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【高評価】高校の卒業式後、ぽっちゃり同級生の処女を貰うことになった話(1/3ページ目)
投稿:2023-07-13 01:59:34
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高校2年生の六月。「あ、先輩!おはようございます!」#ピンク朝、校門で声をかけてくれたのは、同じ吹奏楽部の後輩で高校1年生のかのん。細身だがやや丸顔の、小動物系の可愛い顔立ち。つい数ヶ月前まで中学生だった、あどけなく幼さが残る。肩くらいまで伸ばしている髪は、後ろで一つ…
続編です。後輩のかのんと付き合うことになって間も無くの七月。俺らの入っていた吹奏楽部は、文化部なのに関わらず合宿があった。時期は毎年夏休みに入ってすぐ。それまで部内はその話で持ちきりになっていた。「先輩先輩!夏休みの合宿、夜一緒に会いましょ!」#ピンク「……」…
続編希望を頂けましたので、続きです。たくさん見てくださって、ありがとうございます!
高校時代、最後の話になります。
高校3年生。元カノである後輩のかのんと別れた後、しばらく非モテに逆戻りした日々が続いていた。
特にイベントも起きないまま卒業式を迎え、帰ろうとしていた時のこと。
「もう帰っちゃうの?」
「あ、うん。帰る……かな」
同級生で同じ吹奏楽部だった、絢芽(あやめ)が話しかけてくれた。
「つまんないなー、もうちょっと話そうよ!」
絢芽は同級生女子で唯一俺によく寄ってきてくれる女の子。
話しやすかったから、帰りに絢芽とおしゃべりをすることが楽しみだった。
絢芽はかのんよりも背が低く150センチちょっと、色白でかなり肉付きがよかったが、ぽっちゃりなりに綺麗なスタイルをしている。
髪型はロングの黒髪を後ろでハーフアップ。
ザ・ふわふわ系って感じだが、ちょっと抜けていて天然だった。
何よりも目を惹くのが胸。セーラー服では押さえきれない大きな胸が、周りの視線を集めた。
絢芽とはクラスも同じだったが、陰で男子からは"巨乳ちゃん"とか"爆乳ちゃん"と呼ばれていた。
しばらく立話をしていた俺らだったが、絢芽から「ねね、暇ならさ、最後にご飯食べにいかない?」と誘ってくれた。
絢芽が最後にと言ったのは卒業後の進路が別々だから。俺は県内の大学、絢芽は東京の大学に進学が決定している。
なんとなくしんみりした面持ちで、俺らは歩いて近くにあるガ○トに向かい、お互いパスタを頼んだ。
いざ食事となると、女の子と食事をしたことがなくて緊張した。
「美味しい〜♡」
ぽっちゃりとした女の子が美味しそうに食べる姿って、なんで可愛いんだろう。そんなことを考えながら食べていた。
「そだ、その後かのんちゃんとは何もないの?」
「な、ないよ」
絢芽とかのんは中学が同じで仲が良く、二人はお互いを"かのんちゃん"、"あやめ先輩"と呼んでいる。
絢芽は、かのんと俺のことを付き合った当時から知っていて、別れた時には慰めてもらったりした。
絢芽はクスッと笑い「そっかー」と言った。
「というか……いっこ聞いていい?」
「な、何?」
「やっぱ、なんでもないっ」
明らかに何かある感じで、含みを持たせる絢芽。
「き、気になるじゃん」
絢芽は恥ずかしそうに「……一昨年?の、合宿なんだけど」と答えた。
俺は心臓がドクンと脈打つ。
「えっ……と、どうしたの?」
「私、かのんちゃんと同室だったんだけどね」
「うん」
俺は冷静を保ちつつ、脇に冷や汗が流れるのを感じた。
「一日目、お部屋で何してたの?」
俺は口に含んだお冷を吹き出しそうになった。
「ど、どういうこと?」
「かのんちゃん戻り遅かったから、心配になって尋ねたのね」
「内緒ですよって、その」
「大人な……こと……してたって聞いたんだけど、本当?」
仲良い先輩とはいえ、隠しておくもんだぞ。頭の中でかのんに注意するも、もはや意味なし。
否定しない俺の表情を見て、絢芽は次第に顔が赤くなってゆく。
「……やっぱり、本当だったんだ。意外に大胆なんだね……」
ふうっと呼吸が深くなる絢芽。顔が紅潮し、恥ずかしそうに俯いた。
「ごめん、嫌なこと聞かせちゃって……」
「や、嫌じゃない!」
「むしろ、聞きたくて深掘りしちゃったんだ(笑)」
「……聞きたくて?」
「……私、そういうの経験なくて」
「どんな感じなんだろうってね(笑)」絢芽は自分が言ったことを恥ずかしそうに笑った。
「あー、俺もする前まで、気になってた」と謎のフォローをする俺に、絢芽は笑った。
「で、どんな感じなの?(笑)」絢芽は興味津々で聞いてくる。
