体験談(約 12 分で読了)
【名作】部長と新入社員…
投稿:2025-11-26 04:43:23
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俺は某製造会社に勤めている41歳つとむ。
運良く出世が早く部長に昇進した。仕事は順調だが、プライベートは情けないことに離婚し、今は1人暮らし。せっかく小さいながらも新築を建てた矢先のことだった。
今年の春、新入社員が入社し若い子が男2女3の5人増えた。初々しく元気がある子ばかりだった。男性社員からは早くも誰が可愛いという話題が上がる。
中でも一番人気ナミちゃん18、次にひなちゃん20が人気があるみたいだ。俺からすればみんな可愛い。仕事も順調にこなしみんな仕事ぶりが評判がいい。一安心と思っていたらひなちゃんが体調を崩した。
仕事には出て来るがすぐに休んでしまう。心配になり女性社員に声をかけるように言った。が、原因がわからない。ひなちゃんが仕事に来た時、俺は声をかけようとしたらひなちゃんの方から「部長ちょっといいですか?」俺は退職願は勘弁してくれと思いながら応接室に行き話をした。
「どうしたの?」「実は個人的な話しなんですけど、ストーカーされてるっぽくて…。」「えっ!?相手はわかる?」「わからないです…」「ごめん、セクハラなるかもだけど元カレとか、仲良くなった男は?」「元カレはこの辺に住んでないです。彼女いるし。仲良くなるって言えば会社の人しか関わりないので…」
「そうか…考えたくないけど会社の人…どんなことされてる?つけられたとか、部屋の周りにとか。」「部屋はたぶん知られてます。昨日楽しかった?とか、次は誰と会うんだねとか。なんか全部知られてて。ポストに手紙入ってるんです。」「それヤバいな…会社の誰かに遊びに行ったこととか、誰に会うって話した?」「いや、言ってないです。」
「携帯の中見られてるとか…」「ロックかけてるし仕事中はずっとポケットに。」「ん~。まず警察行こうか。でも被害ないと動かないんだよな~。」「警察には行きました。身の危険を感じたら…って。」「やっぱり…。」
とりあえず友達のとこに泊まりながら出社すると言ってくれたのでよかった。「俺もちょっと調べてみるから。何かあったら部長とか関係なしに連絡していいからね。」「ありがとうございます。」
俺はストーカーについて調べた。色々なストーカーがいるみたいで、行動監視やゴミ漁り、直接話しかけたり、盗聴盗撮。
盗聴…?ひなちゃんに電話をかけた。「ひなちゃん遊びに行くとか電話で話したりしてた?LINEのやりとり?」「友達と電話してます。LINEも。」「盗聴されてるってことない?」「えっ?」「明日会社で話そうか。」
次の日仕事終わりに「入社してから誰か家に来た?」「同じ課の…」聞くと同じ課の男3人、女1人が部屋に来たらしい。「なにか贈り物とかプレゼントは?」「そういうのはないです。」「そういう物の中に盗聴器入ってることもあるって。帰ったら見てみて?」「怖くて帰ってないんですよ…」「そうだよな…」「いつまでも友達の所にいるのも悪いし、引っ越しても同じことあったら。」
「明日の休み、ひなちゃんが嫌じゃなかったら一緒に部屋見ようか。」「いいんですか!?お願いします!」「ついでに防犯の会社に勤めてる友達連れて行くから。1回見てもらおう。」ひなちゃんは嬉しそうな顔で「失礼します!」初々しくていいな。
ひなちゃんは本田翼に似ていると社内でも話題になった子だ。狙われてもしかたないくらい可愛かった。
当日部屋に入るとサッパリした女の子の部屋だった。「ミッチ頼むよ。」「任せとけ。」最初は黙視で確認し、盗聴器の発見器を使いだした。しばらくして、「つとむ~」「どうした!」ミッチはしゃべるなという仕草をし指差した。テレビの裏の三股コンセント。やっぱり…
