体験談(約 23 分で読了)
【評価が高め】夫の友人の施術に完堕ちしてしまった私⑧
投稿:2026-01-19 00:05:42
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私は結婚3年目主婦、夫とは私が働いていた建築関係の会社で知り合い、社内恋愛で結ばれました。現在夫が29歳、私が26歳で、自慢になってしまいますけど、夫は男優の阿〇寛さん似、私はフリーアナの鷲見〇奈さんによく似ていると言われます。私達夫婦は元々高校の頃からテニスをしていた事で話しが合い、付き合…
「あの、先生?どうしてソファーがベッドになってるんですか?」#ピンク「そうですよね?歩美さんの了解も得ずにこんな支度までしてしまってすみません、でも僕はもう少しだけ、あいつが帰って来るまで歩美さんと抱き合っていたいって思ってます」#グリーン「だけど、もうシャワー浴びちゃいました」#ピンク「シャワ…
「アーーッ凄い締め付けですね、もしかしたらもうイッちゃいましたか?」って聞かれても、まだ仰け反ったまま固まっている私は反り返る首で声も出せず、それから数秒して息を吹き返した様に「ンフウゥゥゥッッッ」っていう吐息を漏らすと
「大丈夫ですか?呼吸が止まっていたみたいでしたけど」「だいじょぶです、ハアッハアッでもこんな風になるの、久しぶりで」「こんな風っていうのは?挿れてすぐイッちゃった事ですか?」「はい」「どれくらいぶり?」
「もう何年でしょう、多分、5年ぶり?ううんっ6年ぶりかも」「それってあいつではそんな事になった事がないって事ですよね」「はい」「歩美さんをそんな風にさせた男はそんなに歩美さんを感じさせる男だったんですか?」
「感じさせる・・・っていうか先生みたいに凄く性欲の強い人でした」「これまでに何回くらい挿れてすぐにイッた事がありますか?」「その人を含めて先生が4回目?5回目くらいです」「その男の事が聞きたいです僕今その男に嫉妬してます」
「その人は私が高校の頃から付き合っていた彼氏と別れてすぐに付き合い始めた人で、凄く我儘で何回も浮気されましたし、気分次第で私を抱く様な人で、でもひとたび求め始めると止まんなくなる、っていうか酷い時はその男の人の部屋で3日3晩みたいな事もあって」
「聞いてると酷い男ですね、どうしてそんな男に歩美さんが魅かれていったんですか?」「私も若かったんですね、男性経験も少なかったですし、こんなセックスもあるんだって思ってましたから・・・」
「でもその人は初めて中イキさせてくれた人で私もハマっていっちゃった、っていうか」「やっぱり初めて中イキさせてくれた男の事は印象深いですか?」「私、その頃中イキできるなんて思ってなくて」
「凄く我儘なセックスをする様な人でしたけど凄く感じちゃって、男の人におもちゃ使われたのもその人が初めてでしたし、いつか私の事だけ見てくれる、みたいな淡い期待をしてたんですけど、やっぱり浮気癖は治らなくて・・・だから私浮気する人なんて軽蔑してたのに」
「経験人数は僕が14人目なんですよね?」「はい」「その中にはパートナーがいる男もいたんじゃないですか?」「それは・・・いました」「じゃあ浮気する男を責める事できないですよね?」「でもそれは、いつか別れてくれるって」
「人ってそう期待しちゃうんですよ、多分歩美さんは相手がいる男に口説かれて拒んだと思うんですよ」「はい、それはもう必死で」「でもその男の事を好きになってしまっていた、違いますか?」「それは、そうです」
「男は好きな女ができるとその女とセックスをしたくなります、女の人はそうじゃないですか?」「ストレートにそうはならないけど意識はしてしまいます」「躰はどうですか?その人を求めたくはならないですか?今の歩美さんみたいに」
「そんな、私先生の事求めたいとか思ってません」「じゃあさっき僕のお尻を掴んで奥まで誘い込もうとしていたのは?」「あれは、つい癖、っていうか」「癖って、挿れてすぐイッてしまった経験もそんなに多くないのに?」
「エッ?あ、それは・・・やっぱり先生って意地悪です」「そうかな、僕は比較的優しい男って言われますけど」「優しいけど意地悪です」「どんなとこが?」「だってさっき私がイッたっていうのにそのまま挿れたまま突いてもくれないし」
「それなのに私の中で硬いままで、今日だって私焦らされっぱなしで一番気持ちいいところで何度も止められて」「その時どんな風に思いました?」「どう、って?」「今突いて欲しいって思ってるでしょ?」
「ほら、そういうとこ・・・やっぱり先生って凄く意地悪です」「それは?突いて欲しいって認識していいですか?」そう言いながら奥まで届いていた先生の大きな亀頭がゆっくり引き抜かれて行くと(アッアッ待ってっ、抜かないでっ)
って思ってしまう私の気持ちを見透かしている様に、ギリギリまで抜かれた大きな亀頭が、また奥までヌルヌルヌルッって入ってきて(アーーッ凄いっ、奥でイッてから凄く感じやすくなってるっ、それに先生も凄く興奮してカチカチになってるっ、
こんなに硬くて太い亀頭擦り付けられたらまたすぐイッちゃいそうっ)って思う私の足はまた自然と先生のふくらはぎに絡み付き「そうして足を絡み付けてくれるのは感じてくれてるからですよね?」って聞く先生は、
