成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,500話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

体験談・小説メニュー

体験談(約 17 分で読了)

【評価が高め】セックスに目覚めたなつみが初めての対面座位に挑戦。激しく乱れるなつみに初めての中出し〜揺るがない、なつみの想い(1)〜

投稿:2026-01-22 07:09:35

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

セックスを繰り返すたびに、なつみは少しずつうっとりとした目で私を見るようになりました

私をじっと見つめたり、キスのおねだりも増えました

初体験は正常位で結ばれて処女喪失

2日前の昨日は、制服姿のなつみにせがまれて立ちバックでひとつにつながりました

今日は5月13日の火曜日

なつみの生理が20日頃から始まるので、あと1週間しかありません

朝6時半過ぎ

セックスの余韻に浸るなつみにキスをして、ゆっくりと布団から抜け出します

この日の朝も、私はいつものように朝食と弁当作りです

朝7時過ぎ

まだ、なつみは起きていないみたいです

しばらくして、ゆっくりと制服姿のなつみが降りてきます

「あっ、なつみ。おはよう」

「パパぁ♡おはようございます♡」

なつみは私に抱きつきました

そして、上目遣いで私を見つめます

「パパ♡朝のキス・・・お願いしますね♡」

私は目を閉じたなつみを優しく抱いて、そっと唇を重ねます

なんだか、なつみがわざと胸を押しつけているような動きをしてきます

(あれ?なつみのおっぱい、大きくなった?それに、背も伸びたかな?)

今朝のキスは、10分くらいと長めです

そっと唇を離すと、なつみに抱きしめられます

「パパ♡私ね・・・160センチまで伸びたんだよ♡おっぱいも、少し大きくなったみたい♡これで、Aカップともサヨナラかぁ♡」

どうやら4月に身体測定があり、それで分かったみたいです

「じゃあ、帰ったら測ってみるか?」

「うん♡なつみの3サイズ、ちゃんとお願いしますね♡実は、少し前からブラジャーがキツくなってきたみたいなんです♡だから・・・あっ、そうだ。今夜もセックスしたいです♡」

「今日はどうする?」

「うーん♡じゃあ・・・対面座位で♡パパと見つめ合いながら・・・キャッ♡恥ずかしいよ♡明日は、すごくドキドキするけど・・・やっぱりバックかな?♡立ちバックが、いちばん興奮しちゃった♡あれ、ヤバいね♡しかも、制服姿だよ♡パパも、ドキドキしたでしょう?♡」

「なんだか、やってはいけないことをしてしまったような感じだよ」

「私ね、中学生の時からずっとパパが好きだったの♡だから、こうして二人きりになって、夫婦みたいな甘酸っぱい気持ちを楽しんでいたの。友だちにはバレちゃったけど、ずっとずっとパパの隣を歩いてみたいです♡そして、いつかパパの赤ちゃんを抱いて・・・♡」

