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体験談(約 5 分で読了)

【高評価】保健室の巨乳美人先生と騎乗位セックスしてしまった話

投稿:2025-04-05 08:55:00

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織房屋◆EwgABpY(愛媛県/30代)

うちは厳しい家庭だった。特に性的なものに関して。テレビや映画は事前に母親がチェックし、過度な恋愛要素や肌の露出があるものは視聴禁止。漫画や小説も慎重に選ばれ、キスシーンがあるだけでNGという徹底ぶりだった。

当時はスマホもまだなく、家のパソコンには制限がかかっていて、インターネットに無限にあるはずのエロにアクセスできなかった。

そんな環境で育った僕の性の目覚めはやはり遅く、中二の秋だった。

体育の授業中、バスケをしている女子の胸が上下するのを見て、急に股間に強烈な痛みを感じた。大きく硬くなったちんこが体操服のズボンに擦れ、何とも言えない痛みが生じている。

僕は体育教師に気分が優れない旨を告げ、そっと体育館を出て、保健室に行った。

保健室の中はかすかに消毒液の香りがした。2台あるベッドはカーテンが開けられており、どちらも空いている。部屋の奥の席で書類仕事をしていた養護教諭の佐倉先生がペンを止め、僕に気づいた。

「どうしたの?片山君」

佐倉先生は先生たちの中でも若い方で、二十代後半だという噂だ。髪はショートで、毛先がすこし跳ねている。羽織っている白衣の上からでもわかるほどの巨乳で、お尻の肉付きもよく、男子からも男性教師からも人気の先生だ。

「先生、あの、その、ここが急に痛くなって」

僕は引けた腰で股間を押さえながら、じりじりと佐倉先生の入る方へと近づこうとするが、歩くたびにちんこが服に擦れて痛いので、動きがどうしてもゆっくりになる。

佐倉先生の方から近づいてきてくれて、香水の甘い香りがした。

「体育の授業でケガしちゃった?今、二年生は何してるんだっけ?」

「バスケです。でも、怪我では多分なくて」

「ちょっと見せてくれるかな」

そう言って、佐倉先生は僕の手を握り、股間から離させた。体操服のズボンの一点が突き出て、ピンっとテントを張った状態になっているのをまじまじと見て、佐倉先生は「あら」とつぶやいた。それから僕をベッドの方へと誘った。

僕をベッドに座らせ、カーテンを閉める佐倉先生。僕の股間にそっと手を当てて言う。

「ここがこうなったのは、体育の授業が始まってから?」

「はい。バスケをしてる女子を見てたら、その」

「いいのよ。思春期だからしょうがないよ」

「でも、僕、股間がこんなふうになるのは初めてで」

「ちょっと見せてね」

佐倉先生が体操ズボンと下着を膝のあたりまでずり下げて、僕の勃起ちんこをあらわにした。

「嘘。大きい」

美人の佐倉先生にまじまじと見つめられ、僕のちんこはさらに硬くなり、上を向いた。

「自分で処理する方法わかる?」

僕は首をふる。

「そうだよね。初めてだもんね。じゃあ、今日は先生がしてあげる。でも、他の人には言っちゃダメよ。いい?」

「お願いします」

佐倉先生は僕の隣に座り、勃起ちんこをやさしく手のひらで包んだ。それだけで気持ちよくて僕は小さくあえぐ。

「こうやって手で握って、上下にこするの」

佐倉先生の手がなめらかに動く。今まで味わったことのない快感がちんこから腰に広がる。

「気持ちいい?」

「は、はい、とても」

佐倉先生の手が少しずつ速さを増していく。快感が倍増し、股間の奥から何かがこみあげてくる感じがして、僕は慌てて佐倉先生の手を押さえる。

「ま、待って、ちょっと待ってください」

佐倉先生は僕の慌てぶりに驚いて、

「ごめんなさい、痛かった?先生、いつの間にか強く握りすぎていたかも」

と僕のちんこから手を離して、ベッドから降りた。

「あ、いや、違うんです」

「力抜いてリラックスしてていいからね」

佐倉先生は僕の股間にその聡明な顔を近づけると、さくら色のくちびるを開け、勃起ちんこを包むように咥えこんだ。

僕は一瞬、何が起こったのか、理解できなかった。でも、理解よりも先にとろけるような快感がちんこにあって、考えることができなかった。

佐倉先生の舌がうごめき、僕のちんこの亀頭の縁や裏筋を丁寧になめていく。また、股間の奥から何かがこみあげてきた。でも、今度は止めずに、じゅぱじゅぱと激しく舐められていると、あるとき、快感が限界を突破した。