まだ私とセックスをしたのが今日が初めてだというのに、もう私の癖をどんどん理解してくれているみたいでした。
私の躰の上で四つん這いになって股を広げて両膝を突いている先生の太腿で仰向けになっている私の太腿は大股を開いて、まだ挿れられてすぐにイカされてしまった快感でお尻に力が入って腰を突き上げたままの私は先生のゆっくりとしたピストンに合わせて腰を上下に動かし初めて、
まだ二人の静かな動きの中でキュッ、キュッ、キュッっていうベッドの軋み音とグチュッ、ジュブッ、シュコッって言う私の入口から出る音がやたら耳について、またどんどん気持ち良さが増してくる中で感じる表情を悟られたくなくて表情を崩さない様に
無表情で先生の顔を見上げていると「今の少し怒った様な表情も堪らないです、きっとその切れ長の目で沢山の男の心を一瞬で虜にしてきたんでしょうね」「そんなアッ、私そんなに意識して目の表情なんて作れなンンッ」
「その会話の途中で徐々に感じ始める歩美さんの言葉と表情に引き込まれていく、歩美さんが僕の気持ちの半分でもいいから僕の事をそんな風に思ってくれると有難いんですけど」男性のタイプとしては渋くてダンディーな夫とは少し違って、
私は元々甘えたいタイプなので大人の雰囲気のある男の人に魅かれる傾向があるんですけど、夫と同い年と言っても20代前半くらいに見える、知らなければ(私より年下?)って思わされてしまう様な先生のイケメンな顔つきにドキドキしながら「ここ、好きですよね?」
って言いながら腰を浮かせ始めている私の斜め下から突き上げる様なピストンをする先生の大きな亀頭が私のGスポットに擦れ初めて(アーーッヤバいっ、さっき挿れてすぐにイッたばっかなのにまた気持ちくなっちゃうっ)って思いながら
「そこっ、ンンッ、ダメっ」って言うと「その歩美さんのダメ、っていうの好きです、もっとして、って言われてる気がして興奮するっ」って言いながら私のGスポットにグリグリ擦れる先生のカリの出っ張りの気持ち良さに堪らず私の表情は歪み
感じているのを誤魔化す様に首を横に何度も振っているのは気持ち良さを認めたくないからっていう意味もあるけど10代の頃から男の人達に「そんなに首を横にふるのは気持ちいいから自然とそうなるんだろ?」って言われてきた条件反射で自分でも感じている気持ち良さの裏返し?
こうすれば男の人はもっと興奮して気持ち良くさせてくれるって思う私のいつの間にか身に付いた仕草?「アアッ、ダメっ、そこヤバいっ」って言う私は両手の肘を曲げて肩の横に敷いてあるバスタオルを掴み、目を閉じて胸を突き上げ、
先生のピストンに合わせて「ハアーッ、ハアーッ、ハアーッ」っていう呼吸をし始めて、シーツを掴んでいる私の両手の手首を持たれて頭の上て押さえ付けられ、左右の手首を交差して先生の左手の手の平だけで抑えられながら
先生の右手の手の平が私の左胸を優しく揉み始めると、拘束されてこれから先生のいい様に感じさせられてしまうんだって思うと背中に込み上げてくるゾワーーッっていう快感で鳥肌が立つ私は、もう先生のゆっくりとしたピストンだけでイキそうになっていて
「どんどん締め付けが激しくなってきますね、気持ち良くて堪らないっ、これじゃ我慢性のない男だったら歩美さんがイク前にイッてしまうでしょう」って言われて、そんな男の人達の事を思い出していると
「その表情、過去の男達の事を考えているんですね、こんなに若いのに歩美さんは奥が深い、いろんな男とセックスをしてきたからこの妖艶な雰囲気を醸し出す事ができるんでしょうね」って言う先生が私の手首を押さえ付けながら
突き上がる胸の乳首を吸いながら舌で舐め回し始めて、少しだけピストンのスピードを上げられただけで私の躰は仰け反ったまま捩れ、堪らず「アアッそこっ、してっ、もっとっ」って言う私は、挿れられてすぐにイッた後、5分も経たずにまた先生のピストンでまた
「アアッ、イクっ」って言いながら先生のアレをビクビクビクって締め付けながら腰をうねらせ、全身を仰け反らしたまま先生に乳首を舐めて貰いながら「ンフウゥゥゥッッッ」っていう吐息を漏らしながらイッてしまいました。
「ハアーッ、気持ちイイっ、歩美さんの締め付け方って独特ですよね」って言う先生に「ハアッハアッ私の締め付けって変ですか?」って聞くと「イキそうになったりイッた瞬間に締め付けてくる女の人は少なくないですけど」
「まず感じ始めた頃にヒクッヒクッて締め付け初めて喘ぎ声が出始めるとキュッキュッって締め付けてきて、ピストンを少しずつ速くしていくとギューッギューッっていう締め付けに変わってイク直前になるとクックックッってかなりきつめに締め付ける様になってきて」
「多分その時男は我慢するのが大変だと思います、でもそこを我慢して突いているとギューッギューッって」「ちょっと先生、あんまり詳しく説明されると私っ、恥ずかしいです」「でもこんな説明された事ないでしょ」
「はい、っていうか先生みたいに私の躰を研究するみたいに攻めてくる人初めてです」「これでも一応人の体を触る職業ですからね、確かに確認していくのは私の職業病かもしれませんけど、男は多かれ少なかれ好きな女の感じ方を研究しているものです」
