成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,511話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 17 分で読了)

【高評価】祭りで拾った女子高生が、女子大生になったら…(1/3ページ目)

投稿:2026-01-24 07:29:23

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/3ページ目)

昔のおにいさん◆NwkTkAI
最初の話

「ただいま〜w」「おかえり」制服姿の夏希が靴を脱いで、バタバタとワンルームの俺の部屋に入ってくる「フウ〜寒かったw」コートを着たまま、ファンヒーターの前にしゃがみ込む。黒パンストのツマ先と手を吹き出し口に当ててあっためてる。「なんか飲むか?」「ウン!ココアw」「了解」…

前回の話

夏希と普通にセックスするようになると毎日のように学校帰りに俺のアパートに来て宿題や勉強教えたりしながらも、セックスをして夏希をチャリンコで家に送って、バイトに行くのが日課になった。今、思えば毎日制服の美少女女子高生とエッチしてるのだから贅沢な話だ。夏希にしてみれば、勉強教えてもらって、エ…

夏希の受験が近くなると、流石になかなか会えなくなった。

学校で遅くまで残って、図書館で勉強してたり、もちろん塾にも行って頑張ってた。

自分から俺と会うのを我慢してるようだ。

俺も邪魔はしたく無いので、大学の研究室やバイトを前より頑張って夏希のことをなるべく考え無いようにしてた。

ある朝、7時ぐらいに俺がまだ寝てる時に、夏希が合鍵で入って来て、俺のベッドに潜り込んで来た。

「ン〜…アレ?夏希?学校は?」

「フフフw…おはよう…これから行くよ、ちょっとだけ会いに来たw」

「そっか…頑張ってるな」

「Sサン…ギュッとして」

冷えたカラダをギュッと抱きしめてやる

「アア…あったか〜い、このまま寝ちゃいたいなぁ」

「サボっちゃうか?」

「ウウン…ダメだよ…チュウして」

優しくチュッとキスすると、夏希の方から舌を入れてくる。

「チュッチュ…ンン…ア…ン、チュ…」

「ハア…落ち着くなぁ…Sサン大好き…アレ?固くなってるよw」

「そりゃ夏希とキスしたら、そうなるよw」

「そっか…全然してないもんね…浮気してないよね」

「してないよ、夏希が頑張ってるのに、するわけ無いだろ」

「そうだよね、Sサン…お口でしてあげる」

「え!イイよ…学校行くんだろ」

「まだ大丈夫、それに私としないと…エッチなビデオ見てするでしょw」

「それは…」

「ほら〜w…時間ないから早く」

そう言って俺の股間に行って、チンポをパクって咥えてきた。

「ンン、ンッ、チュポチュポ…」

「アアッ…気持ちいい…」

夏希のあったかくて、柔らかいねっとりした感触に

チンポがビンビンになっていく。

布団を覗くと、ニッコリ笑って嬉しそうにシャブってる。

『ああ…AVみたいだ』

手を伸ばして夏希を触ろうとすると

「ダメッ!我慢できなくなるから」

と却下されて、更に深く、激しくジュポジュポとシャブっていく。

「アアッ…夏希…イクイク…イクッ!ウッ…」

夏希の口に久々に全部出した。全部絞り出してゴクンと飲んでニッコリ笑って

「気持ちよかった?」

「夏希ありがとう、気持ちよかったよw」

「ウン…ア…やばい!」

とバタバタと洗面所に行き、夏希の自分用の歯ブラシで急いで歯磨きしてる。髪をササっと直して

「じゃあ、いってきま〜す」

「今週のクリスマスは大丈夫なんだろ?」

「ウン…あんまり遅くまで入れないけど、楽しみにしてるw」

そう言ってバタバタと出掛けて行った。

『朝フェラしてから学校行く女子高生ってw…』

クリスマスの日、今日は久々に夏希とデートだ

学校の終業式が終わってからなので、午後から駅で待ち合わせ、白いコートにミニスカ、ブーツの薄化粧したイイ女が待っていた。

俺を見つけて笑顔で手を振ってる、周りのこの美人と待ち合わせしてる男は誰だ?みたいな視線を感じる…

