成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,811話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

【高評価】◯学生の妹が間違ってアルコールを飲んだ結果

投稿:2014-03-30 17:00:00

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し

辛いものを食べた中2の妹に、酔っていた父親が水と間違って渡したコップの中身が始まりだった。

辛いのが大嫌いな妹は父親からもらったコップの中身を辛さをまぎらわす。

ために一気に飲み干した。

「変な味するぅ……」

と妹が言い、それが水割りの焼酎という事に気づいた母親にどつかれる父親。

妹の様子が変化し始めたのは、水割り焼酎を飲んで30分くらい経った頃だと思う。

いつもは22時に寝る妹が、それより早い時間に

「眠い〜」

と言って、アルコールで赤くなった顔をひきずって部屋に行った。

それから少し経って僕も眠くなったので、両親におやすみと言って部屋に行く事にした。

僕と妹の部屋は摺りガラスの戸一枚で区切られて隣合っている。

その妹の部屋から光が漏れていた。

たまに明かりを点けっぱなしで寝る時があるので、またかと思って僕は注意しようと戸を開けた。

すると妹が、パジャマ代わりのピッタリとしたTシャツにハーフパンツを脱ぎかけの状態で床に寝ていた。

ニーハイも片方が太ももからちょこっと下げられたまんまという、中途半端な状態だった。

どうやら着替える間に眠ってしまったらしい。

妹の姿を見て、僕はハッキリ言ってドキドキしました。

妹とはいえ目の前で女の子が半裸っぽいカッコで無防備に寝てる。

しかし、その時はベッドで寝かせようと思っていました。

でも、妹を持ち上げた時からドキドキがちょっとずつムラムラに変わっていきました。

生温かい体温と一緒に、左手には太ももの柔らかさが伝わり、右手の指先は小振りの胸に微妙に触れていました。

決定的にムラムラに変わったのは、ベッドに寝かせた時にアルコールのせいか

「暑い〜……」

と寝ぼけたままにシルクの下着に手をかけ、マンコが見えるか見えないかのところまでずり下げた時でした。

一部始終を見ていた僕は、身体が火照ったように熱くなるのを感じました。

完全にムラムラに支配された僕は、妹がちゃんと寝ているかどうか確かめるためにわざと

「起きろ〜」

と声をかけ軽く身体を揺らしましたが、全く反応がありません。

欲望のままに僕は妹に悪戯開始。

脱ぎかけの下着をゆっくりと、ゆっくりと起こさないように脱がせると、うっすらとした毛が生えるマンコが露わになった。

ドキドキが高まり、次にピチTシャツを、これまたゆっくりと上へ上へと捲りあげていくと、ブラが見えるかと思ったらいきなり生乳が見えたのでドキドキとは別に興奮しました。

興奮して熱くなりつつも、頭の中ではチャンスだから焦るなという思いもあって、僕は慎重に本格的な悪戯を始めた。

妹の股の間に正座し、ニーハイをはく足の生温かい両方の太ももを僕を挟むように僕の両脇に膝を立てさせた。

内股のM字っぽくなり、マンコが丸見えになったので僕は唾液で濡らした。

人差し指を静かに第二間接まで入れ、円を描くように指を動かす。

動かしているうちにだんだん息を荒くする妹が、ちょっとした変化を見せた。

時計回りに指を動かしているうち、11時くらいのところで妹が

「ふぁ……」

と小さい声を上げる。

何度か確認のためにそこを重点的に攻めると、マンコがチュクチュクと音を立てて濡れ始め、無意識に腰が微妙に浮き上がり

「んあぁ…んふぅ…はぁうぅ〜……」

と妹の口からも喘ぎ声が漏れ出してきた。

このままイカせて見ようと思ったが、自分の部屋に無人小屋で買ったエロ本に付録でついてきたローターがある事を思い出し、起こさないように注意しつつ取りに行って戻ってきた。

涎を垂らしながら荒い息をつく妹を見て、はやくムスコを入れたい衝動に駆られたが、イッた後のマンコに入れたら妹はどうなるだろうと思い、入れるより先にイカせる事にした。

