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【評価が高め】夫の友人の施術に完堕ちしてしまった私④
投稿:2025-12-22 03:05:00
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私は結婚3年目主婦、夫とは私が働いていた建築関係の会社で知り合い、社内恋愛で結ばれました。現在夫が29歳、私が26歳で、自慢になってしまいますけど、夫は男優の阿〇寛さん似、私はフリーアナの鷲見〇奈さんによく似ていると言われます。私達夫婦は元々高校の頃からテニスをしていた事で話しが合い、付き合…
結局その週は夫に求められないまま金曜日の夜を迎えて、お風呂から上がると土曜日の朝からコースを回る夫はもう高いびきで(なんだよもー、もっとエッチしようって言ってた癖にー)って思うけど何時に起こせばいいのか聞いていなくて(6時くらいに起きれば間に合うよね)って思いながら私も眠りにつきました。朝6…
「信じられないっ、僕のチ〇ポが歩美さんの奥まで届いてる、ハアッハアッ凄い気持ちいいじゃないですか、あいつはいつもこんな気持ちいい事してるんですね、羨ましい、あいつの奥さんなのに嫉妬が凄い、アアッ気持ちいい、ちょっとだけ動かしてみてもいいですか?」
って言う先生にゆっくりピストンされ始めると「ンハアァァァッッッ凄いっ、先生の太い先っちょが私の中ハアッハアッゆっくり動いてるっ、動いてるのがわかりますっ」って言うと「痛くないですか?」って聞かれて
「痛いっていうより物凄い迫力っ、こんなの初めてっ」って言うと「痛みがないのなら少し突いてみていいですか?この物凄い締め付けハアッハアッ気持ち良くて堪らないっ」って言われている私も気持ち良くて堪らなくて
自然と突き上がる私の両方の胸に両手を当ててヌルヌル揉みながら乳首の先端だけローションでヌルヌルの中指だけでゆっくり撫で回してきて「綺麗です、なんて綺麗な体なんだ、乳首もこんなに硬くなって可愛い、ずっと撫でていたいです」って言われて
「ハアッハアッハアッ乳首そんな風に撫でられたら私アアッ、気持ちイイっ、先生の撫で方凄くいやらしいっ」って言う私の手は先生の手首を掴んだまま力が入っていて(アーーッもっと強く押し当てて欲しいけどこの優しい撫で方も凄い感じるっ、
もう媚薬で乳首の芯までジンジンしてるのに先っちょ優しく撫でられるの気持ちイイッ、焦れったいけど堪んなく感じるっ)って思いながら「ハアッハアッ、アッアッアッ、ハアッハアッ、アアッもうっ」って焦れったそうな喘ぎ声が漏れてしまうけど
私の上半身は何度もゾワゾワっゾワゾワって鳥肌が立つくらい快感に包まれていて「ヒクヒクがどんどん強くなってきてますけど僕のチ〇ポどうですか?気持ちいいですか?」って聞かれて
「そんな事聞かないでア、ア、ア、アッねえっ、もうっハアッハアッ先生っ、なんでゆっくり?こんなにゆっくりされたら私っアアッ、先生はこれでいいの?」って言いながら(アアッ焦れったいっ、もう少し激しく突いてっ)って思っているのに
「そんな事したら一気にイッてしまいそうで、ハアッハアッ今堪んなく気持ちいいんです、だから今にもイキそうなのを必死で我慢しながら突いてます」って言うので視線を下げて先生が出し入れしている私の股間に視線を落とすと、
確かに何度かピストンした後にピストンを止めてグイッグイッって根本が波打って今にもイキそうになっている感じが伝わってきて(だったら一気に激しく突いてイッちゃえばいいのにっ、それだけで私もイケるくらいそこまで快感が登り詰めて来てるのにっ)って思っているのに
私から「激しくして」なんて言えなくて「アーーッ気持ちいいです、正直に言っちゃうと僕もうちょとずつ出ちゃってますハアッハアッ歩美さんの中気持ち良くて堪らないっ」って言われて、
