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第2話妹を「夜這いオプション」で4万5千円で買った夜

投稿:2025-12-31 23:23:36

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パチンコ好き◆MnZVGSY
前回の話

大学2年生です。パチンコで勝ったあぶく銭を妹に見せびらかしてたら成りゆきでHしてしまいました。妹のスペックはこんな感じ・商業科に通う高校3年生・頭はあまり良くないが明るい性格で愛嬌がある・はっきり言って顔は可愛い・胸はペッタンコではないが小さめ・尻は小さい・身長は15…

以前、11万8000円という大金を払って妹の体を抱いたあの日から、僕の頭の中はいつも

妹のことでいっぱいになってしまいました。

本物の妹と肌を合わせた感触と、あの濡れた喘ぎ声が常に脳裏を支配しています。実の妹と

一線を越えてしまった背徳感はありますが、長年オカズにしてきた本物の妹を存分に味わ

ってしまった以上、僕はすっかり妹という沼にハマってしまったのです。

チャンスを伺い、リビングで二人きりになった夜、僕は思い切って切り出しました。

「なあ……あの時のことだけど。また、あんな感じでできないかな」

妹はスマホを弄っていた手を止め、少し顔を赤らめて僕を見ました。「お兄ちゃん、本気?

妹だよ、私……」妹は少し考え込むように視線を落とした後、小さく溜息をついて言葉を

続けました。「……まあ、お兄ちゃんが私のことをそんなに魅力的に思ってくれていて、

どうしてもしたいって求めてくるのは、悪い気はしないかな。変にトラブルにならないよう

に、二人だけの内緒にして決して口外しないって約束してくれる?あくまでお兄ちゃんが

お金を払って、私はその対価としてそれを受け取る。それ以上の関係にはならないっていう

なら、まぁ、まぁ応じてあげなくも……ないよ」

現実的な問題として、僕は前回のような大金は毎回払えないことを伝えました。妹もそれは

分かっていると頷きましたが、金額の話になると、彼女は困ったように視線を泳がせました。

「相場なんてよく分かんないけど……1回3万円くらいかな。同じ日に2回戦するなら

追加で1万円。あと、ゴムは絶対つけること。急に言われても対応できないから、2〜3日

前に声かけて口説いてね。その時の気分でイエスかノーかは決めるけど……これでいい

かな?」

はにかみながら、恐る恐る提示してくるその様子は、いかにも世間知らずな女子高生らしく

て余計にこちらの欲情を煽りました。僕はすぐに合意し、具体的な予約を入れました。

「わかった。じゃあ、今度の土曜に2回戦込みの4万円でお願いしたい。それで、内容は

両方とも『夜這い』形式にしたいんだ」

僕が夜這いの詳細を説明すると、妹は驚いたような、呆れたような顔をしました。

「夜這い形式って……具体的にどういうこと?」「まずリビングで宅飲みをするんだ。

僕が用意したストロングチューハイを飲んで、いい感じに酔ってもらう。9%はアルコール

の臭いもキツいから、コップに移してシロップで甘くして飲みやすくしてあげるからさ。

それを自分のペースで1時間くらいかけて500ml缶を2〜3本飲んで、気分がふわっと

してきたら部屋に移動して寝ててほしい。そのあと僕が時間差で部屋に行って、泥酔してい

るお前を犯す……っていう流れがいいんだ。起きてても寝ててもどっちでもいい」

妹は少し考えたあと、苦笑いしながら条件を付け加えました。「本当に変態だね……。わ

かった、その夜這いオプションはプラス5、000円ね。あと、お酒やシロップとかの小道具は

お兄ちゃん持ちで用意すること。それでいいならいいよ」僕は二つ返事で承諾しました。

そして約束の土曜の夜。両親が不在の家で、事前に予定していたとおりに酒盛りを始めまし

た。季節は真冬でしたが、妹は僕の提案した夜這いオプションに応えるため、少し恥ずか

しそうにしながらも、捲りやすいミニのフレアスカートとキャミソールという格好で現れ

ました。もしそのまま寝てしまっても、僕が脱がせやすいようにという、彼女なりの健気な

気配りでした。

「お兄ちゃん、ちょっと寒いよ……」震える妹を見て、僕はエアコンの温度を「暑い」

感じるくらいまで一気に上げました。薄着の彼女が風邪を引かないようにという配慮もあ

りましたが、うっすらと肌が汗ばむくらいの方が、この後の興奮を高めてくれると思ったか

らです。僕は5%の低いチューハイをちびちびと飲み、理性を保つことに専念しました。

「……妹に欲情するとか、普通ないからね」少し顔を赤くした妹が、甘く加工したチュー

ハイを飲みながら笑います。「酔わせて夜這いとか、男の欲望って本当によくわかんない。

でも、お兄ちゃんなら変なことはしないっていう安心感があるからいいけど、他じゃ絶対で

