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【高評価】部長と新入社員…3

投稿:2026-03-02 05:39:32

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つとむ◆EZCVSDQ(40代)
最初の話

俺は某製造会社に勤めている41歳つとむ。運良く出世が早く部長に昇進した。仕事は順調だが、プライベートは情けないことに離婚し、今は1人暮らし。せっかく小さいながらも新築を建てた矢先のことだった。今年の春、新入社員が入社し若い子が男2女3の5人増えた。初々しく元気がある子ばかりだった。男性社員か…

前回の話

俺はつとむ41。某製造会社の部長を務めている。新入社員のひなちゃん20のストーカー被害から同居するようになり、体の関係を持ってしまった。「おはようございます部長!」#ピンク「家で部長はやめろ!笑」#ブルー「今日はお弁当作ったから昼に食べてね!」#ピンク「マジか!」#ブルー1年以上昼は手作り弁当を…

俺はつとむ41。某製造会社の都長を務めている新入社員のひなちゃん20のストーカー被害から同居するようになり、体の関係を持ってしまった。

会社から文書でストーカー被害が公表されたあと、犯人ほぼ確定のAはひなちゃんに近づかなくなった。この行動もほぼ確の理由にもなる。

しかし俺はAの他にBも気になっていた。Bはひなちゃんの同期、気は弱そうだがそこそこ仕事はでき顔も俺よりは断然イケメンだ。

理由としては、前にひなちゃんの家に遊びに行った男3、女1の中の一人。仕事中ひなちゃんを気にしているのか目で追いかけることがあった。

年頃の男女ならそんなことは日常だろうと気にしていなかった。

ストーカー被害が公表されてから10日くらい経ったある日。

仕事が終わり家に帰りいつも通り過ごしていると、ひなちゃんにAからLINEがきた。

「この前はしつこくしちゃってなんかごめん。困ったことあったら何でも言って。」こんな内容だった。ひなちゃんはハイと一言だけ返しLINEは終わった。

それからは特に何もなく数日が過ぎたある日、俺は常務に呼ばれ行ってみると…。

「この前のストーカー被害は収まったのか?」「はい、おかげさまで今のとこ何もなく。」「そうか、ところでこんな手紙が会社に届いたんだが…。」

常務が見せてきた手紙を見ると、ひなちゃんが俺の家に出入りしていること、男女関係にあるなどと書かれていた。

「事実なのか?」「はい。ストーカー被害を相談されてから避難的な感じで住んでいます。」「男女関係までは聞く必要はないから聞かないが。」

通勤時に事故などにあったら労災が出なくなるので届け出の住所を俺の家にした方がいいと言われた。一瞬それだけ?と思ってしまったが深刻な顔をして返事をした。

「この手紙が前の犯人と同じかはわからないがまだストーカーは続いてる可能性があるな。」「そのようですね…。」「もう少し様子をみて被害があるようなら警察に…」

常務は俺がひなちゃんとどんな関係だろうが仕事に支障がないなら構わない。少しでも被害があったらすぐに報告するように言われた。ひなちゃんには俺が伝えるようにと…

2人の関係に対して何も言われなかったのが意外だった。

俺はひなちゃんを応接室に呼び、常務に言われたことを伝えた。「そんな手紙が…」「やっぱり誰かにつけられてたね。」「すみません…」「バレたことは全然いいんだよ。何かあったらと思うと心配で。」