「先生は私の体どれくらい研究できてるんですか?」「まだまだ初日ですからね、わからない事だらけです、特に歩美さんはまだ自分を隠そうとしてるから、でもそれを分析していくのがまた楽しいんですけどね」「まだ研究は続くんですか?」
「時間が許す限り続けていきたいですね、じゃあ今度は後ろから突いていいですか?」そう言われて自分で起き上がって四つん這いになって先生に向けてお尻を突き上げる私は(もっともっと研究してっ)って思い始めていました。
「やっぱりベッドだといろんな体位がやりやすくていいですね」って言われて、一瞬ハッとなって(ヤダ、私もう自分から先生にお尻突き出すなんて、なんてはしたない)って思う反面(いろんな体位って、まだまだいろんな事されちゃうの?)って思う私は
ドキドキとゾクゾクで首だけ後ろに向けて先生が私のお尻を掴んで引き寄せようとしているのを見ていると(アッアッ来る来る来る、おっきい先っちょ、普通にバックで突かれたらどんな感触なの?)って思う私の太腿には力が入って自分が一番気持ちよく感じられるであろう
腰の高さに調整する様に膝を外側にずらして姿勢を低くしながら腰を突き上げながら四つん這いのまま両手の肘をついて万全の体勢を整え「いきますよ」って言いながら大きな亀頭を私の入口に擦りつけ始めた先生が見えなくなるけど私は期待を込めて下を向いて俯き、
後ろからニュルッって入ってきた大きな亀頭の衝撃で「ハウゥゥゥッ」っていう声が漏れてしまって「大丈夫ですか?」って聞く先生に「はい、何度入ってきてもやっぱり先っちょおっきくてビックリしてしまって」って言うと
「だいぶ僕のいびつな形の亀頭に慣れてきてくれてるみたいですね、狭いけど緊張してる感じはなくなってきてます、いいですか?ゆっくり突きますから膣壁で僕の亀頭の形を感じてみて下さい」って言われて、
私の入口から膣奥までニュブッ、ニュブッって擦れている大きな亀頭が、私の頭の中では小さな一般的エノキ筍の数百倍の体積がヌルッヌルッヌルッって行き来している感覚が凄くて(慣れてくると凄いっ、感じるっ、気持ちイイっ)って思う私は
両手で敷かれているバスタオルにしがみつき「これっ、凄いですっ」って言いながら自然と先生のアレを締め付けながら腰を下に突き出し(アアーーッこれ堪らないっ、ずっとこのまま突かれていたいっ)って思っていると私のクビレを掴んた先生が
私の下半身ごと持ち上げる様に抱え上げてギューーッて奥まで大きな亀頭を押し付けてきて「アッアッ届いてるっ、さっき奥でイッた感覚っハアッハアッ凄かったアアッ」って言う私の後ろからパアーーーン、パアーーン、パアーン、パアン、パアンって音を立てて
長いアレを私の私の膣壁に少しずつスピードを上げて擦り付けながら同時に奥まで突いてきて「ングウゥゥッッッッ奥っ、奥が凄い感じてるっ」って言う私の入口からは先生の凹凸感の凄いカリで愛液がかき出されて白濁色の愛液が
私の内腿をツーーッって伝って流れ出し始めて「アーーッ締まるっ、この気持ち良さイカない様に我慢するの大変です」って言う先生も物凄く硬くて、顔も両肩も胸までベッドについている私は腰を反らしてお尻を突き上げ、
後ろからパンパンパンパンって突かれている私は身動きできずにただ先生に快感を与え続けられる事しかできなくて、奥とGスポットが同時に気持ち良くなって来る感覚に自然と私の太腿には力が入って閉じ始め先生の股間の高さに合わせる様にお尻を突き上げ
「アアッまたイクっ、イキそうっ」って言う私は先生のアレを思い切り締め付けながら数秒固まり「ハアァァァッッッ気持ちイイッ」って言いながら膝をついてお尻を突き上げている分腰をビクビク動かせないけど、
固まったままイッてしまった私はお尻のわずかな上下運動と膣壁のうねりだけで快感を噛み締めていました。
イッたまま先生のアレを締め付けながら膝をついてお尻を突き上げていた姿勢から腰全体を包んでいる快感で私の足は伸びてうつ伏せのまま爪先まで伸ばし「アッアッアッイッてるっ、まだイッてますっ」って言う私の上から奥まで挿れたままの先生のアレを
私の中で締め付けていると「まだまだ歩美さんの体の研究は続きますけど大丈夫ですか?」って聞かれて「でも先生私っハアッハアッまだ躰に力が入らないっ」って言うと「歩美さんはそのままうつ伏せのままで構いませんよ、研究は勝手に僕がやってますから」
って言う先生がうつ伏せになって真っ直ぐ躰を伸ばしている私のお尻と太腿の間を跨いで馬乗りになって上からズブーーッって突き下ろす様に突いてきて、まだGスポットに擦れる感覚が気持ち良くて背中を反らしてお尻を突き上げると私のお尻に先生のお腹が当たって温かくて、
先生の股間と私の入口の間には私の大きなお尻があって邪魔になって奥まで届かないんじゃないかって思うのに意外に私の奥まで届いてくる先生の大きな先っちょが、まだ感じ続けている私の中で気持ち良くて「アアッ届いてるっ」って言う私の言葉に興奮したのか
ソファーベッドのスプリングの弾力を利用する様に先生が上から突き下げ初めて、ベッドのミシッミシッミシッって言う音と私の「アッアッアッアッ」って口を突いて出る声が重なって「アーーこの角度、凄い締め付けますね」って言う先生の
