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体験談(約 26 分で読了)

中2の恵美は、俺に犯されている内に、願望を打ち明け、そして、淫乱女としてのとビラを開いた(1/3ページ目)

投稿:2021-03-28 07:55:17

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本文(1/3ページ目)

なお◆EDQgBWI(大阪府/40代)
最初の話

続編希望を頂いてる理佐編は、また直ぐに書きます。今回は、刺激的な事があったので、まだ記憶がハッキリしてるうちに、その話を書きます。皆さんは、結構昔の彼女や、同級生、昔に見掛けた気になってた女の子等を、偶然見掛けた時とか、当時を思い出して、股間が熱くなったりしませんか?。変態の…

前回の話

続編希望ありがとうございます。恵美を連れ込んだ公園の公衆便所は、今思い出しても汚い。恵美は、俺に汚れていない身体を曝し始めた時になっても後悔したに違いない。実際に、少し我に返って泣きそうになったと言ってた。そして、身体を弄られ始めた時は、かなりの後悔だったに違いない。…

続編希望ありがとうございます。

この時、恵美もかなり興奮していたが、俺も負けないくらい興奮していた。

前にも書いたが、俺はロリコン趣味ではない。

でも否定するつもりもない。

制服フェチなのだ。

でも、学生の制服フェチと言う訳でもなく、全般的に制服が好きなのだ。

ナース、OL、当然、学生の制服も大好き。

だから、コスプレで、もう学生じゃない女性に、セーラー服や、ブレザー姿になって貰っても興奮する。

あ〜、制服じゃなくても、OLさんや、就活生のスーツ姿も好きやな。

ん〜、コスプレも好きなんですけど、やっぱり、本職の人の制服姿がいい。

大分前に、詳しく書きますと言って書いてない事を思い出した。

俺が童貞を捨てた相手は看護師の瑞穂で、俺が入院してた時だった。

また、いつか詳しく書きますが、ナース服はたまらんかった。

あの時は、まだスクラブではなく、ナース服だった。

本物の看護師のナース服姿で、瑞穂が夜勤の仮眠時間の時に仮眠室で。

俺が高校生の時だったので、精力全開やし、入院で溜まってたから、そりゃあもう、その日は、瑞穂は仮眠を一切取れなかった。

狂ったように、瑞穂のオマンコにチンポを突き立てた(笑)。

おっと、脱線してしまった。

えっと…、妹の知美が18の時に、処女を俺が奪ったが、その時もセーラー服姿で、俺はメチャクチャ興奮して、両親が留守って事をいい事に、何度も何度も知美を抱いて、知美に射精した。

恵美の時もそうだ。

俺はメチャクチャ興奮していたし、まだ未熟な体の恵美を何度も何度も抱いた。

このまま詳しく書いていくが、この日、恵美の両親は父親の会社の慰労旅行で留守にしていたので、家に場所を変えて、じっくりと恵美を楽しんだが、ほぼ、制服姿にさせて楽しんだ。

今思っても、高3の知美と中2の恵美の時の俺の興奮度は、半端なかった。

やはり、ロリコン趣味も俺にはある。

話を戻します(笑)。

俺は、制服姿の恵美の細く括れた腰をガッチリ掴み、鏡にバッチリ写っている恵美を、目でも楽しみながら、ゆっくりと腰を打ち付けた。

今思い出しても勃起してくる。

鏡には、苦痛とも快感とも取れる表情をした大島優子に酷似の恵美が、凛々しい制服を乱された状態で、俺に立ちバックで犯されている。

紺のブレザーと白のブラウスの前は開け、薄いエメラルドグリーンのブラが露わになり、右のカップからは、おっぱいが剥き出しになっていて、綺麗な薄いピンクの乳首が丸見えになっていた。

グレーの短目のスカートは、お尻は剥き出しになる捲れ方をしていたが、前は、そんなに捲れていなかったので、俺が時々、薄い陰毛が見えるくらいに捲り上げて、腰と一緒に掴んだりした。

左太ももから膝に残していたパンティーも、俺の興奮を誘った。

俺は、最初は、ゆっくりとピストンした。

俺のチンポの動きに合わせて、恵美は、声を上げていた。

「ああぁぁっ、はぁっ、あぁんっ、動いてるぅっ、なおのチンポが、私の中で出たり入ったりしてるよぉっ、あぁっ、あっ、私のオマンコが、拡がったり縮んだりしてるぅっ、あぁっ、痛いけど気持ちいいっ、はぁんっ、はぁっ、おかしくなっちゃう…。」

