官能小説・エロ小説(約 12 分で読了)
【超高評価】超絶美人な10歳年上の課長(1/2ページ目)
投稿:2023-10-21 09:06:24
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20代後半の既婚の僕、相手は30代後半で同じく既婚の女性。めちゃくちゃ美人。似てはないけど広末涼子さんみたいな美しくて可愛くて魔性な感じ。名前は仮にゆきみさんとします。
仕事ができる彼女のことを最初は怖いな…と思ってたけど、職場の男性はみんなゆきみさんが好きなようだった。小悪魔的だなと思ったのは、こそこそ近い距離で話しかけてきたり、座っているゆきみさんに話しかけると上目遣いで見つめられ、それがとにかく可愛いこと。あとちょっとえろくて柔軟剤の匂いもえろさを増している。
僕も仕事を覚えていくうちに仲良くなって、ゆきみさんが僕のことを可愛くて仕方ないと言っていることも人伝に聞いて普通に嬉しかった。
今度飲みに行きたいですね〜、とずっと話していて、なかなか実現しなかったけど、ある日お互い疲れてもいたので、実現させようといよいよ日程を決めた。正直、僕は何人かで行くかな?と思っていたけど、話の流れ的にふたりだけという感じだった。
その日から会社内でコソコソと「ここ行きたい〜」とか「早いうちから飲もうよ」と話しかけてくるので、デートみたいでドキドキした。楽しそうなのがまた可愛い。
いよいよ当日がやってきた。駅で後ろから肩をトントンとされ、振り向くとゆきみさんがいた。タクシーで目的のお店に向かう。後部座席に座ると休日モードでさらに美人が際立つゆきみさんが近くて、いい匂いもしてムラムラした。体のラインがわかるような服を着ていて「うわ〜ゆきみさんにフェラされて〜」とか思ったり。
1軒目、2軒目と移動していい感じに酔いが回ってきた。ゆきみさんもややほろ酔いのようだった(ゆきみさんはお酒が強い)。明るいうちからスタートしたので、時間はまだまだ20時。
A「次どうします〜?」
ゆき「ちょっとひと休みしたいね」
A「わかります、でもひと休みする場所ないですね」
ゆき「お店入っちゃうとね」
僕は酔っていたこともあって、「ホテルとか?」と冗談っぽく言った。引かれたかも…と
横を見ると上目遣いのゆきみさんと目が合う。
ゆき「いく?」
僕は「え、」と思考が停止していた。あまりに軽い返事だったから、本当に休むだけか、と思い直して正気を取り戻した。
コンビニで軽く買い物をして、近くに見えたホテルに向かう。向かう道中でもゆきみさんは変わらない様子で喋っていた。僕は正直ホテルに行ったことがなかったし、悪いことをしている感でかなりドキドキしていた。
部屋に入ると、「思ったより綺麗だね〜」とゆきみさんはベッドに腰掛けた。僕はそわそわしながら横に座った。買ってきた水を飲むゆきみさんの横顔、首筋が色っぽくて顔を埋めたいな〜とか思っていた。すると、ゆきみさんがパッと横を向き目が合い、「なに?」と笑いながら言う。
A「美しすぎて」
ゆき「ふふっやめてよ〜」
A「いやでもまじで美人じゃないですか、みんな思ってますよ」
ゆき「もうおばさんだから」
A「全然そんなことないです」
ゆき「Aくんに言われるのは嬉しい〜」
お互いの視線に熱っぽさが交じり、キスをした。目を開けると、至近距離でゆきみさんがいる。照れくさくて笑ったあと顔を隠すようにハグをした。
