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体験談(約 10 分で読了)

爆乳彼女と遊園地でJ◯と先生の禁断の愛ごっこ(1/2ページ目)

投稿:2016-06-23 14:50:26

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本文(1/2ページ目)

名無し
最初の話

俺が大学生の頃、昼はランチ、夜はワインを出す店でバイトしてた。ある時、お客さんの会計をしてると「あの〜ここアルバイト募集してますか?」と二十歳ぐらいの女子が言ってきた。「ハイしてますよ、店長!」俺は店長を呼んで説明してもらった。バイト希望の子は二十歳ぐ…

前回の話

K子と誕生日にやりまくった後、さすがに疲れたのか次の日ぐらいから調子が悪くなり、その次の日には熱を出して寝込んでしまった。一人暮らしということもあり、ちょっと寝てれば大丈夫だろうと思い、薬局で薬を買って寝込んでた。K子に連絡しようと思ったが、たまたま大学の研究室の研修みたいの…

俺が寝込んで彼女が看病してくれてから初めて学校に行ったら、友人に痩せたと言われた。

確かに体重が4キロぐらい減っててほおも多少こけていた。

(K子が来てくれなかったらまだ寝こんでたかも・・・)

俺は週末に看病のお礼も兼ねてK子をデートに誘った。

「え〜お礼なんてイイのに。彼女なんだから当たり前だよ」

最近部屋に篭ってばかりだから健康的に外で遊ぼうかって話になり、遊園地に行く事になった。

「わーい楽しみ!私お弁当作るね(≧∇≦)」

俺もちゃんとしたデートっぽいことが楽しみだ。

「S君・・・お願いがあるんだけど・・・」

「なに?」

「この前のコスプレ衣装まだ持ってる?」

「ああ、部屋にまだあるよ」

「それ着てデートしたいな・・・なんて」

「エエ!それはちょっと・・・」

「ホラ、J◯のがまだあったでしょ?あれなら外でも恥ずかしくないかなって」

確かに現役から2年ぐらいだからギリセーフな気もするが・・・あの衣装はスカートも超短いしK子の巨乳じゃ目だってしょうがない。

「うーん、K子のミニスカ姿を他の奴に見せたくないなぁ・・・」

「じゃあ今の子達みたいに短パン履くから」

「うーん・・・じゃあいいか」

「本当?やった!それでS君にも制服着てもらいたいなって・・・ダメ?」

「イヤだ(-_-)」

「エー何で二人で高◯生デートしようよ」

「無理!俺制服持って無いし」

「えー、じゃあスーツならイイ?」

「スーツならイイけど何で?」

「女子◯生と先生の禁断のデート(//∇//)」

(こいつ・・・結構腐女子だな・・・(-_-))

(まあ俺はコスプレじゃ無いからイイか)

「わかった。制服どうする?家から着ていくの?」

「さすがにそれで家から電車には乗れないので遊園地着いたら着替えるヨ」

「OK、わかったよ」

「わーい、ありがとうo(^▽^)o」

電話を切って

(よく考えたら日曜日に本当の女子◯生と先生なら制服とスーツ着ないよなぁ・・・)

と思った。

当日は朝から晴れていた。

天気予報見ると結構暑くなりそうだったので(上着は要らないかな?)と思ってYシャツにネクタイにスラックスに革靴で家を出た。

(就職活動行くみたい(-_-))

駅で待ち合わせの場所に行くと、チェックのワンピースのミニスカートにハイソックスとお弁当バックを持ったK子が立っていた。

(カワイイじゃん、別に着替え無くてもイイのに)

