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体験談(約 9 分で読了)

【高評価】【兄妹】明日、ボーイッシュな妹とセックスをすることになった話(1/2ページ目)

投稿:2024-09-03 04:12:24

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けいぽん◆FYYXJxk(埼玉県/30代)
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ちゅ…んちゅ…ちゅぱ…

高校生の「俺」は先週、中学生の妹「小百合(さゆり)」とキスをした。

理由はない。なんとなくの流れでそうなった。

そして3日前、俺はついに妹に手を出した。

マンガを借りに来たという体で妹が俺の部屋きて、なんとなく流れでそうなった。

ぢゅる…ちゅる…はむ…じゅぽ…

裸になった妹が俺のちんこを舐めていた。

がたん!

「やっばお母さん帰ってきた…!」

「早く服着ろよ…!」

この時は未遂に終わり、俺たちは悶々とした日々を過ごしていた。

……………

朝。

「ん…寝不足だ…」

最近は寝れない日が続いている。

「顔でも洗うか」

洗面所に行くと、妹と鉢合わせた。

「あ…はよ…」

「おっ…おはよ…お兄ちゃん」

ドキドキ…

妹といるだけなのに…ドキドキがとまらなかった。

「なあ…さゆ…」

「なに?」

「狭いんだけど」

「お兄ちゃんが後から来たんでしょ?」

初めてキスをしてから1週間。

あの日から俺と妹の関係は変わり始めていた。

意識しているのは俺だけなのか?

毎日なんとなくぎこちない空気が漂っていた。

じぃー

「なに?今見てた?」

「みてねぇし」

「うそ!」

「自意識過剰」

「うざ…」

「っていうか長いんだよ…はやくどけ」

「まだ終わってませんー」

「そんなに鏡をみても大してかわんねーよ」

「お兄ちゃんこそ毎朝鏡占領してムダなことしてるじゃん」

「うるせえな…もっと色気つけてから言え」

「はあ!?その色気のない妹にお兄ちゃん手を…」

「あーーーーーー聞こえねえな」

俺はムリヤリ洗面台にある整髪剤に手を出した。

すると妹の身体が触れた。

ふにっ

「あ…ごめ…」

「いや…こちらこそ…」

「(なんでこんな色気のない妹なんかと…)」

「(俺はもっと髪が長くて、おっぱいが大きくて…)」

「(守ってあげたくなるような女の子が好きなのに)」

「(それがこんなチビで、のろまで、貧乳で、髪の毛も短くて、ワガママな奴と…)」

俺は妹の顔を見た。

「(畜生…可愛い…)」

ドキドキ…

妹の目が緩んだ。

俺と妹の顔がゆっくりと近づく。

俺たちは目を瞑った。

ドキドキ…

互いの唇が接近し、息が届く距離まで近づいた。

「あんた達!早く準備しなさい!!」

俺たちは母さんの声で我に返った。

「(くそ…こんな妹なんか惑わされるはずがない)」

その日の夕方。

学校から帰ると、妹は既に帰宅していた。

母さんはいない。

「お兄ちゃん…」

「さゆ…」

俺と妹はそのままキスをした。

ちゅっちゅっ…ちゅぱ…ちゅぱ…ぬるぬる…ちゅぽっ…!

「ただいまー」

母さんが帰ってきた。

ちゅぱ…ちゅぷ…ちゅるちゅる…んちゅっ…!

