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【評価が高め】夫の友人の施術に完堕ちしてしまった私⑦

投稿:2026-01-13 00:56:56

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主婦◆lQeWApA(20代)
最初の話

私は結婚3年目主婦、夫とは私が働いていた建築関係の会社で知り合い、社内恋愛で結ばれました。現在夫が29歳、私が26歳で、自慢になってしまいますけど、夫は男優の阿〇寛さん似、私はフリーアナの鷲見〇奈さんによく似ていると言われます。私達夫婦は元々高校の頃からテニスをしていた事で話しが合い、付き合…

前回の話

まだイキながら腰を悶えさせている私の中で硬い先生のアレを貪る様に腰を前後に動かしていると「アアッ凄いっ、締め付けながら出し入れされるっ、歩美さん僕イッてますっ、そんなに激しくされたらくすぐったいっ」#グリーンって言うけど「だってっ、ハアッハアッまだ収まらないっ、ずっと焦らされてたから私っ、まだ欲…

「あの、先生?どうしてソファーがベッドになってるんですか?」「そうですよね?歩美さんの了解も得ずにこんな支度までしてしまってすみません、でも僕はもう少しだけ、あいつが帰って来るまで歩美さんと抱き合っていたいって思ってます」

「だけど、もうシャワー浴びちゃいました」「シャワーを浴びるまでは施術の一環でした、でもこれからは純粋にセックスになると思います、勿論歩美さんが嫌でなければ、の話しですけどね」

「さっきシャワールームで言った通り僕の心はもう歩美さんと離れられなくなってしまっています、だから、もし歩美さんが僕の我儘を聞いてくれるならあと数時間、僕に歩美さんと一緒にいる時間をくれませんか?歩美さんがあいつに罪の意識を持っているのは重々わかっています」

「でも僕はもう歩美さんの事を好きになってしまいました、これは僕の勝手な思いです、それはわかっているけどせめてあともう少しだけ、さっき話した恋人同士みたいに歩美さんとほんとの恋人同士みたいに抱き合ってみたい」

「歩美さんの頭の中からあいつを追い出す事なんてできないのはわかっています、だけどできる事なら少しだけでいい、僕の事だけ考えていて欲しい」ひしひしと伝わってくる先生の思いが重いけど嬉しくて(そんなに切実に訴えかけられたら私、また流されちゃう)

って思いながら懇願の眼差しの先生の顔を見降ろしていると、先生が顔を近づけてきて(キスくらいなら)って思いながら先生の唇に自分から唇を重ねてしまいました。

先生の舌が私の唇を舐め始めると私も自然と口を開いて舌を出し(アアッ舌の裏舐められてるだけでゾクゾクするっ)って思う私の腰に先生の左腕が巻き付いてきて引き寄せられ、バスローブの下にはショーツも付けていない私の内腿を先生の右手の手の平が股間に近づいて来ると

(アッアッ折角シャワー浴びたのにっ)って思うけどキスで口を塞がれた私は何も言えなくて(アッアッアッまた来るっ、先生の指が私のアソコ、来ちゃう来ちゃう)って思う私は、またドキドキして中でジュッって溢れてくる感覚がわかって

(アーーまた躰が準備し始めてるっ、それに何?この高揚感、もしかしたらまた私、先生のアレ、挿れて欲しいって思ってる?)って思いながら先生の股間に目をやるとバスローブの分かれ目から全然満たされてない感でいっぱいの先生のアレが

私に向けて亀頭がパンパンになって赤黒くブーーンブーーンって車が空ぶかししてるみたいスタンバっていて、後はもうアクセルを踏み込むだけみたいになってるアレを見ながら(アーまたあんなになってるっ、この人の性欲って一体どうなってるの?もう何回も出してるのにっ、

これって絶倫って奴?自分でサルみたいって言うけどこんなに興奮してるの見せられたら私っ、ドキドキが収まんなくなっちゃうっ)って思っている内に先生の右手の指で私のバスローブの紐が解かれて、まだ胸ははだけていないけど先生の手の平が

私の内腿からバスローブの中に入ってきてお腹から脇腹、脇腹から胸へと這い上がってきて(アッアッアッ来ちゃう来ちゃう、先生の指が乳首に辿り着いたら私っ、もう拒めなくなっちゃうっ)って思っている内に先生の4本の指先が私のお腹から胸に伝って這い上がってきて