相変わらず、潤んだ目で見つめるなつみ

頬が赤く染まります

お馴染みのポニーテールに白いリボンがゆらゆら揺れます

朝食を摂って、車でなつみを高校まで送ります

「パパ。あのね、昨日、新しい友だちができました。可奈ちゃんと麻衣ちゃんだよ♡2人とも可愛いんだ♡」

「じゃあ、これで5人か。また、賑やかになるんだね?」

「千春が164センチでいちばん背が高いよ。結衣が161センチ。美奈は159センチかな。可奈は158センチで麻衣も同じくらいだよ♡」

「じゃあ、可奈ちゃんと麻衣ちゃんはなつみの初体験のことを知っているんだ?」

「うん♡昨日の放課後に2人が加わって、大変だったの♡」

「(2人に)何か言われた?」

「うん♡それが・・・私たちのセックスを・・・生で見たいって言い出して・・・どうすればいいのか、分からなくて」

「えっ?うーん、困ったなぁ。あっ、そろそろなつみの高校だね。あれ?もしかして、あの5人がそうかな?」

校門の手前に手を振る5人の制服姿の女の子たちが見え、その前で停まります

千春ちゃん「おはよう、なつみ。待ってたよ」

「おはよう・・・ございます」

結衣ちゃん「あっ、昨日より楽みたいだね」

美奈ちゃん「本当だ。昨日は歩くだけでも辛そうだったから、すごく気になったんだよ」

可奈ちゃん「なつみって、日曜日に初体験したんですよね?もしかしたら、昨日もやったの?」

すると、なつみの頬が赤く染まり、たちまち挙動不審に

「ごめんね。そのことだけど、あまり聞かないようにしてほしいんだよ」

千春ちゃん「でも、私たちの中ではなつみが最初の処女喪失だから、すごく気になって・・・」

美奈ちゃん「そうそう。あんなにおとなしかったなつみが(初体験をした?)って考えたら、まだ信じられなくて・・・」

麻衣ちゃん「私も、なつみの話を聞いてすごくドキドキしました。実は、セックスについていろいろ調べているんです」

「もし、3年前の出来事がなかったら、たぶんこんなことにならなかったのかなと思っています」

千春ちゃん「たしか、奥さんが交通事故で亡くなられたんですよね?」

「本当は、こんなことをしてはいけないのは分かっています。ただ、あのことでなつみと二人きりになり、あれこれとすることが増えました。今は少し落ち着いています」

結衣ちゃん「確かに、シングルファザーって大変だって聞いたことがあるよ。なつみも頑張ってお手伝いしたんですよね?」

「うん♡ママが居なくなって、すごく寂しかったけど、中学生になった時にはパパを好きになっていたの♡」

美奈ちゃん「ところで、昨日もやっちゃった?」

なつみは小さく頷いた

千春ちゃん「やっぱりそうか。じゃあ、また教室でしっかりと聞くからね」

「はい・・・」

やれやれ

また、なつみが落ち込むのかな?

6人が走って高校に入って行くのを見て、私も会社に向かいます

さて、その夜のこと

玄関には、なつみの運動靴がありました

「なつみ、帰ったよ」

「えっ?パパ?」

すると、制服姿のなつみが走って来て抱きつきました

「良かった。なつみがいた」

そっとなつみの髪を撫でます

少し、震えていました

「パパ♡大好きだよ♡」

その時、なつみの目から涙が頬を伝って落ちていきます

「なつみ。大丈夫か?」

「うん・・・ねぇ、お願い♡なつみの3サイズを測ってください♡そして、今夜もなつみを抱いてください♡」

と言って、静かに目を閉じる

少しだけ、震えていました

なつみの気持ちを落ちつかせるように、髪を優しく撫でます

「なつみ。辛かったんだね?」

小さく頷くなつみ

そっと、唇を重ねます

「パパ♡なつみを置いて行かないでね♡もし、パパが居なくなったら、私・・・」

「やっと、パパの恋人になれたのに・・・やっと、願いがかなったのに・・・みんなで根掘り葉掘り聞いてきて・・・ああ・・・」

なつみの話では、放課後に校舎の屋上に連れ出され、そこでなつみが仰向けにされて友だちに体を重ねられたり、立ちバックの体勢にされて友だちが後ろに立ち、実際にウエストをスカート越しにつかまれてしまったみたいです

