体験談(約 16 分で読了)
由佳ちゃんの処女膜再生手術後のエッチ(1/3ページ目)
投稿:2015-12-28 03:32:12
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今から20年も前の話です。私は、市内のある場所に向かっていました。当時、私は35です。初体験の相手となる女性と、待ち合わせをしました。待ち合わせ場所に着いて10分後、彼女がやってきました。真っ白なブラウスに、膝丈の青いフレアースカートです。「こんにちは…
婚約者の律子を失ってから4年目にして、由佳ちゃんの案内で彼女が眠るお墓を訪ねることができました。4年前のあの日で止まっていた時間は、少しずつ動き始めました。その帰り道、由佳ちゃんは私の車の助手席に座り、優花ちゃんは後ろに座りました。私は、由佳ちゃん親子をアパートの前ま…
最後は悲しい結末になってしまったけど、由佳ちゃんとの間であったエッチをいくつか書いてみようと思います。
1回目は、「由佳ちゃんの処女膜再生手術後のエッチ」です。
あれは、律子が亡くなってから4年後のこと。
私の子供の優花を出産した由佳ちゃんから電話があって会うことになって少し後のことでした。
待ち合わせ場所に着いた時、由佳ちゃんはピンクのミニスカワンピを着ていました。
「こんにちは」
「ごめんなさい、待った?」
「ううん、私も来たばかりだったよ」
私たちは自然に恋人つなぎをしてゆっくりと歩き始めました。
由佳ちゃんは私に寄り添ってきました。
しばらくしてから恋人つなぎを解いて、由佳ちゃんのウエストに手を回して優しく抱き寄せます。
由佳ちゃんのウエストには、ピンクのベルトがありました。
「うわあ、なんか・・・恥ずかしいな・・・」
歩くたびに由佳ちゃんのワンピースの裾がゆらゆらと揺れました。
膝上17センチはあるでしょうか。
風が吹けば、スカートが舞い上がってパンティが見えてしまいそうです。
でも、由佳ちゃんは私とのデートを楽しんでいます。
ところが、由佳ちゃんはいくつかのサプライズをしてきました。
横断歩道を渡っていた時のことでした。
ほぼ真ん中に来た時、由佳ちゃんがいきなり抱きつきキスをしてきました。
私は不意を突かれました。
30秒位だったと思いますが、気が付くと赤信号に変わりました。
仕方なく、路面電車の電停に逃げ込みました。
「由佳ちゃん!」
「ごめんなさい。でも、やってみたいって思ったから・・・」
路面電車の電停にはたくさんの人たちがいました。
思いがけない光景に、みんな私たちを見つめていました。
路面電車を3回見送って、私たちは横断歩道を渡ります。
しばらくすると、川にかかる橋にきました。
その真ん中に来たら、由佳ちゃんが再び抱きつきキスをしてきました。
街中で人通りも多い中での大胆な行動です。
興奮した私は由佳ちゃんを抱きしめ、橋の欄干に押し付けました。
舌を絡めたディープキスに移ります。
「ああ・・・ああ・・・」
由佳ちゃんの可愛いあえぎ声が聞こえてきました。
キスが終わって橋を渡って歩道脇に仲良く並んで座り、再びキス。
由佳ちゃんの両手は私の背中をしっかりとつかんでいました。
キスが終わると由佳ちゃんの頬は赤く染まっていました。
「由佳ちゃん、大胆になったね」
「だってえ・・・」
「何?」
「キス・・・したいんだもん」
そう言うと頬を膨らませた由佳ちゃん。
「可愛い」
私は由佳ちゃんのおでこにキスをしました。
「ねえ・・・抱いて・・・」
「由佳ちゃん・・・」
「昨日、仕事を休んで病院に行って来たの・・・処女膜・・・再生してもらったから・・・」
「由佳・・・」
「どうしても・・・あなたに処女を捧げたいから・・・だって・・・処女は好きになって結婚すると決めた時にって思ったの・・・。ダメかな・・・」
「由佳・・・」
「好きです・・・結婚してください!」
「由佳ちゃんより、18も上だよ。それに、律子を失って・・・」
「それ以上のことは言わないで!」
由佳ちゃんは激しくキスをしてきました。
「由佳、ラブホテルに行こう」