きないわ。(笑)」

約束どおり1時間ほどかけて500ml缶を3本空けた妹は、急激に酔いが回ったようで「頭

をまっすぐにしてないとフラフラする……」と呟きながら、自分の部屋へ向かいました。

「片付けてから行くから、待っててね」「ん……待ってる……」

30分後、空き缶を捨ててテーブルを拭き終えた僕は、静かに妹の部屋のドアを開けました。

室内にはアルコールの匂いと、妹の甘い体香が混ざり合っています。ベッドの上で、妹は薄

着のまま無防備に横たわっていました。

「……んん、お兄ちゃん……?」声をかけると反応はありますが、反射的に言葉を返して

いるだけのようです。キャミソールを捲り上げ、ブラジャーも外してその白い肌に覆いか

ぶさると、彼女は「んんっ」と鼻にかかった声を漏らしました。

「変態っ……こんなのがいいの……?」「最高だよ。もっとこっち見て」「酔いが回って

気持ちいい……頭が枕に吸いついてるみたい……」

キスをすると、艶やかな妹の匂いが僕を激しく興奮させました。耳元で囁くと、妹は素直

に腕と脚を僕の体に絡めてきて、驚くほどの力で締め付けてきます。「これでいいの……?

満足……?」優しく尋ねてくる彼女は、まさに僕が望んでいた通りの酔っ払いでした。

クンニで奉仕すると、シラフの時よりも大きな喘ぎ声を上げ、体を弓なりに反らせて激しく

反応します。約束通りゴムを装着して挿入すると、彼女は意識朦朧としながらも、僕の

ストロークに合わせて「んっ、あぁっ……!」と高く甘い声を上げました。普段なら絶対に

言わないような「……んんん、ん気持ちいい……」という本音がこぼれるたび、僕は我慢で

きず何度も深く突き入れ、一回戦を存分に堪能しました。

賢者タイムを迎え、一度リビングへ戻って水分を補給しました。さらに30分ほどして、

復活した僕は2回戦のために再び部屋へ戻りました。

妹は、さっきHが終わったままの姿で、既に深い眠りに落ちていました。スースーという

寝息だけが静かな部屋に響いています。僕はそっと彼女の腰を抱え、覆いかぶさるように

して脚を広げさせました。その際、体を大きく動かした拍子に彼女が「んっ……」と身悶え

し、起きそうになりましたが、彼女はそのまま再び寝入ってしまいました。

(今なら……バレないか)

僕は魔が差しました。手元にあるゴムを無視し、無防備な彼女の秘部へ、生のままゆっくり

と挿入したのです。「……っ」熱い粘膜が直接絡みつく感触に、全身の毛穴が開くような

衝撃が走ります。指を入れてもクンニをしても全く起きない妹を、生のまま犯しているとい

う圧倒的な背徳感。グチャグチャと激しい愛液の音を立てながら腰を振っても、彼女はピク

リとも動きません。

絶頂が近づくにつれ、頭の中で葛藤が渦巻きました。(このまま中で出してもバレないん

じゃないか……?終わった後に全部拭き取れば大丈夫だ。こんなチャンス滅多にないし、

必ず妊娠するわけじゃない……!)ええい、出しちゃえ!と何度も思いかけましたが、

ギリギリのところで理性が踏みとどまりました。妹にリスクを負わせることはできないし、

もしバレたら二度と彼女の体に触れられなくなる……。何とか中出しを回避し、限界寸前

で引き抜いて太ももの間にぶちまけました。まさに中出し寸前の、危ない瞬間でした。

しかし、興奮は収まりません。2回戦が終わっても妹はピクリともせず寝続けています。

気づかれることはないだろうと確信した僕は、なんとそのまま3回戦にまで及びました。

もちろん生で、今度は余裕を持って最後の一滴まで出し切り、深い満足感に包まれました。

最後はティッシュで妹の脚に付着した愛液を丁寧に拭き取り、彼女に優しく毛布をかけて

部屋を出ました。

翌朝、リビングで顔を合わせると、僕たちは「おはよ」と普段通りの挨拶を交わしました。

少し頭を押さえながら食卓につく妹の横顔を見て、僕は昨夜の背徳的な快感を思い出して

いました。

後でこっそり、計4万5000円を渡すことを伝え、それとなく昨夜のことを探ってみまし

た。すると妹は「1回戦目はなんとなく覚えてるけど……」と言い、2回戦や実は3回戦ま

であったことについては、やはり全く記憶にない様子でした。

次はどんなシチュエーションで彼女を誘いましょうか。

暫くの間、アルバイト代が妹に流れていくように思います。

この話の続き

妹の味を知ってしまった僕は、すっかりこの奇妙な関係に馴染んでいました。パチンコの勝ち金を注ぎ込んだ初回を除けば、前回支払った4万5、000円。そして今回。学生のアルバイト代で賄うには決して安くはありませんが、生活が破綻するほどではありません。むしろ、これくらいの対価で「現役女子高生」とい…

-終わり-
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