「たしか、昨日は立ちバックだったよね?ねぇ、今夜はどうするの?もしかしたら、バックかな?それとも騎乗位かな?」

「なつみ。処女喪失してから、すごく女の子らしくなっているよね」

「そういえば、2組の男の子たちが昼休みになつみを見に来ていたよね。もしかしたら、また告白されるのかな?でも、なつみは処女ではありませんよ」

など、いろいろ言われたみたいです

確かに高校生になれば、告白されてお付き合いをしたり、なつみのようにセックスをするカップルもいるでしょう

それに対して興味を持ち、いろいろ聞かれることもあるでしょう

実際、なつみが私を好きになった頃(まだ、あの時は告白されていませんが)、なつみの部屋で毎日のように自慰行為をしていたことを後で知りました

私も妻を失ったこともあり、私のそばで一生懸命家事を頑張るなつみのことが次第に気になっていました

『近親相姦は、いけないこと』

それを知っていましたし、亡くなった妻のことを考えて懸命にブレーキをかけていました

でも、私の目の前でスカートを持ち上げてパンチラしたり、何度もなつみに告白されてしまい、遂になつみの気持ちを受け入れました

決め手はやっぱり、時々見せるなつみの笑顔です

あの笑顔に、どれだけ癒やされたことか

そして、家事も出来ることから始め、中学生の頃に比べたらそれなりの進歩が見られます

そしてなつみの高校入学が決まり、2日前の5月11日の夜になつみとセックスをしてひとつに結ばれたのです

でも、処女喪失の時の激しい痛み、その後も痛みを感じることを知っていましたから、なつみの初体験からしばらくの間は挿入しても動かない

後は、なつみを落ちつかせるように優しく髪を撫でていました

初めて私たちがひとつに結ばれた時のなつみの安堵の表情や流した涙は、今でもしっかりと覚えています

そして、できるだけ中出しはしないと決めました

もちろん、なつみが挿入時に痛みを感じなくなれば少しずつ動いてみようと考えています

セックスで痛みを感じたら、どうしても女性はセックスに恐怖感を抱いてしまいます

もちろん、個人差はあるでしょうが

だから、痛みを感じなくなるまではひとつに結ばれたままキスをしてみたり、優しく抱き合ってみたりするだけに留めます

実際、妻もそうでしたからね

そして、その日の19時過ぎ

「パパ、おかえりなさい♡」

「なつみ。ただいま」

「パパ♡夕食ができました♡私、おかえりのキスもしたいです♡」

制服姿のなつみがそっと目を閉じ、私は優しく抱いて唇を重ねます

「パパ♡おはようのキスも、おかえりなさいのキスも、毎日やってみたいです♡」

頬を染め、うつむくなつみ

そんななつみの肩に、そっと手を回します

「どうしよう♡すごく恥ずかしいよ♡」

まだ、15歳のなつみ

小学生の頃は、すごい甘えっ子でしたね

2人になって、寂しい想いもしたと思います

「ねぇ♡土曜日ってお休みですよね?2人きりでドライブしたいです♡」

「うん。久しぶりに土日休みだよ」

「やったぁ♡実はね、チェックのミニスカを買っちゃった♡大好きなパパに、初公開しちゃいます♡期待してね♡」

「じゃあ、行き先はなつみにお任せします」

「はい♡やっぱり、海が見たいです♡まだ時間があるからゆっくり考えますね♡実は、チェックもそうだけど、白いニーハイソックスも購入しちゃいました♡パパをドキドキさせちゃうんだからね♡そうそう、初めての白いハイヒールも購入しちゃいました♡」

