体験談(約 17 分で読了)
【高評価】祭りで拾った女子高生が、女子大生になったら…(3/3ページ目)
投稿:2026-01-24 07:29:23
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「アアッーッツ!ア…ア…」
後ろ手に縛られた夏希が、シーツに顔を付けて、口を開けて絶叫する
お尻を持って、最初からガンガンに奥まで突く
「ア、ア、ア、ア…」
恍惚の表情でヨダレを垂らしてる夏希
『大丈夫かなぁ…』
犯してる方が心配になってきた。
お尻をパチン!とビンタすると
「ヒイッ!」
と声を上げる。白いお尻が赤くなる。
「気持ちいいか?」
と聞いてみると
「もっと…叩いて…」
『初めて叩いたけど、気持ちいいんだ』
調子に乗ってパチン、パチンと何度か叩いた、その度に
「アアン!」「ヒイーッ!」
と大きな声で叫ぶので、お尻が真っ赤になってきた
『後で怒られそうだから、やめようw』
「そろそろいくぞ」
と言って汗をぶっ垂らしながら、激しく奥まで突く
「アアッ…アアッ…ア…ア…アーッ!」
と夏希が大きな声で絶叫する
『確かにアパートでやったら警察呼ばれそうだw』
動かなくなった夏希をひっくり返してAVみたいにゴムを外して顔にかけてやった。
「キャッ!え…熱い!」
と夏希もビックリしてたw
「もー…顔にかけなくてもイイでしょ!拭いて!」
と普通に文句言ってきた
「ア…戻ったw、ゴメンゴメンw」
顔を拭いてやって、キスすると、ちゃんと舌を絡めて返してくれる
『良かった…怒ってない』
「どうだった?」
「ウン…スゴイ…ドキドキして気持ちよかった」
「そっか、よかった」
「Sサン…演技に見えなかった。本当に犯されてるって思っちゃた…ダメだよ!私以外にしたら捕まっちゃうからね!」
「しないよw」
この後、朝にもう一回した時は、普通にラブラブにエッチしたが、帰りにちょっと高い、パンストを買わされたw
「私のお尻叩いた分だよw」
アルバイトも、近くの良く行ったミスドで始めた。
「恥ずかしいから、絶対に来ないでね」
と言われたが
「昨日ね…バイト先の先輩に、告白されたの…」
「ふーん…それで…」
「もちろん、彼氏がいるんでゴメンなさいって言ったよ」
「そ、そっか…」
「ヤキモチ妬いてるの?」
「べ、別に…」
「アーッw…ヤキモチ妬いてるんだ〜かわいいw」
と言うことがあったので…夏希に黙って見に行くことにしたw
遠くから見てると、確かに夏希が一番かわいい…
『そっか…身近過ぎて、気がつかなかったけど、他の男が見てもかわいいんだな…』
素知らぬ振りして店に入って行く
「いらっしゃいま…せ…」
夏希が俺を見て固まってるw
カウンターに行って、ドーナツを適当に選んでると、夏希が近づいてきて小声で
「え…なんで…どうしたのw」
「別に…ドーナツ食いたくなってw…おすすめは?」
「ウソだw…おすすめはコチラです」
「じゃあ…それとコーヒーで、店で食べていきます」
「ありがとうございます…」
夏希が恥ずかしそうにしてる
テーブル席に座って、チラ見すると
他の女の子に囲まれてコッチを見ながら、ヒソヒソとキャッキャ言ってる
『冷やかされてるんだろうなぁw』
「お待たせしました」
夏希がコーヒーを持ってくる、小声で
「後30分で終わるから、隣のコンビニで待っててw」
「OK」
ドーナツを食いながら店を見回すと、奥から俺をジッと見てる男の若い店員がいる
『あいつか?』
俺がにらむように見ると、後ろに隠れたw
『悪いな…夏希は俺のモノなんだよ!』
コンビニで立ち読みして待ってると
「もう〜恥ずかしかったよw」
「ビックリした?」
「ウン…動揺してたら、みんなに彼氏?って聞かれて…」
「なんて言ったの」
「そうだよ…って言ったら、みんなカッコいいねって言ってくれた…」
「イイ店だなぁw、また買いに行かなきゃw」
「ヤダ!もう来ないで!でも…ちょっと嬉しかった…」
その日は夏希に告白して振られたヤツを思って
いつも以上に夏希を激しく抱いた
バックから夏希のお尻をガッツリ掴んで、奥まで激しく突いた
「パンッパンッパンッ」
「アアッ!アン!アン!…アアッ…激しい!アン…」
夏希のマン汁が飛び散る程に奥をガンガン責める