アレの硬さが見えない分頭の中でプラスチックみたいに硬くなっている感覚のカリの裏筋が丁度私のGスポットに擦れる様に突き下げられていて「アッアッアッアッ先生っ、まだ私っ、イキ終えてないっ、まだ気持ちイイままっ」って言いながら、
ちょっと前には躰に力が入らないって言ったはずなのに私の太腿には力が入ってお尻を突き上げ、伸ばしていた両脚の右足だけ膝を曲げて、それは自分で勝手に先生のピストンが気持ちいい所に当たる様になのか、
それとも怒涛の様に押し寄せてくる連続の快感から逃れようとしているのかは自分でもわかりませんでしたけど、ただ私が言える事は私の体が一番気持ちいいと思える様に自然と右膝を曲げて私のお尻を跨いでいる先生の右足の下を通す様にお腹まで引き上げてお尻を突き上げ、
それなのに左足は真っ直ぐ伸ばして爪先まで力を挿れて、右足の指は全部広がり、お尻を突き上げるくらい私の腰は反っているはずなのに更に両肘をついてバスタオルを掴み「アーーッダメっ、イッたばっかなのにまた私っハアッハアッ気持ちイイっ」って言う私は、
また快感がどんどん昇りつけてきているのに「わかりますよ、凄い締め付けてくれてますねハアッハアッハアッ僕も気持ち良くて堪らないです」って言う先生は物凄く硬いけどまだ余裕綽々な感じで(アーーッ私の経験してきたセックスとレベルが違うっ、イカされるっ、
またイカされちゃうっ)って思う私は躰だけでなく心までどっぷりと先生のセックスにハマっていく感覚に陥っていきました。
(イカされる)って思っても先生の攻めはほんとにソフトに真綿で首を締め付けられていく様な、徐々に徐々に登り詰めさせられていく様な攻め方で、じっくりまったりゆっくり攻められる間中私の躰は悶え続け「アーーっイッちゃうっ」とか「気持ちイイっ」とか
「そこっ、もっとっ」って言ってしまう私は相手が夫ではない男性なのにどんどん自分を曝け出していってしまいながら「またヒクヒクし始めましたね」って先生に指摘されても全然否定できないまま「アーーッまたイッ・・・ちゃうっ」
って声を出しながら先生の腰とベッドに挟まれている私の腰をビクつかせ「アーーッ凄い締め付けっ、奥まで挿れますよっ、気持ちイイっ」って言う先生のアレが奥に擦れる感覚が気持ち良くて堪らなくて腰をうねらせる私は
ベッドに敷かれたバスタオルにしがみ付きながら腰をビクッビクツって震わせながら(もう何回イカされたんだろう、途中まで数えてたけどもうわからないっ)って思いながら体を硬直させていました。
「アーー気持ちイイ、歩美さんがイキながら締め付けてくれてる時が一番気持ちいいですね」って言う先生が伸びきっている私の左跡の太腿に手を入れて右足と同じ様に膝を曲げてベッドの上でカエルの様な姿勢になると先生の両手が後ろから私の脇に差し込まれて
後ろから挿れられたまま私の上半身は起こし上げられ「いいですか?今の歩美さんならこうして僕の首に手を回す事くらい簡単なはずです、前に倒れない様にしっかり掴まっていて下さいね」って言う先生が私の両手の手首を掴んで頭の上を回して
私の背中に胸を密着させている先生の首の後ろで首を持っている様に言われて「ちょっと前までこんな事できなかった」「そうでしょ?歩美さんは結婚してからずっと自分に自分で魔法をかけていたんですよ」「どんな魔法?」
「歩美さんが少しずつ僕に心を開いてくれる度にどんどん躰もしなやかになっていく、いい奥さんを演じようとすればするほどいい妻にはなれてもいい女ではなくなって行ってるんじゃないですか?そしてそれはあいつにとっても少し寂しい事なんじゃないでしょうか」
「確かに今の歩美さんもあいつは大好きなはずです、でもセックスの頻度が少なくなっているっていうのはそういうとこにも原因があるんじゃないかって僕は思いますよ、まだまだ歩美さんはいろんな男を魅了していたいい女の部分を隠している様に思えてなりません」
「だからもっと素直にあいつじゃない僕のチ〇ポに思い切り感じてみたらどうですか?」って言われる私の躰は上半身を起こされて、さっきシャワーを浴びたばかりだというのに頭からも顔からも全身を伝って汗が噴き出していて、
両手で先生の首を掴んで躰を支えている私の後ろから先生の手の平が汗でヌルヌル滑る私のクビレから脇腹、胸へと滑り上がってきて私の乳房をヌルヌル揉み始めて「こんなに無防備な歩美さんの胸を後ろから好き放題揉みしだく事ができるなんて最高です」
「こんなにボリュウーム感のあるハリのある胸なのに僕の指の隙間からハミ出るスライム乳が堪らないじゃないですか、それにこの硬くなっている乳首が男の心を一遍にその気にさせる、わかるでしょ?僕の硬さで」って言う先生の硬くて大きな亀頭が、
また後ろから私の中を擦り始めて(アーーッこんな姿勢凄く興奮しちゃうっ、まるで先生に拘束されたまま犯されてるみたいっ)って思う私は自分で先生の首を掴んでいるのに身動きできないまま無理矢理犯されているみたいな気分になって興奮してしまって