私の左胸の乳輪の周りをサワサワ撫で始めて(アッアッもうそこまで来てるんだったらひと思いにっ)って思う私は乳首にサワサワ擦れているバスローブの気持ち良さで乳首が硬く勃起しているのが自分でもわかっていて(アーーッ焦れったいっ、

乳首の先っちょタオル擦れてくすぐったいっ、早く撫でてっ、もうつまんで欲しくてどうしようもなくなってきてるのにっ)って思っていると、急に私の右胸のバスローブを先生の手の平でガバッって開かれて、同時に先生の舌が私の乳房を舐め始めて(アッアッこっちもっ、

早く乳首っ、ねえっ焦れったいっ)って思っていると私の左胸の乳房を弄んでいた先生の手の平が急に私の股間に向けて這い降りていって中指と薬指をくっつけて、その時点でもうヌルヌルになっている私のビラビラからクリトリスにかけて指を押し付け気味に

ゆっくり上下に撫で始めて、いちいち私の虚をついて来る先生の攻め方に私の躰はどんどん期待し始めてしまって(アーーッもう全然拒む気持ちになんてなれないっ、この人の好きな様にさせてみたい、この人の私に対する欲望をこの人のセックスで確認してみたい)

って思う様になっていきました。

先生の左足の太腿に座ったまま首だけ後ろに向けて、ソファーからベッドに変化した広い面積に茶色のバスタオルが沢山敷かれていて(今からこのベッドで本格的に攻められちゃうんだ)って思うと、それだけで先生の指で撫でられている股間がムズムズし始めて、

私の中からジュッ、ジュッって溢れてくる愛液でヌルヌルになっている先生の指とビラビラが擦れてヌチッ、クチュッ、プシュッって私の入口から空気が抜ける様な音まで混じっていやらしく響き始めて、先生の指が擦れる私のクリトリスがジンジン感じて

(アッアッもっと強く指、押し付けてっ)って思いながら腰が自然と前に突き出る私は上半身を支える為に左手で先生の肩を掴んで右の乳首を舐め回している先生の舌の動きに集中してしまっていると「不安定なんですよね?心配しなくても大丈夫、僕の左腕に背中をあずけて下さい」

って言う先生の左腕が私の背中に当てられたまま左手の手の平が私の背中の後ろから左胸の乳房を鷲掴みにして揉みしだき始めて(アハーッッッこんなのっ、もうあの人に長い事して貰ってないっ、

他の男の人にも何回もして貰った事はあるけどほんとに付き合い始めたカップルみたいな愛撫っ、

でも指圧の先生だから?他の男の人の舌と指より全然繊細さが違うっ、もっとっ、もっと求めてっ、いっぱい愛されたいっ)って思う私は自然と股を大きく開いて腰を突き出し(もっとクリっ)って言わんばかりに太腿に思い切り力を入れて

両方の乳首とクリトリスに予想以上に快感を与え続けられる快感にどんどん登り詰めてきてしまって「先生また私っハアッハアッ気持ちくなっちゃうっ」「それはいけない事ですか?」

「だって私にはアッアッあの人がハアッハアッそれなのにさっきだってあんなにいっぱいアッアッねえっ、もうダメっ、イッちゃうっ」「僕の指気持ちいいですか?」「まだクリがジンジンしてるから気持ちいいなんて問題じゃないアッ」

「指も舌凄いっアアッもう我慢できないっ、イックウウゥゥゥッッッ」先生の肩に爪を喰い込ませながら腰をビクビクさせながらイッてしまった私は先生がまだ押し付けてくれている指にクリトリスを擦り付ける様に腰を悶えさせ、

前後に動く腰を止められないまま私からキスをしてしまって1分ほど舌を絡ませ合った後に「おかしいですね、もう媚薬の効果は切れていると思いますけどまだジンジンしますか?」「ハアッハアッそんなはずないです、だってまだ現にジンジンする感覚が残って」

首をかしげる先生はきっと私自身媚薬の効果が薄れてきているのを自覚しているはずでしたけど、私は感じてしまうのを媚薬のせいにしてしまいたくて、私が凄く感じてしまう言い訳をしている事に先生も薄々気付いている様に思えました。

「それはそうと、そのイクっ・・・って言ってくれるの、凄く興奮します、それは僕に対するセックスアピールですか?」「これはハアッハアッ癖、っていうか、セックスを覚えたての頃にイク時は教えて欲しいって言う男の人が多くて」

「つい言ってしまう様になってしまったっていうか、それに私がそう言えば上手な男の人だと一旦指とか腰の動きを止めてくれるから」「イッてる時は止めてくれた方がいいですか?」