俺は、一瞬、イキそうな感覚を覚えたが、鏡に写っている恵美の姿を見て、興奮度が振切って、イキそうな感覚が無くなった。

俺は、少しずつ激しく恵美を突いていったが、150センチ弱の小柄な恵美の体のオマンコは、狭いし、当然浅い。

そして、ちょっと前迄は処女だった訳だ。

しかも俺のデカチンで処女を奪った訳で。

7~8センチ残した所で、俺のチンポは、恵美のオマンコの奥に当たる。

その感覚をしっかりと俺が覚える迄は、そんなに激しくは突いていなかった。

俺は、変態でキモ男だが、女性を傷付けるのは嫌だ。

だから、恵美の奥を突き過ぎないように気を付けながら、徐々に激しく突いていった。

「あぁんっ、あんっ、あんっ、あぁっ、あっ、あんっ、あぁっ、いやんっ、はぁっ、あぁっ、あんっ、気持ちいいっ、あっ、ダメっ、ホントにおかしくなっちゃうっ、あんっ、あぁんっ…。」

恵美は、俺のチンポの動きに合わせて声を上げ、そして、おっぱいを揺らしていた。

恵美が、鏡から顔を反らしている姿も可愛かったので、その姿も楽しんでは、直ぐに、顔を上げて、鏡に写っている自分の姿を見るように命令した。

「誰が目を反らしてええゆーたぁ?、しっかり見んかぁっ、電車で痴漢してきたキモイおっさんに、処女を捧げてるみっともない自分の姿をよぉっ、その痴漢のチンポが気持ち良くて狂ってる自分の姿を、しっかり見んかいっ!。」

恵美は、真正のドM女だった。

その証拠に、俺に命令されると…。

「は、はいっ…。」

と答えてから、顔を上げて、鏡に写っている自分の醜態を見る。

でも、暫くすると恥ずかしくなって顔を伏せる。

そして恵美は、イクと暫く顔を伏せる。

その時は俺は後ろから髪を掴み、引っ張って顔を上げさせた。

恵美は、髪を引っ張られ、無理矢理顔を上げさせられるのも好きだったみたいだ。

本人は気付いていないだろうが、その度に、元々締付けがキツイ恵美のオマンコが、キュッと俺のチンポを締め付けた。

もうその頃には、左膝に残っていたパンティーは、その美脚を伝って下に落ち、濃紺に赤のマークが入ったラルフローレンのくるぶしよりちょっとだけ上のソックスと黒のローファーと同化していた。

それもまた興奮した。

14のオマンコは、本当に気持ち良かった。

弾力が凄くて、締付けと言うより、チンポへの絡み付き感が半端ない。

名器に間違いない、妹の知美や、純子や、はるみや、友香、理佐のオマンコでも、暫くチンポを入れてると、馴染んでくると言うか、少し緩んでくる。

なのに、この時の恵美のオマンコは、全く緩んでこない。

恵美が高2になる頃には、ヤリ捲り過ぎたか、少しだけ緩くなった気はしたが、それでもかなりの締りの良さだった。

やはり、10代でも前半のオマンコは男の欲望を満たす最高の道具だと思う。

また紹介していくが、俺は、この後、恵美を、恵美の両親が帰って来る日曜の夕方迄楽しみ、その2日後には、ゆっこの処女も頂く事になったが、やっぱり、ゆっこのオマンコも最高だった。

そして、その翌週には、恵美とゆっこ伝いに、もう1人、○山真理子の処女も頂いたが、真理子のオマンコもたまらなく気持ち良かった。

俺は、恵美にチンポを入れながら、恵美の腰を掴みながら、洗面台から離して、小便器の前で、再び激しく突いた。

恵美は、体を支えるのに小便器に手を付いた。

俺は、恵美の腰を後ろに引っ張り、恵美の姿勢を低くさせた。

恵美の手は、小便器の上から堪らず離れ、小便器の側面に掴まろうとした。

そこで俺は、激しく恵美を突いた。

恵美は体を上手く支えられず、顔が小便器に突っ込む格好になった。

恵美は、小便器に掴まり、何とか耐えていたが、俺は、後頭部を押さえ付け、小便器の受けの所に、恵美の顔が付くくらい迄押し込んだ。

「あぁんっ、止めてっ、顔が付いちゃうっ、汚いっ、臭いよぉっ、あぁんっ、嫌っ、あぁダメダメっ…。」

恵美は、力を入れて、必死に抵抗していた。

後ろから突きながら、ふと、恵美の美脚を見下ろしてみると、処女膜が破れオマンコから出血して、マンコ汁と一緒に、膝まで垂れていた。

俺は、益々興奮した。

「ほらほら恵美、処女を奪われながら、便器を舐めれるくらい迄、顔が近付いとるで、ほら、しっかり便器の汚れまで見ろよ、脳裏に焼きつけろよ、こんな場所で処女を捧げたんやって。」