(私、犯されたい願望なんて持ってるの?そんな事ない、きっとこれは先生が相手だから)って思うけど、身動きできずに何もできないままただ後ろから快感を与え続けられる事に私の中は異常に感じ始めて、まだヌチッ、ヌチッって音を立てながらゆっくり突かれているだけなのに、
すぐにでもイッてしまいそうになるくらい気持ち良くて「先生これっハアッハアッ興奮しちゃうっ、先生が私の躰に蛇みたいに絡みついて来るっ」って言うと「拘束されるの好きなんですね?僕そういうタイプ好きなんですよ、いやらしい部分も持ち合わせてるんですね」
って言われて「いやらしい気分になるのっアッアッ先生のせいですっ」って言うと「またそうやって僕のせいにするんですね、じゃあもっともっといやらしい気分になっちゃいましょうか」って言う先生のピストンが急に速くなって
「アッアッアッ先生そんな突いたらまた私っ、イッちゃうっ」って言うと先生の両手の親指と中指が私の勃起している両胸の乳首を揉みながら撫で回し始めて「アアッ気持ちイイっ、してっ、もっとっ、いっぱい突いて」って言う私の躰は反り返り、
先生の右肩に後頭部を乗せたまま躰を硬直させてアアッ、イクっ、気持ちイイっ」#ピンクって言いながら腰をビクビクさせながらイッてしまった私は、まだゆっくりピストンを続けてくれている先生のアレを思い切り締め付けながら先生の肩の上で
「ハハハッ、ハハハッ、ハハハッ」っていう途切れ途切れの荒い呼吸を止められないでいました。
イキながら躰をブルブル震わせている私の躰を後ろから腕を回して支えてくれている先生に「まだ興奮が収まりませんか?」って聞かれて、小さく首を縦に振ると「興奮している歩美さんに跨って貰いたいです」って言う先生がベッドの上に仰向けになって
私の手を引いて、先生の上で四つん這いにさせられた私はもう先生のアレを自分で中に入れたくて堪らなくなっていて「早く、ほら、僕が硬くなってるのわかるでしょ?焦らさないで」って言う先生に言われるがまま先生の腰の横に右膝を立てて先生の硬いアレを掴み、
私の入口に当てがったまま腰を下ろしていくとヌルルルッって私の奥まで届いてくる先生の硬いアレが気持ち良くて、深々と先生のアレを咥え込んだまま
先生の腰の上で先生を見下ろしていると「なんて綺麗な顔なんだ、今の歩美さんの顔、初めて見た時の歩美さんの顔とは全く違って見えます」「今の私、どんな顔ですか?」「初めて見た時はなんて綺麗な人なんだって思いました」
「でも今の歩美さんはその綺麗さに女の欲望が感じられて凄く魅力的に見えます」「そうさせたのは先生です」「気に入ってくれました?僕のチ〇ポ」って聞かれて小さく首を縦に振ると
「じゃあ歩美さんの好きな様に動いてみて、僕はじっくり歩美さんの感じ方を研究させて貰いますから」「こんなのっ、ほんとの私じゃないのにっ、でも今だけ、もう少しだけ」って強がりを言う私の腰はゆっくり前後に動き始めて
(もうこんのチ〇ポ、完全に癖になってるっ)って思いながら両膝を外にずらして更に腰を落とし、先生のアレを奥まで咥え込んで奥にもGスポットにも擦れる様に太腿で踏ん張って(気持ちイイっ)って思いながら先生のお腹に両手をついて躰を安定させて
少しずつ前後に動く腰のスピードが速くなっていって「アーーッヤバいっ、歩美さんの躰を研究させて貰うなんて偉そうな事を言いましたけど、とてもそんな余裕ないですハアッハアッそんなに締め付けられたら僕そんなに持たないです」って言いながら
頭を浮かせて首の血管が浮き出ている先生が何度も首を横に振りながら顔を真っ赤にしていて(凄い悶えてるっ、そんなに気持ちいい?こんな先生見てると興奮しちゃうっ、でも我慢して、私もイッちゃいそうっ)って思う私はもっと激しく前後に腰を動かしたい気持ちもありながら
もっと我慢して欲しくて、腰の動きをゆっくりにすると「アーーッこれくらいならなんとかっ、すみません好きに動いていいとか偉そうな事言ってた癖にこんなにあっさり歩美さんにイカされそうになってて、あんまり歩美さんの中が気持ち良いからですよ」
「ううんっ、先生の悶えるとこ見てるのちょっと楽しいかも」「歩美さんもちょっと意地悪なとこあるんですね、僕を焦らすなんて」「だって、先生イッちゃいそうだったから」「だって無理ですよ、歩美さん物凄く気持ちいいんだもん」
「先生もだって・・・って言い訳するんだ」「女の人にこんな情けない事言ったの初めてですよ」「そんなに気持ちいい?」「それはもう天にも昇る気持ちです」「そんなに?じゃあ私がイカせてあげる」
「でも歩美さんが少しインターバルを取ってくれたから少し我慢できるかも」「ほんとに?我慢できます?」「どうかな、自信ないですね」「じゃあ我慢比べですね」そう言う私はもう先生とのセックスが楽しくなって薄笑いを浮かべていて
「僕は歩美さんがイッてる中で締め付けられながらイキたいです」「じゃあ我慢してみせて」そう言った後にまた少し腰の動きを速くして前後に動かし始めると「アーーッやっぱヤバいっ、気持ちイイっ」って言う先生が
我慢してくれている顔を見ていると私も興奮して気持ち良くなってきて、ゆっくり腰を前後に動かしながら「ハーーッハーーッハーーッ」って気持ち良さそうな吐息が漏れ始めて