ローターは小さいイボつきで付録の割りに1〜5段階まであった。

僕はゆっくりマンコの奥の方まで入れてから、1〜5段階まであるうちの"1"にしてスイッチを入れた。

手に小さい振動が伝わり、これが妹の中で振動しているんだと思うとさらに気分がエロくなった。

入れた時の半分くらいまでローターを引いた時、妹が

「ふああぁぁ……!」

とため息のように喘いだのを見逃さなかった。

そこでローターの位置をストップさせ、"1"から一気に"3"まで強さを引き上げた。

振動の強さが伝わると同時に、妹の変化はすぐに見えて、聞こえた。

「ふぅあぁぁぁ…あぅぅん……ひぅ、あふぅ……!」

と今までで一番のエロい喘ぎ声を出し、腰をくねらせ始めた。

あまりにエロい腰のくねらせ具合に、僕はローターの強さを"5"に引き上げると、妹がよりいっそう腰を深くくねらせ

「はぅ、あぐ……いぁ、はひぃ……うぅ……!!」

と喘ぎ声の調子も強くなり、30秒くらい経った時に突然腰を浮かせ、

「うあぁぁぁっ…!…………ひぅ、はぁ、はぁ、はぁ…………はぁ」

と浮かせた腰を落とし、枕を涎まみれにさせたままぐったりとした。

いよいよムスコを挿入させようと、入れてるローターをOFFにして引き抜こうとした時、

「……お……にい、ちゃん…?」

という妹の声に心臓が止まるような思いがしました。

さすがに今までので起きたのか、妹がうっすらと目を開けて僕を見ていました。

やばいやばいやばいやばい!と焦っていると妹が

「おにいちゃん、あっついよぉ……なんかボォーとしてるぅ……」

と舌足らずに言ってきました。

よく見れば妹はうっすら目を開けているというより、目が虚ろになっていて視点が結べていないようでした。

苦し紛れに

「じゃあ涼しくしてやるから、兄ちゃんに任せろ」

と言うと、

「分かったゃ〜……」

と言って虚ろな目を閉じた。

ビバ、アルコール。

それから開き直り、僕は入れてるローターのスイッチを"3"にしたままマンコの中に放置し、上半身を弄る事にした。

ローターの振動で感じっぱなしの妹は意識が朦朧としているようで虚ろな目のまま頬を赤くさせ、その胸の乳首をつまんだり吸ったりすると

「うあ〜…うふぅ…」

と喘ぎ声を上げた。

試しにキスすると

「んふぅ、ふぅ、はぁ、ん……んふぅ、ふぅ、はぉ、うん……んく、んく」

と最後には僕がわざと出した大量の唾液を飲んだ。

10分くらいのうち、ローターで妹が2回ほどイッた。

僕はいよいよ挿入しようと、ローターを"5"にしつつ勢いよく引っこ抜くと

「うはぁう……!」

妹が一鳴きした。

抜いたローターが何だかもったいなかったので、妹の尻の穴に好奇心もあって入れてみた。

キツいかと思ったけど、濡れていたので案外すんなりと受け入れた。

そして僕は逸る気持ちを抑え、妹の片足を肩に引っかけるように持ち上げ、ムスコをマンコへと埋めていく。

先端が入り、半分くらいまで入りマンコの中が熱いと思うくらい感じ、テニスをしているからだろうか、締めつけも強すぎずるという事もなくかなりいい。

処女だとそれなりに痛がると思ったが、根元まで入る頃には痛がる様子もなく

「…ふあぁぁぁ……うあぁぁぁ……!」

とよがっているだけだった。

挿入して我慢出来なくなった僕は、勢いに任せて激しく突きまくる。

「んあっ!はひぃ!ひあ!うぅ!……んぐ、もうぅ、んふぅ……」

途中から声が大きくなってきたので、妹の下着を丸めて口に押し込んで消音させる。

入れる前までかなりギンギンになっていたのもあったのか、早くもマンコの中に出した。

しかし治まる様子もなく、第2ラウンド開始。

朦朧とした妹を抱き上げ、そのままゆっくり倒れ妹が僕にもたれかかる形でスタート。

妹が自分から動かないので少し残念だったが、下着の変わりにキスで消音しつつマンコを突き上げると

「あむ、ふぅ…!ひぁ、ふぅ、ふぅ、あひ…!」

と喘ぎ、最後の方では無意識だろうか、自分から腰を振ってきた。

途中でやめると

「うはぁ……なんれぇ…?」

と、物欲しそうなトロンとした虚ろな目で見てくるので、さらに突き上げてやる。

途中で

「そういえば、尻にローター入れたまんまだった」

というのを思い出し、スイッチを取り出して一気に"5"にすると、妹が

「ひぃあぁぁぁ……だめぇ……あぅん、あっ、あっ、あひ……!」

と喘ぐのと同時に、マンコの中でローターの振動がムスコに新しい快感を生んだ。

10秒ぐらいした時、急に妹が僅かに顔をのけぞらせ

「はっ!あっ!うぅっ!……うはぁぁあ!」

と同時にマンコが痙攣し、僕のムスコを締めつけた。

イッた妹は僕の上でぐったりとなり、ビクビク痙攣したまま肩で息をし失神に近い状態だったが、それに構わず一度ムスコとローターを抜く。

と、うつ伏せにさせてバックで一気に挿入した。

3回もイッた妹は、もはや気が気でないようで

「あひゃあぁぁぁ…!い。ぃ!あっ、あっ、あっ、うん……!」

と頭を左右に振り、腰までくねらせ指を咥えさせた口からとめどなく涎を流し続ける。

僕がイク時には妹も4回目を迎えた。

終わった頃には妹のシャツもニーハイも精液や汗でどろどろになっていて、それを着替えさせる途中で冗談で

「この飴舐めて」

と、立ったままのムスコを座り込んでいる妹の口に当てたら

「…あむ。んぶ、んっ、んっ、ぢゅぼ、ぢゅぼ」

とフェラしてきたので、歯を当てないように言い聞かせながら僕も3回目を迎えた。

「んぐ、んく……んはっ、んむ……ふあぁぁ…」

と精液を飲んだ妹だが、僕が着替えさせて、整理したベッドで寝かせるまでずっと意識が朦朧としていたようだった。

翌朝、妹が朝からバタバタと騒がしいと思って後で何気なく聞いたら、起きたら下着が濡れていて自分がお漏らしをしてしまったのだと思ったらしい。

そういえばマンコの中に出した精液はろくに拭き取ってなかった事を思い出して焦ったが、妹はお漏らししたのを親にバレたくなかったようで、そのまま下着をゴミに捨ててしまったらしく一安心。

次も機会があったら妹に悪戯してみたいと思っています。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:39人
いいね
投票:39人
文章が上手
投票:14人
続編希望
投票:76人
お気に入り
投票:61人
名作
投票:12人
合計 241ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]