恵美は、困惑している感じだった。

嫌がってはいるのだが、そんな酷い仕打ちをされている事には感じているような雰囲気を醸し出していた。

恵美の顔は、小便器に完全に顔を突っ込んだ形になり、俺は、後ろから恵美の髪を掴み、小便器の壁を向かせて押し付けた。

「ほら、しっかり見とけよ、処女を奪われながら、便器に顔を押し付けられてるんやぞ、思い出の便器やんけ。」

「やだやだやだ、いやぁぁぁぁあああ、あ、あ、あぁ、あぁ…。」

恵美は、徐々に、その異常な状況を受け入れていた。

恵美の顔は、小便器の壁に付いた。

「嫌ぁぁぁぁぁぁっ、はぁっ、臭いっ、あぁんっ、あぁっ、付いてるぅ、付いてるよぉっ、恵美の顔が便器に付いちゃってるぅぅっ、酷いっ、あぁっ、あぁぁぁぁあぁぁぁっ、凄いっ、私、なおに支配されちゃってるぅ…、あぁぁぁぁあぁぁぁっ、いやぁぁぁあっ、あぁぁぁああぁ嗚呼ァ嗚呼っ、あっ、あっ、あぁぁぁっ…。」

何と、恵美は、その状況でイッたのだ。

そして、恵美の体から一瞬力が抜けたので、俺はもっと恵美を辱めた。

力が抜けた事で、膝を地面に付けさせ、立ちバックから、バックになった。

当然、今度は、顔が小便器の受けの部分に近づいた訳だ。

俺は、恵美の頭を下に押し付けた。

「ひぃぃぃっ、ダメダメっ、汚いっ、嫌っ、嫌だぁっ、いやいやいやっ、やめてぇっ、それはヤダッ、あぁぁぁっ、もうっ、ダメダメっ、あぁぁぁぁあぁぁぁっ、キャーーーーーーっ、あっ、んんんっ、んっ、あっ、はぁっ、凄いっ…。」

恵美の可愛い顔が、小便器の受けにべっとりと付いた。

俺は、容赦なく、グリグリと押し付けた。

「ビチャビチャビチャビチャ…。」

恵美は、イクと同時に、激しくお漏らしした。

なんて、素質のある女だ。

完全に性奴隷気質。

変態男にとって、恵美は、たまらない存在だ。

俺の変態ぶりは、どんどん加速した。

「恵美、ほんまお前はどうしようもない変態女やな、こんな汚い便所で自分から俺に処女を捧げながら、便器に顔を付けとるんやぞ、それでイキながらお漏らしするって、ほら、その顔を洗わせたるやんけ。」

俺は、恵美のオマンコから一旦チンポを抜き、個室に押し込もうとした。

恵美は、俺の魂胆が分かったみたいで、必死で抵抗していた。

俺を振り払おうとしている恵美の手の動きを交わし、恵美の髪の毛を鷲掴みにし、個室に引き摺って入った。

そして、後ろから頭を掴み、大便器に顔を押し込んでいった。

「嫌ぁぁぁっ、ちょっと、やめてぇっ、ヤダッ、ヤダァァァっ、許してっ、あぁんっ、もう許してぇぇぇっ、あぁぁぁっ、んんんんっ、いやっ、あっ、やだぁっ、あぁ…、んんっ、いや…、あぁぁぁ…、んんっ…。」

恵美の顔が、和式の便器の受けの水溜りに浸かった。

そこで俺は、押し付けながら、恵美のオマンコにチンポを入れた。

そして、腰を掴み、激しく恵美をバックから犯した。

恵美は、仰け反って感じていた。

俺は、更にレベルを上げた。

後頭部を掴み、今度は、受けの水溜りではなく、便が流て行く方の水溜りに、恵美の顔を押し込んだ。

「イヤァァァァっ、もう、許してぇぇぇっ、おかしくなっちゃうよぉっ、あぁぁぁっ、んんんんっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁぁぁあぁぁぁアァァァア嗚呼ァ嗚呼ぁぁぁぁっ、もうダメっ…。」