「その顔、今の歩美さん凄くいい女です、歩美さんがあいつの奥さんとかいけない事してるとか浮気とかそういうの全部とっぱらって今の歩美さんは単純に男を狂わせるいい女の表情です、僕その表情にどんどん心が引き込まれていく、その顔を見ながらイキたい」
(今の私、どんな顔してるの?いい女だなんて言われたって多分もう今気持ち良くてどんどんエッチな顔になってるはずなのに、こんな顔がいいの?こんなエッチな顔が?)そう思う私の顔は多分先生のカリの出っ張りをGスポットに擦り付けながらどんどん気持ち良くなってきて
呼吸も荒く鼻の穴は広がり、鼻呼吸だけでは足らずに口も半開きで額から流れる汗が顔を伝って顎から先生の胸に滴っていて「アアッ、硬いっ」って言う私の顔は快感に歪み始めて、気持ち良くして欲しいと言う先生のアレを締め付けながら
腰を動かしている内に気持ち良くさせるどころか私の方がどんどん登り詰めてきて「気持ちいい?イッちゃいそう?」って聞いてもインターバルで我慢できる様になったって言う先生は「アーーッ気持ちイーーッ」って言うけど
まだすぐにイッてしまいそうではなくて私の中で凄く硬く大きな亀頭が気持ち良くて堪らなくて(イカせたい)と思う気持ちと(アアッまたイッちゃいそうっ)って思う気持ちが交互に入れ替わり、どんどん(イキたいっ)っていう気持ちの方が大きくなって来る私の腰は
そんなに激しい感じではないけど腰を小さく素早く動かし始めて「アッアッねえっ、もうっ、先生をイカせたいのにっアアッ我慢ンッ、でき・・・ないっ」って言う私はどうしていいかわからないまま腰の動きを止めて先生の腰を太腿で挟んで伸び上がり、
先生のアレが半分くらい入った状態で入口の感じ方がどんどん激しくなってきて「アーーッこれ凄いっ、気持ちイイっ」って言いながら躰を仰け反らしている先生を見下ろしながら私の中でグイグイ動いている先生のアレの気持ち良さだけで
「アーーーッイックウウゥゥゥッッッ」って言う私は腰をブルブル震わせながらイキ始め、硬直したまま動けない私を見上げている先生も「アアッ僕もっ、歩美さんのビクビクだけで堪らないっ、出るっアアっイクっ」って言いながら
私の腰を両手で掴む先生のグイッグイッって動いているアレに膣壁を擦り付ける様にゆっくり上下に出し入れしていると気持ち良さがどんどん激しくなってきて先生に跨ったまま私の躰は仰け反り
「アーーッ気持ちイーーッ、凄い擦れてるっ、腰っ、止まんないっ」って言う私は多分1分以上イキ続けながら躰中をビクビクさせていました。
まだ気持ち良さで躰が硬直して先生のお腹に両手をついたまま先生を見下ろしている私を見上げながら「何とも言えないいい景色じゃないですか、歩美さんが僕のチ〇ポで自分で腰を動かしながらイッてくれるのを下から見上げていられるなんて」
「あいつが姫カットにして欲しいって言った気持ちがよくわかりますよ、今の歩美さんの顔、凄く可愛い」「そんなっハアッハアッ今私っ、きっと凄くエッチな顔してるっ」「そうですよ、だから可愛いんじゃないですか」
「歩美さんが僕のチ〇ポでイキながら凄くエッチな表情になってくれてるんですよ?これ以上嬉しい事があると思います?」「エッチな顔見られるの、恥ずかしい」「歩美さんのエッチな顔を見る事ができるから繋がってる感が堪らないんですよ」
「今間違いなく歩美さんと僕は繋がっている、それは単に生殖器が繋がっているだけですか?心は?繋がっていたいと思っているのは僕だけですか?」「それは・・・そんな事、言えない」「言わせたいです、歩美さんにも僕と同じ気持ちになって欲しい」
そう言った後に先生が私の腰を両手で掴んで下からゆっくり突き上げ始めて「ハアァァァッッッ先生っ、まだイッてるっ」「今動くとくすぐったいですか?」「ううんっ、そんな事ないっ、凄く気持ちイイ」
「クリはともかく中なら続けて感じて貰えますよね?」私の体重がかかっているのに先生の腰が直立してしたままの私の躰を軽々と持ち上げながらゆっくり突き上げ始めて「先生イッたのに全然ちっちゃくならないっ」って言うと
「まだ軽くイッただけです、このまま続けますよ」って言う先生の腰の動きが少しだけ速くなると私の躰ごと一旦浮き上がって、先生が腰を下ろすとパンッって音を立てて、まるで私が杭打ちしてる様な騎乗位になってきて、
先生の突き上げが激しくなると私の躰ごと跳ね上げられるくらい軽々と私の躰を浮かせるくらい突かれ始めてパンッ、パンッ、パンッっていう音と私の入口を出し入れする先生のアレの擦れる音がグジュッグジュッグジュッっていう音が入り混じって、
更に私の「アッアッアッアッ」っていう声と先生の「ンーッンーッンーッ」っていう荒々しい声が入り混じって、そのうち先生の体からも汗が噴き出して先生の腹筋の割れ目に汗が溜まってゆらゆら揺れていて
「アッアッアッ先生そんな突いたら私またイッちゃうっ」って言う私の言葉なんて全く聞こえてないみたいに荒々しい吐息を立てて突き上げて来る先生の硬くて太い亀頭が擦れている私の入口から奥まで全部が気持ち良くて
「じゃあまたイッちゃいましょっか」って笑っている先生が下からスピードを上げてパンパンパンからパパパパパパって突き上げてきて、私は足を踏ん張って腰を浮かせているわけでもないのに少しだけ先生の手の平で掴まれている腰が
