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放課後の教室で…

投稿:2025-12-26 21:43:04

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あさ◆KIVXcjA(10代)

俺、yは今日も放課後の教室に残っていた。

理由なんてない。ただ、なんとなく帰りたくなかっただけだ。

夕陽が差し込む空き教室。机が整然と並び、黒板には今日の授業のチョーク跡が残ってる。

こんな場所で、俺みたいな平凡な高校3年生が、まさかあんなことになるなんて思ってもみなかった。ドアが静かに開く音がした。

振り返ると、そこに立っていたのはm―みんなの憧れの生徒会長。

黒髪のロングをポニーテールにまとめた清楚な美少女。成績は学年トップ、性格も完璧。

男子生徒はみんな、密かに彼女に恋してる。俺だって、例外じゃない。「yくん、まだ残ってたんだ。」「え、あ……mさん。生徒会の仕事?」彼女は微笑んで、俺の隣の席に座った。距離が近い。甘い香りが漂ってきて、頭がぼんやりする。「今日は早く終わったの。yくんが一人でいるのを見て、気になっちゃって」そんな言葉に、胸がざわつく。

mちゃんは少し声を潜めて、俺の耳元で囁いた。「ねえ……ここ、誰もいないよね?」その瞬間、俺の心臓が激しく鳴った。

彼女の手が、俺の膝にそっと置かれる。温かくて、柔らかい。

ゆっくりと内側へ滑っていく。「ちょ、待って……mちゃん、ここ教室だよ!?」声が上ずる。恥ずかしい。学校でこんなこと、絶対にダメだ。

先生に見つかったら?クラスメイトが忘れ物取りに来たら?

想像しただけで顔が熱くなる。背徳感が全身を駆け巡る。

それなのに、下半身は正直に反応してしまっていた。「ふふ、yくん、顔真っ赤だよ。それが可愛い」mちゃんはくすくす笑いながら、俺の太ももを撫で続ける。

スカートの裾を少し捲り上げて、自分の白い太ももを見せつけるように。「見て……私、もうこんなにドキドキしてる。悠真くんも、興奮してるんでしょ?」彼女は俺の手を取って、自分のスカートの中に導いた。

パンツの上から触れると、熱と湿りが伝わってくる。

信じられない。優等生のmちゃんが、教室でこんな……。「んっ……あっ……触って、もっと……」mちゃんの声が甘く漏れる。その声だけで、俺の理性が溶けていく。

でも、頭の片隅で警鐘が鳴ってる。ここは学校だ。聖域だ。

こんな淫らなこと、許されない。バレたら人生終わりだ。

それがわかってるのに、手が止まらない。俺は震える指で、mちゃんのパンツをずらした。

ピンク色の秘部が露わになる。すでに蜜で濡れていて、夕陽に光ってる。「恥ずかしい……mちゃん、こんなところで……」「それがいいの。誰かに見られるかもって思うと、興奮しちゃう……あんっ!」指を入れると、mちゃんが小さく喘いだ。

熱くて狭い内部が、俺の指を締め付ける。

俺は慌てて周りを見回す。ドアは閉まってるけど、鍵はかけてない。

いつ誰が入ってくるかわからない。心臓が喉から飛び出しそうだ。mちゃんは俺のズボンのチャックを下ろし、硬くなったものを取り出した。

「すごい……熱い……これ、欲しい……」彼女は椅子に座った俺に跨がり、スカートを捲り上げる。

パンツを横にずらして、ゆっくりと腰を沈めてきた。「ああっ……入ってる……yくんの、奥まで……!」熱い肉壁が俺を包み込む。

教室に、湿った音が響く。パンパンという小さな音が、俺の耳に刺さる。

恥ずかしい。こんな音、絶対に外に漏れてるかもしれない。「mちゃん、声……出さないで……誰か来たら……」「でも、気持ちよくて……あっ、んんっ!そこ、ダメぇ……!」mちゃんは腰を激しく振り、俺の胸にしがみつく。

制服のブラウスがはだけて、白いブラジャーが見える。

俺は我慢できず、ブラをずらしてピンクの乳首に吸いついた。「ひゃんっ!yくん、激しい……教室で、こんなエッチなことしてるのに……」彼女の言葉が、俺の背徳感を煽る。

そうだよ、俺たちは今、学校の教室でセックスしてる。

優等生の生徒会長が、俺のチンポで喘いでる。

想像しただけで、興奮が頂点に達する。

でも、同時に罪悪感が胸を締め付ける。こんなこと、絶対にいけない。「出そう……mちゃん、中に……」「いいよ……出して!私も、イキそう……教室で、中出しなんて……あぁっ!」最後の激しい動き。

俺はmちゃんの奥深くに、熱いものを吐き出した。

mちゃんも体を震わせて、俺にしがみついたまま絶頂を迎える。事後、二人で息を荒げながら抱き合う。

夕陽が沈みかけて、教室が薄暗くなる。

mちゃんは満足げに微笑んで、俺の唇にキスをした。「ふふ……また、明日もここでしようね。こんなドキドキ、癖になっちゃう」俺は頷くしかなかった。

恥ずかしくて、罪悪感でいっぱいなのに……また、やりたいと思ってしまっていた。

-終わり-
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