A「ゆきみさんまじでいい匂い」
ゆき「嗅がないでよっ」
A「前から思ってましたけど柔軟剤?」
うなじあたりに鼻を埋めて息を吸い込む。
ゆき「ちょっと恥ずかしい、、//」
抱擁をしていると、ゆきみさんの程よく柔らかい身体が心地よい。密着するとあたる感触から胸はけっこう大きい。
(あーゆきみさんとこのままシたい…)
と思っていると、「私シャワー浴びてきていい?」と耳元でゆきみさんが囁く。その瞬間まさか、!と思って僕のモノは熱を帯びた。頷くと、ゆきみさんは身体を離してシャワー室に向かった。
ゆきみさんが服を脱ぐ姿を想像しただけでどんどんモノが硬くなる。どんな風に舐めるのかなとか喘ぐ姿たまらんだろうなとか妄想が止まらなかった。そんなことを考えていると我慢ができなくなり、シャワー室のドアを開けていた。
ゆき「えっAくん」
A「ゆきみさんのこと考えてたら待ちきれなくて」
すでに勃っている僕のアソコをみて、ゆきみさんはすぐに目を僕に戻す。
ゆき「ちょっと待ってね」
僕はその間触りたいのを我慢してゆきみさんの身体に見惚れていた。スタイルがよく、締まるところは締まっているものの締まり切っていない女性らしい体つきに興奮した。ハグしたときに感じたおっぱいは大きく綺麗で、30代後半とは思えないほど豊満だ。
ゆきみさんは自分の身体を流し終えると、「お待たせ」と言った。
A「ゆきみさんめっちゃ綺麗」
ゆき「ほんと恥ずかしいっ//」
A「ずっと見てたい」
ゆき「奥さんとかもっと綺麗でしょ」
A「いやゆきみさんのほうが綺麗です」
艶っぽい視線を交わし、ゆきみさんはキスをしてくる。
ゆき「ふふっ、身体洗ってあげる」
そのあとゆきみさんはくまなく身体を洗ってくれた。じゃれあったり、時々キスをしたりしながら全身を洗われて、僕のモノは勃ちっぱなしだった。シャワーから出て体を拭くと裸のままベッドに移る。舌を絡めるようにキスを交わす。キスをしている最中もゆきみさんの手が体を動き回り、とろけるような感覚だった。
ゆき「私あんま上手くないけど、気持ちいいとこあったら教えて?」
そう言うと座ったままいきなり乳首を舐めてくる。ゆきみさんの舌のざらつきが僕の乳首を刺激する。舌のくぼみで乳首を舐めたあと、「ちゅぱっ…」と吸いつくように音を立てるテクニックで身体がビクッと反応してしまう。
「今の好き?」と上目遣いで聞くのは反則だった。ゆきみさんの後ろ頭に手を添えると、嬉しそうに微笑んでたくさん舐めてくれた。
(上手すぎるっ…あとまじで可愛い…)
とゆきみさんが舐める姿に見惚れる。
すると、ビクビクと動いていた僕の逸物をゆきみさんの手が掴む。優しく握り直してゆっくりと扱かれていく。
ゆき「私でこんなにしてくれたの嬉しい///」
A「ゆきみさん気持ちいいです…」
ゆき「舐めてもいい?」
A「はい…お願いしますっ」
ゆきみさんは微笑むと、キスをしてから僕を横たわらせて脚の間に座り、体を傾けて咥えた。
「じゅるっ、じゅぼっ♡」と卑猥な音を立ててゆきみさんの頭が上下する。
「(あのゆきみさんがフェラしてる…最高…)」
ゆきみさんが舌を伸ばして僕の逸物を舐めている…
そのテクニックは極上で、頭が回らなくなる。どれだけ経験してきたのだろうか。舌の動き、手の触り方、力加減のすべてが最高と言えた。
A「ゆきみさん…それ気持ちいい…」
じゅるっ…じゅぽっ…♡
と上目遣いで目を細めてゆきみさんはさらにフェラを続ける。男の気持ちよさをわかっている感じだった。
