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体験談(約 17 分で読了)

【評価が高め】ヤンキーな先輩と悪友になり、お互いの姉、妹に悪戯した話(1/3ページ目)

投稿:2022-01-11 00:17:03

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本文(1/3ページ目)

名無し◆YGGFNHA
最初の話

以前、このサイトで見た体験談に心を動かせれ、自分の体験談も投稿しようと思いました。僕もその投稿者と一緒で、妻や彼女のパンチラ等恥ずかしい姿を気付かず露出させ、他人に見られる事に異常に興奮する性癖があります。今回は妻と付き合うようになった出来事を投稿したいと思います。僕は某国立大学を卒業し…

前回の話

今回は、前回の話から約3ヶ月後の11月。美波の大学の友達が遊びに来たときの話。実は一つ話を飛び抜かしたが、僕達は10月に僕の昇格を機に同棲を始めた。勿論、いつでもヤレルようにとかではなく、結婚を意識するようになったから。でも、大したエピソードも無いので割愛させてもらう。同棲して間…

今回は続編と言うよりスピンオフ作品です。

僕が高1の頃の話をします。

僕には2歳年上に姉の葵(あおい)がいる。

見た目は今の重盛さと美や川栄李奈に似ていて、

近所の人からも「かわいいね」と言われていたり、学校でも人気があった。

それが僕の自慢でもあった。

普通に高校生活を送っていたそんなある日、

帰りのバス停で中学時代の先輩にばったり遭った。

その先輩の名は森部。

森部は姉とは中学の同級生だ。

僕と姉は同じ進学校に進んだが、森部は工業高校。

当時のうちの中学校から某工業高校へ進学する人は中学の中でもガラの悪い生徒が多かった。

森部とは部活が一緒で、良くも悪くも可愛がられていて、良く先輩の悪行の見張役で付き合わされていた。

そんな森部も姉のことは「葵ちゃんかわいい」と良く口にしていた。

森部は当時イジメっ子たったが、それが原因で僕はイジメられなかったのかもしれない。

しかし、ヤンキー嫌いの姉からは相手にされていなかったようだ。

なので、姉の人生に同級生という以外で森部との接点などありえないはずだった。

しかし、この日からその人生が変わる…

バス停で気づいたのはむこうが最初だった。

僕は森部に、

「よう」と急に声を掛けられ驚いた。

それは、僕もヤンキーは苦手で、森部だけならまだしも、他に2人いかにもヤンキーって奴が立っていたからだ。

森部はその2人に

「こいつが話してた奴」

と僕を紹介?した。

すると、その知らないヤンキーから

「姉ちゃん可愛いっちゃろ?」

と聞かれた。

僕が「えっ?あぁ…たぶん」

戸惑っていると、

森部から唐突に、

「今度、姉ちゃんの写真とパンツを持って来い!なっ!」

と要求された。

あまりに現実的と思えない要求に冗談かと思い

「いやいや、無理ですよ」

と苦笑いしながら言うと

突然、

グイッと僕の股間に手を伸ばし、玉を握り潰してきた。

「痛っ」

と苦悶の表情を浮かべると

「持ってこなかったら潰す」

と冗談では済まなさそうな握力と強張った顔…

ここで喧嘩しても人数で分が悪い。

僕は

(もう逢わなければいいだけだ)

と思い

「わかりました…」

と渋々答えると股間は開放された。

「じゃあ、よろしく!」

と言い残し笑って帰っていく3人…

正直、かなりムカついたが、僕は家に帰り着くと

(まだ姉が帰宅していなかったので)