ミッチがバラすと中から小さな盗聴器。オッケーという合図。「やっぱりか…これ買った覚えは?」「ないです…」「ここだけだよな?盗撮とかないだろうな。」ミッチが隅々まで確認したがこれだけ。「犯人は部屋に入ったことのあるヤツってことだな。会社のヤツか…」
「ま、これで安心だろ。」「私この部屋に住むの嫌です…」「まぁそうだよな…知られてるからな。」「どうしよう…引っ越しても会社に住所言わないとだし…」「犯人が会社のヤツなら家バレるしな…」
「一応、会社の上には報告するから。ミッチに一筆頼むかも。」「それなら調査したって報告書と領収書いるんだよな~。」「いくらだ?」「110円。笑」「なんだそれ。笑」「普通は万越えるけど、つとむだし、でも一応料金もらったことにしないとダメだしな。」「高いなちくしょう!ほら!笑」「まいど~!じゃ、俺は帰って書類作るか。」「ありがと!助かった!」「またどうぞ~!」
「本当にありがとうございます!」「いや~ミッチ様々だな。笑」「なんかいい関係ですね。笑」「アイツは悪いからね~。笑」「さて、これからどうするか…だな。」「友達に無理言って頼んでみます。」
「ここで提案です。」「はい。」「この部屋を借りたままにして俺の家に来る。どうだろ?」「えっ、部長の…」「部屋はガラ空き家賃はタダ。笑」「いいんですか!?」「一応会社の女性社員だから避難したって名目で、ひなちゃんがいいなら全然いいよ。」「お願いします!」「とりあえず内見に行く?」「はい!」
ひなちゃんを車に乗せ家に向かう。「部長って」「名前でいいよ。会社みたいでおじさん疲れちゃうから…。」「全然若いですよつとむさん。笑」「つとむさんは1人暮らしなんですよね?」「そうそう、建てたはいいがバツイチになったかわいそうな人だよ。笑」
家に着いた。「うわぁ~立派!」中に入り「この部屋使って。」「広~い!」「元子供部屋10畳でございます。」「こんないい部屋いいんですか?」「もちろん。」「ありがとうございます!」嬉しそうにはじゃぐひなちゃんは子供みたいだった。
「とりあえず会社に行く時間はずらして。毎日同じ時間に出社はまずいから。笑」「はい!」「あとは帰り道は毎日変えて同じ道で帰らないように。誰につけられてるかわからないからね。」「わかりました!」
「あ、ご飯はどうしますか?」「俺はコンビニとか弁当屋で買ってるから、キッチンは好きに使っていいよ。」「えー、弁当ばっかりですか?私ご飯作りますよ!」「無理しなくていいよ。仕事してるんだから。」「い~や、作ります!」「あぁ、じゃ無理しない程度でいいから。」
一旦ひなちゃんの部屋に行き荷物を持って来た。帰りにスーパーに寄り、俺は車で待ちひなちゃんが買い出しに行った。一緒にいるとこ見られたら洒落にならん。
家に着き一息。「食費はここに入れとくから、使うときに好きに使ってね。」「私も半分出しますよ。」「作ってくれてるし、いいから。」「でも…」「上司命令です。なんつって。笑」「わかりました。甘えさせてもらいます。」
はぁ~。これからだらしないとこを見せれない生活が始まる…ひなちゃんはアイドルにいそうな顔をしていて可愛いが。気をつかう…
「お風呂沸きましたよ~!」「仕事あるから先入って~!」「はぁい!」「あ、ひなちゃん!」「はい。何ですか?」「家にいる時は気使わなくてもいいからね。会社と家とこんなのいると疲れちゃうから。」「大丈夫です!」「敬語も会社だけでいいんだよな~。」「はい!わか…うん!わかった!なんか…」「今すぐじゃなくていいよ。笑」
俺は遅くまで仕事をし部屋を出ると静かだ…ひなちゃんの部屋をそっと覗くとすでに寝ていた。ひなちゃんの部屋に鍵つけてあげないとな…。とりあえず風呂に入る。
服を脱ぎ気づいた。洗濯はどうする…やっぱり別だよな。掃除は…頭がいっぱいになる。
洗濯カゴに服を投げ入れる。ん?…ひなちゃんの下着…いかん。ちょっとだけなら…いかん。俺は我慢した。できた上司だ。風呂をあがり速攻で寝た。