ゆきみさんは優しくフェラを続けた。
すると、
ゆき「挟まれたことある?」
A「それって、パイズリですか?」
ゆき「うん、そう」
A「いやないです、これまで付き合ったひとみんな小さめだったので」
ゆき「私でよければしてあげようか?」
たしかにゆきみさんなら余裕でできそうなくらいおっぱいが大きかった。
A「いいんですか…されてみたいです」
ゆき「可愛い♡」
そう言うゆきみさんの笑顔が可愛い…
体勢を整えると「じゃあいくよ?」と彼女は自分のおっぱいで僕の逸物を挟んだ。
初めてのパイズリを会社の先輩にしてもらった。それは想像以上に気持ちよかった。柔らかい感触…両側から押し付けられるパイ圧、なによりそれを先輩がしている光景に興奮した…
ゆき「どう?気持ちい?」
A「はい…めっちゃ…」
ゆき「よかった。これは?」
ゆきみさんはおっぱいを上下させるように動かした。逸物全体が刺激されてやばかった…
A「あぁ…やばい…」
ゆき「ひさしぶりにした」
(前にもしたことあるのか…)とわずかに嫉妬心が芽生えたが、ゆきみさんがこれまでもいろんな男性にしてきたというエロさへの興奮が勝った。
ゆきみさんは僕の反応を観察しながら、手や表情で刺激を高めた。何度もおっぱいで擦られ、逸物からは大量の我慢汁が溢れ、ゆきみさんのおっぱいをテカらせていた。
A「ゆきみさんのおっぱい…最高です…」
ゆき「Aくんに喜んでもらえて嬉しい。なんでもしてあげるよ」
なんでも、という言葉に反応した僕は、
A「ゆきみさんのも舐めたいです」
と言った。
ゆきみさんは恥ずかしそうにして、
ゆき「いいの?」と言った。
A「いいに決まってるじゃないですか」
ゆき「じゃあ…お願いしてもいい?」
A「(なんだその可愛いさは…)もちろんです!」
照れるゆきみさんに目を合わせてキスを交わし、そのまま耳元まで唇を這わせていった。唇が耳元に触れると、ゆきみさんは「ん……」と小さく息を吐いた。
綺麗な耳だと思った。その形をなぞるように舌で触れていく。ゆきみさんは「はぁ…」と熱っぽい声に変わった。
耳を舐め続けるうちに、どんどんゆきみさんの声は荒くなり、「ぁっ…んっ…ハァ……♡」と喘ぎ声を出した。
反対の耳を舐めはじめると同時に豊満な胸に手を伸ばす。重みがあり柔らかく、その胸を手のひらに感じる。ずっと触っていたい。
優しく触っているうちにゆきみさんの乳首は硬くなった。手のひらで転がすと喘ぎ声が激しくなり、気持ちよさそうに時折身体を震わせた。
ゆき「気持ちいいっ…」
A「乳首舐めていいですか?」
ゆき「わたし乳首弱いの」
A「感じやすいんですか?」
ゆき「うん…舐められたらおかしくなっちゃうかも」
そんなこと言われたら余計に舐めたくなる…。
ゆきみさんはそういう男心をくすぐるのも上手だった。
舐めてくれとばかりにピンと尖った乳首を口の中に含んだ。唾液で潤わせながら、ちゅぱちゅぱと吸うように舐めた。
ゆき「ハァ…ぁ…ぁ……だめっ…それっ…ぁんっ…♡」
舌のくぼみで乳首を包むように舐めると、ゆきみさんはそれが好きみたいで「それすきっ…もっとっ……」と僕の顔を胸に押し付けた。
次第に喘ぎ声はどんどん激しくなり、絶頂が近づいていると感じた。
ゆき「はぁっ…♡…ぁんっ、んっ…ぁぁっ…イッちゃう……ぁっ…イくイくっ……♡」