突き上げてくる先生の腰で最上点で腰を浮かされたまま振動するバイブレーターの上に座っているみたいな感覚のまま「アーーッイックウウゥゥゥッッッ」って言いながらイッてしまった私はベッドに下ろした先生の腰の上で前後に腰を動かしながら
膣壁の気持ちいい部分に先生の亀頭を擦り付け「来て」って言いながら私の首に右腕を絡めてくる先生に引き寄せられてそのままキスをしながら、まだ私の腰は先生の硬いアレを上下に動かしながら出し入れしていて(アーーッまだこんなに気持ちイイっ)って思っていると
私の両肩を先生の両手の手の平で押し上げられたまま下から先生の舌で乳首を舐められ始めて、まだゆっくり先生のアレを出し入れしている私が両手をついて先生の上で四つん這いになると噴き出した潮でヌルヌルになっている私のクリトリスを先生の右手の中指で撫で回され始めて
「歩美さんは恥ずかしがりでなかなか素直になってくれないけど歩美さんのクリは凄く硬くなってて正直で可愛いと思いますよ」「クリ硬くなるの、先生のせいです」「今イッたはずなのに?」「だって、まだ先生の硬いのが私の中擦れてる」
「だいぶ自分から擦つけてくれる様になってくれましたね」「だって、先生にクリハアッハアッねえっ、撫でられてるっ、撫でられたら勝手に腰、動いちゃう」「おかしいですね、僕が撫でる前から腰動いてたはずですけど」
「だってっハアッハアッまだイッたまま気持ち良さが収まらないっ」「じゃあこのまま歩美さんが僕のチ〇ポも気持ち良くさせてくれます?」「でもっ先生にこんなに乳首とクリ刺激されて上手く動けるかどうか」そう言いながら
仰向けになっている先生の上で四つん這いになったまま腰を上下に動かしている私はまだ先生のアレで中でイッた気持ち良さが残っているのに私の乳首を舐められながら先生の指でクリトリスを優しく撫で回されて中も外も乳首も気持ち良くて堪らなくて
「アーーーッ締め付けますね、気持ち良くてすぐにでもイッてしまいたいけど、もっと歩美さんを感じさせたいから我慢します」って言う先生に何も言わないけど心の中で(我慢してっ、今凄く気持ちのっ)って思う私は先生のカリの出っ張りをGスポットに擦り付けながら
思い切り締め付けてしまって、締め付ければただでも太い先生の亀頭がより一層私の膣壁に力強く擦れてまた気持ち良くなって、先生も私の締め付けで気持ち良くなってくれているのか更に硬くなってそれがまた気持ち良くて(先生のチン〇ンも凄い興奮してるっ)
って思う私も興奮して先生に舐められている乳首と撫でられているクリトリスが気持ち良くて堪らなくて、ほんとはそのまま腰を上下に動かしながら先生のカリをGスポットに擦り付けたいけど感じてしまう私の腰は動かしたい私の意思に反して
先生に撫でられているクリトリスを先生の指に押し付ける様に腰を下に向けて突き出したまま固まってしまって、イク気満々になっている私のクリトリスは先生の指先でヌルッヌルッて撫で回されて(アーーッ全然先生の事気持ち良くしてあげられないっ)って思うけど
「これこれっ、アアッこの締め付け気持ちイイっ、ヒクヒクしてこれだけでイッてしまいそうです」って言う先生のアレも私の中でグイッグイッって動いていて「先生もう私イッちゃいそうっ」って言うと
「もうちょっと我慢して下さい、このヒクヒク気持ちよくて僕アアッ出ちゃいそうだけど我慢したいっハアッハアッ凄いですよ、歩美さんの中気持ち良くて堪らないっ」って言う先生の言葉に興奮しながら
(イカせたい、イカせたいけど我慢して欲しい、我慢してって言うけどこの指の動き堪らないっ、気持ち良くてすぐにでもイカせて欲しいけどこのまま乳首舐められながらクリ弄ってて欲しいっ)って思う私は先生の硬いアレを中腹まで咥え込んだまま腰を右に左に捻りながら
先生の口に向けて胸を突き出し(イキたい、イキたい、イキたい、そのまま指を押し付けて少しだけ速く撫でてくれればイケるのにっ、でも先生も気持ち良くしてあげてたい)って思う私はつい
「先生もうダメっ、変になるっ、頭がおかしくなりそうっ、気持ちイイっ、もっとクリっ、ねえっ、して、もっとしてっ」って言いながら先生のアレを思い切り締め付けてしまって「僕の指でイカせて欲しい?」って聞かれて、堪らず
「イカせてっ、もう私っイキたいっ」って言うと先生の指が私のクリトリスにキュッって押し付けられてクリトリスの根本からヌルヌル撫で回し始めて(もっとクリクリしてっ)って思うけど先生の指の動きは早くならないまま、でも押し付けられている気持ち良さだけで
急激にギューーンッって気持ち良さが登り詰めてきて「アーーイックウウゥゥゥッッッ」って言う私は先生の腰を挟む様に太腿を絞めて腰をビクビクさせながらイッてしまって、それでも中の快感が収まらない私はそのまま先生のアレを激しく腰を上下に動かしながら「アッアッアッイッてるっ、イッてるのに今度は中が凄い感じるっ、またイク今度は中でイク」
って言いながら膣壁に思い切り擦り付けながら出し入れし始めて「アーーッこれ凄いっ、さすがにもう我慢できハアッ出るっ、僕もイカせてっ」って言われて、ほんとは逆に「イカせて欲しい?」って聞き返したいけどそんな余裕なんて全然なくて、