「常務は私たちのこと…」「それはノータッチみたいだね。仕事に支障なければ。」「よかった…。」「会社ではそんなことしないから大丈夫だよ。笑」

部屋を出ようとした時「この前ここでしたんですよね。笑」「あれは妄想プレイ!笑」「今日の色は…知ってるか!笑」「昨日の夜見てるけどどんなのだっけ?笑」

「はい!」ひなちゃんはスカートを捲りお尻を見せた。「帰ってからじっくりね。」「また仕事中に汚しちゃいそう…」「楽しみにしてるよ。笑」

応接室を出るとなぜかBと目が合った。「じゃ仕事に戻ります!」と笑顔で歩くひなちゃんを目で追う…。

すっかりAが怪しいと思っていた俺はBのことはノーマークで気にもしていなかった。

仕事が終わりひなちゃんを先に帰し俺はBの動向を見ていると何となく嫌な予感がした。

俺は携帯の動画を回し後をつけると、やはり距離はあるがひなちゃんを追っていたのだ。Bが手紙の犯人なら家は知っているはず。

ひなちゃんにLINEする「Bにつけられてるけどそのまま普通に帰って。」「わかった!」俺からはひなちゃんの姿は見えないが距離を空けBをつけた。

案の定家の近くまで来た…と思った瞬間、Bは走り出し玄関の横にある小窓に手を伸ばした。

俺は一瞬固まった…Bはそのまま走り去って行ったのだ。動画を回したまま小窓に近づくと小さな黒い物体が…外すと小型カメラ…俺は正直ショックだった。

ひなちゃんの同期のBが…しかもいつからこのカメラを仕掛けていたのか…あの感じだと今日が初めてじゃなさそうな手際の良さ…。

充電式の小型カメラだ。マイクロSDを抜き確認するがさっきの動画しか残っていない。

俺もひなちゃんもちょっとショックだった…話し合い翌日当然会社に報告した。

Bが呼ばれ「B、君は何をしたか自分で自覚はあるか?」「何のことかわからないです。」

最初、シラを切ったが証拠の動画を見せると観念したようで下を見て半べそに。常務は警察を呼び自宅を調べるとまで言い出した。

Bは泣いて懇願したが譲らなかった。Bが会社にいるうちに警察を呼びかなりの大事になった。

俺も止めたが聞かなかった常務は「あぁいうヤツはこれが初犯じゃないから、絶対他の所でもやるからな。ここらで社会の常識教えとかんと。」

俺も警察に行き事情を説明する。結果、常務の見立て通りBのパソコンからは盗撮動画が山のように出てきたらしい。

サイトのモノなのか自分で撮ったモノなのかわからないが、会社での盗撮も確認できた。Bは懲戒になる前に自主退職…

家に帰るとひなちゃんは思ってたより元気だった。「お帰りなさい!」「あぁ。」その事には触れずにご飯を食べた。

食べ終わりまったりするが何か気まずい雰囲気…「これで完全に終わり?」「だね。Bが真犯人だったみたいだ…」ひなちゃんはちょっと考えて「玄関ってあれも撮られてた?」「出勤前の?」「うん。」「たぶん…。」

小窓にブラインドは付いているが夜と朝までしか閉めていない。出勤時には開いている…出勤前のキス、たまにパンツに手を入れマンコを触っていた。そこまで撮られていたのかはわからないが不安になった。

するとひなちゃんは「どんな感じなんだろう…」と言い玄関に。小窓に携帯を置き動画を回した。

「部長!笑」と手招きをした。「部長言うな!笑」ひなちゃんのところに行くと、朝のようにキスをする。俺の手を掴み自分の股間に当てた。

たまにやるようにキスをしながらパンツに手を入れた。「ンッ!あぁ…。」出勤前より激しく触ってしまう…。

携帯を取り2人で動画を確認した。「なんかヤバい!笑」「興奮するかも…」撮っているのはわかっているが盗撮されてる風になっていた。

リビングに行き2人の携帯を違う場所に置き動画を回した。「部長いりますか?」俺は部長言うなを言おうと思ったが俺はまだ着替えていなかった…まぁいいか…「ひな君頼む。」