恵美の顔は、水溜りに完全に入った。

恵美は、丸で、酔っ払いが、便器に顔を突っ込んで吐いているみたいな格好で、お尻だけを突き出して、オマンコを曝し、俺のチンポを受け入れていた。

ほんとにたまらない光景だ。

あの可愛くて有名な制服を着たまま、中2の恵美の顔を便器に突っ込ませて、制服を乱してはいるが、着せたまま犯している。

俺は、暫くバックで恵美を楽しんでいたが、イキそうになってきたので、体位を変えて誤魔化して回復に努めることにした(笑)。

俺は、一旦、恵美のオマンコからチンポを抜き、恵美を、洗面台に乗せて、こっちを向かせて、思い切りその美脚を開かせた。

その姿もたまらなかった。

乱れた制服。

男の性欲を満たす為に必要な箇所だけが曝け出されている姿。

ブラウスは、ボタンが全部外れているが、前が開けているだけで、脱がされている訳ではない。

凛々しい紺色のブレザーも着せたままだ。

そして、グレーのスカートは捲れ上がり、股は思い切りM字に開かれ、パンティーは、くるぶしまで落ちている。

そして、チンポを入れる穴は、パックリと開き、ドロドロのマンコ汁と、出血で、なんとも言えない色気を放ちながら、再び、俺のチンポが入って来るの待っている。

「恵美、出血してるけど、痛くないか?。」

「はい‥、もう痛みは無いです、もう恵美は、なおの女です、だから、早く恵美の中に入って来てぇっ、もっとなおのチンポで掻き回して下さい、なおのチンポめちゃくちゃ気持ちいいよぉ、もっと恵美の事をなお好みに調教して下さい…。」

恵美は、そう言いながら、両手の指で、ビラビラを開き、ピンクの綺麗なオマンコの奥まで俺に曝し、チンポを求めた。

恵美は、ネット等で、そんな言葉を覚えていたみたいだ。

正面から、その姿を見るのもたまらなかったが、横の鏡に写っている姿もたまらなかった。

今でも鮮明に覚えている。

男の必要な部分だけを曝して、乱れた服装でチンポを求める恵美の姿…。

正面からその姿を見てるのも興奮だが、横にある鏡に写ってる横からの姿を見てるのも興奮だ。

どう表現したらいいのか…。

ちゃんと着ていたら凛々しくて格好良くて可愛い制服が、男の性欲を晴らす為に必要な箇所だけを曝すべく、開けたり、乱されている。

服装だけでなく、恵美本人も、洗面台に乗って、男の性欲を晴らす為の中枢のオマンコを、美脚を開いて曝け出している。

ローファーも履いた状態だ。

恵美は、この日、まさか下校の途中で俺に見付かり、処女を失う事になるなんて、夢にも思っていなかった筈だ。

それが、俺の前で恥態を曝している。

恵美は、正面に立っている俺を見上げていた。

鏡には、その格好で俺を見上げている恵美が俯瞰的に写っているのだ。

その格好に興奮してしまうのは、俺が、AVを観捲くっていたからであろう。

AVでも主観アングルモノはあるが、やはり大半は俯瞰である。

そして、その姿を曝しているのは、ついさっきまで処女であった恵美。

そのついさっきまで処女だった恵美が、今では、普通に生活していれば、一生経験する事のない変態プレイの数々を俺に受けている。

その生々しさも興奮材料の1つである事は間違いない。

そんな状況が、俺をエスカレートさせた。

俺は、そのまま、洗面台に乗っている恵美にギンギンのチンポを挿入して、そろそろフィニッシュと思っていたが、考え直した。

恵美を洗面台から下ろして、俺の前に跪かせた。

そして、俺のチンポ汁、恵美の処女血混じりのマンコ汁でドロドロになっている俺のチンポを、大島優子に酷似の可愛い恵美の顔に擦り付けた。

髪の毛を掴んで、荒々しくだ。

「どうや?、顔にチンポを擦り付けられる気分は?。」

「あぁぁぁぁ…、嬉しいです…。」

恵美は、潤んだ目で、うっとりとした表情で答えた。

「ほら、口を開け。」

俺は、開いた恵美の口に、唾を垂らした。

恵美が、俺の唾を飲んでいる姿を見ながら、俺はいきなり、「ペッ!」と恵美の顔に唾を吐き掛けた。

「ベチョッ!」と、恵美の顔が俺の唾で汚れた。

恵美は、いきなりの出来事で少しビックリしていた。

そして、俺はもう一回、恵美の顔に唾を吐いた。

いきなりの1回目より、恵美は、呆然としていた。

恵美の可愛い顔は、俺の唾でベトベトになった。

「ほら、お前の好物をしゃぶらせたるわ、ほら、綺麗に舐めろ。」

恵美は、自分のマンコ汁と、俺のチンポ汁でベトベトの俺のチンポに、舌を這わせた。

俺に吐き掛けられた唾で顔がベトベトになっている恵美が、俺のチンポに舌を這わせていたり、口に含んでいる姿を見ていると、俺は叫びたくなるくらい興奮してきた。

そして、我慢出来なくなって、もう2~3回、フェラしている恵美の顔に唾を吐いた。

恵美は、フェラを中断するどころか、声を漏らしながら、もっと懸命にフェラし始めた。

「んっ、んんんっ、チュプッ、ジュプッ、ジュポッ、ヌチュッ、はぁっ、あぁっ、んっ、んんっ、ジュブッ、ジュポッ、あんっ、んんっ、はぁっ、ジュポッ、ジュプッ、あぁっ、あぁんっ…。」