もうお互いがあとほんの少しピストンが速くなってしまうだけでイッてしまいそうになっているのに先生は私を感じさせる為?それとも気持ち良さをずっと感じていたいから?太くて硬くなっている亀頭を私のGスポットに擦り付ける様に5~6往復くらいゆっくりと突いた後に
私の中でグイッグイツってなりながら奥まで挿れて「ハアッハアッ出そうっ、気持ちイイっ」って言いながら腰の動きを止めたまま目を閉じて気持ち良さそうな表情をした後に、またゆっくりピストンし始めて
(アーーーーッ気持ちイイっ、あと少しだけ速く突かれたらイッちゃいそうなのにこの焦らしっ、一気にイカせて欲しいけどこのまま続けられるのも堪らないっ)って思いながら「先生っ?ほんとに先生とこんな事にハアッハアッなってる事あの人に内緒にしてくれますか?」
って聞くと「勿論ですアアッ何でそんな事?」「だってっアッアッアッアッダメっこんなにゆっくりなのに私っイッ、イッちゃいそうですっ」って気持ち良さで思いを上手く伝えられないでいると
「感じてるんですね?僕のチ〇ポで感じてしまっている事に罪悪感を感じているんですね?勿論こんな事になってるなんてあいつにバレたりしたら私だってタダでは済まされないでしょうから絶対あいつにしゃべったりする事はありません」
「でももし歩美さんが今僕のチ〇ポがそんなに気持ちイイって感じてくれてるんだったらイッて欲しい、僕はもう歩美さんを僕のチ〇ポでイカせたくて堪らないんです」って言われて(アーーッこんなに気持ちいい時にそんな事言われたらもうっ、
私から動きたくて堪らないっ)って思っていると「場所を変えましょうか」って言う先生が私の背中に両手を回して上半身を引き起こし、施術台の上で対面座位になったかと思うと挿れたまま私の体を抱き寄せて太腿の下から腕を差し込んで抱え上げ
「アッアッどうするんですか?入ったままなんて体が不安定で」って言いながら先生の首に両手を回してしがみ付くしかない私に「大丈夫ですよ、こんなに軽いんだから落としたりしないです」って笑いながら
私の体を軽々と抱え上げた先生がソファーに向かって歩き始めて、ほんの数歩しかない距離なのに歩く度にヌルッヌルッって私の中を擦れる大きな亀頭が気持ち良くて(アーーッこのまま突かれたら一溜まりもないっ)って思っていると
ソファーに背を向けて座った先生の太腿の上に座らされて対面座位になると、私的には裸の上半身を見られるのが恥ずかしくて先生の背中の後ろのソファーの背もたれを両手で掴んで先生に抱き着く様に体を密着させると、先生が私の両肩に手を掛けて押し戻されてしまって
「アッアッ先生に目の前で裸の胸見られちゃうっ」「見ちゃダメですか?」「だって・・・恥ずかしいです」「こんなに大きくて形のいい胸が目の前にあるのに見るななんて酷いじゃないですか」
「それに歩美さんは恥ずかしいって言うけど私のチ〇ポを締め付けながらゆっくり動いてるこの腰?この動きの方の方がが恥ずかしくないですか?」って聞かれて「嫌っ、見ないで、恥ずかしいです」って言いながら先生の両頬に両手を当てて
先生の顔を上に向かせると必然的に私の顔の斜め下で先生が私の顔を見上げる形になって「歩美さんは酷いです、こんなに魅力的な体が悶える姿を見たくて堪らない男達にこうやって見る事も制限してきたんですね」って言われて
(だってっ、もうイキそうで気持ち良くて堪らないから私の腰物凄くいやらしい動きになってるんだからしょうがないじゃないっ)って思う私の腰は、一旦後ろに引いて先生の根本に押し付ける様に深く入れ込み一番低い所から腰を突き出しながら、
今度は先生のカリの出っ張りがGスポットに擦れる様に斜め上に先生のアレを捏ね上げる様に突き上げてはまた後ろに引いてを繰り返していて「歩美さんの腰の動きを見れないんだったらせめてキスだけでも」って言われて