「んーー、時と場合によるけど、特にクリでイッた時は今みたいにキュッって押し付けてくれてると凄くンッ、そうっ、ハアッハアッそんな風にされると長続きする、っていうか、中イキの時は続けて激しくして欲しい事もあるけどだいたいイッた時は優しくして欲しいです」

「凄く詳しく教えてくれるんですね」「ヤダ私っ、ほんとに、先生って不思議、いつの間にか私の心の隙間にスッて入って来るっていうか、つい話さなくていい事まで話してしまう」

「それ、僕にとっては話さなくていい事ではないですね、もっと歩美さんの気持ちが沢山聞きたいです、うわべだけじゃなくてほんとの歩美さんの気持ち」「そんなの、もうとっくに・・・先生に私のエッチな言葉何回も・・・」

「私、1回のセックスでこんなに何回もイッたの初めて」「それはおかしいですね、本当のセックスはこれからのはずですよ?勿論歩美さんがそれを許してくれれば・・・の話しですけど」「だって・・・もうこんな立派なベッド準備してる癖に」

そう言うと先生の右腕が私の太腿の下に入れられて抱え上げられた私はベッドに仰向けに下ろされてしまって「なんか、信じられない、私、浮気する人なんて軽蔑してたのに」って言うと仰向けになっている私の右側に左肘をついた先生が私に向いて、

まだバスローブの袖が抜けないまま胸から下がはだけている私の胸やお腹、太腿に右手の手の平でサワサワ愛撫しながら「確かに世の中にはモラルが必要です、相手の事を思いやり、思って貰えるから信頼関係が成り立ちます」

「でもモラルでガチガチに固められた世の中にも癒しは必要だと思いませんか?こんな事聞くの失礼かもしれませんけど歩美さんは同時に二人の男性を好きになった事はないですか?」「まだ若かった頃にはそんな事もありましたけど」

「若かった頃だなんて、今でも充分に若いじゃないですか、その二人の男性とは同時に躰の関係になりましたか?」「少しの間・・・でもそれは次の新しい恋が始まる時期だった・・・っていうか」「にしても二人の男性と関係を続けたわけですよね?」

「否定は・・・できないです」「きっとその時その二人の男性は歩美さんを自分のモノにしたくて堪らなかったんだと思います、でしょ?」「二人とも・・・そう言ってました」「そして歩美さんの心は自分でも抑える事ができないくらい揺れていた」

「はい」「そしてきっとその二人の男達は歩美さんをセックスでイカせ捲ったんじゃないですか?」「そう・・・です」「これから始まろうとしている男には勿論でしょうけど、終わりかけている男とセックスしている時って嫌でしたか?」

「ううんっ、凄く愛されてる感覚で凄く感じました」「気になる異性に好かれるっていうのは凄く嬉しい事ですよね?僕は歩美さんにとって気になる男にはなれないですか?」「そんな事・・・ないです」

「だったらこれからの数時間、結婚している自分を忘れて僕と愛し合ってみませんか?」「でも私のしてる事は明らかにあの人に対する裏切り行為です」「じゃあ僕の施術中に僕を性の対象として求めてくる人妻の方達はどうなんでしょう」

「皆さん旦那さんを裏切っている事になるんでしょうか、確かに単に火遊びとか浮気心で僕にちょっかいをかけてくる人もいるみたいです、でも人には性欲があります、それが満たされていなくて夫婦生活が上手くやっていけるでしょうか」

「旦那さんに不満を持ちながら夫婦生活を送るよりほんの少しの癒しで夫婦生活が円滑に過ごせるならそれは一つの選択肢じゃないでしょうか」「私はあの人に不満なんてありません」

「でも歩美さんは結婚して夫婦生活の中で忘れかけていた何かに気付いていますよね?」「それは・・・」そう言われて返す言葉がないまま黙っていると「それって女性が魅力的に見える一番大切な事だと僕は思います」

「私、今先生の目にどんな女に写っていますか?」「初めて見た時よりもとても魅力的に思えます、少しだけ僕に心を開いてくれた様に思えて僕、もっと歩美さんを僕に振り向かせたい」そう言いながら私の唇に唇を近づけてきた先生の右手の手の平が

私の躰を愛撫しながら私の太腿を親指と人差し指の間で挟んで膝の上から股間に這い上ってきてはまた膝の方に這い降りて行って、また這い上がってくる先生の指の気持ち良さでゾクゾクってする私はそれだけで入口からジュッジュッて溢れてしまって、

