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体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】終業式から帰った女子高生の妹と制服を着せたままセックスしました

投稿:2026-01-04 18:21:14

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パチンコ好き◆MnZVGSY
最初の話

大学2年生です。パチンコで勝ったあぶく銭を妹に見せびらかしてたら成りゆきでHしてしまいました。妹のスペックはこんな感じ・商業科に通う高校3年生・頭はあまり良くないが明るい性格で愛嬌がある・はっきり言って顔は可愛い・胸はペッタンコではないが小さめ・尻は小さい・身長は15…

前回の話

以前、11万8000円という大金を払って妹の体を抱いたあの日から、僕の頭の中はいつも妹のことでいっぱいになってしまいました。本物の妹と肌を合わせた感触と、あの濡れた喘ぎ声が常に脳裏を支配しています。実の妹と一線を越えてしまった背徳感はありますが、長年オカズにしてきた本物の妹を存分に味わ…

妹の味を知ってしまった僕は、すっかりこの奇妙な関係に馴染んでいました。パチンコの勝

ち金を注ぎ込んだ初回を除けば、前回支払った4万5、000円。そして今回。学生のアルバイ

ト代で賄うには決して安くはありませんが、生活が破綻するほどではありません。むしろ、

これくらいの対価で「現役女子高生」という最強のブランドを、何の気兼ねもなく、外聞を

気にせず独占できる。その事実が、僕の歪んだ独占欲をこれ以上ないほど満たしていました。

何より都合が良いのは、相手が気心の知れた妹だということです。元々僕たちは兄妹仲が良

く、下らない冗談を言い合える間柄です。外で他人に言えば即座に変態扱いを受けるような

僕の妄想も、ノリのいい妹なら「お兄ちゃん、まじキモい(笑)」と笑い飛ばしながらも、

「そこまで言うなら、あえて乗っかってあげるよ」と、ゲームのミッションでもこなすかの

ように面白がって付き合ってくれます。

ある日の夜、僕は壁のハンガーに掛けられた妹の制服に目を奪われました。使い込まれたブ

レザーの質感、短く詰められたチェックスカート。ついさっきまで妹が身に纏っていた「現

役の女子高生」の象徴を眺めながら、僕は背後にいる妹に切り出しました。

「なあ……今度、その制服を着たままの状態でやらせてくれないか?」

ベッドでスマホを弄っていた妹は顔を上げると、ニヤリといたずらっぽく口角を上げまし

た。「えっ、制服のまま?ついに王道のコスプレ着衣H来たねぇ!女子高生の制服なん

て男の人の大好物でしょ?来た来た、お兄ちゃんもやっぱり男の子だった。変態だなぁ

(笑)」

妹はクスクスと笑いながら、面白そうに僕を指差しました。「あのね、女子高生の制服が

男を興奮させるなんて、うちらの間じゃ『あるある』なんだよ?彼氏持ちの友達からも、

時々リクエストされるって聞いてたし。お兄ちゃんもいつか言ってくるだろーなーって予

想してたけど、やっと来たね。相手、妹だけど(笑)」

さらに妹は、ハンガーに掛かった自分の制服を満足げに眺めると、どこか誇らしげに胸を張

りました。「毎日見慣れてるはずの私の制服で満足しちゃうとか、お兄ちゃんもお安くて

かわいいねっ。いいよ、お兄ちゃんの変態なこだわり、特別に付き合ってあげるから感謝し

なさい?」

妹は商業科に通う、見た目はメイクも今風なギャルですが、中身は案外真面目なところがあ

ります。「でも、制服ってすぐシワになっちゃうじゃん。あ、そうだ……。今度の終業式

の日ならいいよ。学校が終わったら冬休みだし、そのタイミングでどっちみちクリーニング

に出す予定だったから。その日なら、どれだけシワになっても問題ないしね」

妹はさらにカレンダーをふふっと含み笑いをしながら指差し、「それに、終業式の日って

いつもより帰宅が早いでしょ?夕方まで誰もいないし……。うん、その日なら、お兄ちゃ

んの変態な願いを叶えてあげなくも……ないよ。ただし、制服オプションでプラス5、000円

ね」

待ち構えていた要望に応える優越感からか、妹の瞳はいつもよりキラキラと輝いて見えま

した。

そして迎えた終業式当日。昼過ぎに僕がリビングで待っていると、玄関が開いて妹が帰っ

てきました。

「おかえり。今日、例の約束……覚えてるよね?」僕が明るく声をかけると、妹は派手な

キーホルダーやキャラクターのぬいぐるみがジャラジャラと重たげに付いたスクールバッ

グをソファに放り出し、小悪魔っぽく首を傾けてクスクスと笑いました。

「もー、お兄ちゃんってば。そんなに楽しみだったの?鼻の下伸びすぎだよ(笑)。いいよ、