先生の両頬を両手の手の平で押さえたまま先生の顔の上から先生を見下ろしながらキスをすると、先生の両手の指が私の乳首を撫で回し始めて(アッアッして、それイイっ、まだ乳首ジンジンしてるからもっとつまみながら揉んでっ、あっそうっ、自由に動けるからやっとイケるっ)
って思うのに先生のアレで30分以上焦らし続けられていた私の体は、その気持ち良さが癖になっていて(アーーッもうイッちゃいそうっ)って思いながら腰を突き出しながら腰を小刻みに激しく動かし始めるのに
「アッアッアッハアッハアッハアッ」って声を出しながら腰の動きを止めて自分でイキ焦らしをしてしまいながら(気持ちイイっ、イキたいけどイクの勿体ないっ)って思っていると
「凄いビクビク締め付けてくれるんですね、気持ち良くてまた少し出ちゃいました、歩美さんもイキそうになってくれてますよね?騎乗位は?感じやすい体位ですか?」「これ・・・一番イキやすい体位です」
「僕のチ〇ポどうですか?歩美さん的には感じやすい形ですか?」って聞かれて、心の中では(こんなおっきな先っちょGスポットに擦り付けてたら気持ち良くて堪んないんだってばっ)って思うけど「ハアッハアッどうなのかなっアアッまだよくわかんないですっ」
って言うけど、きっと私の顔は物凄くイキたそうな表情になっていて「さっきイキそうだったのに自分で焦らしましたよね?」って聞かれてドキッってなってしまって(バレてるっ)って思いながら何も言えないでいると
「そのポカンてした何考えてるのかわかんない顔が可愛くて堪らないんですよ、じゃあ1回僕のチ〇ポで気持ち良くイッてみましょうか、そうすれば歩美さんの腰の様子もわかると思いますし」って言いながら私の肩を両手で押して先生の顔の前に胸が突き出てしまって、
そのまま乳首を吸われながら舌でヌルヌル舐められ始めると(アーーッ指より凄く感じるっ、こんなの全然我慢できないっ、こんな事いけないのにっ、結婚する時にもうあの人だけって決めたのにっ、でも先生にこんな硬いので求められたら私っ、忘れてた感覚が戻ってくるっ、
ヤダ私っ今凄く興奮してる、凄いエッチな気分、こんな気持ちになっちゃダメなのにっ)って思う私の腰は先生に見られている恥ずかしさなんて通り越して大きなカリがGスポットに擦れる様に激しく前後に動き始めて
「先生っアッアッアッこれも施術の一環なんですよね?ハッハッハッハッ先生もう私っダメっ、イッ、イッちゃいますっ」って言いながら私の腰の動きで膝とソファーの革が擦れるギュッギュッギュッっていう音と
ソファーのスプリングが伸縮するキュッキュッキュッっていう音がどんどん大きくなるのに、そんな事全く気にならないくらい私の中は凹凸感の凄い先生のアレでどんどん気持ち良くなって行ってしまって、まだ先生に乳首を舐められ始めて2分も経たない内に
「イックウウゥゥゥッッッ」って大きな声を出しながら腰をビクビクさせてイッてしまいました。
まだ腰のビクビクが収まらないまま先生の肩に右手をついて左手で先生の二の腕を掴んだまま私の腰は大きくうねるくらい中がまだ堪らなく感じていて「アーーあんまり歩美さんの中が気持ちいいからイッてしまいそうでした」
「イカない様に必死で我慢してましたけど今思えば歩美さんと一緒にイッちゃえば良かったですよね、残念です、折角の絶好のチャンスだったのに」って言われて「先生もハアッハアッ私と一緒に気持ち良くなりたかったですか?」って聞くと
「気持ち良くイケたんですね?それは良かったです、僕歩美さんがイク時の姿勢?仕草?この前からずっと観察してたんですけど前回はイク時に痛みを怖がって腰を捻りながら腰をビクビクさせていた気がするんですけど今は捻る仕草が確認できなかったです」
「少しずつ腰の痛みを忘れるくらい感じられる様になったんじゃないですか?」って聞かれて「やっぱり先生はこれを施術としか捉えてないんですね」って少しムッとして見せると
