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【超高評価】部長と新入社員…2

投稿:2026-01-13 05:15:16

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つとむ◆EZCVSDQ(40代)
前回の話

俺は某製造会社に勤めている41歳つとむ。運良く出世が早く部長に昇進した。仕事は順調だが、プライベートは情けないことに離婚し、今は1人暮らし。せっかく小さいながらも新築を建てた矢先のことだった。今年の春、新入社員が入社し若い子が男2女3の5人増えた。初々しく元気がある子ばかりだった。男性社員か…

俺はつとむ41。某製造会社の部長を務めている。新入社員のひなちゃん20のストーカー被害から同居するようになり、体の関係を持ってしまった。

「おはようございます部長!」「家で部長はやめろ!笑」「今日はお弁当作ったから昼に食べてね!」「マジか!」1年以上昼は手作り弁当を食べていない…。

「今日、上にストーカーのこと報告しようと思ってるんだけど。」「その事なんだけど…」「どうした?しない方がいいか?」「うん。また色々聞かれたり、同期にも聞かれそうで。」「たしかにな…その中に犯人がいるっぽいしな。」

「それにつとむさんとこうなれたのもそのおかげっていうか…。」「なるほど…しばらくは様子見ようか。」

「行ってきます!」「行ってらっしゃい!」ジーッと俺の顔を見つめるひなちゃん。「何だよ!」「チュウ…」キスをして送り出す。時間をずらして俺も出勤する。

するとひなちゃんが話しかけられていた。相手はひなちゃんの1つ上の先輩にあたる、ひなちゃんの家に遊びに来た男3女1の中の1人で盗聴器を仕掛けた可能性が高いメンバーの1人、A。

「おはよう!」「おはようございます!」「おはようございます!」すぐにAはひなちゃんから離れた。

ひなちゃんはすぐに俺のデスクに来た。「どうした?」「たぶん犯人Aさんです。」「あとでゆっくり聞くよ。」ひなちゃんは小声で「今日はいつもの薄ピンクです。」「やめろ!」と小声で返した。

仕事が終わりひなちゃんが先に帰る。Aはひなちゃんの後を着いていき何か話していた。そのまま帰宅したようでLINEが来た。「家に着きました!」「無事着いたんだね。俺はもうちょいで帰るよ。」「裸で待ってます!」「着ててくれ。笑」

家に帰るとひなちゃんが迎えてくれる。ちゃんと服は着ているようだ。「ただいまぁ。」「お帰りなさい!」

「今日会社で言ってたのって?」「そうそう!今日Aさんにいきなり、引っ越したの?って聞かれたの!」なんでか聞き直したら最近部屋にいないみたいだから…と。そこまで気にして見てる人がストーカー以外にいるだろうか。どこ引っ越したのかしつこく聞かれたらしい。

「Aだったか。さすがに入社同期にはできないよな。」「ほんと怖い…。」「大丈夫。会社にいる間も家にいる間も俺がいるから。」「つとむさんいてよかった…。」としがみついてきた。

「私頑張りますから。」「そんな頑張らなくてもここに居ていいから。笑」ひなちゃんが作ってくれた料理を食べゆっくりする。こんな若くて可愛くていい子と一緒に生活できるなんて…少しはAのおかげでもあると思ってしまった。

「つとむさん!お風呂沸いたよ~!」「先いいよ~!」ドアから顔だけ出してじっとこちらを見ている…「何だよ!」「一緒は?」「わかったよ。一緒に入ろ!」

リビングで一緒に服を脱ぐとDカップの胸にパイパン…一瞬で勃起した。「わぁ~!反ったぁ!」「ひなちゃん…」と手を出すと胸を乗せてきた。「それはあと~!」笑いながら下着を渡してくれた。

ブラの匂いを嗅ぐ。柔軟剤のいい匂い…。パンツの汚れを見ると白いスジが。匂いを嗅ぐといつも通り、おしっことオリモノの匂い…。

ソファーに座らせ足を開く「お風呂は…」「お風呂前にね…」マンコを舐める…一日の汚れがそのままのマンコ…最高に美味しい。「アァァンッ!つとむさん!」「毎日舐めたいね。」しばらく舐め風呂に入る。