「おはよう」

「おはよう、わっ、サラリーマンだ!」

「お前が着て来いって言ったんだろ」

「え!?あ、ゴメン、S君も遊園地で着替えるのかと思ってた」

「俺は別にこの格好でも電車乗れるからね」

「そっか、私だけ着替えたら恥ずかしいかな?」

「大丈夫だよ、着たかったんだろ」

「うん、そうだね」

電車に乗って遊園地に行くと結構混んでた。

K子が着替えてトイレから出てきた。

「お待たせ〜どう?J◯に見える」

青のチェックの膝上15センチのミニスカに薄い水色のブラウス紺のニットのベストに胸に赤いリボン紺のハイソックスにローファー黒髪ショートの背の高い巨乳J◯がいた。

「うわーメチャメチャ似合うよ!」

「本当!J◯に見える?」

「違和感ないわ。背が高くてショートだから部活やってる子って感じだね」

「フフフ、私もまだイケるな・・・」

K子が来るッとターンして見せた。

スカートがフワっとなって見えそうになる。

「残念でした!ちゃんと短パン履いてるからね」

「よかった、履いてなかったら一日中ドキドキしちゃうよ」

「その方がよかった?脱ごうか?」

「ダメ!俺だけならイイけど他の奴には見せたく無い!」

「ムフフ・・・嬉しいじゃあ後でね♡」

俺となんちゃってJ◯は手を繋いで遊園地を楽しんだ。

ジェットコースターにバイキングの絶叫系が俺もK子も大好きで、何回もはしゃいで乗った。

「先生、次アレ乗ろうよ!」

K子は俺のことを先生と呼ぶ。

その度に視線を感じるが、別に悪いことしてるわけじゃないので気にしないことにした。

ずっと呼ばれてると不思議とその気になってきて、保護者みたいな気持ちになってきて先生と呼ばれるのも抵抗なくなってきた。

「先生ゴハン食べよう。お弁当作ってきたんだ!」

(知ってるよσ^_^;)

「えー本当に?大丈夫なのか?」

(俺も合わせる)

「大丈夫だよ、いつもお弁当自分で作ってるんだから」

(それは本当)

芝生の上でシートを引いてサンドイッチに唐揚げやウインナーの入ったお弁当を食べる。

「先生どう?美味しい?」

「ウン美味しい!」

「やったよかった」

「K子の彼氏は幸せだね」

「彼氏なんていないよ・・・」

(えっ?そっちの設定なの・・・)

「先生は・・・彼女いるの?・・・」

(そうきたか・・・)

「彼女がいたら休みにお前と二人で遊園地なんて来れないだろ・・・」

K子がウブなJ◯みたいに照れてる。

(さあどうする)

俺もK子も即興芝居を楽しんでいた。

近くに居る家族連れが聞き耳を立てているのがわかる。

「先生・・・今度・・・家に遊びに行ってもイイ?」

(大胆だねこの子)

「部活のやつらとかで来るのか?」

「え!・・・ウ・・・ウン・・・A子とB子も行きたいって言ってたから・・・」

(誰だよA子とB子ってσ^_^;)

「じゃあ理数系だったら教えてやるからみんなで教科書持ってきな」

「ウン・・・わかったみんなに言っとく」

(本当に来たらどうしようw)

「ぷっ!はははは(^O^)」

K子が耐えられ無くて笑いだした。

「ダメだよ笑っちゃ」

「だって・・・先生上手なんだもん!」

「本当に?K子もうまかったよ(笑)」

「なんか本当にドキドキしちゃった」

「俺もその気になっちゃったよ〜」

周りの家族連れがビックリした顔してコッチ見てる。

「先生アイス食べたいなあ」

「じゃあ買いに行こうか」

俺たちは片付けてその場を離れた。

周りの家族連れがポカーンとしてた(笑)

14時ぐらいで一通り乗ってお土産買って帰ることに。

「あとどうする?」

「先生のアパート行きたい・・・」

(あ・・・また入った)

「わかった・・・」

俺もノって答える。

結局K子は着替えないでそのまま電車に乗って、電車の中でもずっと手を繋いでいた。

アパートに着くとK子がいきなり抱きついて

「先生・・・好きです・・・抱いてください・・・」

俺は抱き締めてキスをする。

「イイのか?」

「ハイ・・・私の初めて・・・もらってください・・・」

(処女設定かよ!・・・思わずツッコミたくなった)