中学生までずっと目立たなかったなつみの、この変貌ぶり

中学生の時に始まった初恋は、確実になつみを変えて行きます

仕事が終わった時に、必ずなつみに電話をします

これには理由があるんです

夕食は、なつみが作ってくれました

これも、なつみからの提案で始まりました

「なつみ。今から帰るよ」

「分かりました♡気をつけて帰って来てね♡」

この会話で、なつみが夕食の準備を始めます

今夜はオムライスです

良く見ると、卵のところにケチャップでこんな文字が

「パパ大好きだよ♡なつみ」

なんだか、ほっこりします

「なつみ。高校生になって、夕食はいつもなつみが作ってくれるよね?」

実は、少し前から私が帰って来る頃には温かい夕食を作って待っています

しかも、高校の制服を着たままで

向かい合って座り、一緒に食べます

「パパ♡なんだか、もう親子じゃない気がするよ♡まるで、同棲している恋人みたい♡」

なつみが顔を赤く染めます

「ああ。高校を卒業したら、どんな夫婦になるのかなぁ♡子供は最低でも2人ほしいなぁ♡」

少し前まで泣いていたなつみが、あの涙がウソのような笑顔を見せている

「なつみ、ありがとう。おいしいよ」

「ありがとう・・・ございます♡パパにそんなことを言われたら・・・なんだか、すごく幸せな気持ちになるよ♡初恋って実らないって言うけど、私の初恋は実ったし♡ねぇパパ?♡」

無事に初体験を済ませたこともあり、なつみは私の前でパンチラをしなくなりました

その代わり、毎日のようになつみにセックスをお願いされています

「パパ♡今夜は対面座位でお願いします♡それから、風呂場とベッドの2回お願いしますね♡」

見ると、いつの間にかなつみは食べ終えています

「今日は早いな。しかも、3日連続でやる気満々だし」

「ウフフ・・・」

その瞬間、なつみの目がひときわ輝いていたような気がしました

私は、お皿に残っていたオムライスを食べました

2人で流し台まで食器を運び、水を入れた入れ物に食器を入れていきます

これで一晩そのままにすると、汚れが落ちやすくなるんです

「パパ♡3日目だから、少し激しくするからね♡」

「あっ。パパに、脱がせてほしいんです♡」

「へっ?」

「お願いします♡」

ドキドキしながら、なつみのジャケットを脱がせます

そして、胸元にあるリボンも抜き取ります

「パパ♡今度はスカートだよ♡右側にジッパーがあるから、それをゆっくり下ろしてね♡」

「ああ、これか?」

ゆっくり下ろすと、スカートがストンと落ちます

「今日は、薄い青のパンティですよ♡いかがでしょうか?」

「なんだか、すごくドキドキするよ」

と言ってゆっくりと下ろします

制服の紺のフレアスカートが、なつみの足元に落ちました

「ああ・・・パパぁ♡」

私に抱きついたなつみ

「恥ずかしいよ♡パパ・・・見ないで♡」

「あれ?2回もセックスしたのに?しかも、それがバレて友だちにツッコまれているんだろう?」

「いやぁ~♡パパったらぁ♡そんなこと、言わないでぇ♡」

なつみが私に抱きついて顔を赤く染めたまま、何度もイヤイヤをしています

「なつみ。リボン、外すよ」

「はい♡」

なつみはいつも、リボンを蝶々結びしています

「あのね、高校では色付きのリボンはダメなんだって。私、薄いピンクがお気に入りなのに♡」

「元々ショートヘアだったのに、妻を真似て髪を伸ばしてロングにしたと思ったら、今度はポニーテールにしただろう?ロングヘアに変える?」

「イヤだ♡私はパパの恋人だよ♡だからママの真似したの♡だって、嫌われたくないもん♡」

ここでなつみのリボンを解き、ロングヘアに変えます

「でも、こんななつみも可愛いんだけどなぁ?」

「いいえ、私はこれからもずっとポニーテールにします♡」

と言って頬を膨らませ、上目遣いで見つめる

そんななつみも可愛い

「なつみ。スカートは?」

「あっ♡」

なつみは脚を持ち上げ、フレアスカートを抜き取る

まだ、顔は赤く染めたままだ

今度はブラウスのボタンに手をかけ、ゆっくりと上から外していく

「パパ♡悔しいけど、すごく手慣れてる♡」

「本当はね、なつみと2人きりになってすごく迷ってた。よく考えてみたら反抗期なんてなかったような気がするし。時々、なつみが物陰からそっと見つめていたこともあったよね?もしかしたら(なつみは、私のことを好きになってしまったのか)・・・って。」