びくんっとゆきみさんは乳首でイッた。その後も呼吸を乱した状態で何度もビクビクと快感が来ているようだった。10歳も歳上の美人で可愛いゆきみさんのその姿はどんな想像よりもエロかった。
ゆき「気持ちよくてイッちゃった……///」
A「あの…ゆきみさん可愛すぎません?もうまじで大好きです」
ゆき「私もAくん好き///……だめだね♡笑」
体を密着させるように抱きついた。
A「続き、してもいいですか」
ゆき「うん///…恥ずかしいけど?♡」
A「今日はそういうの、全部みせてください」
ゆき「…わかった♡笑」
ゆきみさんを座らせたまま、体のラインに沿うようにキスをしながら下にさがっていく。綺麗な体に僕の跡を刻むようにじっくりと全身を舐めていった。
横乳やくびれ、そして骨盤からゆきみさんの茂みに向かって舌先でたどる。陰毛の生え際あたりまでたどり着くと、ゆきみさんは恥ずかしがって手で隠そうとした。
A「何で隠すんですか」
ゆき「え〜だってやっぱ恥ずかしいもん///」
A「見せて」
ゆきみさんの目をじっと見つめると、「あんまり見ないでねっ」と言って諦めたように脚を開いた。綺麗に整えられた淫部に顔を埋めた。ゆきみさんのアソコは舐める前からびしょびしょになっていた。
濡れた部分に舌を当てると「ぁぁ…はぁ…♡」と熱い吐息を洩らし、しばらくすると後ろについていた腕を下ろし、ベッドに仰向けになった
ぐっと舐めやすくなった淫部をとろとろになるまで舐めていった。
「あっだめっ……そこ……はぁっぁんっ……ぁぁぁ…Aくん、いい……♡」
ゆきみさんの反応は男を喜ばせる天才だ。僕はもっとそう言ってもらいたくて、何度も何度も舐めた。クリトリスを刺激すると、ゆきみさんは腰を浮かせ、股を締めようとするので、広げて舐め続けると何度もイッた。
ゆき「ハァ…Aくん…好き…こっちきて…」
素直にゆきみさんのほうに行くと、積極的に舌を絡めてきた。そして僕の逸物を掴むと、
ゆき「ねぇもう挿れない…?」
と言って、綺麗な手で硬くなったソレを扱いてくる。当然我慢のできない僕はゆきみさんに挿れる準備をした。
正常位の体勢でゆきみさんのアソコに逸物をあてがう。
ゆき「Aくん…後悔しない?」
A「なんで後悔なんてするんですか?」
ゆき「私なんかとシて」
A「ゆきみさんとシたいんですよ。後悔なんてしないです」
同時にゆきみさんの中にゆっくりと逸物が飲み込まれていく。
ゆき「…ぁぁ…ぁ…気持ちいぃぃ……こんなの初めて……♡」
A「僕もっ…めっちゃ気持ちいいっす…」
その言葉は嘘ではなく、本当にこれまでに感じたことがないほど気持ちがよかった。ゆきみさんの膣内のよさもあったが、ゆきみさんとセックスしている事実がそう感じさせていたと思う。
ゆき「おっきい…♡」
A「ゆきみさんの中はあったかいです」
ゆき「ゴムつけててもわかる?」
A「わかりますよ」
(ん?どういう意味だろ)と思っていると、「…ゴム外してもいいよ?」とゆきみさんは言った。むしろそれは外してほしい、という意味に聞こえた。
A「生でいいってことですか…?」
ゆき「うん…Aくんが嫌じゃなかったらねっ」
A「嫌じゃないですよ!」
ゆき「ほんと…?じゃあ一回抜いて…」
言われるがまま逸物を抜くと、ゆきみさんは体を起こした。そして逸物に触るとゴムを外した。その手つきを何度も脳内再生したし、思い出して抜いた。
ゆき「これでもっと気持ちいいよ…Aくんの挿れて…♡」
脚を開いたゆきみさんが誘惑する。僕の逸物は吸い込まれるように彼女の中に入った。