今からちゃーんと『現役JK』が遊んであげるから、楽しみにしててね?」

妹はそう言ってこれからの展開を面白がるように不敵な笑みを浮かべると、少し伸びをし

てから続けました。「じゃあ、ちょっと一息ついてからね。1時間後くらいに私の部屋に

来てよ」

その言葉に甘えて、僕はジリジリと逸る気持ちを抑えながら待ちました。そして1時間後。

僕は約束通り、妹の自室のドアをノックしました。

暖房で温まった部屋。ベッドに腰掛けた妹の前に膝をつくと、制服独特の生地の匂いが鼻を

くすぐります。「お兄ちゃん、じっと見すぎ(笑)」僕はブレザーを脱がさず、ブラウス

のボタンを喉元からゆっくりと外していきました。現れたのは、学校帰りらしい控えめなデ

ザインのブラジャーに包まれた柔らかな胸。僕はその膨らみを、ボタンを外したブラウスの

隙間から、そして直接、手のひらで堪能するように揉み上げました。

妹は少し顔を赤らめ、僕のなすがままになりながら、スカートを捲り上げられた脚を所在な

げに動かしました。僕はまず、黒タイツ越しに、妹の股間へとゆっくり手を伸ばしました。

「あ……っ、お兄ちゃん、そこ……っ」手のひらで包み込むように圧迫し、円を描くよう

に刺激すると、タイツの薄い生地を通して妹の熱が伝わります。やがて、股の部分が彼女の

愛液でしっとりと湿り気を帯び、タイツの黒い色がより濃く変色していくのが分かりまし

た。

「ほら、こんなに濡れてるぞ」「だって……お兄ちゃんがそんな風にするから……っ。女

の子の大事なところって、刺激されると濡れるものなのっ。女の子の体はそういうふうにで

きてるんだから、仕方ないでしょ……っ」

僕はそのまま、妹の腰を少し浮かせてタイツを膝の下まで引き下げました。現れたのは、薄

緑のショーツ。タイツがなくなったことで、彼女の秘部の形がより鮮明に浮き彫りになりま

す。僕はショーツの上から、人差し指と中指で彼女の割れ目をなぞります。布越しに伝わる

ヌルリとした感触。指を立てて一番敏感な突起を軽く弾くと、妹は「ひゃんっ!」と小さく

声を上げ、ビクッと背中を丸めました。

「お兄ちゃん、指……上手すぎ。もう、そこだけで変な感じになる……っ」

いよいよ僕は、ショーツのクロッチ部分を横にずらし、熱を帯びた彼女のナカへと直接指を

滑り込ませました。指先が触れた瞬間、溢れ出した愛液が指の付け根まで絡みつきます。

「あ、あぁぁ……っ、指……入ってきた……っ。んんぅ……っ!」「……すごいな、指を

入れただけでこんなに溢れてる。お前、実はかなり感じてるだろ」「やだ、言わないで…

…っ」「……あ、んっ……はぁ、んんっ……ふぁ……っ」

僕がそう言って指を抜き差ししながら、親指で彼女のクリトリスを執拗に転がすと、妹はシ

ーツをぎゅっと握りしめ、ブレザーの袖で顔を隠すようにして、鼻にかかった熱い吐息を漏

らしました。

「ねぇ……すごい、熱いよ……お兄ちゃんの指、すごく奥まで、かき回されてる感じ……っ。

あぁっ、ん、んぅ……ッ!」

上下に、そしてナカを広げるように指を動かすたび、グチュグチュという淫らな音が部屋に

響き渡りました。妹の膝はガクガクと震え、理性よりも先に身体が僕の指を欲しがるように、

無意識に腰を突き出してきます。

「ちょっとお兄ちゃん……おいおい、それエロいぞ……っ。もう……私、我慢できないかも

……っ」

顔を真っ赤にして限界を訴える妹を仰向けにさせ、僕は完全にタイツと下着を剥ぎ取りま

した。そのまま顔を近づけようとすると、妹が慌てて僕の肩を押さえました。

「待って!……学校帰りでまだシャワー浴びてないんだよ?さすがにクンニされるのは

抵抗ある……せめておしぼりとかで拭いてからにして」「俺は全然、そのままでもいいん

だけど」「私が恥ずかしすぎて嫌なの!お願い」

妹が顔を真っ赤にして主張するので、僕は分かったと頷き、妹の勉強机の上にあったウエッ

トティッシュを数枚取り出し、妹の秘部を丁寧に拭ってやりました。剥き出しになったそこ

を清めてやると、妹は「……ばぁか」とはにかむように小さく呟いて視線を逸らし、恥ずか

しそうに身体を震わせました。

準備が整い、僕は捲り上げたスカートの下に頭を突っ込むようにして、妹のマンコに舌を這

わせました。妹の視界からは、タイツとパンツを剥ぎ取られ、制服のスカートの中に兄が顔

を埋めて貪っているという、異常な光景が見えているはずです。

「うわぁ……エロすぎ。めっちゃ犯されている感あるわぁ、お兄ちゃんまじすけべ……っ」

最初は余裕しゃくしゃくで僕を茶化していた妹でしたが、僕がクリトリスを執拗に攻め始

めると、次第に言葉数が減っていきました。饒舌だった口が閉じ、鼻にかかった短い吐息だ

