体験談(約 6 分で読了)
もう「見てるだけ」じゃ終われない。負い目に震える姉を剥き出しにし、その口内を精液で汚す悦楽。
投稿:2026-01-03 10:22:01
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
僕が高校1年生のときの話です。夏休みに1週間ほど部活の合宿がありました。その間は常に周りに人がいて、自慰行為をする時間は一切ありません。いわば“禁自慰生活”です。そんな日々が続いていたので、僕の頭の中は「早く家に帰って自慰行為をしたい」という気持ちでいっぱいでした。合宿が終わって…
あの日、姉の部屋のソファで起きた出来事は、僕を狂わせるには十分すぎるほどの衝撃でした。服を汚された姉が「もう、全部取り替えないといけないじゃない」と笑って許してくれたあの日から、僕の頭の中は二十四時間、姉のことばかりで支配されるようになってしまったのです。一度きりのラッキー。そう自分…
あの「二度目」の夜から、二週間ほどが経ちました。姉から言い渡された「これっきり」と
いう言葉を何度も頭の中で繰り返しましたが、一度知ってしまった姉の口の中の熱さや、あ
のヌチュヌチュと響くエッチな音の記憶は、時間が経つほどに僕の欲求をかえって大きく
させるだけでした。
それ以来、僕は自分の部屋で姉の体を思い出し、姉を犯す想像をしながら自慰をすることが
完全に癖になっていました。何気ない日常生活を送っていても、ふとした瞬間に姉の恥ずか
しい姿がフラッシュバックし、一度興奮し始めると自慰をせずにはいられなくなっていま
した。一度射精しても、姉の姿を思い出すとすぐにまた勃起してしまい、本当にもう出すも
のがなくなるまで、一晩に何度も繰り返してしまうことも珍しくありません。一回一回の射
精ごとに、ポーズをとる姉、奉仕する姉、そして無理やり犯されて喘ぐ姉など、さまざまな
姉の姿を想像しては、妄想の中で姉をめちゃくちゃに抱き潰していたのです。
悶々とした日々の中で妄想は膨れ上がり、もはや爆発寸前でした。本当に犯すわけにはいか
ないことは分かっています。けれど、抑えきれない欲望に突き動かされた僕は、ある夜、あ
る考えに辿り着きました。「もし姉が寝ていたら、少しだけ悪戯してみようか……。直接
触って、その生々しい感触を手に残したまま自慰ができれば最高なのに。気づかれなければ
いいはずだ」
そんな期待を抱き、慎重に、音を立てないよう姉の部屋のドアを開けました。しかし、期待
に反して姉はまだ起きていたのです。
「……何か用?」
振り返った姉は、薄手のゆったりとしたVネックのカットソーに、柔らかなスウェット生
地のショートパンツという姿でした。カットソーの襟元からは白くなめらかな鎖骨が覗き、
屈むたびに胸元の膨らみが強調されるその姿は、日常の何気ない格好でありながら、僕の理
性を焼き切るには十分すぎるほどエッチに見えました。
「いや、実は……また、おかずになってほしくて」
僕が切実な声で切り出すと、姉は「はぁ……」と、これまでで一番深い溜息をつきました。
「あんた、本当にいい加減にして。今回で三回目よ?前もこれっきりって約束したじゃな
い。絶対にダメ」
姉は強く拒絶を口にし、そんなバカな要求は通らないのだと常識をもって僕を説得しよう
としました。しかし、もう我慢できなくなっていた僕には、素直に引き返すという選択肢は
ありませんでした。僕はプライドも何もかも捨て、ただ姉に聞き入れてもらいたい一心で、
恥を忍んで必死に手を合わせるように頼み込みました。
「いくら弟だからって、ブラジャーとかパンツ姿をまじまじと見せるなんて……。普通に考
えてありえないでしょ?あんた、本当に正気なの?」
姉は呆れたように言葉を並べ、激しく困惑していました。けれど、恥も外聞もなく自分に頼
ってくる弟の姿を見ているうちに、姉の脳裏には、あの日に自分の不注意で弟を狂わせてし
まったという責任感が重くのしかかっていたのかもしれません。「ここで突き放して、もし
この子が本格的にこじれて、取り返しのつかないことになったら……」そんな不安と、心の
奥にある弟への甘さが、姉の頑なな態度を少しずつ変えていきました。