早く先生にキスで唇を塞いで欲しいのに少し距離のある先生の顔に腹筋に力を入れて上体を起こそうとすると、先生の唇が少しずつ私の唇に触れながら先生の指が私のビラビラをヌルヌル擦り始めて「アッアッアッ」って声が漏れる私の躰は仰け反り、

突き上げた胸を上から舐め落とす様に私の右胸の乳首を舐め始めた先生の舌使いの気持ち良さに私の股は自然と開き、両膝を立てて足の指を全部広げて爪先まで力を込め腰を突き上げる私の腰は、ついさっき先生の太腿の上でクリトリスでイカされたばかりなのに、

また先生の指の動き合わせる様にゆっくり上下に動き始めました。

「あいつに不満をもってないなんて聞かされたら嫉妬してしまいます、だから少しの時間だけでいい、僕の指で感じて欲しい」って言いながら私の右胸の乳首の先端だけ舌先で舐め回し、私の愛液でヌルヌルになっているクリトリスの先端だけ

右手の中指でゆっくりと撫で回されて(アッアッ凄い局所的っ、躰の密着感がまるでないのに乳首とクリ凄い感じてるっ、もっと躰の温もりが欲しいのにっ)って思っているのに先生の指の動きはほんとにゆっくり私の硬く勃起しているクリトリスの先っちょだけ

ヌルヌル撫で回しながら唇で乳首を吸いながら先端だけゆっくり舐め回されていて「イクっ、これすぐイッちゃうっ」って言う私の腰は踏ん張った足で浮き上がり、口では自分のやっている事は裏切り行為とか言ってみても心の奥底では(気持ちイイっ)って思いながら

太腿にもお尻にも思い切り力を込めてブルブル震わせながら「イックウウゥゥゥッッッ」って声を出しながら腰をビクビクさせながらイッてしまいました。

「なんてしなやかな腰のうねり、つい1週間前まで腰痛に悩まされていた女性の躰だなんて思えない、もう歩美さんは思いのまま感じていいんですよ、僕ももう堪らない、舐め合いっこして貰っていいですか?もう僕歩美さんにして貰いたくて堪らない」

って言う先生が私の両肩を持って上半身を抱き起し「舐め合いっこなんて、恥ずかしいです、私がしてあげますから」って言っても先生の力強い腕で先生の体の上で仰向けになった先生の顔を股がさせられてしまった私の顔の前にそそり立つアレを見ていると

(アアッこんなに興奮してるっ、舐めてあげたい、ううんっ、私が舐めたい、私の口の中でドクドク精液が出る感覚を味わってみたい)って思いながら、もう私の舌技なんて面倒なものはとっぱらっていきなり私の口の中に長くて太い先生の亀頭をヌルッって咥え込むと

「アハーッッッ凄い気持ちイイっ」って言いながら一瞬たじろいだ様に思えた先生に私の内腿に両手の手の平を入れられて股を大きく広げられ、数本の指でビラビラを広げられてしまった私は恥ずかしくて堪らないのに先生のアレの迫力に押されて

「恥ずかしい」の一言も言えずに私の唾液混じりの唇で力を込めて吸い上げ、チュバッチュバッチュバッっていう音を立てて先生のアレを出し入れし始めるも、先生の唾液でヌルヌルの舌先でクリトリスの先端をヌルッヌルッって舐め回され始めると、

大きな亀頭で口の中がいっぱいになっている私の鼻から「ングウゥゥッッッッ」って吐息が漏れ始めて(せっかく気持ち良くしてあげてるのにっ、こんなに気持ちいいと咥えるの大変っ)って思いながらその時はもうお互いイカせ合戦?(なんとかして口で受けてあげたい)

って思いながら激しく先生のアレを出し入れし始めると、それ以上の快感でクリトリスに絡みついてくる先生の舌の快感で、先生のアレを真ん中くらいまで咥えたまま出し入れできないままなんとか吸い続け(ダメダメダメダメ今そんなにヌルヌル舐められたらまたイッちゃうっ、

全然出し入れできないっ)って思う私の太腿には力が入って股を閉じ、先生の顔を太腿で挟んだまま下に向けて突き出す腰を動かせないまま(アーーーダメっ全然咥えられないっ)って思いながら先生の根本を指で掴んで握りしめるくらいの事しかできなくて、

多分勃起しているっていっても私のクリトリスはたった1㎝弱くらいなはずなのに私の頭の中のイメージは硬く長く勃起している私のクリトリスに柔らかくてしなやかに絡み付く先生の舌がクリトリスの先端を中心に、