次の日、「おはようございます!」「あ、おはよう!」「ご飯作ってあるんで食べて!私も行くから!」「いってらっしゃい!気を付けてな!」問題がとりあえず解決し、やる気が出てきたみたいでよかった。朝ご飯を食べ会社に行くと同期の女の子と仕事をしていた。
「おはようございます部長!」「おはようございます!」「おはよう!」ひなちゃんは2回目だみたいな顔でニヤッと笑った。
1日仕事を終えて家に帰るとひなちゃんがご飯を作ろうとしていた。「得意じゃないけど手伝うよ。」「いいよ~。ゆっくりしてて!」「邪魔か…」「そういう意味じゃなくて笑!」「じゃぁこれ切ってもらおうかな!」隣に立ち一緒に作る。「なんか親子みたいだな。笑」「えっ?私は夫婦みたいだと思ったけど。笑」「夫婦か…」
一緒にご飯を食べ、俺は風呂の準備をする。
「そういえばひなちゃ~ん。」「はぁ~い!」「洗濯はどうする?自分でする?」「一緒でいいよ?水使うし。」「えっおじさんと一緒で?」「全然いいよ!」「下着とかも?」「全然。笑」「おじさんに下着見られちゃうよ?」「絶対興味ないでしょ~!」「まぁひなちゃんがいいなら一緒で…」
「あ、あと部屋の鍵つける?つけるなら頼むけど。」「鍵?なんで?」「女の子でしょ?他人の男と一緒に住んでるんだよ?」「えっ、つとむさんですよ?笑」「俺が何もしないとは限らないよ?」「大丈夫です!一番信用してるんで!笑」「そうか…」
「お風呂いいよ~!俺最後洗濯するから先入って~。」「はぁい!」ひなちゃんが1時間くらいで上がった。
「つとむさんいいですよ~!」「おぉ!」脱衣所に行くと女の子のいい匂いがする。洗濯物を洗濯機に入れる。やっぱり気になった…悪いとはわかっているがここ数日溜まっている…下着ネットを開き取り出した。薄ピンクのブラとパンツ。薄緑のブラとパンツ…パステルカラーが好きなのか…。
ブラのサイズはDカップ…
パンツの汚れを見ると昨日のか…白い固まりがちょっとついていた。今日のであろうパンツ…少し湿っているのが見てわかった。
匂いを確かめるのは少し躊躇った…とんでもない匂いがしたらショックだ。迷ったが性欲には勝てず前の日のパンツを嗅いだ…。
おしっこが乾いた匂い…ほんのり甘い匂い…何かわからないが嗅いだことのない匂いがした。チンポはビンビンになり反っていた…。
今日のパンツを嗅いだ…。やはりおしっこの匂い、ほんの少しだがオリモノの独特の匂いがした。チンポからは我慢汁が出た。
このクセになる匂い。いつまでも嗅いでいられる。毎日嗅ぎたい…最低の同居人の誕生だった。
俺は交互に嗅ぎながらチンポをしごいた。ひなちゃんのマンコを想像しながら…マンコの汚れを想像しながら。すぐに射精してしまった…。ハッとして洗面台に飛んだ精子を流し、下着をネットに入れた。
すぐに洗濯機を回し風呂に入った。バスタブのお湯を見てひなちゃんが入ったお湯だと思ったらまた勃起してきた。ササッと入り風呂を上がる。ひなちゃんはリビングでテレビを見ていた。ショートパンツにTシャツ。若い子がいる生活もいいなと思った。
俺が洗濯をしたのはこの日だけ。タイミングでひなちゃんが洗うことが多かった。汚れと匂いだけは毎日確認してしまっていた…。
10日くらい経ったある日、明日は休日で遅くまで起きていた。まだ風呂も入らず、向かい合って座り一緒に映画を観ている。ショートパンツから伸びる脚、間からチラチラと見えるパンツ…。「ひなちゃん…」「ん?」「パンツ見えてる…」「えっ?笑」「ごめんね、うるさい上司で。笑」「だって洗濯でパンツ見てるよ?見えても大丈夫じゃない?笑」
「確かにそうだな。じゃショーパン脱いじゃえば?笑」「え~!それはまた違うかも。」「だよな。笑」「上司命令とかやめてよ~!」「上司命令です。ショーパンを脱ぎなさい。笑」「わ、わかりました。部長…」ひなちゃんは立ち上がり脱ごうとした。「ちょちょっ!冗談だから!」「えー脱ごうと思ったのに~!」「続きをどうぞ…」