また変なプレイが始まった…。ひなちゃんはショートパンツを脱ぎパンツを脱いで「今日もいっぱいです…」ちょっと恥ずかしそうに渡した。パイパンが可愛い…。

黒のサテン生地…応接室で見たパンツだ。内側を見るとオリモノとマン汁で濡れて乾いた跡が…。「こんなに汚して…。」

匂いを嗅ぐと俺のチンポはみるみる勃起した。それを察したのかひなちゃんは無言でスーツのベルトを外しズボンを下ろした。

匂いを嗅ぎ続けるとパンツを下ろし勃起したチンポを出す「部長…いいですか?」「頼む…」俺はパンツの匂いを嗅ぎ、ひなちゃんはフェラを始めた。

これは何回やっても興奮するし気持ちいい…。

しばらくして俺は上着も脱ぎ全裸になるとひなちゃんもフェラをやめ全裸になった。俺がソファーに座るとひなちゃんは前に立ち悩んでいた。

「どうしますか?」「任せるよ。楽しませてくれ。」ひなちゃんはニコッと笑い俺を跨いでソファーに立った。

背もたれに片膝を上げ俺の顔にマンコを当てた。ソファーで顔面騎乗…これを会社でやられたら…と考えると興奮してしまう。

マンコを舐めるとオリモノ、おしっこ、色々な匂いがした。「あっん!ンッ!」ひなちゃんは自分から腰を動かし擦り付けてきた。

俺も腰を抑え強く舐める。「部長!アンッ!アンッ!」「気持ちいいか?」「はい!」マンコはすでに濡れていた。

「いぃ!あぁぁっ!」ひなちゃんの腰がビクビク動き俺の膝に座り込んだ。「イッた?」「はい…気持ち良すぎて…」

ひなちゃんの腰を上げマンコに挿入した。「ん~っ!」あえて動かさずに乳首を丁寧に舐めるとピクッピクッとなりマンコがキュッキュッと締まる。

「どうしてほしい?」「いっぱいしてほしいです。」「やらしいな。」「部長の前だけですよ。」

下から突くとDカップの胸が揺れる「あんっ!ンッ!ンッ!」「やっぱりひな君は気持ちいいな。」「部長17センチより大きくなりました?ンッ!」「わからないな。」「なんか…あんっ!大き…ンッ!」

毎日セックスをしてるとこの年でも大きくなるのか…。

ひなちゃんを立たせバックで入れるとソファーに手をつき爪先立ちになる「あぁぁ!んっ!」マンコがスゴい力で締まる。

チンポを抜き抱き合いキスをする。ひなちゃんの顔は赤くなりじっと俺の目を見ている。体を抱えるとひなちゃんは飛び付き抱っこする。

寝室に連れて行き仰向けに寝かせた。近づくと膝を抱え足を開く。「わかってるね。」「部長のことならわかります。笑」マンコを舐め指を入れる。

「あぁぁ!部長!」すぐにビチャビチャと潮が垂れ指を抜くとピュッと飛んだ。「会社で一番魅力的な女の子だね。」

さらに激しく指を動かし抜くと潮を吹く。キスをすると夢中で舌を絡めながら潮吹きをする。「部長…本当気持ちいい…」「嬉しいよ。」

俺は正常位で挿入すると「部長…ンッ!キス…」覆い被さりキスをすると腕を回し夢中でキスをする。

部屋にパンッパンッ!と乾いた音にひなちゃんの可愛い喘ぎ声が響く。「アンッ!アンッ!アンッ!」

「部長!イクっ!」ひなちゃんの体が小刻みに痙攣した。「俺も!」最後に激しく突く「もうダメェ!ん~!」膣の中に射精すると同時にひなちゃんはビクっと体が跳ねた。

「はぁはぁ…部長…」「部長はもういいよ。笑」気持ち良すぎた余韻でしばらく動けなかった。

チンポを抜くと精子が垂れる…。「あ、携帯。」「忘れてた。笑」携帯を取り、撮った動画を見せ合う。

「初めて…」「たまにはいいな。」してる姿を見るのは初めてだった。

風呂に入りこの日はぐっすりだった。

翌日、Aがひなちゃんに挨拶をしているのを見るとAを疑ったことを少し後悔した。

俺はこの日、Aを食事に誘った。1対1だと気まずいので他に一人とひなちゃんも。

居酒屋に着くとひなちゃんが待っていた。Aは「ひなちゃんも来たんだ!」と明らかに嬉しそうだった。

Bの話しになるとAは、薄々気付いていてひなちゃんに言いたくて食事にしつこく誘っていたみたいだ。Aはハッキリとひなちゃんが好きだと公言した。

会計の時、俺は無言でひなちゃんにカードを渡し支払いに行った。「よくひなちゃんと来るんですか?」「たまにかな。何で?」「なんか会計行くの慣れてたから。」「あぁ、ひなちゃんは気のきく子だからね。笑」