重苦しい沈黙がしばらく続いたあと、姉は諦めたように震える声で言いました。「……今
回、本当に今回だけだからね。……分かったわよ。もう、本当に最後よ」
ベッドに腰掛けた姉は、震える手でカットソーを捲り上げてブラジャーを露出させ、ショー
トパンツを膝上のところまで下ろしてパンティが見えるポーズをとってくれました。僕は
その姿を凝視しながら、まずは自分のものを取り出し、立って自慰を始めようとしました。
しかし、やはり前回の記憶が頭をよぎり、物足りなさが襲ってきました。
「姉ちゃん……前回みたいに、服の上から触らせてくれないかな?」
姉が言葉を失って固まっている隙に、僕は姉のそばに歩み寄り、カットソーの下から手を滑
り込ませてブラジャー越しに直接、胸に触れました。しばらくの間、僕は直接触れる姉の体
の熱を感じながら揉み続け、もう片方の手でパンティの上から股間の熱を感じていました。
しかし、布越しの感触はかえって僕を焦らせるだけでした。
「ねえ……やっぱり、直接触らせてほしいんだ。……お願い」
「はあ!?触るのだって服の上からって約束だったじゃない!」
姉は怒りましたが、僕はそのまま姉の服の中に手を滑り込ませ、ブラジャーをずらして直接
胸を揉み続けました。肌は驚くほどなめらかで、姉がされるがままになっているのを見て、
僕は「このまま倒してもいいかな。もし拒否されたらその時やめればいい」という思いで、
ゆっくりと姉をベッドに横たわらせてみました。
姉は驚いて目を見開きましたが、倒されることについては特に拒絶しませんでした。心臓の
鼓動が耳元で鳴る中、僕は慎重に、姉のパンティのクロッチ部分に指を滑り込ませました。
直接触れる姉のマンコ。指先を動かすうちに、そこがじわりと熱を帯び、湿り気を帯びてく
るのが指先に伝わります。
「姉ちゃん……ここ、濡れてるよ……」「……うるさいっ。あんたが、しつこく触るから
……っ」
姉は恥ずかしさに震えていましたが、僕はその熱い感触に夢中になり、ついにショートパン
ツとパンティをまとめて下ろそうと手に力を込めました。
「待って!それは……脱がすのは絶対にダメ!恥ずかしすぎるわよ!」
姉は必死に下着を掴んで抵抗しました。けれど、僕は「お願い、もっと近くで感じたいんだ」
と何度も訴え、少しずつ、少しずつ布をずらしていきました。姉の力は次第に弱まり、最後
は諦めたように顔を両手で覆いました。ついに剥き出しになった姉のマンコ。僕は我慢でき
ず、その場所へと顔を埋めました。
「ひぅっ……あ、あん……っ!ん、んんーっ……!あっ、やだ、そこ……っ!」
僕が舐め上げるたびに姉は大きな声を出し、激しく体を震わせました。特にクリトリスを攻
めると、姉は悶え、僕から逃れようと脚や腰に力を入れましたが、そのたびに僕は力を込め
てがっちり姉の体を固定しました。
「やぁっ、んんぅ!あ、そこ……だめぇっ、変な感じ……っ!はぁ、はぁっ、あぁーっ!」
姉のいやらしい喘ぎ声を聞きながら、僕は、ここはまだ誰も挿入したことがない、正真正銘
の処女マンコなんだよな……と背徳感に震えていました。愛撫を続けるうちに、姉のマンコ
はぐっしょりと濡れ、体はすでに受け入れる準備ができているように見えました。僕は無言
でクンニをやめると、姉の足をぐいっと抱え込み、自分の硬くなったモノを姉のマンコにあ
てがおうとしました。
姉はクンニの快感で頭がぼーっとしていたのか、しばらくは無抵抗でしたが、大きく脚を開
かされて、まさに今挿入されようとしていることに気づくと、血の気が引いたように目を見
開きました。処女を奪われるという最大の危機。姉はパニックになり、声にならない声を上
げました。
「ぁ、ぅ……あ、だ、だめっ!な、なに考えて……!あ、あぅ、だめぇーっ!」
混乱して日本語にもならないような必死の声を上げ、姉は泣きそうな顔で僕を押し返しま
した。本番行為だけは絶対にダメだと譲らない姉を見て、僕は一歩引き、妥協案を提案しま
した。それなら、せめてフェラならいいかと。姉は肩で息をしながら、最悪の事態(挿入)
を避けるために、消え入るような声で「……それなら」と承諾しました。
姉は何かを決心したように、重い足取りで壁のスイッチへと歩み寄り、パチリと明かりを消
