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体育祭の応援合戦で、女子と制服を取り換えることになった時の話

投稿:2026-02-06 13:40:49

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ぎゃぼっ◆QQOWAHY

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僕が高校1年生の時の話です。

うちの高校は各種催し物に力を入れていて、体育祭もアツいイベントの一つです。その年の体育祭の応援団に推薦で入りました。

何度かの打ち合わせの時に、

「応援の時に男女の制服を取り替えて着て、オレたち(私たち)入れ替わったんじゃない!?ってやったらおもしろくねぇ?」

と団長の提案があり、意外とそれがみんなに高評価で決定しました。

僕は自然と同じクラスの応援団員の、里穂ちゃんと取り替えることになりました。

「ねえ、優くん。本番前に一度制服を取り替えてみない?」

「うん、そうだね。おそらく僕の制服は大丈夫だけど、里穂ちゃんの制服が入るかなぁ」

里穂ちゃんは体操部に所属していて、クラスでも活発な元気な子です。どちらかというと陰キャラの僕をリードしてるようです。

「里穂ちゃんは160センチくらい?」

「うん、正確には157かな」

「来週にでも、クリーニングしたの持って来るよ」

「えぇ?そんなの良いよ。今から教室でパパッと済ませようよ」

放課後の教室はもちろん誰もおらず、部活休みの日なので校内自体が静まりかえってました。

「じゃあ優くん、替えよっか」

そう言うと里穂ちゃんは、自宅の脱衣所でもいるかのように制服を脱ぎ始めました。僕も慌てて制服を脱ぎました。

「はい、これ。あんまりこっちを見ないでよね」

視界に入った里穂ちゃんは白いブラとショーツ姿。普段は衣服で隠されてた素肌にドキッとしました。

「これ、どうぞ」

僕もパンツとシャツ姿で制服を渡しました。

もちろん始めて触れる女子の制服。ウチの高校は今どきにしては古風なセーラー服です。

サイズ的にはS。上着から壊さないように恐る恐る袖を通すと、仄かに彼女の残り香と温かみを感じました。

「どう、優くん。無事に着れた?」

振り返ると、里穂ちゃんは僕の制服を身にまとってました。少しブカブカですが、良く似合ってました。

「うん、なんとか着れたかな……。でも、足元がスースーするし、なにか恥ずかしいなぁ……。変じゃない?」

「うぅん。すごい、よく似合ってるよ。やっぱり優くんって髪がサラサラで女顔だし、似合いすぎてるよ。クラスの〇〇や□□より断然カワイイし」

「そ、そう?それより里穂ちゃん、毒吐くなぁ」

顔を見合わせて笑いました。

「そうだ、せっかくなので化粧もして、より女の子にしようよ」

「いいよ、そういうの」

「いいからいいから」

里穂ちゃんの押しに負け、僕は化粧をされました。

「化粧ってもファンデーションと薄めのリップだけ。それだけでも全然違うんだから」

鏡を見ると確かに、別人の僕がいました。女装して化粧までして………今までになく僕は興奮し、性器は痛いほど勃起してました。

「里穂ちゃん……お願い……。触ってほしい……」

僕はパンツを脱ぎスカートを捲り、そそり勃つモノを見せました。

里穂ちゃんは驚いた表情です

「キャッ?ム、ムリよ、そんなの」

「ムリじゃないよ、今さら。頼むよ」

里穂ちゃんは渋々そっと細い指で性器を掴み、擦ってくれました。

下半身に触れる外気と里穂ちゃんの手コキで僕はすぐに射精をしてしまいました。里穂ちゃんは慌ててティッシュで精液を受け止め拭いてくれました。

「優くん、気が済んだ?そろそろ着替えて帰ろう……」

彼女は僕の態度に不安になってるようでした。

しかし僕はたった今、射精したばかりなのに下着姿になった里穂ちゃんにまた欲情して背中から抱きつきました。

「ゆ、優くん、どっ、どうしたの……?い、痛いよ……や、止めて……」

先程までとは違い怯えた声でした。彼女のブラとショーツを剥ぎ取り裸にしました。

「やっ、止めて……。今ならまだ誰にも言わないから……。止めて……」

しかし僕の欲望に歯止めは効かず、再び性器は力を帯び勃起してました。

僕は彼女の制服を着たまま腰を掴み、バックで挿入し腰を力強く振りました。

-終わり-
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