「遅いよ!」

「ゴメン」

「もうSサンが来ないから、いっぱい声掛けられたよw」

「えっ!マジ!」

「マジ…私もイイ女になったってことかねw」

「ついていくなよ…」

「行くわけ無いじゃんw」

そう言って俺の腕を組んでくる、クリスマスの街を手を繋いで、キラキラした街をブラブラして、お互いプレゼントを買うことに

「何がイイ?」

「えっと…指輪がいいなw」

「高いのは買えないぞ…」

「コレがイイ!」

と雑貨屋で売ってるハートの付いた3千円のやつ

「もう少し高いのでもいいのに」

「ウウン…コレで十分だよw…超かわいいw」

指に付けてやるとスゴイ喜んでる

「フフフw…Sサンに指輪買ってもらった〜w」

それからずっと左手の薬指に付けてくれた

『次はもっとイイの買ってやろう…』

俺には夏希の選んだニットの帽子

「フフフw…かわいい、似合ってるよw」

ちょっと恥ずかしかっけど、夏希が喜んでるから、まあいっかw

あまり遅くまで居れないと言ってたから

『今日はクリスマスデートだけで終わりだな』

って思ってて

駅前のイルミネーションを見て、そろそろ帰ろうかと言うと

「えっとね…じ、つ、は、今日泊まれます!」

「えっ!何で?」

「フフフw…お母さんが期末テストの成績が上がったので、今日だけSサンの家に泊まってもイイよって言ってくれたの〜w」

「本当に?やった!」

「嬉しい?」

「最近ちょっとしか会えてなかったから、嬉しいよ」

「フフフw…私も〜w」

小さなクリスマスケーキを買ってアパートに帰る

部屋に入って直ぐに抱きしめてキスをした

「チュチュ…ン、ン、チュ…アン…」

「ハア…ずっとキスしたかった」

「私も…」

ケーキを食べながら、ちょっとだけシャンパンを飲んで、ずっとイチャイチャして、今日は泊まれるからと二人でお風呂に入る。

ユニットバスだが、何とか後ろから抱っこして

お互いに洗いっこしてはしゃぐ

「フフフw…もっと、大きなお風呂に入りたいねw」

「じゃあ…今度ラブホにでも行く?」

「え〜っ…卒業したらねw」

『そっか高校生だとマズイか』

狭いユニットバスを出てベッドに一緒に入る。夏希のパジャマは俺のスエットだ

「わ〜ぶかぶかだw」

手をスッポリ隠して、ブラブラしてる姿が可愛い

「夏希と一緒に寝れるって幸せだw」

「私も〜w…おやすみ〜w」

「おい…」

「えへへw…キスして」

舌を絡めて、ゆっくりと唇を味わうようなキス

「フフフw…幸せだ」

「ハア…ずっとこうしたかったよ」

「寂しかった?」

「当たり前だろ」

「私も…ずっと我慢してたんだよ…」

「今日は寝かせないw」

「え〜怖〜いw」

ぶかぶかのトレーナーの下はノーブラのTシャツだけだ。

下もちょっと引っ張ると直ぐに脱げる。

「せっかく着たのに〜w」

俺も脱いでパンイチになり、Tシャツの上から乳首が立つように弄る

あっという間にTシャツにポッチが二つせり出す

『エロい…たまんね〜』

Tシャツの乳首にしゃぶりつき、欲望のままに舐め回す。

「アアン…ヤン、ア…ア…」

夏希がギュッと俺の頭を胸に押し付ける

ムニュムニュの柔らかい感触を顔で感じる

お尻をパンツの上から揉みしだく、張りのあるプリッとした感触と綿生地の柔らかい触り心地が気持ちいい

「この抱き枕、最高だな、毎日コレで寝たいw」

「本当に寝ちゃうの〜w」

と俺のチンポをパンツの上から摩ってくる

「寝るわけ無いだろw」

俺もパンツの股間を弄りながらキスで口を塞ぐ

「ンン、ン、フウ…ア…チュチュ…レロ、チュウ…」

チンポが固くなり、マンコがしっとり濡れてくる

「Sサン…一緒に舐めたいな…」

夏希の方から69を誘ってきた、もちろん断る理由もなく、お互いパンツを脱いで夏希のマンコが俺の顔を跨ぐ

『ああ…俺専用のマンコ…久しぶりだ』

夏希とちゃんとエッチするのは、2週間ぶりぐらいなのだが、猿のように毎日やってた俺には、超久しぶりだw

味わうように、丁寧にゆっくりと舐め回す。