「その顔、怒ってる歩美さんも綺麗です、私が歩美さんの中に入れようとしてた時の私を睨み付ける様な視線?なんて綺麗な怒り顔なんだって思って私の心に歩美さんの視線が刺さる様な気分でした」
「考えてみればあの時私の心はもうガッツリ歩美さんに掴まれてしまっていたんですね」「私が聞きたいのは、その、先生が私の事どんな風に思ってるんだろうって」「そんなのもう歩美さんはわかってる癖に」
「そんなの、ハッキリ言葉にして貰えないとわからないです」って言いながら頬を膨らせて見せると「あいつの奥さんなんだからそんな事考えちゃいけないって思えば思う程好きになる、いやいやそんなに時間なんてかからなかったですよ」
「この前初めて歩美さんを見た時一目惚れ?アーーこの人とセックスできたらどんなにいいだろうって思いました」って言われて「これは、セックス、ですか?」って聞くと「どうしてそんな事聞きたがるんですか?」「だって私、あの人がいるのに」
「人は時々すでにパートナーがいる人を好きになってしまう事があります」「そう、ですね、それは私も経験があります」「歩美さんは今までにどれくらいの男と経験してきましたか?」「それは、なんでそんな事」
「あいつからうちの嫁物凄い美人なのに経験人数が少ないんだ、って聞かされましたけど何人って伝えてますか?」「3人、です」「それ、嘘ですよね?」「なんで、ですか?」
「歩美さんも気づいていると思いますけど、歩美さんは普通に街を歩くだけで多くの男の視線を釘付けにします」「そんな事、ないです」「気付いている癖に」「少しは、そんな風に思う事もありますけど」
「あいつもそれが自慢なんだそうです」「ほんとに?」「甘い蜜には沢山の虫が群がります」「はあ」「ほんとの経験人数は?」「あの人に、内緒にしてくれますか?」「勿論、僕を信用して下さい」
「10・・・3人です」「10人もハシょってるじゃないですか」「だって」「どうしてそんな嘘を?」「あの人に遊んでる女って思われたくなかったです」
「きっとあいつもこんなに綺麗で可愛い女の人が3人なわけないって気づいてると思いますよ」「そう、なのかな」「そして歩美さんは凄く感じやすくてイキやすい体質です、それにいつも男の人から求められたいって思っている」
「そんな事、ないです、私そんなに物欲しそうな顔してますか?」「そこが歩美さんが奥ゆかしいところです、この前も言いましたけど歩美さんは完璧な女でいなければいけないって思い込んでます、無理もない」
「これだけのスタイルに美形な顔、感じ方だって一目で男を虜にしてしまう悶え姿、僕にもきっとあいつにも物欲しそうな顔を見せた事なんてないはずです」「だって私、そんなにスケベな女じゃないです」
「僕その人をマッサージしてるだけでその人がだいたい何を考えているかだいたいわかるって言いましたよね?」
そう言われて(そんなのハッタリだよ、嘘に決まってる)って思っていると「じゃあさっきから私の太腿に跨ったまま逃げ出さないでいるのは何故ですか?歩美さんはもっと先の事を期待してますよね?」って聞かれて
後ろめたい私は俯いたまま上目遣いで先生の表情を確認する様に「だって、先生が気持ち良くなりたいって言うから」って先生のせいにすると「そうですよね?歩美さんは僕を気持ち良くさせてあげようと思う様な優しい人です」
「そしてそうして男のせいにする言動はいい女にしか許されていない事です、歩美さんはさっき私の気持ちを確認したがってましたけど僕も聞きたい事があります?」って言われて「はい、どんな事ですか?」って聞くと
「続けていいですか?僕も好きになってしまった女の人の中で気持ち良くなりたいです」って言われてキュンってなってしまうと、さっきまで私の右の乳首を舐めていた先生が今度は左の乳首を舐めながら左手で私の右の乳首を撫で回しながら揉み始めて、
まだ硬いまま私の奥まで入っている入口に右手の指を伸ばしてクリトリスを撫で回し始めて「アッアッ先生っアアッ済し崩しにこんな事ンンッ私の弱いとこ全部一遍にっ」って言う私の腰は悶え