「・・・」

「近親相姦って、本当はやらない方がいいのは分かっている。いつかなつみに恋人ができて、[パパ、私、彼と結婚します]って言ってくれるのを、静かに待つしかないんだって思っていたんだ。一度なつみとセックスしたら、この気持ちに一区切りできると思っていたんだよ」

「イヤだよ♡だって、パパが好きだから♡離れたくないから♡」

なつみは私に抱きついて、大声で泣いた

「ママが居なくなって、すごく寂しかったの。そしていつの間にかパパを好きになって、こうしてパパとセックスして。その想いが・・・強くなったの♡パパ♡今度の土日に、ペアリングを買おうよ♡私たち2人のために・・・高校の3年間は、私たちにとって、大切な婚約期間だよ♡」

「なつみ・・・」

「確かに、親子だから婚姻届なんて出せないし、市役所に出しても受理してもらえないのは分かってる。でも、出せない婚姻届だから、2人の宝物じゃない?私、パパがそばにいてくれるだけでいいの♡パパの隣をゆっくりと歩きながら、そっと手をつないだり腕を組んでみたいと思ってる♡」

「高校を卒業して、就職して、パパとセックスして妊娠したい♡そして、私が小さな赤ちゃんを抱いて、パパの隣を歩き続けたいんです♡いつまでミニスカートを履けるか分からないけど、パパと一緒なら安心できるの♡初めてセックスして、痛みに耐えて大好きなパパと初めてひとつになった時、泣きそうになったの♡」

なつみは、そっと目を閉じる

涙があふれ、頬をつたう

「(もう、なつみの気持ちは変わらないよ)」

そんな想いが、伝わって来る

そんななつみを愛おしく感じ、優しく抱いて唇を重ねる

「パパ♡好きだよ♡愛しています♡なつみの気持ちは、変わらないからね♡」

「なつみ。本当に・・・ありがとう」

そして、もう一度キス

ブラウスを脱がせ、下着も取り去る

薄い青のブラジャーが見えた

小さくなってしまったのか、おっぱいがはみ出している

なつみの背中に手を回し、ホックを外す

そして、ブラジャーも外した

「あっ・・・♡」

大きくなったなつみのおっぱいが、露わになる

82〜84センチはありそうだ

なつみが中学生の頃、まだバストは78センチだって言ってたはず

でも、誰が見ても明らかにひと回り大きくなっている

もしかしたら、友だちの中にもなつみのおっぱいが大きくなっていることに気付いているかも知れない

良く考えたら、バスト78センチって言ってたのはなつみが中学3年生だった頃のはず

まさか、短期間でこんなに大きくなるのか?

あれから1年も過ぎていないはずなのに

女性の体は、やはり男性には理解できないのか?

しばらく、なつみのおっぱいにくぎ付けになっていた

「パパ♡どうしたの?」

なつみが、上目遣いで見つめて来る

その声で、ようやく正気に戻る

「なつみ。先に(風呂に)入って。後から行くからね」

「うん♡あっ・・・」

なつみの白いハイソックスが、履いたままだだった

ハイソックスを脱いだなつみは、ドアを開けて風呂場に入る

しばらくして、うれしいのか、鼻歌が聞こえて来た

やがて、風呂桶でお湯を体にかけている音が、聞こえて来る

すりガラス越しに、ぼんやりとなつみの姿が見える

「(なつみって、子供だと思っていたのに。いつの間にか、こんなに可愛いくなって・・・しかも、160センチまで大きくなって・・・)」

私も全裸になった頃、なつみが湯船に入る音が聞こえてきました

「パパぁ♡早く一緒に入ろうよ♡暖かくて気持ちいいよ♡」

「ああ、今すぐ行くから」

「うん♡待ってるね♡」

ドアを開けて、ゆっくりと中に入ります

「パパ、おかえりなさい。待ってたよ♡」

「なんだか、すごく恥ずかしいんだけど」

「大丈夫だよ♡パパのあそこ、すごく大きくて好き♡それに、背が高くてカッコいいよ♡友だちもみんなパパを気にしているんだよ♡千春なんか、[なつみのパパにラブレターを書こうかなぁ♡]なんて言ってるんだからぁ♡」