「うん・・・」
私たちは恋人つなぎをしてゆっくりと歩き始めました。
由佳ちゃんは私に話しかけることもなく、ずっと下を向いたままです。
処女膜再生後なら、いくらなんでも野外は避けるべきだと思いました。
距離が遠いので、近くまでバスを使いました。
由佳ちゃんは私の手を取り、体を預けていました。
肩に手を回すと、少しだけど震えているのが分かりました。
バスを降りて、再び恋人つなぎ。
そしてしばらく歩くとラブホテルの並ぶエリアに着きました。
私はその中の1つを選び、由佳ちゃんの肩を抱いてゆっくりと入っていきます。
部屋は一番上の8階。
受付でカギをもらい、ゆっくりとエレベーターで上がります。
部屋に着き、カギを開けます。
広い部屋に、大きな丸いベッドがありました。
その上に、二人で上がります。
自然に抱き合い、キスをしました。
私は由佳ちゃんの背中に手を回して体をゆっくりとベッドに倒していきます。
由佳ちゃんは私を見つめていました。
「ワンピース・・・取って・・・ください・・・」
震えた声で話す由佳ちゃん。
私は由佳ちゃんのベルトを外し、背中にあるワンピースのファスナーを下ろします。
そして、ゆっくりとワンピースを抜き取っていきます。
由佳ちゃんの下着は薄めの青。
私はパンツ1枚になり、由佳ちゃんの背中に手を回しブラジャーのホックを外します。
おっぱいは、少し大きくなっているような感じです。
あれから4年が過ぎ、由佳ちゃんは私の子供を産みました。
子育てと仕事に追われながらも、自分で選んだシングルマザーの役割をしっかりとこなしてきたのです。
今度はパンティを抜き取ります。
由佳ちゃんは腰を持ち上げ、助けてくれました。
「恥ずかしい・・・」
産まれたままの姿になると、由佳ちゃんは体を丸めました。
私は裸になると由佳ちゃんをベッドに仰向けにして、ゆっくりと体を重ねてキスをしました。
キスが終わると首筋にもキス。
そしておっぱいにもキス。
「あっ・・・ああ・・・」
乳首を吸ったり舌でゆっくりと転がしていきます。
もちろん、おっぱいをゆっくりと揉みしだきます。
「あっ・・・ああ・・・あっ・・・」
由佳ちゃんのあえぎ声が、部屋中に響きます。
おっぱいが終わると、次は脇腹です。
下から上に向かって、ゆっくりと舐め上げていきます。
「うっ・・・うーん・・・」
左右の脇腹を舐め上げたら、次はおへそ。
舌でツンツンと突きます。
「なんか・・・変な感じ・・・」
そして、由佳ちゃんの脚を広げます。
「いやあ・・・恥ずかしい」
そして、由佳ちゃんにクンニを始めました。
「あっ・・・待って・・・、まだ・・・体・・・洗って・・・ないのに・・・ああ・・・」
由佳ちゃんは必死になって脚を閉じようとしています。
体を起こそうと必死になっています。
でも、脚の間には私の頭が入っています。
体を起こそうとしても、あまりの快感に体が反応して後ろに倒れます。
「いやあ・・・いやあ・・・」
由佳ちゃんは体を捻って必死に快感に耐えていました。
しかし、クンニは40分近くまでいきました。
「あっ・・・ああ・・・」
由佳ちゃんは気を失ってしまいました。
そして、少しだけど潮を吹きました。
タオルで由佳ちゃんの膣口を拭き、きれいにすると、私は由佳ちゃんをベッドに残して布団をかけ、風呂場にいき、お湯を出しました。
しばらくすると由佳ちゃんが目を覚ましました。
「あっ・・・ごめんなさい・・・私・・・気を失ってた・・・」
「由佳ちゃん・・・二人で体を洗うか?」
「うん」
由佳ちゃんは体を起こしてベッドから降りようとしますが、バランスを崩してしまいます。
「あっ!」
私は由佳ちゃんをしっかりと抱きしめ、お姫さま抱っこをして風呂場に運んでいきます。
「私・・・まだ・・・処女だよね」
「うん」
「じゃあ、処女喪失はこれからなんだ」
「そうだよ。最初は正常位で処女喪失。そしてバック。騎乗位の後は立ちバック。最後は正常位で終わろうと思うんだ」
「うわあ、いろんな形で結ばれるんだ。私・・・気がついたら立ちバックとバックしか経験してないのに・・・」