「私はどうしても欲しいと思うものには手段なんて選びません、歩美さんがまだ完璧な女を崩さないのであれば僕はどんな事をしてでもその壁を打ち破りたい」って言われながら舐められる私の乳首はただでも媚薬でまだジンジンして硬く勃起していて
「なんて舌触りのいい乳首なんですか、もう今日はずっと舐め回し続けますからね」って言われて腰から背中にかけてゾクゾクゾクって込上げてくる期待感?(今この人は私の事を人妻じゃなくてただの一人の女として求めてるっ、こんな気持ちになるの久しぶりっ)
って思う私の体は身悶え、期待感と共に迫りくる恐怖にも似た感覚と、それに反してドキドキする高揚感で(もうこの人に心の中全部見透かされてるっ、感じちゃっていいの?結婚してるのにこんなにあの人じゃない男の人にトキメイていいの?)って
まだ心の中でビクビクしている私と(だってこんな凄い形のおチ〇ポ気持ち良くてどうしようもないじゃない、見たい、感じてみたい、この人の本気のセックス、ああ1週間ずっと我慢してくすぶってた私のほんとの気持ちも知りたいっ)って思う私は
先生の硬いアレを奥深くまで飲み込んだまま先生に舐められるがまま弄られるまま乳首とクリトリスに与えられる快感にどんどんのめり込んでいきました。
先生の出っ張りをGスポットに擦り付けたいけど私のクリトリスを撫でる先生の指の細かい動きに私の腰は先生の胸に向けて突き出し上がり、背中は乳首を存分に舐め回して欲しくて丸まって胸を先生の口元に突き出し
「ねえっハアッハアッ先生私っ、今度はクリでイッちゃいそうですっ」って言うと「わかりますよ、クリも乳首も硬くなってるし僕のチ〇ポギュウギュウ締め付けてくれるから僕も気持ち良くて堪らないです」って言いながら乳首を舐めていた顔を
私に向けて嬉しそうに笑いかけてきて(こんないけない事してるのにそんな爽やかな笑顔見せられたら好きになっちゃうじゃないっ)って思っている間にもクリトリスの快感はどんどん登り詰めてきて
「アッアッ先生っ、そんな撫でたらアアッ、イッちゃうっアッアッアッまたイク、イクイクイクイくイッ・・・クッ・・・ンフウゥゥゥッッッ」って喘ぎ声を漏らす私は、今度は先生の指でクリトリスでイカされてしまいました。
「アーーッこの締め付けっ、気持ち良くて堪らないっ、今度は歩美さんが僕の事イカせてくれますか?」って言う先生が3人掛けのソファーに仰向けになると、それまで対面座位だった体位が騎乗位になってしまって
「さあ早く、この物凄い締め付けて来る歩美さんの中で僕のチ〇ポシゴいて下さい」って言われて、先生の胸に両手をついてソファーの座面に両膝をついて腰の動きだけで先生のアレを亀頭が抜けそうになるくらい引き抜いた後に根本まで入る様に腰を落としていくと
「アーーッ気持ちイイッ」って言う先生も目を瞑って気持ち良さそうな顔をしていましたけど私も(アーーッ凄い硬いっ、この凹凸どうなってんの?私の中にヌルヌル擦れて気持ち良くて堪らないっ)って思いながら、
もっと先生のカリの出っ張りをGスポットに擦り付けたい私は自然と仰け反って右手を後ろ手に先生の太腿について、左手でソファーの背もたれを掴んで腰を前に着き出したまま先生のアレを出し入れし始めてしまうと
「そうやって後ろに反ると僕のカリがGスポットに擦れて気持ちいいでしょ」って言い当てられてしまって「嫌っ、ハアッハアッこんな恥ずかしい私見ないで」って小さな声で言うと「そんなの無理ですよ、見て下さいこの綺麗な太腿」
って言う先生の両手の指が私の膝の内側から内腿をなぞる様に私の股間に向けて撫で上げてきて(アーーそんなとこ撫でられたらゾクゾクしちゃうっ)って思う私は勝手に上下に動く腰の動きを止められないまま