「伸びたから剃って?」「うん!」「私も伸びた?」「まだ大丈夫だけど剃っとく?」「うん!」会社の部長と新人の会話である…。

お互いに剃り合いツルツルになった。ひなちゃんは剃った後フェラしてくれた。「つとむさんは反っててホントに大きいなぁ…」「好きでしょ?笑」「部長のおちんちん大好き!」「部長はやめろ!笑」

体も洗い合い風呂を上がった。全裸で上がり俺が部屋で着替えようとしていたら部屋がノックされた。「どうした?」ひなちゃんが入ってきて抱きついてきた。「どうしたの?我慢できないの?」「つとむさんのこと本当に好きで。」「俺も同じだよ。」

裸のまま抱き合いベッドに俺が下になり、ひなちゃんが上になりキスをする…今日は積極的だ。胸が垂れ俺の体に当たる…キスをしながら乳首を触ると固くなっている。

俺が胸を舐めようとするとひなちゃんは胸を差し出してくれた。マンコを触りながら乳首を舐める「アンッ…アンッ…ンッ!」「可愛いよひなちゃん。」

腰を持ち上に上げると顔面騎乗になる。俺は綺麗なパイパンを下から見ると我慢できなくなる…舐めるとピクッピクッとなりながら「ハァハァ!つとむさん…」

舐めるのをやめ「ひなちゃん動かしてみて?」気を使いながら腰を動かし俺の口に擦り付ける。「ンッ!ァンッ!ァンッ!」最高にエロい…

ひなちゃんが上のまま69になる。一生懸命舐める姿が愛おしくなる…。「ンッ!ンッ!」ひなちゃんの口が止まると腰がピクッとなった。

「何がいい?」自分から四つん這いになってお尻を向けた。「最初はこれ…」「やらしいな~。」全てが綺麗すぎる体…。

俺が近くに行くまでお尻を左右にフリフリしている。挿入すると枕に顔を埋め「あぁん!ンッ!あんっ!いぃ…」「好きだね。」「つとむさんのだから…ンッ!」

しばらくして「私頑張る!」ひなちゃんが上に乗ってくれた。「部長は休んでてください!笑」「部長言うな!笑」

しゃがんでチンポを入れたひなちゃんは必死に上下している。胸が揺れる…「あんっ!ンッ!つとむさん気持ちいい!」「ひなちゃん…」今日は一段とエロいひなちゃん。

膝を付き腰を前後に振る「どうですか?ンッ!アンッ!」「気持ちいいよ!」「よかった…ァンッ!ァンッ!」何でこんなに尽くしてくれるのか…

腕を広げる覆い被さり抱きつく。俺は耳を舐めながら「ひなちゃん…愛してる。」ひなちゃんは一瞬離れビックリした表情になった。「私も!愛してる!」と言い再び抱き、一生懸命腰を動かした。

「つとむさん!もう…」「いいよ。」腰を止め下から思いっきり突いた。パンッ!パンッ!っと音が響く。

「イィィ!つとむさん!イクイク!」「俺もイキそう!」パンッ!パンッ!パンッ!「アァァァッ!欲しい!」「えっ!」「中に出して!お願い!」「あ、ダメいく!」「アァァンッ!」

俺は気持ち良すぎて善悪の区別がつかなかった。膣の中に大量に射精してしまった…。ひなちゃんは力尽き倒れてきた。

「ハァハァハァ…」「中に出しちゃった…」「うん、嬉しい…」「大丈夫なの?」「わからない…笑」チンポを抜くと中から精子が出てくる。お腹を押し、さらに出てきたのをティッシュで拭き取る。

俺は不安しかなかった…前妻以外に中出しはしたことがなかったからだ。「大丈夫だよ~!できたら産むし!ね!」「責任は絶対取るから。」

また一緒にシャワーに入りこの日は一緒に寝た。寝顔を見ていると不思議な感じがした。会社では新人、家では女として。付き合ってるわけではない…。

翌朝、疲れて起きれなかった俺を起こしてくれた。それが…「部長?部長?」と小声で言いながら、目を開けるとお尻が目の前に…ベッドの横、上はスーツで下はパンツを下ろしお尻を突き出していた。