本当にショーパンを脱いだ…「これでいい?じゃなくてこれでいいですか?部長。」「セクハラになるからやめてくれ!」「私は自らの意思で脱ぎました。笑」黒のサテン生地…白いリボンがついていた。「ひなちゃん…おじさんの前で…。」「私が一番心許してる人だから大丈夫!」「ど、どういう意味だ…」「上司として?同居人として?男と…して?」ひなちゃんは顔が赤くなり下を向いた。
「試してみますか…」さらに赤くなった。
俺は何も言わずひなちゃんの座るソファーの下に座った。目の前には黒いパンツから伸びる白く綺麗な脚…俺が膝に手をおくと自分で足を開いてくれた。「黒似合うね。可愛いよ。」太ももを撫でると俺の顔をじっと見る。顔を近づけ太ももにキスをするとさらに足を開いてくれた。
股間に顔をつける…おしっこの蒸れた匂いにマンコの匂い…ひなちゃんのお尻を引っ張り仰向けで足を開く…パンツの上から匂いを嗅ぐ。「つとむさん嗅ぐの好きなんだ…。」「ごめん!変態すぎたな…」「大丈夫…いつも嗅いでるの知ってるから。」「えっ!?」「洗濯物…」「な、なんで…」まさかバレてるとは思わなかった。
「下着ネット開けてるのはわかるよ。下着の入れ方違ったし…」「あ、ごめん。」「いいの、私に興味持ってくれて嬉しかった。」下着を触られてるのを知ってていつもと変わらない顔で話をしていたのか…。恥ずかしくなった。
恥ずかしさをごまかすためにひなちゃんのマンコに思いっきり顔をつけ思いっきり嗅いだ。「いや、つとむさ~ん!笑」隣に座り「信用してくれてたのにごめんね。」「全然いいよ。嬉しかった。」ひなちゃんが抱きついてきた。俺はひなちゃんの髪、首筋の匂いを嗅いだ。「匂い好きすぎ!笑」
優しくキスをするとひなちゃんのスイッチが入ったのか激しく舌をからめてきた。俺はブラのホックを外し下から手を入れた。柔らかい胸…片手じゃ収まらない。上を脱がしじっくり見る…「えー見すぎ!」「こんな綺麗なおっぱい初めて見たから…」「嘘だぁ。」「本当に…」
俺は胸を触り乳首を舐める。「ハァ…ンッハァ…」かなり長い時間舐めた。その間に「つとむさんは離婚してから彼女とかいなかったの?」「俺、モテないからね…」「ンッ…嘘だぁ、ンッみんなイケオジって言ってたし。ンッ…」「ひなちゃんもそう思う?」「ァッ…初めて挨拶した時から…ンッ…だからつとむさんに相談したの…ンッ…」
「今までで一番嬉しいかも。ひなちゃん乳首固くなっちゃったね。」「だっ…ンッ…て…」「下はどうなったのかな?」俺はまたソファーの下に座り足を開いた。「パンツまで染みてきちゃったね。」パンツを指でなぞる。「気持ちいいから…ァンッ…」俺はパンツに手をかけるとひなちゃんは腰を上げた。
パンツを脱がせクロッチ部分を見るとマン汁がべっとり…「後で嗅いでいい?」「うん。毎日嗅がれてたし…笑」「これからも毎日ね。」
なんとマンコは綺麗なパイパン…濡れてテカテカしていた。「俺パイパン好きなんだよね…知ってたの?」「いや、うん。知ってたの!笑」俺も全裸になる。
「わぁ~。反ってる…」「ひなちゃんは何人の見たの?」「1人だけ…」「そんな可愛いのに。ガード固い方なの?」「う~ん。ガチガチかな。笑」「今は?」「ゆるゆる。好きな人ならそうなるもん…。」と言いながらチンポを握った。口をつけようとした時に俺の顔を見る。「いいよ。」
勃起したチンポをペロペロ舐めだした。先っぽまでいったとこで咥えた。「大きい…」「嬉しいな。」俺は17センチ太さはけっこうあり上に反っている。やらしい音をたててフェラをするひなちゃん。本田翼より可愛い…「ひなちゃんのも舐めさせて。」
仰向けになり自ら足を開く。フェラの間もマン汁が出ていたのか垂れそうになっていた。舐めるとかなり敏感なマンコだった「ァッ!アッンッ!」舐めるたびにピクピクと腰が動く。クリはヤバかった。舐めた瞬間腰が浮き太ももの肉がプルプルと痙攣する。「アァァ!ンッ!ンッ!」マン汁がどんどん出てくる。「つとむさん!ダメッ!」腰が1回2回とビクビク浮いた。