けが漏れ始めます。やがて妹は完全に無言になり、シーツを握りしめたまま、びくんと身体

を跳ねさせました。

「はうっ、ん……っ、んんぅ……ッ!」

理性が快楽に塗り潰されていくにつれ、抑えようとしても漏れ出てしまうような、生理的な

喘ぎ声が連発し始めました。妹は制服のブレザーを震わせながら、抗えない快楽にひたすら

翻弄され、ただ熱い吐息を部屋中に充満させていました。

限界まで高まった妹を抱くため、僕はようやく顔を上げました。

「ゴム、ちゃんと着けてね……?」「……ああ、わかってる。約束だ」

慎重にゴムを装着し、僕は妹の熱いナカへと自身を沈めました。

「あぁっ!……ん、んん……っ!いきなり……深いよ、お兄ちゃん……っ!ああぁ、制服

のままだからかな……っ、ものすごく奥まで、重く響く感じがする……っ」妹が声を震わ

せる一方で、僕もまた制服特有の質感に理性を削られていました。「……っ、制服のせい

で、逃げ場がないくらい締め付けがキツく感じる……。最高だ」

腰を振るたびに、片足にかかったスカートが震え、妹の背中でブレザーの生地がシーツと擦

れるガサゴソとした音が生々しく響きます。妹もまた、この背徳的な状況を自ら煽るよう

に、僕の首に腕を回して耳元で熱く囁きました。

「……ねぇ、お兄ちゃん……っ、こうやって制服でセックスしてるって、なんか……本当に

犯されてるみたいで、興奮してくる……っ!もっと、めちゃくちゃにしていいよ……っ。

んぁっ、はぁっ、そこっ、そこすごいいい……っ!」

妹は自分から腰を浮かせ、制服という枷を楽しみながら、より深い結合を求めるように僕を

誘います。絶頂が近づき、僕は妹の細い腰をしっかりと掴んで、制服の胸元に顔を埋めまし

た。学校の教室の匂いが混ざり合ったブレザーの香りを強く嗅ぎながら、激しく腰を突き入

れました。

「あぁぁっ、だめ、それ、すごい……っ!お兄ちゃん、奥、奥まで当たってる……っ!」

妹は仰け反り、ブレザーの袖をベッドに叩きつけて絶叫に近い喘ぎを上げます。「ああぁ

ぁぁ……っ!はぁっ、ん、んぅ……ッ!いっっ、いく、いっちゃう……っ!!」

僕もまた、耐えきれない限界を迎えました。「出す……出すぞ……っ!」

その言葉に合わせるように、妹も僕の背中に爪を立ててしがみついてきます。「んっ、あ

ぁぁぁっ!ん、んん……あぁぁぁっ!んっ、んっ、ああああぁぁぁ……っ!!!」

同時に達した僕たちは、制服の重なり合う音とともに、ベッドへと崩れ落ちました。僕は

約束通り、制服を汚さないよう慎重に中から引き抜き、妹の胸元で果てました。

「……はぁ、はぁ……。本当に、力いっぱいシワだらけにして。休み明けまで着ないからい

いけどさ」少し乱れた制服を整え、スカートのシワをパタパタと伸ばしながら、妹はいつ

もの明るい口調に戻りました。僕は財布から、用意していた3万5、000円を取り出し、妹

の手のひらに握らせました。

「ありがと。これでずっと欲しかった限定のコスメ、買いに行けるわ」そう言って、妹は

「へへっ、まいど」といたずらっぽく、ペロッと小さく舌を出してみせました。情事の余

韻を金銭で清算する。このドライな関係こそが、僕たちの秘密をより甘く、より深くしてい

くのです。

部屋を出ていく妹の背中を見送りながら、僕は次の「交渉」ではどんな妄想をぶつけてみよ

うかと、早くも次の計画を練り始めるのでした。

この話の続き

冬休みに入り、街が新年を迎える空気に包まれた頃、妹が近所の大きな神社で巫女助勤(アルバイト)をすることに決まりました。一月五日までの短期のアルバイトです。妹の容姿はまぁまぁ可愛いし、彼女には天職だと思いました。社交的で、普段から大勢の友人に囲まれている妹。商業科で磨いた愛想の良さと抜群の…

-終わり-
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  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    コスプレ描写見てみたいです。水着とか体操着とかの。


    コメントいただきありがとうございます。
    モチベーション上がるので励みになります。
    近いうちに続きを書きますのでまた読んでいただけると嬉しいです。

    0

    2026-01-05 05:21:28

  • 1: 名無しさん#KCAmkAQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    コスプレ描写見てみたいです。
    水着とか体操着とかの。

    0

    2026-01-04 21:45:21

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