家に帰ると少し酔っている。「Aさんにバレてるかな。」「どうだろうね。」「バラしたい…笑」「バレるまで待って。笑」

ひなちゃんはトイレに向かった。俺はソファーに座りテレビをつけると視線を感じた。ひなちゃんがトイレのドアから顔半分を出しこちらを見ていた。

「なに~。」俺がトイレに向かうとサッとトイレの中に入った。見ると下を脱ぎ便座に座るところだった。

今となっては当たり前になったこの行動…足を開きチョロッチョロッ…シャァ~!と勢いよくおしっこが出る…。

終わると拭かずにパンツを上げ抱きついてきた。「やっぱり酒飲むといつもと匂い違うね。笑」ひなちゃんは恥ずかしそうに強く抱きついた。

「具合い悪そうだけど大丈夫?」「うん、ちょっと悪い…。」「もう寝ようか?」「つとむさんは?」「ひなちゃん寝るなら寝るよ。」

すぐに一緒にシャワーだけ入ると「ちょっと伸びてきたかな…」「剃る?」「うん!」

ひなちゃんの毛を優しく剃り綺麗にツルツルになった。「つとむさんはまだ大丈夫!」俺のチンポを触りながら言った。

上がって寝る準備をする。ひなちゃんは全裸のまま髪を乾かしスキンケアをしている。

いつ見てもいい体だ。小さなお尻、パイパンのマンコ、Dカップの胸…。なんと言っても顔が可愛い。やっぱり本田翼に似ている。

じっと見ていると鏡越しに「どうしたの?笑」「可愛いなぁと思って。笑」恥ずかしそうに笑っていた。

「つとむさんは子供いなかったの?」「できなかったんだよね…。」どっちかに原因があったのか子供ができなかった。家を建てる際に子供部屋も準備したのだが…。

ベッドに入り話をする「私と子供できなかったら一緒に病院行こ?」「うん。一回検査してもらうよ。」ひなちゃんが俺との子供を欲しがっていることがこの上ないほど嬉しい。

ひなちゃんは前妻のことを聞いてくることが多くなった。「連絡は取ってる?」「たまにLINEくるくらいだよ。」とLINEの内容を見せた。

するとひなちゃんはニヤニヤする。「どうしたの?」「だって…。」前妻には一緒に住んでる人がいて結婚まで考えていると伝えてあった。

「結婚って…私?」「もちろん。」「キャハ~っ!」「まだ先の話だけどね。」「私でいいの?」「ひなちゃんじゃなきゃ無理。」「キャ~!頑張る!仕事も家事も!」「ムリしないで頑張って。笑」

年的には娘でもおかしくない20歳。父親でもおかしくない41の俺を受け入れてくれたひなちゃん。前に俺が部長じゃなくても全然関係ないと言ってくれた。

「前の部屋引き払って住所変える?」「いいの!?」「常務も言ってたし、通勤で何かあったら困るし。事務所には同居バレるけど。」「変える!つとむさんはバレてもいいの?」「全然いいよ。」「やった!」

ひなちゃんの嬉しそうな顔を見ていると幸せになる。

「明日は休みだからゆっくり寝よう…」「つとむさんはしなくて大丈夫?」「大丈夫だよ。ひなちゃんが具合い良くなったらね。」「うん!」

ひなちゃんは抱きつき、俺はひなちゃんのお尻やマンコに手を置き寝た。

色々なことがあったがやっと落ち着き普段の生活ができそうだ。盗撮風という新たな性癖がこの後も、会社でも続いてしまう…

それはまた次回…

-終わり-
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