まるで私の躰に絡みついてくる長い舌みたいにクリトリス全体に堪らない気持ち良さを与え続けている気持ち良さで「アーーッダメっこんなの私っ、全然我慢できないっ」って言いながらお尻の筋肉に思い切り力が入ってお尻の割れ目を閉じ

唾液を溜め気味に先生のアレを咥えていた私の口角からはヨダレが垂れて顎に伝い、そんなだらしない私の表情が先生に見られていない事をいい事に「ダメーーッ、イックウウゥゥゥッッッ」って大きな声を出しながら先生の舌でイカされてしまった私は

先生の体の上で四つん這いになったまま全身をブルブル震わせながら快感を全身で感じていました。

四つん這いになっている私の肩口に先生の手の平が下から当てられて私の上半身は持ち上げられ、先生の顔を跨いだまま膝立ちの状態になると、まだイッてる快感で体が震えていて、先生の両手が私の乳房を撫で回しながら指で乳首を優しくはじき始めると同時に

先生の舌の腹が私のビラビラからクリトリスにかけてヌルッヌルッって舐め始めて「アッアッまだイッてるっ、まだ舐めるの?こんな恥ずかしい体位なのにっ」って言う私の両手は下から私の乳房を撫で回している先生の手首を掴んで躰を安定させて

私のミゾにヌルヌル擦れる先生の舌の腹に腰を前後に動かしてビラビラを擦り付け初めて(アーーッ気持ち良くて腰っ、止まんないっ)って思っていると「にしてもアンダーヘアが無いって言うのはなんとも舐めやすくて良いですよね」

「短めのピンク色のビラビラの合わせ目で硬くなっているクリが可愛くて堪らない、シミもホクロも吹き出物の後一つない綺麗な大きなお尻の触り心地がなんとも言えない気持ち良さです」って言われて「アッアツ嫌っ、そんなとこ見ないで、恥ずかしいっ」

って言う私の恥ずかしさを打ち消す様に、また先生の舌先が私のクリトリスに絡みついてきて(アッアックリだけでどんどんイカされるっ、これがまだ前戯の途中なの?こんなにイカされまくってるのに気持ち良さでどんどんハマっていく、このまま続けられたら私っ、

どうなっちゃうの?)って思っている間にも先生の舌は私のクリトリスに堪らない快感を与え続けていて、ただ私はその快感に両膝を外にずらして股を大きく広げ、思い切り太腿に力を入れて腰を前に突き出し(舐めてっ、もっと舐めてもっともっと感じさせてっ、

イキたい、さっきまでの焦らされ捲りから一転してイカされ捲りっ、こんなの体がおかしくなっちゃうっ)って思う私の中からまたジュッジュッて溢れてくる愛液は、きっともう先生の口の中に沢山入っているはずで

「先生っハアッハアツ先生またイク、続けてイク、躰がおかしくなるっ、ねえっどうにかしてアアッまたイッちゃう、先生の舌でイカされちゃうぅぅっっっ」って言う私の腰は跳ねる様にビクッ、ビクッ、ビクッって動きながら続けてイカされてしまいました。

「ハアッハアッハアッ先生の前戯凄くスローだけど凄く激しいっ、私っどんどんイカされちゃうっ」って言うと、ずっと私の股間に神経を集中していた先生の顔が私の股間から見えて「そろそろ準備できましたか?」って言いながら

優しく笑いかける先生の表情に(何この拍子抜けしちゃう様な笑顔、こっちはパニック状態なのにっ)って思う私の腰はガクガク崩れて先生の頭の上で尻もちをついてしまって「だいぶ脱力感が感じられる様になりましたね、いい事です」

「まだまだ私のセックスに心の抵抗があるみたいですからそれくらい力が抜けてくれるとリラックスできていいと思いますよ」って言いながら股を広げたまま足に力も入らず座っている私の膝の裏に両手を入れた先生に引っ張られて

ベッドの真ん中で仰向けにさせられた私は、もう股を広げて先生を待っている様な姿勢になっていて「さっきは調子に乗ってゴムつけないままでしたけど、やっぱ長期戦になるとどうしても零れ出しちゃいますからね、残念ですけどゴムつけますねー」って言う先生が

手慣れた手つきでゴムをつけると私の股間に膝を摺り寄せてきて「アーーこの時が一番興奮する、これから大好きな女の子の中に入れるって思うとヨダレが」って言う先生は、まるで我慢に我慢し続けていた大好物に箸を伸ばそうとしているみたいなイメージで