姉の部屋に入り下着が入っているチェストから

今は使っていないであろう白の綿パンと中学生頃のフォトアルバムから適当に一枚抜き取った。

普段こんなことをしてバレたら洒落にならないが、今回は紛いなりにも理由がある。

それに、姉が中学に上がってから部屋が別々になり、少しは姉の部屋に興味があった、下着にも…。

翌日…

森部に言われた通り例の物を持っていくか迷ったが、学校でバレた時のことを考えると、姉のパンツなんてカバンに入れて持って行ける訳ない。

それに、どうせ姉のパンツを変な事にしか使わないあいつ等なんかに渡したくない。

なので、持っていくことは止めた。

だが…

「おい!」

校門を出ると背後から威勢のある声で僕を呼び止める声がする。

振り返ると…森部達だ。

僕の考えは甘かった。

僕は帰りのバスさえ別のバス停から乗れば彼奴等に会うことはないだろうと思っていた…が、なんと森部とあの時の2人が校門の影で待っていた。

そして案の定、

「持ってきたか?」

バツが悪い僕は、黙るしかなかった。

しかし、黙っている近づいてきて…グイッ!と再び僕の股間を以前よりも強く握り潰してきた。

「お前、マジで潰すぜ」

どうやら本気のようだ。

マジで痛かった。

痛かったのもあるが、玉が潰れたら結婚できなくなると思ったのと、何より下校時間で他生徒の視線が気になったので、

「家にはあります…」

と思わず返事してしまった。

すると、単細胞生物の考えそうな事で

「お前の家まで取りに行くから(バイクに)乗れ」

と言い出した。

僕はそのまま森部のバイクに乗せられ、自宅まで案内することに…

自宅に着くと

「ここが葵ちゃん家かぁ」

とニタニタなんだか嬉しそう。

そして、僕が姉の写真とパンツが入った袋を渡すと中身を確認してニヤニヤ笑みを浮かべながら帰っていった。

その表情を見るなり、この後あいつらは姉のパンツを隅々まで凝視して、触って、匂いを嗅いで私利私欲のために使うのだろう。

また、姉が姉の知らないところで、工業高校に行った同級生や他のヤンキー等に穢されてしまうと思うと悔しい気持ちと自責の念で一杯になった。

更に、これで終わりるかと思っていた森部の愚行も、この成功した一件を皮切りに“姉のパンツ”だけに留まらず、森部をさらなる性欲の獣へとする結果となってしまう。

姉のパンツを渡してから約1か月後…

あろう事か思わぬ形で姉のパンツが返ってきた。

森部達は何を考えたのか、姉のパンツを思う存分愉しみ尽くすと、僕達の通う高校の正門の前にある腰高のポールに被せて捨てたのだ。

僕は学校に着くなり直ぐにソレに気づいた。

パンツには少し汚れが付いていて、汚されていた。

いつから有るのか分からないが、この後も登校してくる学生の目に必ず止まる位置にある。

しかし今、回収する訳にもいかない、回収すればどんな言い訳をしようと僕が変態扱いされるのは目に見えていたからだ。

ただ通り過ぎるしか無かった。

そして放課後、下校するときには無くなっていたので、きっと教師が回収したのだろう。

そんな日の帰路は、どこかに森部がいるかもと警戒しながら帰ったが、警戒を他所に何もなかった。

帰宅すると姉もそのパンツを見たらしく、その事を親と話していた。

「今日、学校に行くと校門の前に女性のパンツが捨ててあってさ、私も似たの持ってるから何かめっちゃ恥ずかしかった。マジで止めて欲しいよね、あぁいう事するの」

私も似たの…か。

姉はそのパンツがまさか自分の物とは思いもしていない様子。

それもそうだ、普段から下着が見られないようにと、パンツの上から短パンを履いているくらいなのだから。

その話を聞きながら僕は(どうか下着を調べないでくれ)と願っていた。きっとその時の僕の顔は引きつっていたに違いない。

あんなに他人にパンチラとか見られるのを嫌っていた姉なのに、僕の軽率な行動が学校の大部分の生徒に姉のパンツを晒す結果となってしまった。

そして翌日…

下校時に森部が校門前で待っていた。

「乗れ!」

森部は僕にバイクに乗るよう命令した。

何処に連れて行かれるのか不安はあったが、これ以上姉に迷惑を掛けるわけには行かないので素直に同行すると、着いたのは森部の家。

少し拍子抜けした。

バイクを降りると家に上がるよう言われ2階の部屋に通された。

暖色系で統一されたその部屋は、なんと森部の妹の清香(さやか)の部屋。

実は、清香と僕は小学生からの幼馴染みで、今も同じ高校に通っている。小中と可愛く、高校生になった今でもその可愛さは健在で清香を好きな人も多い。当時から市川由衣に似ていると言われてた。

清香の部屋はいかにも女の子って感じで、幼馴染みとは言え同世代の女子の部屋にドキドキした。

部屋の前で立ち止まっていと「入っていいぜ」と森部に言われ、何故か忍び足で中に入った。

そして、森部は奥のチェストを指差すと、

「一番下開けてみ」

と僕にチェストを開けるよう促した。

僕はチェストの中身を想像して、下心も出たせいか何の疑いも無しに開けてしまう。

思った通り!そこには下着が収納されていた。

「取って見ていいぜ」

森部のその言葉につい乗ってしまい、下着の中から光沢ある白いパンツを手に取った

その瞬間、パシャッと何かが光った。

振り返ると再びパシャッ。

何が光ったのかを知るのに時間は掛からなかった。

森部の手にはデジカメがあった。

これから起こる事を考えると急に血の気が引けてきた。

すると、森部は「今度は葵ちゃんの裸が見てぇなぁ!」と、案の定エスカレートした欲求を要求してきた。

当然、

「そんな事絶対無理ですよ」と断ったが、

森部はデジカメの画像を僕に見せつけて、

「この画像を写真にしてお前の学校にバラ撒いてもいいの?」と、

冗談とも取れない表情で脅してきた。

前回のことも考慮すると、きっと本気だ。

この脅しは僕にとってかなり効果的だった。

こんなのバラ撒かれたら人生が終わる…

その当時、自分の保身しか考えれなかった僕は、

「姉の裸を見せろ!」と言う要求を聞くしかなかった。

でも、どうやって裸を見るのか…

森部から姉の裸を見る方法は「覗き」と説明された。

それも単純に風呂に入っている姉を窓から覗くのみ。

森部が何故このような方法を提案したかと言うと、僕(姉)の家の場所を知ってから、葵の裸を覗こうと何度か敷地に忍び込み、姉がお風呂に入っている時に覗こうとしたが、窓に鍵が掛かっていて覗けなかったから。