「えっ?あの千春ちゃんが?」

「うん♡でも、千春にパパを渡さないつもりだからね♡絶対に浮気しないでね♡」

「(なつみが私とのセックスを急いだのは、千春ちゃんの存在があったからなのか?)」

千春ちゃんは、乃木坂46にいる賀喜遥香似

(と言っても、賀喜遥香さんを少し幼くした感じですが)

とても髪の長い女性で、なつみを加えた6人のグループではリーダー格です

戸惑う私を見て、なつみが湯船から出て抱きついてきます

少し大きくなったおっぱいが押しつけられ、あそこが少しずつ反応し始めました

「パパ。背中、洗ってあげるね♡」

と言って、今度は背中に抱きついてきます

「なつみ。そこまでしなくてもいいよ」

「だぁめ♡だって、私たち夫婦になるんだよ♡大好きなパパだから、いつまでも優しくて元気なパパでいてね♡それに、あそこだって大きくなり始めたし♡」

と言って、ゆっくりと背中を洗い始めたなつみ

「パパ、まだセックスで動いたり中出しもしてないよね♡私、セックスで痛みを感じなくなったから、今夜は寝かせないんだから♡確かに、パパのはすごいし何度見てもドキドキしちゃう♡パパが動かないのなら、私から動くね♡」

まさかの、宣戦布告だ

「よし、背中は終わり♡パパ、今度は前だよ♡」

「いいよ。自分でするから」

「パパだからいいの。私、パパだから尽くしたいの♡」

と言って私の前に立ち、目の前になつみの黒い茂みが

「立って♡」

なつみが私の右手をつかみ、ゆっくりと持ち上げる

仕方なく、なつみの前に立って向かい合う

「パパ、しばらく我慢してね♡」

少し背伸びをして、私の首から洗い始める

「パパ♡カッコいいね♡」

なつみが、小さな声でささやく

思わず、なつみを抱きしめそうになる

でも、必死に堪える

なつみは私の胸に、そしてゆっくりと下に向かっていく

そして、足を洗い始めた

「私、ずっとパパのことが好きだったの♡ママがいたから諦めるしかないって思ってたけど、あんなことがあってから、パパが落ち込んでいるのを見ていたら、私が頑張らないとって思って・・」

「たしか、なつみが13歳の時だよね」

「うん♡私も、パパのお手伝いがしたいって思って、できることから始めたの♡背が低いから、台を持って来て背伸びしてみたりとか」

すると、なつみに私のあそこをつかまれた

「でも、これって・・・長くて硬いよね♡もちろん、他の男性のモノは見てないから分からないんだけど、手で持っていたら脈打ってるのが分かるよ♡私、これを2回も受け入れてたんだね♡あっ、そうだ。ベッドで私の3サイズを測る時に、これも一緒に測っちゃいましょう♡私だけじゃ、不公平だからね♡」

と言って、ゆっくりと洗い始める

「すごい♡何度見ても惚れちゃうよ♡実はね、千春が[パパのあそこ、どれだけあるの?]って聞いて来たことがあったの♡」

「それで、どう答えたのかな?」

「まだ測ってないけど、大きくなったら20センチくらいになるかなって(笑)♡みんな、びっくりしてた♡それを聞いた千春が、なんだかその気になっちゃって♡[それなら私も、なつみのパパに私の処女も奪ってほしい]って言い出したの♡」