俺はK子のペースに振り回されそうだったのでイジワルしてやろうと思った。

J◯K子をソファーに座らせ、隣に座ってキスをする。

ベストを脱がしてブラウスのボタンを外して白いブラの上からオッパイを触る。

「ハア・・・ハア・・・」

K子の吐息が漏れるブラを外し巨乳を出す。

「イヤ・・・はずかしい・・・」

K子が照れながら手で隠す。

(何回も見てるだろ・・・)

「隠さないで・・・先生に見せて・・・」

俺がそう言うとK子がゆっくり手を下げて目を閉じた。

(カワイイ・・・騙されそうだσ^_^;)

俺は優しくオッパイを触り乳首にキスをした。

「ア・・・アン・・・」

K子が震えながら声を出す手が俺の肩を掴んでギュっと握ってる。

(本当に処女みたい・・・)

「K子オッパイ大きいね、何カップ?」

(知ってるけどね)

「・・・F・・・カップ・・・」

(なぜウソつく!(-_-))

「大きいね・・・誰かに触られたことあるの?」

K子が首を振り、

「先生が・・・初めて・・・」

(オイ!)

俺はミニスカを捲くってパンツを見ると確かに紺の短パンを履いていた。

(今のJ◯はこんな感じなのかな)

腰を浮かせて短パンを脱がすと、J◯らしいピンクと白の縞パンツにリボンのついたのが見えた。

(こんなカワイイパンツ持ってたんだ・・・)

俺は乳首をペロペロしながらパンツの股下を触ると薄っすら濡れている。

「アン・・・アン・・・」

処女みたいにモジモジしながら声をガマンしてる。

(さて・・・イジワルしてやろうかな)

「K子はオナニーしたことあるの?」

首を振る。

(嘘つき)

「本当のこと言ってごらん?」

今度はユックリ頷く。

「どうやってするの?」

「恥ずかしいよ・・・」

「先生にだけ教えて」

「指で・・・ここ弄るの」

と指をパンツの上からクリに触る。

「オッパイは?」

「オッパイも触る・・・」

「ちょっと先生に見せて」

K子は素直にパンツの中に手を入れてクリを弄り始めた左手はオッパイを揉みながら乳首を指先でクリクリする。

(オー!J◯オナニーだ萌える!)

「アン・・・恥ずかしい・・・」

「何を考えてするの?」

「先生に・・・触られてるとこ・・・」

「週に何回するの?」

K子は少し考えて

「毎日・・・ねる前にするの・・・」

(オナニー大好き処女設定だ!)

スグにでも襲いたくなったがガマンして

「先生が気持ちよくしてあげる」

俺はK子の開いた脚の前に行き、パンツの上からマンコを舐め始めた。

「アン!・・・先生・・・ダメ・・・汚ないよ・・・アン!」

シマシマパンツをベチョベチョにしてマン筋がバッチリ透けるようになったところで、俺はこないだラブホで買ったピンクローターを出してスイッチを入れた。

ブイイーン!

「え!・・・先生・・・それ使うの?」

「気持ちよくしてやるぞ」

パンツの上からマン筋に沿ってローターを当てる。

「アアアア〜!・・・ダメー!」

ブイイーン!

俺はマン筋に沿って強くなぞりクリに押し当てた。

「アン!アアアア!ダメー!イク!」

K子はビクッとしてイッタ。

「ハア・・・ハア・・・先生・・・」

「K子、まだだよ」

俺はK子のパンツを脇にズラしてマンコにむしゃぶりついた。

「ハアン!先生・・・ハア・・・ハア」

俺はK子のマンコをベロベロ舐めてクリをチュウチュウ吸う。

またローターを出してマンコに直接出し入れする。

「先生・・・それダメー!・・・また・・・イッチャウよう・・・先生・・・アン!アアアア!ダメ!イク!」

カラダをビクビクさせてまたイッタ。

「気持ちよかったか?」

「ハア・・・ハア・・・先生の欲しい・・・」

「処女がそんなこと言うか?」

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