正直に中出し最高でした、なんて言ったらドン引きに違いない。
クールを装い、平然と「いや、まあ、特に……」なんて答えたが、絢芽はニヤッと笑って「本当〜?」と疑ってきた。
俺らは昼飯を食べ終えた後、同じ方向の帰り道を歩いた。
時間はまだ午後1時を過ぎたばっかりで、家に帰ったら何しようかな〜なんて考えていた。
「もしこの後も暇だったらさ、ウチこない?」
絢芽が再び誘ってくれる。俺は少しドキッとした。
「絢芽の家?」
「うん。日中誰もいないし(笑)」
「良いの?」
「もちろん!おいでおいで!」
絢芽の家は田舎には珍しくマンションで、俺は慣れないエレベーターに乗って家へ向かった。
「お邪魔します……」
「どうぞ〜」
マンションって、こんな感じなんだ。広いリビングに感動していると、絢芽が部屋をゴソゴソと片付けていた。
「ごめんね、どうぞ!オタク全開でごめんね〜」
絢芽の部屋は女の子らしい良い香りがした。壁や机にはジャ○ーズのグッズが置いてあ流。いかにも女子高生って部屋につい緊張して背筋が伸びる。
俺らは課題をやる名目できたはずだが、お茶を出してもらってテレビを見たり、二人でマリカーをしたりした。
「ちょっ、あっ!!」
「下手くそ(笑)」
絢芽は手慣れており、俺は家にハードがなかったから、結果はボロ負け。
「まさか、絢芽とこんな遊ぶ日が来るなんて。めっちゃ楽しい」
「……ウチもだよ!そう言ってくれて嬉しい!」
「緊張してて、ごめんね。女の子の部屋初めてで」
「そうなの?かのんちゃんは?」
「遊ぶのは外とかだったからさ。俺インドアだから、ゲーム一緒にできて嬉しいよ」
「ウチもインドアだよ〜。かのんちゃんみたいに細くて可愛ければ、堂々と出歩けるんだけどなー」
「てか太っててごめんね(笑)暑苦しいでしょ?」
「そんなことないよ」
確かに肉付きは良い。一般的にはぽっちゃり扱いだろうが、色白だし肌が綺麗なので不快感は一切無かった。
「俺は、綺麗だと思う。絢芽の体」
言った後に、気持ち悪いこと言ってしまったと後悔したが、絢芽は赤面していた。
「え、あ、ありがとう……?」
「え、いや、違っ!変な意味じゃなく!」
「えへへ、お世辞でも嬉しいっ!」絢芽はこちらをみて恥ずかしそうに微笑む。
「でも、この通り太いから……彼氏もいたことないし」
「男の人から見たら、絶対そういう目で見られないよね」
「二人がしたこと、ウチ一生できないや……」
「いつまでにしたいとか、あるの?」
「高校生!なんて、中学の時は考えてたんだけどな〜」
チャンスじゃないかなんて、俺の頭の中は正直、邪な気持ちでいっぱいだった。
目の前のセーラー服が、パンパンになるほどの巨乳を見てみたい。
かのんは自分の胸をB〜Cカップくらいと言っていたが、正直比にならない。
「俺は……」
「絢芽となら、したい」
思い切って言った後、俺らの間には沈黙が流れた。絢芽の顔は恥ずかしくて見れなかった。
「……ウチと、で、できるの?」
「う、うん。というか、むしろ……したい」
「……嬉しい」
腰に手を回してみると、絢芽は身体をビクッとさせ、顔を真っ赤にして手で仰いだ。
「……い、今から?」
「ご、ごめん!いくらなんでも早いよね」
「ううん。実は期待してた(笑)」
ただそのままは嫌だというので、シャワーを浴びることになった。
先に入れてもらった俺が風呂から上がると、交代で絢芽が浴びに行く。
その間、気恥ずかしくお互いほとんど口を聞かなかった。
俺はリビングを借りて座っていると、絢芽が上がる。
絢芽が脱衣所から、バスタオル一枚を胸から巻きこちらを覗いてきた。
「上がった……」
絢芽は既に髪を乾かし、いつもハーフアップにしている髪を降ろしていた。
何か決心したようで、恥ずかしそうに伏せる目からは迷いが消えていた。
「ウチはいつでも大丈夫だよ〜」
「本当にしてくれるなら……来てほしいな」
そういうと絢芽は自分の部屋に消えた。
俺は数回深くため息をつき、数分座って呼吸を整えた。
胸が久々に高鳴り、鼓動が早くなる。
コン、コン。俺は据え膳食わぬはなんとかだ、と絢芽の部屋をノックしゆっくりと開ける。
電気を消し、カーテンを締め切って薄暗くなった部屋。絢芽のベッドにだけ気配を感じる。
締め切っているとはいえカーテンは非遮光で、目が慣れたら普通に見えてきた。
「来てくれたんだ……?」
冷えた部屋に、タオルケットを頭からかぶる絢芽。
タオルケットをめくって絢芽を覗くと「待って……」と声をあげた。
絢芽は生まれたままの姿、全裸でベッドに寝ていた。
「えっ、ご、ごめんっ!!なんでもう脱いで……?」
俺が脱がすはずだったシャツやら黒いブラは、枕元に無造作に置かれていた。