「アアッ…Sサン…スゴイ…アアッ…イッチャウよう…」
夏希の腕を引っ張り、更に奥までぶつける。夏希の子宮に先っぽがバチバチ当たる
「アア…奥に…当たる…アンッ!アン…アアッ〜ッ!イクッ、イクッ、アーッ!」
ハアハア言ってグッタリした夏希をひっくり返して
脚を開いて、正常位で更に追撃する
『夏希は俺のモンだ!誰にも渡さない!』
バイト先のヤツを思い出して、ヤツの悔しそうな顔を想像して
「アアア…Sサン…もうダメ…おかしくなっちゃう!アア…アーッ!イクッ!…クウ…」
俺も夏希の奥でドップリと出して、ゴムを外し
蕩けた顔の夏希の口元に持って行くと
気付いたように口を開けてお掃除フェラをする
「ン、ンン、チュプチュプ…ハア…Sサン…スゴイ激しいよ…おかしくなりそうだった…」
「そっか?気持ち良かったか?」
「ウン…スゴイ感じちゃった…恥ずかしいw」
『俺だけが夏希を満足させられるんだ…』
と満足した。
夏希が大学生になると、俺も就職活動が始まった
夏希が自宅から通っているので、俺も今いるアパートから通えるところに就職しようと思って探してた。
夏希も大学生になって、サークル活動や新たなバイトを始めて、休みの日ぐらいしか会えなくなった。
夏希は新しい生活が楽しそうだった、話題も大学のことや、サークルのことなど俺の知らないことが多くなって、いつの間にか月に2、3回しか会えなくなった。
清楚な女子高生って感じだったのに、髪を染めて、化粧して、いかにも女子大生って感じになり、ピアスを付けて、下着もシンプルなパンツから、派手な柄や黒とか、フリルのいっぱい付いたものが増えてった。それでも俺のクリスマスに買った、安い指輪だけはずっと付けてくれてたので
『まあ…大人になったってことか』
と気にしないでいたが
俺との約束も
「ゴメン!急にサークルの飲み会に行くことになって」
とか
「バイト先でトラブルがあって、遅くなるから今日は無理…」
とか最初はしょうがないなと思っていたが、
俺のことより、他のことを優先する夏希にイライラしてきた。
「今日ね…サークルの先輩に告白された」
「え…断ったんだろ?」
「ウン…彼氏がいるからって」
「諦めたか?」
「それが…彼氏と別れるまで、待ってるって…」
夏希のまんざらでもない顔に、イラッときた
「それで?」
「え…もちろん別れないから無理ですって言ったよ」
「そっか…」
俺の知らないところで、夏希がそんな目で見られてることに腹が立った。
「夏希…コッチおいで」
夏希を抱き寄せてキスをする
「ン、アン…フフフw…ヤキモチ?」
「そんなんじゃない!」
夏希を抱きしめて、胸を揉んで、キスをして舌を絡める
「ン…アン…チュチュ…Sサン…好き…」
裸になって、ちょっと大きくなったオッパイを揉みしだき、夏希のマンコをクチュクチュ弄る
「アア…アン…気持ちいい…」
69をして、お互いを舐め合い、夏希が上に乗って騎乗位をしようとした時
「ねえ、今日はやめよう…」
「え…何で?」
「告白された先輩のこと思うと…ちょっと…」
さすがに頭にきた
「ふざけんな!」
と俺が大きな声で怒る
「え…なに?ど、どうしたの?」
普段怒らない俺が、激怒してるのを見て夏希が動揺してる
「お前、なに考えてんだ!」
「え…え…ゴメン、何で?、え…」
「逆のこと考えて見ろよ!」
「え…逆?」
「夏希は俺とエッチしてる時に、俺が別な女のこと考えてても平気なのか?」
夏希がハッと気付いたように謝ってくる
「え…あ…ゴメンなさい!…ゴメンなさい!…」
「もういい…今日は帰れ…」
夏希に背を向けて、大きくため息をつく。
メチャクチャ悔しかった…もう俺の存在は、夏希の一番じゃ無くなったと感じた。
夏希が俺の背中に抱きついて、泣きながら謝ってる
「えっ…えっ…ゴメンなさい…え〜ん…」
「もういいよ…」
「イヤだ!Sサン怒ってるもん!…私がバカなこと言ったから…ゴメンなさい…え〜ん…」
結局、泣き止むまで抱きしめてから帰した。
この頃から俺と夏希の関係がギクシャクしてきた。
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(2020年05月28日)
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