「ああ…Sサン…気持ちいいよう…ずっとしてもらいたかった…」

「俺も…ずっと夏希のアソコ、舐めたかった」

夏希も先っぽをペロペロして、全体を丁寧に舌を這わせてからパクッと咥えてくれる

「ンン、チュプチュプ、ア…ンンッ、ハア…気持ちいい?、ちゃんとできてる?…ア…ア…ンンッ…」

お互いの快感を堪能しながら、目の前の相手のモノを愛情たっぷりに舐め合う。

『ああ…ずっとこうしてたい』

先に夏希が

「Sサン…もう挿れて欲しい」

「ハイよ、バックか?」

「ウウン…今日は普通に抱っこしながらがイイ」

正常位で挿れると、夏希が抱きついて、脚も絡めてキスしてくる

「アア…Sサンに抱っこされてると、ホッとする〜」

「コレじゃ動けないよw」

「イイの…このままでいて、チュチュ…ンン…」

『不安で寂しいのかなぁ…』

しばらくそのまま抱き合ってると

「Sサン…いつもありがとう…ずっと大好きだよw」

「俺も…来年も一緒にクリスマス祝おうな」

「ウン!…エイッ」

と急に繋がったまま転がって夏希が上になり

「今日は私が、Sサンを気持ち良くするからねw」

と騎乗位で腰を前後に振り始めた

「ア…アン…気持ちいい…Sサンは?…」

「気持ちいいよ」

下から夏希のオッパイを揉みながら、夏希の動きにまかせる

「アア…気持ちいいよう…Sサン…会えないからって…浮気したら泣いちゃうからね…ア…ンン…アン…」

「大丈夫だw…モテないから…」

「浮気したら、もうエッチさせないから…アッ…ア…」

「心配すんなw…夏希だけだよ」

「Sサン…大好き…アン、アン…アアッ…ン…」

夏希の動きが激しくなっていく、俺も我慢できなくなってきて下から上に突き上げてやる。

ニチャニチャとマン汁が泡立つくらい出てる

「アアッ…イイ…もう…Sサン…一緒にイッテ…アアッ!イクッ…イクッーッ!」

俺も夏希に合わせて

「アアッ…夏希!イクッ!」

と二人で果てた

「ハア…ハア…嬉しい…Sサンと一緒にイケた…」

「最高のクリスマスだなw」

年が明けて、近所の神社に初詣に行って、夏希の合格祈願と

『今年も二人で楽しく過ごせますように』

と祈った。

ちなみに夏希は大吉で、俺は凶だった…

「フフフ、やった!神様はちゃんと見てるねw」

「俺…何も悪いことしてないのに…」

「これから、なんじゃないw、大丈夫!大吉の私が守ってあげるよ〜w」

それから受験までは、さすがにエッチは控えて、たまに会っても、息抜き程度におしゃべりするぐらいでお互いに我慢してた。

受験の前日、俺は大学の研究室で遅くなり、バイトに行くギリギリぐらいに帰ると、部屋のカギが開いてて、夏希が部屋に居た

「夏希、どうした?明日受験だろ」

「おかえり〜、ちょっと顔見たくなって…もうバイトの時間だよね、私も帰るとこだから…」

「そっか…頑張れよ」

「Sサン…ギュッとして」

夏希を優しく抱きしめて、軽くチュッとキスしてやる

「受験終わったら、ディズニーランド行こうなw」

「ウン…」

元気がない

『受験前で不安なんだろうな…』

夏希がモジモジして…ボソッと

「Sサン…ちょっとだけ…エッチして欲しい…」

「え…今から?」

「ウン…ずっと落ち着かなくて…勉強も集中できないし、夜も眠れなくて…」

「そっか…俺も時間ないから…本当にちょっとだけどいいか?」

「ウン…ゴメンなさい」

立ったまま後ろを向かせ、制服のスカートを捲り、パンストとパンツをズリ下ろし、夏希のプリッとしたお尻を丸見えにして、顔を近づけて、ベロベロ舐め回す。

「アン!アン…ア…ア…」

指を挿れて、クチュクチュ弄り回すと、濡れてきた

「夏希ちょっとだけ舐めて」

俺もズボンとパンツを脱いでチンポを夏希の前に出すと、口を明けてチュプチュプ咥えてくる。

夏希のあったかくて、ねっとりした感触といつもと違う状況に興奮して、直ぐに固くなった。

早々にフェラをやめさせて、壁に手を付かせて立ちバックで挿れる

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。