「イッたの?」「うん…ハァハァ…」ビクビクした時にマン汁がお尻の穴を通り越してソファーについていた。「俺の部屋行こう。」ひなちゃんを抱きかかえベットに寝かせた。「うわぁつとむさんのベット~!」はしゃいでいるひなちゃんのマンコからはマン汁が垂れていた。
乳首を舐めながらクリを触る「ンッ!アンッ!」「入れるよ。」「うん…」ひなちゃんは足を開き構える。一気に奥まで挿入した。マン汁のおかげで簡単に奥までいった。「アァァァァッ!」入れた瞬間、こんなに気持ちいいマンコは初めてだと思った。動かすとギュッと締まる。「アァァンッ!アァンッ!」
何年ぶりだろうこの感触。夢中で腰を動かす。「いぃぃダメッ!ダメッ!」ひなちゃんの枕をつかむ手が強くなる。少しペースを落としひなちゃんの脇を舐める。風呂前なのでいい匂いがした。綺麗に手入れされた脇…。また激しく突く。「いぁぁぁぁっ!」「ダメッ!イクッつとむさん!」「あっ!あっ!」
全力で腰を動かした。「あぁぁぁ!」ひなちゃんが一瞬白目になり体が痙攣。膣が締まったまま。俺はチンポを抜き体に精子をかけた。「ハァハァ…ハァハァ…」
呆然とするひなちゃん。
俺はひなちゃんの精子を拭き顔を見る。こちらを見てニコッと笑った。「部長気持ちよかった…」「部長はやめろ!笑」「どうだった?」「たぶん人生で一番気持ちよかった。」「ほんとにぃ?」嬉しそうな顔をして起き上がった。「こんな可愛い若い子としたことないし。スタイルも性格もいいし。」「褒めすぎ~!」「私もこんな優しいイケオジでしかも大きいし気持ちよかった!」
抱き合いながら俺は指を入れた。「ひなちゃん中熱いね。」「あんな大きいの入ってたから…」指を動かすとクチュックチュッとなり終わったばかりなのにまたマン汁が垂れてくる。乳首を舐めながら激しくしたり緩めたり。キスをし舌をからめる。激しく手を動かすとひなちゃんの舌も激しく動いた。
5分くらいしてひなちゃんの体が一瞬ビクッとなった。俺は指を二本いれ激しく動かすと「ダメッ!ダメッ!」さらに激しく動かすとクチュクチュが水っぽくなる。「いぃぃ出る!出る!アァァァ!」
潮が俺の手のひらにかかる。「ダァァメ!」指を抜くと潮がビュッビュッと飛びマンコからだらだらと垂れていた。
「やっぱり潮吹きできたね。」ひなちゃんはぐったりしていた。「初めて出た…」「そうなの?」「うん…おしっこかと思って焦った…」「おしっこでも全然いいよ。笑」
ひなちゃんを少し休ませ一緒に風呂に入る。
「ほんといい体だな~。胸は大きいし、パイパン綺麗だし…。」「つとむさんも筋肉あるし、大きいし、いいですよ!」「俺もパイパンにしようかな。笑」「してみる?毛濃くないから綺麗になると思うけど。」「ひなちゃんも薄いの?」「私は薄い方だったかな。」「ひなちゃん剃って?笑」
風呂場でひなちゃんに剃ってもらった。カミソリ負けもなく綺麗に剃れたみたいだ。「めっちゃいい!」剃られてる時に勃起していた。「男の人の初めて見たけどいいな~。」そう言いながらチンポを咥えた。「舐めるの好きだな。」「つとむさんのおちんちんだから!」「俺もひなちゃんの舐めるの大好きだけど。笑」この後フェラで抜かれた。
部長と新入社員、剃り合ってパイパンにしているとは誰も思わないだろう…。
ひなちゃんとの生活は続き俺の変態行為はエスカレートするのか…するのだ。
続きは次回のお楽しみ
俺はつとむ41。某製造会社の部長を務めている。新入社員のひなちゃん20のストーカー被害から同居するようになり、体の関係を持ってしまった。「おはようございます部長!」#ピンク「家で部長はやめろ!笑」#ブルー「今日はお弁当作ったから昼に食べてね!」#ピンク「マジか!」#ブルー1年以上昼は手作り弁当を…
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(2020年05月28日)
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