「お、お兄ちゃん…お母さん…帰ってきた…ハァハァ…」

「うん…わかってるって…」

ふにふに…

俺は妹の胸を触った。

「お…お兄ちゃん…!」

「誰も帰ってないのー?」

「やばいやばい」

「おう、帰ってるよ!!」

俺は我慢できずにソレを中断し、母さんに返事した。

「返事くらいしなさいよー」

「…もう…バカ…」

その日の夜。

自宅は狭いため、妹は母さんと一緒に俺の部屋の隣で寝ている。

父さんは単身赴任で滅多に帰ってこない。

俺は妹と母さんの部屋に入り、寝ている妹にキスをした。

ちゅ…

妹は目覚め、無言で反応した。

「ん…んちゅ…♡」

「うーん」

寝がえりをした母さんにビビり、俺はサっと逃げ出した。

なんとか2人きりになれないだろうか。

ある日の夜、母さんは夕飯を食べながらこう話した。

「明日の日曜、お父さんのところに行ってくるから」

「留守番お願いね」

母さんは単身赴任をしている父さんに会いに新潟へ行ってくるそうだ。

「あんたたちはどうせ来ないんでしょ?」

「うん…」

「まあ」

「頼んだわね」

「(明日は2人きり…)」

「さあ。ご飯も終わったし、私お風呂にはいってくるわね」

母さんが風呂に入り、居間で2人になった俺たちは話した。

「お前さ…明日って家にいんの?」

「さぁ…部活は休みだけど…わかんない…居て欲しいなら居てあげるけど」

「別に居ても居なくてもどちらでもいいけどよ」

「…あっそ!!」

ガララッ

「なに?あんたたちまた喧嘩してるの?仲良くしなさいよね」

「(あいつがシたいなら…シてやってもいいけどよ…)」

「コンビニ行ってくる」

「あんまウロウロするんじゃないわよ」

俺は夕飯後、一人で夜の町を歩いた。

近所のドラッグストアに寄った。

「6コ入り…か」

俺は念の為にゴムを購入して、帰宅した。

……………

次の日。

ギスギス…

「なに?あんた達まだ喧嘩してるの?いい加減にしなさいよね」

「じゃあお母さん行ってくるから」

「あんた達仲良くしなさいよ」

ガチャン…

どくん…どくん…

「お、お兄ち…」

ガチャ!

「そういえば、お金テーブルの上に置いてあるから!」

「わ、わかった…」

「なんかあったら連絡するから!」

「…じゃあ本当に行ってくるわね」

ガチャン…

俺は妹の顔をみた。

妹の目はトロン…としており、頬は紅潮していた。

俺は妹を玄関で押し倒し、キスをした。

ぬちゅ…くちゅ…ちゅぱっ!

「んっ…んんっ!」

「んっ…んうっ…ふぁ♡」

俺は勃起したちんこを妹に押し付けた。

ぐいっ…

「んあっ♡」

俺は妹の腕をつかみ、一気に上半身の服を脱がせた。

ばさっ…

そしてブラをめくった。

くいっ…

妹の控えめな胸が露わになった。

「はーっ♡はーっ♡はーっ♡」

「はあっ…はあっ…」

そして妹の短パンとパンティも同時に膝まで降ろした。

しゅる…

俺も勃起したちんこを露出させ、後ろから妹の尻に押し付ける。

にゅちゅ…にゅちゅ…

妹の太ももにちんこを挟み、刺激した。

くちゅ…くちゅ…くちゅ…

「ん♡あっ…♡あっ…♡」

同時にキスも続けた。

んちゅ…ちゅぱ…ちゅる…ちゅぱっ!

れろれろ…ぬる…ちゅぱ…ちゅるっ!

俺はさらに小百合の大事なところにちんこを押し付けた。

すると妹がこう言った。

「お、にぃ…っちゃ…えっ…」

「ああ…」

「お兄ちゃんの…ベッド行こ?♡」

俺は妹の服を全て脱がせ、自分の部屋のベッドに誘導した。

仰向けに寝かせ、妹の身体を見た。

小さな胸。細い体。童顔。薄い陰毛。

可愛い…

俺はそのまま妹の膣内に挿入した。

「ちょ…おにい…ちゃ…ゴム…!!」

ずぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷっっっっ!

「うっあ…!っまあ…待って…!!」

ぐちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅ…!!!!

ぞくっ!びくっ!びくっ!

「はーっ♡はーっ♡はーっ♡」

「っもう…ばか…♡」

じゅる…じゅぱっ…じゅぽっ…!

俺はゆっくりと妹の膣内を堪能した。

「っぁあうぅ…!んっっ!あぁっ!!」

妹は初めてとは思えない喘ぎを聞かせてくれた。

「はーっ♡はーっ♡はーっ♡」

きゅん♡きゅん♡きゅん♡きゅん♡

「おっきぃ…♡お兄ちゃんのっ!っひぁ!う…んあっ♡」

ズプッ!ズプッ!ズプッ!ズプッ!ズプッ!ズプッ!

「だめ♡おく…おくのほう…あたって…りゅ…♡」

「あたって…るぅーーー!!!♡」

ズプッ!ズプッ!ズプッ!ズプッ!ズプッ!ズプッ!

「へへあぁぁぁ…!!ひあぁあ…!!ん…も…う…ばかぁ!」

「だめって…あたって……る…って♡いっ…てる…のに…ぃいい!!」

ぐぽっ!ぐぽっ!ぐぽっ!ぐぽっ!ぐぽっ!ぐぽっ!

俺は妹の小さい乳首も刺激した。

くりっくりっ…

「あ゛んっ!あっ♡あ、待って♡」

「まっ…あう♡ひっ♡あっ♡やめーー…♡」

俺は射精をガマンできなくなり、妹の膣内から急いで抜いた。

「で、でるっ!!」

ずるんっ!!

ぶぴゅ…!びゅるるるるるるるるるるるんっ!!!!!

びゅーびゅー!

「んああああっっっっっ!!ーーーーっ♡」

「なに…これ…いって…イって…る…?の…?」

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  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ありがとうございました。
    また続き楽しみにしてますよ。
    妹さんはBカップくらいですか?

    0

    2024-09-06 08:39:45

  • 2: けいぽんさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    いい話ですね。イメージ画像はほんとの妹さんですか?


    自撮りして貰いました!

    0

    2024-09-04 07:42:53

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    いい話ですね。
    イメージ画像はほんとの妹さんですか?

    0

    2024-09-03 10:43:49

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