俺は、この時に思った。

歳が若いとか、経験がないとか、そんなものは関係なく、性癖や、SM属性等と言ったモノは、生まれ持ったモノであるし、どんな男に当たったかで決まると。

恵美は、正真正銘のドMであり、変態であり、ダイヤの原石であると確信した。

俺は身震いした。

実の妹の知美が処女である18の時に、俺は、かなりの変態調教を施したが、もっと処女を奪った日にしておいたら良かったと後悔していた事が一杯あった。

その後悔を晴らせる機会が、知美よりもっと若く、しかも、大島優子に酷似の可愛い恵美として訪れるなんて、なんてラッキーなんだ。

俺は、俺の前に跪き、俺に吐き掛けられた唾でドロドロの顔で俺の事を見上げながらフェラしている恵美の頭を両手で掴んだ。

そして、少しずつ、恵美の顔を俺の下腹部に引き寄せた。

最初は、チンポの先から、カリを少し越える間だけで、俺は、恵美の顔を、ゆっくりと前後に動かしていた。

恵美は、絶妙の強さで吸ったり、舌を絡めたりしていた。

「ぐちゅっ、ぬちゅっ、ぬちょっ、ぐじゅっ、ぶちゅっ…。」

最初は、恵美が自分の意思でフェラしている音と何ら変わらない淫音が、恵美の口から発せられていた。

俺は、少しずつそのストロークの幅を大きくし、チンポで、恵美の喉の奥を目指した。

そして、俺は恵美が逃げようとするのを分かっていた。

だから、そうなる前に俺は、恵美の顔を掴んでいる両手の力を更に入れた。

そして、恵美の苦しそうな表情を楽しみながら、チンポが、恵美の喉の奥に当たる迄、ゆっくりとその手を引き寄せた。

恵美は、予想通り、更に苦しそうな表情を浮かべながら、抵抗を始めた。

自分の顔が俺の下腹部に近付くのを防ぐ為に、俺の太ももに添えていた手を突っ張るようになった。

俺のチンポで完全に塞がっている口から、苦しそうな声を上げ始めた。

「んっ、んんんっ、んん〜っ、ジュポッ、グジュッ、うえっ、うぐっ、おぇっっ、ヌチュッ、グチュッ、ブチュッ、うぅっ、うぇぇっ、ごほっ、ごほっ、グチュッ、グジュッ、おえぇぇぇっ、うぇっ、うぇっ、うごっ、うぇぇぇぇえええぇぇっ…。」

恵美の大きな目からは、ボロボロと涙が溢れ始めた。

そして、口の中とチンポの隙間からは、ネバネバの粘液が溢れ出し、顎、首筋、胸元、お腹と伝い、制服のグレーのスカートにまで垂れ落ちた。

チンポの感触も変わり始めた。

最初は、3分の1くらい入った所で、恵美の喉の奥に当たって、チンポは止まっていた。

でも俺は、引き付ける手の力をもっと強くしていっていたので、少しずつ、少しずつ、もっとチンポが入って行った。

初めは、チンポの先っちょだけに、ヌチョッとした恵美の喉の奥の感触があった。

それが、1往復ストロークする度に、そのヌチョッっとした柔らかい感触が、先っちょだけから、カリ全体を包むようになっていった。

「んんんんんっ、んんっ、うぇぇぇぇえええぇぇっ、うごっ、うぐっ、んんっ、んんんんんっ、んん〜っ、ん〜っ、うぇあぅ、うぇぇぇぇえええぇぇぇぇぇぇえエエっ…。」

その輪っかのようなカリを包む感触は、カリの部分くらい迄だった。

そこで、それ以上は、恵美の顔を引き寄せられなくなっていた。

その位置まで、俺は、恵美の顔を離し、引き寄せを繰り返していたが、引き寄せる手の力をもっと強くした。

恵美は、突っ張っていた手をバタバタし始め、大きな目からは大粒の涙がボロボロ溢れ、鼻からは鼻水が垂れ、口からは粘液がどんどん溢れていた。

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