しました。視界が真っ暗になります。それは僕のわがままを完全に受け入れたという合図。
僕の全身は期待と興奮で熱く震えました。暗闇の中から、姉がベッドから降りて床に膝をつ
く気配が伝わります。これから姉の口が僕を包み込むのだという緊張と高揚感で、心臓が痛
いほど跳ね上がりました。
「……ん、んむ……っ」
二度目となる姉の生フェラ。姉の心の中はおそらく混乱で塗り潰されていたはずです。二十
年近く大切に守ってきた自分自身を、どうして弟相手にこうも簡単に汚させているのか。フ
ェラのやり方なんて、前回初めて経験したばかりで何も分かっていない。これまでのわずか
な知識で見よう見まねでやっているけれど、本当にこれで正しいのか、弟を満足させられて
いるのか……。生真面目な姉のことですから、「やるからにはちゃんとしないと」という義
務感と、「でもこれでいいのか聞くなんて恥ずかしくてできない」という複雑な思いが交錯
していたに違いありません。
「……ちゅ、じゅる……ん、んぅ……っ」
暗闇の中で、十数分にも及ぶ姉の懸命な奉仕が続きました。不慣れなせいか、時折歯が当た
ったり、舌の使い方がぎこちなかったりしましたが、その一生懸命さが逆に僕を熱くさせま
した。姉の方は、なかなか果てない僕に対して「……私のやり方、おかしいのかな?」と不
安になっていたかもしれません。しかし、視覚が遮断されている分、姉の口の中の驚くよう
な熱さ、そして鼻をつく彼女の甘い香りが、僕を極限まで追い詰めました。
「出る……出るよ、姉ちゃん……っ!」「……んんっ!」
姉は最後まで僕を口に含み、強く吸い上げました。その熱い圧迫感に耐えきれず、僕は姉の
口の中にすべてを放ちました。姉は手探りでサイドテーブルのティッシュを数枚取ると、口
に含んでいたものを自分の手のひらの上にそっと出しました。しばらくの間、二人の荒い息
遣いだけが部屋に満ちていました。
やがて姉の手で電気が点くと、姉は少し乱れた髪を整え、上気した顔で僕を睨みました。
「……満足した?本当にこれっきりだから。二度目と頼まないでね」
そう言い放った姉の言葉は、これまでの道徳観念では絶対に許されないことだと分かって
いながら、自分の意思の弱さでそれを受け入れてしまったことへの、自分自身に対する苛立
ちも混じっているようでした。「二度とだめ」と言わず、「二度と頼まないで」と言ったのは、
頼まれたら拒絶できる絶対の自信までは持てていない、姉の揺れる心が反映されていたの
かもしれません。自分の言動の矛盾を姉自身が一番痛感している――そんな複雑な表情を
浮かべながら、姉は僕から目を逸らしました。
僕が姉に自慰を覗かれたあの日、屈辱にまみれながらも姉がHなポーズを晒しておかずになってくれた日、そしてフェラで口内射精を許してくれた日……。そんな積み重ねの末、両親不在という絶好の機会に僕は姉を口説き落とし、彼女はついに弟に全てを捧げる決心をします。これは、姉が一人の女として弟と結ばれ、…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㊳ 温泉旅行でいじめたら恥ずかしすぎてもうエッチできないと
- 先輩のセフレをついつい、、
- 高校時代に電車内で小柄だけど巨乳なJKの胸を揉みまくった話
- SNSがきっかけで騙されかけました
- 転校生の愛子と男子トイレの個室で好き放題ヤッてみた:後半
- 年上の婚約者の浮気が発覚して怒った俺は制裁を加えた
- 夏の補講授業とトンネル
- 【美優&優奈スピンオフ】美優14歳。「成長」…女ぽっくなりつつある少女は何を思う…【中学編】
- 熟女好きの私、17才年上の妻と結婚しましたが、今は妻の娘におもちゃにされています。
- ヌード写真集の撮影はたくさんの人が集まる
- 彼女が友達のをノリでフェラしてゴックンまで
- 初めてした自慰行為、おしがまという名前らしい
- 委員会活動で絶景を見ることができた
- ラジオ体操、得する人ズルする人
- ビッチな妻と寝取られマゾの夫 2
作品のイメージ画像設定
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