俺はビックリして飛び起きた。「おはようございます!」「おはよう。その起こし方…」「私もう行くね!」とパンツを上げ準備をしていた。

玄関でキスをして見送る。若さなのか、気持ちなのか、ここ最近、されたことがないことを体験している…。

会社に行くとAがひなちゃんと同期の子に話しかけている。困った表情の2人。俺は近づき「おはよう。」と声をかけるとAは挨拶だけしていなくなった。

ひなちゃんと2人になり聞くと、仕事終わりしつこく誘われているらしい。彼氏がいると言っても聞かない。

俺はAを呼び出し「A君、女子社員に対してしつこく誘ってるんだって?」「いや、軽く聞いただけです。」「最近目に余るものがあるんだよな。」「気を付けます!」

あまり言うとストーカーが激しくなりそうなのでこれくらいで。確定ではないがほぼAで決まりだろう。

この日も仕事中、ひなちゃんは小声で「今日のパンツヤバいかもです…笑」「仕事中はやめろ!」小声で返すがちょっと期待してしまう…。最低な上司。

この日は俺も早く終わりひなちゃんと同じタイミングで帰れるが、別で帰る。俺はAが気になり注意深く見ているとひなちゃんの後について出ていった。

歩いているひなちゃんを遠くから見ているA。俺はLINEしAがついてきていることを教えた。ひなちゃんは道を変え途中タクシーに乗った。

家に帰ると「もう嫌…。」「やっぱり上に言うか…」「うん。」俺は防犯会社に勤める友人から受け取っていた資料を準備した。「明日報告するから。」「うん。」

少し安心した様子のひなちゃん。俺はAに何かされるんじゃないかと心配になる一方で、Aの気持ちもわからないでもなかった。こんな可愛い子だったら。俺は立場があるからそういう目で見てはいけないのはわかっているが…。

俺はスーツ姿のひなちゃんに後ろから抱きつく。「部長…。笑」「スーツだからいいか…。笑」「何ですか?部長…」「ひな君脱ぎなさい。」「そ、そんな…」だいぶ演技が入っているがたまにはこんなプレイもいいか…

「会社の応接室だと思ってな。命令だぞ。」ひなちゃんはゆっくりと上着を脱ぎシャツを脱いだ。俺はスカートを脱がし下着姿にした。俺は全裸になり「ひな君楽しませてくれ。」「わかりました。」ひなちゃんはニヤついていた。

俺をソファーに座らせブラを外した。床に座りフェラしてくれた。すると胸の谷間にチンポを挟みパイズリまで…。「気持ちいいな。」「よかったです。」

パンツを脱がせ汚れを見るとマン汁が固まった跡があった。「やらしいシミだな。」「仕事中、部長とエッチしたの思い出したら…」「いけない子だな。」匂いを嗅ぐとおしっこの乾いた匂い、オリモノの匂いがした。「いい匂いじゃないかひな君。」「部長が匂い好きだからいっぱいつけないと…」

「ここ立ちなさい。」俺を跨ぎお尻を向け立たせた。「お尻出して。」お尻を突き出すひなちゃんのアナルとマンコを舐める「んぁ!部長…」「最高だよひな君。」マン汁が垂れ足がガクガクしていた。

「どうしたいんだ?」「乗りたいです。」「乗りなさい。」ひなちゃんは俺に跨がりチンポを入れた。「ンンッ!部長…」「ヌルヌルだな。」激しく上下すると胸が顔の前で揺れる。