僕は思わず先生の頭をつかみ、股間に強く押し付けた。勃起ちんこが何度も脈打ち、熱いものを佐倉先生の口内に射精する。

ちんこの躍動がおさまると、佐倉先生は口に含んだ濃くどろどろした精液を少しだけ僕に見せて、それから、飲み込んでしまった。

「すごい溜まってたんだね」

「あの、ありがとうございました。すごく気持ちよかったです」

「どうかな?これからは一人で処理できそう?」

「多分」

「もしむずかしかったら、またいつでも先生のところに来ていいからね。って、片山君、すごい、今出したばかりなのに、まだ勃起したまま」

そう僕のちんこはまだ勃起したままだった。股間の奥がすごくうずいていた。まだまだ発射できそうな感じがある。

「そうだよね、今までしたことなかったんだから、一発じゃおさまらないよね」

そう言って佐倉先生は僕の方へと身を寄せた。その目がうるんでいるように見えた。

「私ね、片山君みたいにおとなしくてやさしい男子生徒、いいと思ってるの。だって、ほとんどの中学生男子はふざけるか、騒ぐか、下ネタで笑うかでしょ。片山君みたいな静かで真面目な子には何かご褒美があってもいいんじゃないかって、日頃から思ってたの」

佐倉先生の豊かなバストが左腕のあたりに当たっている。意識してしまい、思わずちんこが硬くなる。

「ほら、触ってみて」

佐倉先生が僕の手を取り、白衣の胸へと押し当てた。服の上からでもやわらかい感触。手のひらを広げてもつかめないほどにでかい。僕はゆっくりと先生の双丘を揉んだ。

「んっ」

佐倉先生の口から吐息が漏れる。我慢できなくなった僕は、ブラウスの下から手を入れ、ブラジャー越しにおっぱいを揉みしだいた。

「んっ、あっ、ちょっと待って」

佐倉先生はするりと白衣を脱ぎ、腕を交差させてブラウスの裾をつかみ、持ち上げ、おっぱいをぶるんと揺らして脱いでしまった。紫色のブラジャーには、花をモチーフとした複雑なレースが施されている。

「片山君、ブラジャー外してみて」

佐倉先生が透きとおるほど綺麗な背中を向けた。僕はブラジャーのホックをよく観察し、どの方向に力を加えればいいのか考え、恐る恐るそれを外した。

佐倉先生がゆっくりとまた僕の方を向く。たわわなおっぱいの先には、さくら色の乳首が勃起している。

僕はもみくちゃにしたい衝動を押さえ、やさしくおっぱいを円を描くように揉んだ。佐倉先生は甘い吐息を漏らしながら、僕の愛撫を受け入れてくれた。

乳首をどう触っていいのか、迷った末に僕は、佐倉先生が僕にしてくれたように口に含んでみた。

「あっ、んんっ」

佐倉先生が鋭い嬌声を上げ、僕の股間は破裂寸前までに勃起している。右の乳首、左の乳首と丁寧に舐めあげる。心なし乳首が少しだけ大きくなったような気がした。片方の乳首を吸い上げながら、もう片方の乳首を指でつまむ。

「んっ、ダメっ、あっ、イクッ」

佐倉先生は背中を震わせ、絶頂に達したようだった。初めて女の人が絶頂する姿を見て、僕は理由はわからないが、涙が出そうになった。

佐倉先生はスカートを脱ぎ、ベッドの上に立つと、僕の目の前に紫色のパンツに包まれた股間を持ってきて見せつけてきた。

「ほら、染みができてるの、わかる?」

「は、はい」

佐倉先生は僕を押し倒すと、パンツをするりと脱ぎ捨て、天井を向いている勃起ちんこに濡れているまんこを軽く押し当てた。ゆっくりと腰が落とされ、ぬるぬるとしたまんこに僕のちんこは飲み込まれていった。

「んっ、やっぱり、大きっ、んああっ」

佐倉先生はあえぎながら僕のちんこを根本までまんこで咥えこみ、さらに体重をかけてぐりぐりと腰を押し付けてくる。まんこの奥に僕の亀頭が強く当たっている。あり得ないほどの快感に僕は両手両足をピンっと伸ばした。

「ああっ、あっ、んんっ、すごいっ、あっ、あっ、ああんっ」

佐倉先生はどんどんあえぎ声を大きくしながら、激しく腰を上下に動かし、おっぱいを盛大に揺らした。僕は本能のままに佐倉先生のおっぱいをわしづかみにする。腰の奥から熱いものがこみあげてくる。

「せ、先生っ、またっ、また出ますっ」

「んっ、いいのよっ、出して、中に出してっ」

佐倉先生が上半身を倒してきたので、僕はおっぱいがつぶれるほど彼女を抱きしめ、腰を突き上げ、まんこの一番深いところで射精した。びゅっ、びゅるるっ、びゅっと何度もちんこが脈動した。

強い快感の余韻はなかなか消えず、僕はしばらく佐倉先生を抱きしめたまま、彼女の首筋にキスをしていた。先生も僕の頬や耳の裏にキスをし、甘い声で囁いた。

「あのね、今日の体位は、騎乗位って言うんだけど、他にも体位はあるの。これからたくさん教えてあげるね」

それから、中学校を卒業するまでの間に、僕は佐倉先生と数えきれないほどのセックスをし、たくさんのことを教わった。

小、中、高、いろいろな先生がいたけれど、僕が本当に心の底から先生と尊敬できるのは、佐倉先生だけだった。

-終わり-
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  • 1: 生本番さん#MkQ1Q3k [通報] [コメント禁止] [削除]
    AVみたいな展開。うらやまし

    1

    2025-04-10 15:30:00

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