「えっ?ええっ?」

「大丈夫だよ♡パパはなつみのものだから、絶対に渡さないって、しっかりとアピールしてきました(笑)♡」

そう言って、なつみは膝立ちになりました

もちろん、あそこから手を離しません

「パパ♡大好きだよ♡」

そう言って、パクリと口にくわえたなつみ

上目遣いで私を見つめ、ウインクします

舌先で、チロチロと亀頭を舐めてきます

時々動きを止め、上目遣いで私を見つめます

それは、恋をした女の子の目ではありません

私と夫婦になり、ずっと私に尽くすこと

そして、絶対に私の赤ちゃんを産むんだという決意の目でした

15歳のなつみは全てを受け入れ、近親相姦という荒波に立ち向かおうとしています

しかも、私の赤ちゃんを産むことさえも

ゆっくりと目を閉じたなつみは、ゆっくりと顔を前後に動かし始めました

頬をすぼめ、刺激を与えてきます

「んっ・・・んん・・・んっ・・・んあっ♡」

なつみのフェラは、なかなか終わりそうにありません

まさかの展開に、次第に射精の兆しを感じ始めます

すると、なつみがいきなり口を離しました

「パパ♡セックスする前に、必ずフェラで一度射精させます♡そうすれば、私を長く愛してくれますよね?♡」

驚きました

なつみは、いつの間にこんな情報を仕入れてきたのでしょうか?