俺は乳首を舐めながらひなちゃんのマンコにしごかれる。「あぁ、部長命令で毎日させようかな…」「嬉しいです。毎日」「アンッ!ァンッ!部長気持ちいい…」

しばらくされた後、ひなちゃんを立たせバックで入れた。パンッ!パンッ!パンッ!「あぁぁぁ部長気持ちいい!ンッ!」マン汁が溢れ白く濁る。

「誰か来たらどうする?」「いい!来てもいい!部長とできるなら…ぁんっ!」興奮してしまった…

激しく突くと「部長!もうっンッ!」パンッ!パンッ!「あぁイキそうだ。」「ください!中にください!」「あぁいっぱいあげるよ!」

「あぁぁぁん!」「あっ!」またもや大量に中出ししてしまった…それと同時にひなちゃんは足が痙攣し潮を吹いた。

床にびちゃびちゃと潮を垂らしながらソファーに倒れ込んだ。「部長…」「もう部長はいいよ。笑」「大丈夫?」「うん。なんか会社でしてる感じでドキドキした。笑」

「ひなちゃんはやらしいな。笑」「つとむさんとするからだよ~。」「こりゃ出来ちゃうね。」「私つとむさんの子供欲しい…。」「いっぱい作ろう。」「うん!」

一緒にご飯を作り一緒に風呂に入り一緒に寝る。家では完全に夫婦だった。

翌日、会社に行き上に新入社員に対するストーカー被害を報告。盗聴器の調査報告書、ひなちゃんに届いた手紙。全てを晒した。「一応、報告はしますが、本人の希望で警察沙汰にはしたくないと。」「しかし犯人を特定した方が…。」「犯人の検討はついています。確定の証拠がないので注意文書だけでも。」

後日、文書でひなちゃんの名前は伏せられ公開された。女性社員個人に対するストーカー行為や匿名ではあるが本人に言い寄ることがあれば警察に相談すると…。文書の他に盗聴器の写真や手紙が写真が公開された。犯人にしか意味がわからないものだった。この文書が出た日、Aはそわそわしっぱなしだった。ひなちゃんに声をかけることもなくさっさと帰宅したようだ。

家ではひなちゃんが安心したようで「ありがとう!」「文書で名前は伏せたけどバレるよね。」「それは全然いい。」「前の部屋どうする?」「引き払いたい…」「次の住所ここだとバレるよ?」「そっか…。」

前の部屋の家賃は俺が払っているからいいが、ひなちゃんは嫌な思い出しかないから引き払いたいみたいだ。

「知り合いに新しい部屋聞いてみるよ。」「つとむさんと住みたい!」「そうか、それなら今のままの方がいいな…」「家賃は私が払うから。」「いいよ、俺が言ったことだから。」

「でも…」「その分ひなちゃんには色々してもらってるから。」「これからも何でもする!」「頼むよ。笑」「さっそく…」

ひなちゃんはすぐにわかったようでパンツを脱いだ。「今日はエッチ思い出して…濡れてる…」「それオシッコ…。笑」匂いを嗅ぐとそうだ…。笑

「つとむさんは匂いフェチ?」「なんかわからないけどひなちゃんのパンツの匂いにハマった。笑」「ひなちゃんのおしっこの匂いとか好きなんだよな~。」正直に伝えると「前の奥さんも?」「全く興味なかった。笑」「付き合ってる時も新婚でも1回も。」

「私が初?」「そうだよ。新しい性癖だね。笑」「見たりは興味ない?」「見たいけど恥ずかしいでしょ?ひなちゃんだって。」「私は…。」「相手が嫌なことはしたくないからね。」

「つとむさんトイレ行ってきます。」「うん。」ひなちゃんはトイレに入った。と思ったらドアから顔を出していた。ジーッと目が合う…。「来いって?」ニヤッと笑いドアを閉めずにトイレに入った。

トイレを見ると便座に座るひなちゃんは大きく足を開いていた。「ホントにいいの?」「うん。」そう言うとチャポッチャポッ…ジョボジョボッシャァ~っとおしっこが出る。俺は顔を近づけまじまじと見た。初めて見る…。

終わると一滴、一滴と垂れる…「ひなちゃん…」「なに?」「勃起した…」俺はチンポを出し見せた。

「ほんとだぁ~。」と言いながらフェラしてくれた。しばらくしてもらった後、ひなちゃんの足を持ち上げマンコを舐めた。「まだ拭いてないよ…ンッ…」「それがいい…」綺麗に舐めたあとトイレを出た。

この後セックスをしたのは言うまでもない。

ストーカー被害はとりあえず収まり新しい生活もとりあえずはこんな感じで続くだろう。ひなちゃんも俺も、今まで経験したことのないことをした。そしてこれからも…。

この話の続き

俺はつとむ41。某製造会社の都長を務めている新入社員のひなちゃん20のストーカー被害から同居するようになり、体の関係を持ってしまった。会社から文書でストーカー被害が公表されたあと、犯人ほぼ確定のAはひなちゃんに近づかなくなった。この行動もほぼ確の理由にもなる。しかし俺はAの他にBも気になって…

-終わり-
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