「由佳ちゃんは処女だから、お互いに抱き合う正常位から始まる方がいいと思うんだ」
「そうだよね。だって、顔が見えたら安心するし」
そうしているうちにお互いに体を洗い終え、湯船に入って温かくなっていきます。
「元彼より、あなたを選んで良かった。凄く優しいんだもん。だから、処女膜再生手術を決めたの。お姉ちゃん(律子)には申し訳ない気持ちでいっぱいだけど」
「あれ?優花は?」
「ああ、友達のところに預けてきたの。彼女も結婚して女の子がいるの」
「そうだったんだ」
「彼女、言ってた。あなたを見たいって」
「きっと由佳ちゃんみたいに可愛いんだろうな」
「ダメよ、あなたは私だけのものなんだからね」
そう言って湯船から上がった由佳ちゃん。
ウエストからヒップにかけてのラインが、とてもきれいです。
私も湯船から上がり、体を拭いてベッドにいきます。
由佳ちゃんはベッドに仰向けになっていました。
「由佳ちゃん、始めるよ」
「はい」
私は由佳ちゃんに体を重ねます。
「ああ・・・重い・・・でも・・・これが愛の重さなんだ」
そう言って私の背中に両手を回してきました。
そして、ゆっくりとキス。
「はあ・・・はあ・・・ああ・・・」
由佳ちゃんは自ら舌を差し込んできました。
私も舌を由佳ちゃんと絡めます。
私は由佳ちゃんのおっぱいをゆっくりと揉み、片方の手を由佳ちゃんの膣口に回します。
そこはしっかりと濡れていました。
「ああ、ああ・・・」
由佳ちゃんは私のあそこに手を伸ばしてつかみます。
「ああ・・・大きい・・・硬い・・・」
「由佳ちゃん、由佳ちゃんの中に入るよ」
「あなた・・・きて・・・」
由佳ちゃんの膣口に位置を合わせ、ゆっくりと挿し入れていきます。
「あっ・・・痛い・・・」
「由佳ちゃん、大丈夫?」
「うん・・・だって・・・処女を・・・大好きな・・・あなたに・・・捧げることが・・・でき・・・あああ・・・」
由佳ちゃんの中はあまりにも狭く、私のものを締め付けました。
私の侵入を拒むような感じでした。
由佳ちゃんはというと、眉間にシワを寄せて必死に痛みを耐えていることが分かりました。
なんとか、半分ほどが由佳ちゃんの中に収まりました。
「ああ・・・痛いよ・・・痛いよ・・・」
私は挿入を止めました。
痛みが引くまで由佳ちゃんを抱いてキスをしました。
「うう・・・ああ・・・ああ・・・」
由佳ちゃんは私の背中に爪を立ててきました。
痛みはありましたが、由佳ちゃんが感じている痛みとは遥かに少ないと感じ我慢しました。
しばらくして由佳ちゃんの痛みはなくなったみたいで穏やかな表情になりました。
私の挿入をせがむようにヒップを振ります。
「由佳ちゃん、行くよ」
「きて・・・」
半分位の位置から挿入を再開します。
由佳ちゃんは再び眉間にシワを寄せて痛みに耐えています。
そんな由佳ちゃんを、いとおしく感じました。
挿入は続き、しばらくして私の亀頭が由佳ちゃんの奥の壁に当たりました。
コリコリとした子宮口です。
「由佳ちゃん、入ったよ。全部・・・入ったよ」
「うれしい・・・私の子宮に・・・当たってる」
「由佳ちゃん」
「好き・・・大好き・・・愛してる・・・」
私たちはしっかりとひとつに結ばれました。
しっかりとお互いに抱き合いました。
ラブホテルの部屋で、由佳ちゃんのセカンドバージン喪失の儀式が終わりました。
由佳ちゃんは私にしがみついていました。
「もう・・・どんなことがあっても離れない・・・」
「由佳ちゃん」
「膣けいれん・・・起きないかなあ・・・そうしたらずっと永遠にひとつなんだから・・・」
「おいおい、脅かせるなよ」
「だって・・・本当に好きな人に処女を捧げることができたんだよ。処女膜再生をした時から、この日を待ちわびていたんだよ」
「由佳ちゃん・・・」
「ねえ・・・キスして」
私たちは再びキスをしました。
「ああ・・・幸せ・・・もう・・・離れない」
由佳ちゃんは私のものをしっかりと締め付けました。
私はゆっくりと動き始めました。
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