豊満な身体、綺麗な色白の肌、そして、巨乳。
真っ先に目についたその胸は、俺の知っている女子の胸の中で最も大きい。
やや大きめな乳首が既に固くなっている様子で、絢芽は恥ずかしそうに胸を隠した。
「えっ!?も、もしかして……始まる時は服着てるもの……なの?」
「……た、多分」
俺は絢芽の処女を疑っていたが、この時確信した。
「もう……無理……恥ずかしいよぅ……」
絢芽は恥ずかしそうにタオルケットを被り直した。俺はそれを剥がし、勢いに任せて絢芽を抱きしめた。
「あっ……」
腰に手を回し、全身で絢芽を感じる。絢芽の肌は柔らかい。とにかくその一言に尽きた。
絢芽の顔に近づくと、絢芽はゆっくりと瞼を閉じた。
チュッ……。
絢芽との初キス。絢芽の唇は弾力があり、包み込まれるかのような感覚だった。
何度も、何度も軽くキスを繰り返す。
慣れてきたあたりで舌で唇を舐めてみると、絢芽は受け入れてくれ、舌を絡ませ合う。
徐々にキスはより深いものに変わっていった。
舌、上顎、下顎。あらゆる部分を舐め、お互いの唾液を交換し合う。
ついに我慢できず、胸に手を伸ばした。手を広げても収まりきらない巨乳を手にし、揉んだ。
「あっ……!」
弾力で押し返されそうになる。胸全体を手で押さえてみても、余裕ではみ出してくるサイズ感に興奮した。
「すごい大っきい……どのくらいあるの?」
「ブラは……え、F……」
実際Fのブラでもパンパンなので、もう少しあってもおかしくない。
柔らかいながらもハリがあり、若いってこういうことなんだろうなと思った。
そんな巨乳を優しく揉みしだき、乳首を指でいじる。
絢芽は「んっ、んっ」と控えめな喘ぎ声を出していた。
かのんよりも静かだな、と思った。
俺がした時のかのんは中学をでたばっかりの頃だし、今の絢芽はほぼ大学生の歳。女の子ってだんだん大人しくなるんだな、と妙に納得した。
「ねえ、ウチだけ、恥ずかしいよ……」
裸の絢芽は、俺がまだ服をきていることが恥ずかしかったようだ。
俺は躊躇わず上下とも脱ぎ捨てる。かのん以外の前で脱いだのは初めてだった。
「わ……す、すご……」
俺のチ○コはディープキスからガチガチになっていた。
それを初めてみる絢芽は、まじまじとそれを観察していた。
「え、やば……こんなの、入らないかも……」と怖気付く絢芽。
「触ってみていい?」
俺がうん、というと絢芽は恐る恐る俺の股間でいきりたつモノに手を伸ばした。
「えっ、硬っ!すご、あったかい……」
「そのまま、上下に動かして……」
「上下……こ、こう?」
ぎこちない手コキだったが、柔らかい手に覆われ、既にパンパンに勃起していた。
「……こういう時、舐めたりするの?」
「舐めてくれたら、嬉しい。できそう?」絢芽がコクっとうなずく。
俺が立膝になると、絢芽は四つん這いで俺の股間に顔を近づける。
「行くね……んっ!」
絢芽は俺の亀頭を頬張った。本人に言ったら怒るだろうが、柔らかい口内の感覚に懐かしさを覚えた。
頑張って舌を使って亀頭を舐め回す。歯が当たったりで少し痛いが、必死に頑張ってくれて嬉しかった。
「ありがとね、気持ちいいよ」
頭を撫でると、恥ずかしそうに上目遣いでこちらをみてきた。
体勢が辛いのか、腕が少し震えてきたので「交代しよ?」と絢芽を寝かせる。
「う、うん……あっ!!」
ちょっと絢芽に意地悪したくなり、両方の脚をつかんでM字にさせた。
「ば、ばかっ!!うぅ……恥ずかしいよ〜」顔を真っ赤にした絢芽。
陰毛はやや濃いめで、パッとみただけではマ○コがわからなかった。
絢芽の太ももから徐々に、股間へと近づけてゆく。
陰毛に指を這わせると、やがて盛り上がりを見つけた。
「あっ、そ、そこ……」
かのんに比べて肉厚のマ○コで、大陰唇が分厚い。
かき分けてたどり着いたクリトリスを優しく撫でて、つまむ。
「あっ!!」普段から高めのややアニメ声だが、いつもより声が高くなる。
周囲はじんわりと湿ってきていて、粘度のある液体が分泌される。
「わかる?濡れてきてるの」
「わ、からない……でも、気持ちいい感じ……」
絢芽は口元を隠しているが、隙間から荒々しい呼気が伝わる。
「舐めていい?」
絢芽は躊躇っていたが、やがて首を縦に振った。俺はすかさず絢芽の股に潜り込む。
「行くよ……」
クリトリスをいじっていた指を舌と交代させ、ク○ニをした。
かのんの時より若干酸味が強めだったが、個人差に変に感動した。
「んっ!あ、あ、だめ……」舌を高速で動かしたり、割れ目を咥えて吸う。
「指、挿れるよ?痛かったら、言ってね」
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