「なんてスベスベして気持ちいい触り心地なんですか、それに腹直筋と腹斜筋の間に筋ができているくらい痩せているのに太腿とお尻には充分なくらい肉付きが良くて美しい女性の曲線美を余すことなく表現している、この光景を見られないなんて酷な話しですよ」
って言われている間にも私のGスポットの快感は激しく動き始めた私の腰でどんどん快感が登り詰めてきて、私の入口からはグチュッグチュッって言う音がするくらい中から愛液がどんどん溢れてきてしまって
「アッアッアッ先生また私っハアッハアッイク、またイキますっ、アアッ」って言いながらブルブル震える腰は自然と腰が突き上がって先生のアレを吐き出しながら中から潮を吹き出してしまって、先生の胸をいっぱい濡らしてしまいました。
「アッアッ御免なさい」って言う私に「アハハハそんなに申し訳なさそうな顔しなくても、でもほんとにだいぶ良くなったみたいですね、腰の調子、今下から歩美さんのビクビク動く腰を見てましたけど痛みを全く感じさせない」って言われて
カーーーッって赤くなる顔が自分でもわかってしまって「腰の動き方がエッチだって思ったんでしょ」って聞いてしまうと「腰だけですか?」って聞き返されて「どういう事?」って私も聞き返すと
「歩美さんは感じてくれている時凄く素直な表情をしている様に思えます」って言われて「それって、エッチな事してる時の私の方が素直な私って事?」って聞くと「少しずつ敬語だった言葉がタメ口になってきてますよね?」
「エッ?ああ、御免なさい」「いいんですよ、少しだけ気持ちが通じ合って来てるみたいで嬉しいじゃないですか」「でも先生はまだ敬語です」「これはしょうがないんですよ、こんな商売してるからなのかな、元々女の人に対して僕はずっと敬語ですし」
「この僕、っていうの、この歳になってもまだ俺とか私とか言えないっていうかこれが僕の言葉なんですよ」「先生ってイケメンだけど年上なのに顔つきが可愛いっていうか先生が笑うとキュンってなってしまう」
「ほんとに?嬉しいなー、でも歩美さん」「はい?」「僕まだ吐き出されたまんまで焦らされっ放しなんですけど」そう言う先生が自分でアレを掴んで私のアソコの入口に押し当ててきて
「もう1回私の中に入りたい?」って聞く私も凄くエッチな気分で、先生の大きな先っちょを私のビラビラからクリトリスに擦り付けながら(アーー凄いおっきいのが擦れてるっ)って思いながら先生の亀頭の半分くらい挿れると
「アアッ気持ちイイっ、早くっ、歩美さんの中に入りたいっ」って言う先生が必死の表情で「こんな気持ちにさせたの先生だから」って言いながらゆっくり腰を落としていくと「アアッ狭いっ」って言う先生が仰け反って
気持ち良さそうな表情で目を閉じていて(ちょっとずつイッてるって言うけどずっと硬いまま、そんなに私に興奮してるの?)って思いながら嬉しくなってしまって「ゆっくりお願いしますっハアッハアッ歩美さんの中気持ち良くて僕アアッ、じっくり気持ち良くして欲しいです」
って言いながら腰を突き上げてきて、私の膝の屈伸で亀頭の先から根本までゆっくり出し入れしてあげていると(アアッ凄い凹凸っ、疼いちゃうっ、ただでも媚薬で感じやすくなってるのにこんな硬くて太い亀頭、私の方が感じちゃうじゃないっ)
って思う私もまた中からジュッジュッって溢れて来る感覚がわかって、急に先生の胸に手をついている私の手首を持たれて先生の顔の横につかされて
「にしても凄い胸ですよね、仰向けになっている時は柔らかく横に広がって鎖骨まで見えなくなるくらい柔らかいスライム乳みたいに見えるのにこうして下から見上げると垂れずにしっかり大きな半球が張り付いている、」
「四つん這いで普通なら胸が垂れ下がる姿勢なのに美味そうな果実みたいじゃないですか」って言う先生の舌が私の左胸の乳首の先端だけ下からヌルヌル舐め始めて(アアッ気持ちイイっ)って思っていると