そのまま腰を上下に激しく動かしながら「アッアッアッイク、今度は中でイク、気持ちイーーーッ」って言いながら仰け反る先生を見下ろしながら(あんなに気持ち良さそうにしてるっ、凄い興奮するっ私もイッちゃうっ)って思いながら
額からも顎からも胸からも汗を滴らせながら激しく腰を動かし「アーーッ出るっ、イッ・・・クッ」って言う先生が腰を突き上げて来る中で私も「イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら先生の上で腰をビクビクさせながらイッてしまいました。
「ハアッハアッハアッ私っ、こんなに感じる騎乗位初めて」って言う私に「歩美さんに我慢してって言われたけど無理でしたハアッハアッ歩美さんにイカせてって言われた途端我慢なんて全然できなくなってしまって」って言う先生は
少し申し訳なさそうな表情で「私だって先生に我慢してって言われたけど変になりそうだなんて言ってしまって」「セックスの中で言葉って凄く大切な意味を持っていますよね」「どういう事?」
「その少しずつ増えていくタメ口にしてもそう、歩美さんの心が少しずつ僕に近づいて来る感覚になるし、イカせて・・・なんて言葉もう堪んないですよ、僕に全部任せてくれてるんだって嬉しくなってそれ以上に興奮して僕の我慢なんて一気に崩されてボロボロになっちゃうし」
「さっき歩美さんが言ってくれましたけど、騎乗位でこんなに感じたの初めてっていうの?僕だって1回のセックスでこんなに沢山イッた事なんてないですし、サルみたいになっちゃうの歩美さんの感じ方と言葉のせいですから」って言われながら
少しずつ私の中で小さくなっていく先生のアレを感じながら「先生は?もう充分?まだしたい?」「いいんですか?でも僕ちっちゃくなっちゃいましたけど」「じゃあ私がまたおっきくしてあげる」って言う私は
自分で先生のアレを抜いて膝をずらして先生の股を広げて先生の足首のところで膝をつき、精液が沢山溜まっているゴムを外してゴミ箱に捨てた後に先生の根本を指で掴んで小さくなった亀頭を唇で吸いながらヌルッって口の中に咥え込み
「アーーッアッアッまだ敏感ですっ」って言いながら悶えている先生を上目遣いに見ながら興奮する私は先生の裏筋に舌を這わせながら先生のアレの半分くらいまで咥え込むのがやっとくらいまた先生のアレが大きくなっていて
「そんなに無理しなくていいですよンンッ、歩美さんの唇の気持ち良さだけで僕っアアッ気持ちイイっ」って言う先生のアレはまたすぐに私の口の中で硬くなり初めて「歩美さんのお掃除フェラハンパなく気持ちイイっ」
「僕の精液がいっぱい纏わりついてるのにこんな事までっ」って言う先生のアレを私のヨダレでヌルヌルの私の唇で吸いながらチュブッチュブッチュブッって素早く出し入れし始めると「アアッもうこんなのっ、どっちがお客さんかわかんなくなるじゃないですか」
って言う先生が急に起き上がって四つん這いになっている私のクビレを掴んで膝立ちのまま私の後ろに回り込み、また新しいゴムをつけて私の入口に大きくなった亀頭を擦り付け初めて「いいですね、挿れますよ」って言う先生に返事もしない内に
また大きくなった先生の亀頭がヌルッって入ってきて「アハアァァァッッッ先生のチン〇ンっ、またこんなに硬くなってるっ」って言う私に「なんて綺麗なお尻なんだ、おっきくて白くてスベスベでしゃぶりつきたくなるっ」って言う先生が
後ろからいきなりパンパンパンって突き始めて「アッアッアッ奥っ、奥凄い感じるっ」って言う私は両手をついて腕を突っ張ったまま股を大きく広げて、またイク気満々になっている太腿とお尻に思い切り力を入れて腰を下に突き出してしまって
「アーーッまた凄い締め付けっ、気持ちイイっ」って言う先生がパンパンパンパンって音を立ててピストンのスピードを上げていくと、まだバックで突かれ始めて1分くらいしか経っていないのに奥がギューーンって感じ始めた私は
「もっと奥っ、凄い感じるっ、イキそうっ」って言いながらバスタオルを握りしめてどんどん登り詰めて来る快感に躰を硬直させたまま太腿に力を込めて先生のアレを思い切り締め付けながら「イックウウゥゥゥッッッ」って大きな声を出しながら腰をブルブル震わせてイッてしまいました。
先生の硬いアレを思い切り締め付けながら、まだ腰をブルブル震わせている私の股の間に足を滑り込ませてきた先生がお尻をついて私の肩を持って上半身を抱き起こし、先生の上で背面騎乗位になった私がまだイッてる気持ち良さで先生のアレに膣壁を擦り付ける様に、ゆっくり腰を前後に動かしていると「騎乗位だけど歩美さん…
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]そろそろバレる展開を期待します。
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2026-01-19 00:28:26
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(2020年05月28日)
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