生で挿入すると気持ちよさは桁違いで、ゆきみさんの愛液がたっぷり絡みつく。ヌチャヌチャ…と卑猥な音を鳴らしてゆきみさんに腰を打ちつけていく。
ゆき「あっ…ぁっ…あっ…♡Aくんのおっきいからっ…奥にあたるっ♡」
僕の腰が彼女を打つたびに豊満なおっぱいが揺れる。ゆきみさんは腕を上げて腋もすべて晒して感じている。
ゆき「はっ…ぁあ…♡…だめっ…気持ちいっ♡」
A「あぁ、ゆきみさん…えっろい…」
ゆき「あぁぁっ、それっ…だめっ、ハァッ…ぁっぁんっ、んっ…んっ♡」
ゆきみさんの膣内が締まってくる。
A「いつでもイッていいですからね」
ゆき「んんん…っ……はぁっ…イッちゃうっ……」
パンパンッ、パンパンッ…♡
上目遣いのゆきみさんを突き続けると、今にも絶頂が押し寄せてくる恍惚の表情で僕のピストンを受ける。
ゆき「アッアッアッ、もうだめっ…ぁあっ♡…イくっ…イクイクっ…♡!!」
大きく腰を反らせてゆきみさんはイッた。どくんっと震えるたび彼女の中が逸物を締めてくる。射精こそしてないが、同じくらいの気持ちよさに包まれた。
ゆき「ハァ、Aくん…またイッちゃった…」
A「可愛すぎます…」
ゆき「私だけ何回もイッちゃって…Aくんも出したいよね…」
A「ゆきみさんの中いるだけで十分気持ちいいですけどね」
ゆき「ううん、私も気持ちよくする。寝て?」
ゆきみさんは僕を仰向けに横たわらせると、体を跨いで上に乗る。ビンビンに硬くなっている逸物を自分のアソコに持っていくと、ゆっくりと腰をおろした。ゆきみさんの中に逸物が入り込んでいく…
ゆき「ハァッ…気持ちい…♡」
目を合わせて微笑むと、ゆっくりと上下に動き始めた。ゆきみさんの重みがかかって、それがなんだかとても気持ちがいい…
ヌチャッ…ヌチャッ…♡
ふたりの結合部からは愛液が卑猥な音を立てる。ゆきみさんはお構いなく腰を動かし、どんどん激しくなってくる。
ゆき「あっ、ぁっ、あっ♡…Aくんの奥まできてるよっ…♡」
A「ぁあ…ゆきみさんっ…」
ゆきみさんと手を繋ぐと、彼女は握る手に力を込めてさらに騎乗を激しくした。
「(気持ちよすぎる…ゆきみさんが騎乗位してるなんて…可愛い…)」
とその姿に見惚れっぱなしだった。
僕はこれまで騎乗位でイッたことがなかったが、ゆきみさんの行為で射精感が徐々に近づいていた。
ゆき「Aくんどうしたらイけそうっ…?」
A「このまましてたらイきそうです…」
ゆき「どうしたいっ?このまま…するっ?」
上下の動きから腰を前後にグラインドする動きに変わる。その腰の動きがやたらと気持ちよくて、そのテクニックに身動きがとれない。一気に射精感が高まる。
A「なんですかそれ…やばいっ…」
ゆき「これ好きなんだ…♡…こう?私の中でイく?」
A「やばいそれっ…イきそうっ…」
ゆき「いいよったくさん出してっ?」
ゆきみさんは腰で搾りとるように膣内を締め、グラインドを速めるため気持ちよさが押し寄せ、耐えきれずゆきみさんの中で果てた。今までで一番たくさん出ている気がする。
ゆき「すごい…きてる…♡」
ゆきみさんは嬉しそうだった。しばらくしてもどくどくと逸物は痙攣していた。
それが治ると、彼女は腰を上げて逸物を抜いた。抜くときに、逸物と淫部から透明な液が伸びてそれがエロかった…
ゆき「垂れてきちゃうかも♡」
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