ちょっと待って先生ハアッハアッ落ち着いて、ね、私先生にイカされっぱなしで圧倒されてちょっと怖いです」って言うと鼻息も荒く今にも私の中に入ってきそうな先生が急に冷静な表情になって

「エッ?ああ、そうですね、僕ちょっと暴走しかかってますよね、すみません、心配しなくてもこれからはじっくりまったりと攻めて行こうと思ってますから」って言われて「しかかってるって・・・もう充分暴走してましたけど」って

あっけに取られていると「そんなに怖がらないで下さいよー、これでも僕スローセックスなんですよ」って言われて(確かに激しくされたのはシャワールームの立ちバックの時だけだったみたいだけど、でもこれだけ立てつづけにイカされる私の立場からすると

怒涛の攻撃なんだけど)って思っていると、仰向けになって両肘を背中について胸から上を先生に向けて起こしている私に覆いかぶさる様に先生が四つん這いで体を寄せて来て(これからが本番なんだよね、凄いよー、こんなに硬くなってるー、

やっぱこれだけ興奮してるんだから絶対激しくされるんだー)って思っていると先生が自分でアレを掴んでもうヌルヌルになっている私の入口にパンパンになっている大きな亀頭を擦り付け初めて、それでもドキドキしながら期待している私は

自分で太腿の外側から手を回して内腿に手の平を当てて大きく股を広げて先生の挿入を今か今かと待ち望んでいました。

間もなくして先生の亀頭が私の入口に押し当てあられると先生の大きな亀頭が私の入口にヌルッって入って来て真ん中くらいまで挿れると先生が四つん這いになったまま目を閉じて気持ち良さそうにしていて

「アアッ気持ちイイっ、男は女の人が受け入れてくれた時が一番嬉しいです、何度挿れても歩美さんが僕のこいつを受け入れくれてると思うと信じられないくらい嬉しいです」って言う先生のアレが私の中でグイッグイッって波打っていて、

たったそれだけなのにそのヒクヒク動く先生のアレの動きに敏感に反応する私の膣壁も先生のヒクヒクに呼応する様に先生のアレをヒクヒク締め付けてしまって「アッアッ先生?クリでいっぱいイカされたから私っハアッハアッ中が凄い感じてるっ」って言うと

「嬉しいです、そんな歩美さんの中にこれから奥まで挿れられるこの満足感?喜び?どんな女の人とセックスしてみてもこの充実感は得られない」って言う先生の大きな亀頭がヌルッ、ヌルッって少しずつ私の奥まで届いてきて

(アーーッ何これっ?奥まで届いてくるだけで私っ、ダメっイッちゃいそうっ)って思う私の躰は勝手に股を大きく広げて(もっと奥まで来てっ)って言わんばかりにお尻に力が入って腰を突き上げ、先生のお尻を掴んで爪を喰い込ませながら

「アッアッ待ってっ、これ凄いっ、入ってくるだけで私っハアッハアッ、イッちゃうっ、イッちゃいそうっ」って言う私の中は堪らない気持ち良さで先生のアレを思い切り締め付けながら(まだ奥まで入ってきただけなのにっ、気持ちイイっ、

先生まだ腰も動かしてないのに私の中っ、イキそうになってるっ、この奥に押し付けられる感覚っ、何コレ?先生の亀頭が押し付けられてるだけなのに気持ち良くて堪らないっ)って思う私の足の甲は勝手に先生のふくらはぎに絡み付き、力を入れて足を絡め

(アーーこうして足に力入れるだけで登り詰めて来るっ、凄い締め付けちゃうっ、ビクビクが止まらない、気持ちイイっ、気持ちイイのが止まらないっ)って思いながら先生のお尻を掴んだまま「ハアァァァッッッ、気持ちイーーックウウゥゥゥッッッ」って声を出しながら

ベッドに頭をつけて上半身を仰け反らせ、腰をビクッビクッビクッって動かしながらイッてしまいました。

この話の続き

「アーーッ凄い締め付けですね、もしかしたらもうイッちゃいましたか?」#グリーンって聞かれても、まだ仰け反ったまま固まっている私は反り返る首で声も出せず、それから数秒して息を吹き返した様に「ンフウゥゥゥッッッ」#ピンクっていう吐息を漏らすと「大丈夫ですか?呼吸が止まっていたみたいでしたけど」#グリ…

-終わり-
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