なので、「お風呂場の窓の鍵を開けとけ」と言うのが森部の言い分。

「じゃぁ、姉が気づいて閉めてしまってもいいんですか?」

と僕が聞くと

「おう、でも見れるまで続けろよ」

というのみで、半ば運任せな作戦だった。

なので、僕も少し軽い気持ちで引き受けた。

姉はいつも19時半頃帰ってくる。

これは森部も調査済み。

姉は帰って来るとまず最初に脱衣場で制服からパジャマに着替え、お風呂の給湯ボタンを押す。

(お湯がきれいな一番風呂に入るため)

湯張りの時間に夕飯を食べ、食べ終えるとお風呂に入る。

だから、姉が帰って来て給湯するときに鍵を閉めなければ、いざお風呂に入る時でも鍵を閉めない可能性は高い。

そして、翌日…

僕は姉が帰宅する前に風呂場の窓の鍵を開け、森部にメールを送った。

時計の針が19時半を指す頃、測ったように姉が帰ってきた。

あと僕が姉を守るのに出来ることは、ちゃんと鍵を閉めてくれるのを祈るのみ。

姉は帰宅すると、いつものように脱衣場に入り制服からパジャマに着替えて出てきた。

姉に変わった様子もない。

僕は(どうか、ちゃんと鍵を閉めていますように)と祈りながらお風呂場の鍵を見に行くと…

ダメだ…鍵を閉めていない!

僕は慌てた。

どうしよう…このままでは姉の入浴が覗かれてしまう。

もしかすると写真まで撮られてしまうかもしれない。そうすれば次は…想像すると怖くなる。

そして、やり場のない罪悪感にさいなまれ始めた。

そうこうしているうちに姉は夕飯を食べ終わり、着替えを取りに2階へ上がっていった。

いよいよその時が近づいている。

この時の僕は、母親から「あんた何でそんな貧乏ゆすりしようとね」と言われるほど不安で体が震えていた。

ドンドンドンドン…

姉が階段を降りてくる足音が響く。

そして、バタンッと脱衣場のドアが閉まった音がした。

(もし鍵を閉めなかったら、森部等に姉の裸を見られてしまう。どうか、鍵を閉めてくれー)

僕はそう祈っていた。

暫くしてシャワーの音が聞こえた。

僕は居ても立っても居られなくなり、母に「最近運動不足だから走ってくる」と嘘をついて外出し、外の様子を見に行った。

玄関を出てお風呂場のある方へ回ると、真っ暗い中に漏れる暖色系の明かり。

そして…人影。

森部も自分の方へ近づいてくる奴が誰かまだ分かっておらず警戒している様子。

そして、それが僕だと分かると指でシーっと合図を送ってきた。

その時、お風呂場の窓から白い湯気が漏れているのが見え、愕然とした。

窓が開いているのだ。

ウチは少し田舎の方にあって、風呂場は通りに面しておらず、また隣が雑木林だったため誰かがそこに居るなんて、姉も想像すらしてなかったと思う。

なので鍵が開いていることに気が付いても、わざわざ閉めなかったのかもしれない。

僕は森部に手招きされ窓の前まで来ると、まだシャワーの音は続いていた。

そして森部に

「おっぱい丸見えだぜ」

と言われ数センチ開いた窓を指で差された。

その言動に促されて窓の隙間から中を見ると突然、姉のおっぱいが僕の目に飛び込んできた。

姉はちょうど髪を洗っている途中で、両手を挙げていた胸は何も隠すものはなく、Dカップのおっぱいがこれみよがしに張り出され、胸の先端にはツンと上を向いたピンク色の乳首までもがはっきりと見えた。

衝撃的な光景だった…

僕にとってはそれが姉であっても、初めて見る大人びた女性のおっぱいだった。

シャワーで髪の泡を流し終わる頃、バレないようにそっと窓をしめた。

その時、森部が僕の股間を指差し

「お前、自分の姉ちゃんを見て勃起してんの!?」

と嘲笑ってきた。

確かに僕の股間は勃起していた。

それまで、姉の身体は何となく気にはなっていたけれども、こんなに大人っぽく成長しているとは思わなかった。

そして森部等は、「これからもよろしく!」と言い残して帰っていった。

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    現在、システムトラブルみたいで評価をタップしても反映されずに、変な文字が表示されます。
    評価の数に関係無く、続編をお願いします。

    3

    2022-01-13 12:41:57

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