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【評価が高め】宿泊先のエロい人妻熟女を堪能しました。

投稿:2019-10-22 01:21:08

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名無し(20代)

専門学校に通っていた頃、成人した誕生日で一人プチ旅行した時の話。

素泊まりできる

女将さん?が一人で営んでいる個人経営旅館だった。女将さんがタイプの人だった。

『いらっしゃい。予約の?』

『あっ、はい』

部屋に通されて説明を一通り受けて夕飯になるまで時間があった。

『今日はね、予約がひとりだけなの』

説明の際、最後にそう言われた。

あわよくば....そう考えて、

ロビーに行き、女将さんをナンパ。

『そう言う一緒に食事をって言うサービスして無いけれど、一人だから夜になったら...』ちょっと嬉しそうに答えてくれた。

夜になりサービスでご飯は女将さんが作ってくれた。

あけみさん(仮名)45歳だった。

旦那さんは単身赴任で一人らしい。

『スタイル良いですよね』

『おばさんをからかわないで〜』照れているのか顔が赤い。

『お風呂が湧いてますからそろそろどうぞ』

勧められる。

『今夜一人かぁ寂しいなぁ』呟いてあけみさんを、みつめた。

『酔ってます?』あけみさんはいたずらっぽく笑った。

『シラフですよぉ!あけみさんとセックスしたいなぁ...あけみさんとなら何でもしたいなぁ...』

背後に回り抱き締めた。

『そういうサービスは....』と言いつつも抵抗はしてこない。

『あけみさん、僕歳上が好きなんだけどあけみさん年下好き?』

『うん...』

『じゃあさ、年下の身体で気持ち良くなってよ』そう言うと左手で服を捲って、ブラをずらして乳首を外に出して揉んだ。『おっきいし、柔らかい....』

おっぱいはかなりの巨乳だ。いわゆる爆乳。

でも太っていない。女性的な体つき。

右手はまんこへ。

『んあっ♡そこまでされるのであればお風呂ご一緒しますね。その代わり寂しいのでたくさんしてくれますか?』

『もちろん』

ロビーの電気を消して男湯へ。

二人でお風呂場でキスをしたり、体を洗ってもらった。

服を着て部屋へ。服を脱いで69をして舐めた。

程よく勃ち、程よく濡れた所で舐めるのをやめて

『生でしませんか?』

『生でぇ?♡いいですよ♡』

快諾だった。

『いいんですか?♡』

『私、若い方を見ると生でやらせてあげたくなるんです♡結婚してから我慢してましたけど、こう言うことするときは年下の子と思いっきり避妊させないで動物みたいに中に出されたくて!』

『あけみさんはお子さんは?』

『旦那ができない体だけど本当は欲しかったけどね....』

あけみさんは自分でまんこを広げて夫婦の関係の事を話してくれた。

『そうなんですね』返事しながら生挿入。

『んあっ♡』あけみさんは満面の笑みで喘ぐ。

『気持ち良い?』

『旦那よりいいですね♡好きなだけ満足するまでどーぞ♡』

遠慮なく腰を振った。

『あっ♡あっ♡凄いクリにも奥にも当たるぅ♡』あけみさんは誰もいない貸し切り旅館の部屋で声を我慢する事なく喘ぐ。

まだ楽しみたい為の休憩。

『旦那さんいつ帰ってくるの?』

『不定期だからいつかえって来るかわからない』

『あけみさん、おっぱいサイズは?』

触りながら聞く。

『Fで大きいけど張りがないおっぱいだから自信無いの』

『ここまで大きいの初めて。ねぇ、毎月触りに来てもいい?』

『好きなだけどうぞ♡触るのならセックスしてくれる?泊まりの日は臨時休業にするから♡』

『セックスするなら責任とってゴムなしね♡』

『私も生が好きなの♡風俗行く?』

『じゃあ来月来るね♡風俗たまにね~』

再開。

ぬるん

『はぁ~あけみ....やっぱすげー気持ち良い...』

『私も...こんなに気持ちいいちんこ初めて...旦那とはもう死ぬまでヤりたくない...セックス割引って作ろうかな♡』

『なにそれ?』

『セックス一晩中してくれたお客様にだけ今後宿泊費タダで泊まれる様にしちゃうの♡』

『みんなにするの?』

『そんなわけ無いよ♡経営できなくなっちゃう♡二人の関係のみの超裏割引♡だから予約するときに、「女将のサービス」って言ってくれれば「あっ♡」ってわかるから!』

『合言葉だね♡』

『そう♡』

おっぱい鷲掴みして、腰を振り始める。

『あっ♡あっ♡』あけみさんは気持ち良さそうにこちらを向いて頬を赤くしていた。

『ねぇはぁはぁ....射精(で)る!!』

『あんあん♡好きなだけ!!』

抵抗0のあけみさんは身体全体で中出しを求めて抱き付いてくる。

『もう!!!無理!!!あっ!!』

どくん、どくん

腰を押し付けて中に出した。

『あぁん♡スッゴい出てる♡若い子良い...』

しばらく見つめ合って中出しの余韻に浸った。

『あけみ...』

『な~に?♡』

『もう一回♡』

-終わり-
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