先生の左手の指が硬くなってジンジンしている右胸の乳首を下からローションでヌルヌル撫で回し始めて、また対面座位の時みたいに先生の右手の中指が私のクリトリスを撫で回し始めると(アアッこの撫で方舐め方っ凄く優しいのに凄く感じるっ、
女の人の体をマッサージしなれてるから?もっと強くって思うけどずっとこうされていたいっ)って思う私は気持ち良さで思う様に先生のアレを出し入れする事ができないくらい「ンハアァァァッッッ」って声が漏れながら腰を下に突き出して固まってしまって
「オホーーッッこの締め付けが堪らないっハアッハアッ気持ちイイっ」って言う先生が下から腰を動かしてゆっくりと突き上げ始めて「アハアァァァッッッ先生っ、これっ、凄いっ、動けないっ」って言う私は騎乗位で四つん這いになっているのに
主導権は完全に先生の手の中にあって「乳首とクリと中、どこが一番気持ちいいですか?」って聞かれて「全部っハアッハアッねえっ、もうっアッアッ私もうっ、ちょっとずつイッてるっ、今っ、凄い気持ちイイっ」って言う私は
ゾワーーッって全身鳥肌が立った後に全身からドッと汗が溢れてきて「ハアッハアッハアッ」(気持ちイイっ、イキたいのに、ちょっとずつイッてるのに一気にイカせて貰えないっ)「こんなに締め付けて、そんなに気持ちイイですか?」
「イキそうっ」(そんなのもうわかりきってる癖にっ)「まだダメです、我慢して下さい」「なんで?なんで?ハアッハアッもう私っ、どうしていいかわからなアアッ」
「歩美さんは何もしなくていいんです、今歩美さんの中で僕のチ〇ポがゆっくり擦れてる感覚、わかるでしょ?」「はいっ」(アアッもうっ、だからその感覚が堪んないんだってばっ)「その感覚をしっかり頭で確認して下さい、あいつと比べてみてどうですか?」
「ハアッハアッ今そんなのっ、答えられないっ」「どうして?」「凄く気持ち良くて私っ、今何言おうとしてるかすらアアッダメっどんどん溢れてくるっ、出ちゃうっ、出ちゃいそうですっ」
「我慢しなくていいんですよ、この前からずっと言ってるでしょ?歩美さんはもっと素直に感じればいいんです」そう言いながらゆっくり突き上げてくる先生のアレと私の入口からジュッ、ジュッって吹き出している潮を止められないまま
先生のゆっくりとしたピストンに合わせて上下に動き始めた私の腰はいやらしく先生のアレをむさぼる様に締め付けながら出し入れし始めて「アアッ気持ちイイっ、さすがにこれは僕も我慢できないかもっ」って言いながら
私の顔に顔を近づける様に顔を起こしてくる先生の首筋が浮き上がって血管が太くなっていて、それを見ているだけで興奮する私は先生のカリの出っ張りをGスポットに擦り付ける様に小刻みに腰を上下に激しく動かし始めて
「先生もう無理っ、おっきいのが来るっ、来ちゃうのっ、腰っ、止まんないっハアッハアッねっ、揉んでっ、乳房いっぱい揉んでっ、疼くっ、乳房が疼いてるっ」って言う私はローションと私の汗でヌルヌルの乳房を先生の大きな手の平で揉みしだかれながら、
またその気持ち良さで背中にゾクゾクって快感が走って「いい?イッていい?」って聞くと「一緒にっアアッ僕も出るっ」って言う先生が私の中で物凄く硬くなっていて(こんな硬いチン〇ンもうダメっ、こんなに興奮するの初めてっ)って思いながら
「イッちゃうイッちゃうっ、ねえっ先生アッアッアッイク、イクイクイクイクイックウウゥゥゥッッッ」って言いながら「アアッ出るっ」って言う先生のアレをビクビクビクって締め付けながらイッてしまいました。
「アアッアアッイッてるっ、凄い深いっ」#ピンクって言う私の上半身は男の人が興奮している時のアレみたいに背中に力が入ってグイッグイッて上下に動いてしまって「まだっ、アアッ気持ちイイっ」#グリーンって言いながら私の下から私の膣壁にゆっくり擦り付けている先生のアレが凄く硬くて「キスしてっハアッハアッこ…
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