戸惑う私に、再びフェラを始めたなつみ

しかも、今度は裏筋や玉まで丁寧に舐めてきます

「えっ?ちょっと・・・なつみ」

そのうちに、射精の兆しは確実に大きくなってきます

「なつみ。もういいよ」

でも、なつみは止めません

たとえ時間がかかっても、必ず一度射精させる

そして、口で受け止める

なつみの、揺るがない想いと決意をそこに見た

「あっ、もうダメだ。ごめんねなつみ」

その瞬間、なつみが私を口に深くくわえて動きを止める

そして、耐えていたはずのモノが体の奥から一気に吹き上がる

「うっ・・・」

「ああ・・・」

合わせて7回

いつもより、激しい射精だった

なつみは涙目になって私を見つめていたが、ゆっくりとうなずくと安心したのか、それを躊躇うことなくゆっくりと飲み込んだ

「パパの精液、おいしくいただきました♡」

あんなに可愛いなつみが

ずっと目立たなかったはずのなつみが

笑顔いっぱいななつみが

まだ、2回しかセックスしていないなつみが

幸せいっぱいな表情で、私を見つめる

「私、パパを絶対離さないから♡私の初恋は、最後まで守り抜くから♡」

なつみに勧められ、私が先に湯船に入る

そして、なつみが私を追いかけるようにゆっくりと湯船に入り、じっと私を見つめた

そして、私に抱きついた

「パパ、大好き♡」

そう言いながら、なつみが体を動かして膣口を私のモノに何度も触れる

「あっ・・・パパぁ♡・・・早く、硬くなってぇ♡」

しばらく、そんな動きを続けたなつみ

すると、なつみが目を閉じて私のモノを右手でつかんだ

「うれしい♡硬くなってきたよ・・・」

そう言いながら、ゆっくりと膣口を合わせるなつみ

でも、初めてのことで少し戸惑いもあるみたいだ

「ああ、素敵♡」

と言って、ゆっくりと腰を下ろす

先が暖かく包まれる

「んんっ・・・ああ・・・すごい♡パパが、入って・・・」

なつみの体が震える

少しずつ、なつみの中の動きを感じる

なつみの膣内にあるたくさんの襞が、ぴったりと寄り添う

そして、射精を促すようにザワザワと襞が揺れる

その瞬間、ぎゅ〜っと締め付けた

「ああ・・・ダメ・・・パパぁ・・・大好きだよ♡ん~~♡」

なつみの中は、焼けるような熱さです

そして、更にギュッと締め付けてきます

「大丈夫だよ、パパ♡痛くないよ♡ねぇ♡動いて・・・ください♡」

なつみは、目を閉じたままだ

目を閉じることで、体の中で何が起こっているのかを知ろうとしているみたいだ

そして、先がなつみの子宮口に触れる

更に、深く潜り込む

「あっ・・・入った♡すごく・・・気持ちいいよ♡また・・・大好きなパパと・・・ひとつになれたんだね♡」

私は、なつみを抱きしめてキスをする

キスが終わると、なつみがゆっくりと目を開く

トロンとした、とろけるような目で見つめるなつみ

「パパ♡動かないの?ねぇ♡」

動かない私に、頬を膨らませて不満気な表情

「もう、パパったらぁ♡本当にイジワルなんだからぁ♡」

と言って、ゆっくりと体を上下に振り始める

私の前で、なつみが大きくなった乳房を見せつける

「パパ♡おっぱい、舐めて♡」

なつみの右前の乳首を、口に含んだ

「ああっ・・・パパ大好き♡もっと、もっとしてぇ♡」

「じゃあ、今度はこっちだね」

と言って、左側の乳首を口に含み、舌で転がす

「ああ・・・もっと♡パパ大好き♡」

大きな声をあげるなつみ

中が、キュッと締まる

「ああ、なつみ」

なつみが、動きを再開する

ピチャ、ピチャっと湯船が波打つ

「ああん♡子宮に当たる♡何度も当たる♡気持ちいいよ♡パパ♡もっとしてぇ♡」

「なつみ。下から突き上げるよ」

「パパも動いて♡もっと、気持ち良くなりたいよ♡ああん♡」

「ああ、すごいよ♡なんだか、頭の中が・・・」

あれから、どれだけ時間が過ぎたのだろうか

私となつみは、激しいセックスを続けていた

「ああ、すごく気持ちいいよ♡ああ、イッちゃう♡イッちゃう♡」

「なつみ。ダメだよ。また射精しそうだ」

「出して♡なつみの中に、たくさん出して♡」

「ああ、なつみ」

「好きだよ♡パパがいちばん大好きだよ♡」

なつみの体が硬直し、深い結合になる

そんななつみを、強く抱きしめる

「パパ大好き♡」

なつみが体を震わせた瞬間、中がギュッと締め付けた

そして、耐えていたはずのモノが、壊れ始めた

体の奥から、なつみへの想いが一気に吹き上がる

「ああ、なつみ。好きだ」

「私も、大好き♡」

今日、2回目の射精が始まった

しかも、なつみに初めての中出しだ

「ああ、パパぁ♡」

なつみの動きが止まる

ドクン、ドクン、ドクン・・・

次々と、なつみの子宮に精液が注ぎ込まれる

また、7回射精してようやく終わる

頭の中が、真っ白になる

「ああ、パパぁ♡大好きだよ♡」

「ああ、温かい♡パパ、初めて中に出してくれたんだね♡ありがとう・・ございます♡」

そして、ゆっくりと目を閉じた

「(ああ。とうとう、なつみに中出ししてしまったのか?)」

私はずっと、なつみの髪を撫で続けていました

私が風呂場から出ると、もう21時を過ぎています

もしかしたら、なつみと1時間近くもつながっていたのでしょうか

正直、私には分かりません…

まだ、なつみとの激しいセックスの余韻に浸っています

1日に2回射精したのは、何年ぶりでしょうか?

少し、体が震えています

なつみの濡れた体をバスタオルで拭き、近くにある椅子に座らせました

そして私もバスタオルで体を拭き、眠ってしまったなつみをお姫様抱っこをして2階の部屋に連れて行きます

そして、なつみを仰向けにしてそっと布団をかけました

なつみは、静かな寝息を立てています

でも、ここで気が付きました

なつみの高校の制服が、まだ風呂場の更衣室に置いたままです

1階に降り、なつみの制服を2階の部屋に運び、ジャケットとリボン、そしてフレアスカートをハンガーにかけました

これで、ひと安心かな?

やれやれ、危なかった

なつみの寝息が聞こえてきます

まもなく、22時になります

私も、なつみの隣で静かに目を閉じました

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。