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会社の男とP活関係

投稿:2025-12-22 10:26:54

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莉々華◆FIJTKCg(東京都/30代)

私はとある企業の事務員をしています。

しかし、事務員の給与なんてしれていて…美容、趣味にお金をかけるとすぐにカツカツに…。

満員電車で体調を崩すことも増えたので、就職して1年くらいして会社から15分の距離に引っ越しました。

一人暮らしを始めておサイフはもっと厳しくなりました。ボーナスまではギリギリの生活が続きました。彼氏はいましたが、遠距離になってしまい、会う機会は減りました。

なんとかやりくりして、1年が経過。社会人3年目の春に所属部署の小佐田部長にかわりました。

54歳でこの世代には珍しく、独身。がっちりした体型で180くらいの身長。大柄で優しいとは言い難い顔つきでした。辞令が出て色々噂が飛び交いましたが、評判は分かれるタイプでした。

下っ端の事務員としては殆ど関わりはありません。挨拶をする程度です。女性の中ではそこまで評判は悪くない印象でした。

3ヶ月ほど経過した梅雨明けの頃。

四半期のお疲れ様会がありました。2時間程で終了して、解散。

好きな人は二次会に。私もいつも誘われますが、断っていました。この日も断って帰ろうかと思って歩いて駅のホームで待っていると部長に声をかけられました。

「あれ、2次会は行かないんですか?」

「長がいるとみんな気を使うからねぇ。家は近いの?」

など電車待つ間に雑談しました。

ふと、変な間ができたかと思うと…

「お酒は好きか?それなら、少しだけどうだい?」

とまさかのお誘い。

確かにセーブしているので、少し物足りないけど…部長と2人は…

と思っていたけど、考えてる暇もなく最寄り駅で一緒に降りてきました。

そして、駅近の個室居酒屋へ。

雑談を交えていましたが、部長の飲むペースに狂わされ私も結構のんでいました。そして、徐々にプライベートのことに…

「結構いいところに住んでいるんだねぇ。家賃高いでしょ?同棲しているとか?」

と、言われたことを覚えています。

一人暮らしであることなど話しました。冷静になると、管理職だし私の給与がどれくらいか分かっていたのでしょう。

「もう少しいい生活をしたくないか?君次第だけどね」

と、持ちかけられました。すぐに意味は理解しました。そして、連絡先をもらうと居酒屋をあとに。

色々迷いました。独り身だしハラスメント系も恐くないのか、はたまた酔った勢いなのか…

会社に訴えたところで私のメリットは特にありませんでした。

それから翌月曜日からは特に変わらず出社して、接する態度も変わりません。

その翌週の木曜日に連絡しました。欲しいもの等を考えた結果です。

「土曜日にあえるか?」

と、来たので繁華街のカフェで待ち合わせしました。

「決断すると思わなかったよ。それで、どのくらい欲しいの?」

と…正直な回答をしました。少し減らされた額で提案をうけ、

「毎月でいいかな?ボーナス月は弾むよ。」

と、普段とは違う顔つきで話されました。

「君さえよければ、今月からでもいいよ。このあと…どうだい?』

もちろん、覚悟して来ていますので、頷きました。

近くのホテルに休憩でチェックイン。

シャワーを浴びてバスローブ姿になり、ソファーに座ると対価をもらいました。

「早速頼むよ」

と、言われバスローブを脱ぎすて下着1枚になるとベッドに座った部長。軽く足を開いています。

「なめてくれるよね」

私もバスローブをぬぎ下着姿になり、足の間に入りました。

下着はすでに膨らんでおり、50代にしては元気なのではないかと思います。

下着を脱がし反り返った肉棒を舐め回しました。正直、彼氏以外の関係性でするのは初めてです。部長は声を漏らしながら感じていました。正直、太くて立派です。

『いいおっぱいじゃないか。下着を取りなさい。』

肉棒を口から出すと満足気に見下ろす部長と目が合います。私は言われた通り、ブラを取りました。

『何カップあるの?』

「Dです…」

『へぇ…』

と手を伸ばしてきて胸を揉まれました。この手つきがまた絶妙で…優しくもんでいたかと思えば、強く揉んだり。そして乳首まで弾かれてしまい、声が漏れました。

『こっちに来なさい』

とベッドに乗せられ倒されました。

下半身を確かめるように撫で回されながら、乳首胸、脇を舐め回されました。ねっとりとした愛撫に快感を覚え…ついに割れ目を下着越しに押し込まれました。

恥ずかしいほど足を開かされて下着をずらされました。

『ピンクできれいなおまんこだ』

と、卑猥な言葉を何度も浴びせてきます。

太い指を押し込まれて掻き回されました。くちゅくちゅと音が響き、恥ずかしさと快感から逃れようとシーツを掴んだのを覚えています。

『結構きつそうだな…今日は時間もない。そろそろ味見させてくれ』

と、言いながら下着を脱がされました。

ベッドサイドのコンドームを手に取ると自ら装着して正常位で入れてきました。

太くて、久々の肉棒に入れられただけでかなりの快感でした。

声が溢れてしまい、抑えようと口を塞ぐとその手を掴み取られて、ベッドに押し付けられました。

なんとも言えない顔の部長が上から見下ろしており、そのまますぐに出し入れされ快感からか部長も声を漏らしていました。

ピストンは次第に激しくなり、私も快感から声が大きくなりました。

『はぁっっ…いくぞっ!』

と更に激しくなると奥で果てているのが分かりました。

もう少しで私も果そうになり、残念なような良かったような感覚です。

『今日はここまでだな』

肉棒を引き抜き処理を終えると汗ばむ額を擦りながら、シャワーへ。

浴び終えると私も浴びました。

大柄な部長がソファーの背もたれに寄りかかりながら、

『+で出してもいいぞ?』

と、提案を持ちかけてきました。その条件は…

迷いましたが、受け入れました。

その日はその馬で解散しました。

正直、この短時間で終わりなら楽だなと思いましたが、甘くはありませんでした…。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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