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体験談(約 25 分で読了)

【高評価】初めての女性は同じ団地の松本まりか似の18才年上の童顔清楚系隠れ美巨乳人妻でした③(1/2ページ目)

投稿:2023-12-24 04:00:14

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雅治◆GHcSMDY
最初の話

私は大阪在住30才バツイチ会社役員をしています。身長は181㎝で福山雅治と一緒なので【仮名】雅治としておきます。これまでにヤリまくった女歴をここに書かせていただきます。印象の強かった女性を思い出しながら書いていきますので、反響が良ければ続編も考えています。もし続編が気になる方は文末の評価…

前回の話

皆さん、お久しぶりです。私は大阪在住30才バツイチ会社役員をしています。身長が181㎝で福山雅治と一緒なので【仮名】雅治としておきます。ちなみにカラオケの十八番は『GoodNight』です(笑)さて今回で9話目になります。いつもたくさんの評価をいただいてありがとうございます!皆さ…

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皆さん、お久しぶりです。

私は大阪在住30才バツイチ会社役員をしています。

身長が181㎝で福山雅治と一緒なので【仮名】雅治としておきます。ちなみにカラオケの十八番は『GoodNight』です(笑)

さて今回で10話目になります。

いつもたくさんの評価をいただいてありがとうございます!皆さんの評価を多くもらえると次回作への意欲が湧きますので、この体験談を最後まで読んだらいっぱい評価お願いしますね。

このサイトで今まで3人の女性との体験を書かせていただきました。気になる方はそちらの方もぜひ読んでみて下さい。それぞれ3人ともエロいので楽しんでもらえますよ!!

では、まりかさん編、第3話のスタートです!

「んんんっ…はぁ、はぁ、雅治くぅん、レロレロ…あっん!あっ!あっ、やぁん♪…また、ぉっきく、かたく、はぁ、なってるぅ……すごぃやん…」

まりかさんと私は、私の4発目の射精とまりかさんの3回目の絶頂を終えてシャワーを浴びに風呂場にやってきました……

朝から以前から憧れだったまりかさんと夢のような時間を過ごしてて、時間はもう昼過ぎになっていました。

優しいまりかさんに体を流してもらい、その後まりかさんのシャワー姿を見ていると、私のチンポはそれだけで再び固さを取り戻し始めて、お互い濡れたまま抱き合って夢中でキスをしていました…

「はぁ、はぁ、まりかさん、僕、またまりかさんに入れたいよ…ここで入れていい??」

「あっん♪雅治くぅん…お風呂じゃなくてベットに行かない?ここだとゆっくりできないでしょ??」

「う、ぅん…」

「もぅ、セックスにハマっちゃった??今日だけなんやからあんまりハマっちゃうと明日から困るで…」

まりかさんは今度は身体を拭いただけで素っ裸のまま私の腕に手を組んできて、大きなおっぱいを押し付けながら一緒に寝室へと移動しました…

寝室に戻ってすぐにでもまりかさんに入れたい私は、私に腕組みしているまりかさんを後ろから羽交締めにして、まりかさんの大きなおっぱいを後ろから鷲掴みにして荒々しく揉みながら小振りのお尻にギンギンのチンポを押し付けて…

「まりかさん!はぁはぁ、今度はバックで入れたいよ…まりかさんを後ろから突いてみたい…」

「きゃぁ!!あっん、雅治くぅん…ちょっと待って、はぅ、慌てないでぇ…少しわたしの話も聞いてくれる?」

「はぁ、はぁ、まりかさん!待ってって、無理だよ、早くセックスしようよ…まりかさんの身体を僕の好きにしていいって、さっき言ったじゃないですか…」

私は後ろから抱きついたまま強引にまりかさんをベットまで押しやって、「きゃあぁぁ!」と抵抗するまりかさんをベットに押し倒して、うつ伏せに倒れたまりかさんのお尻を掴んで引っ張り上げて四つん這いにすると…

「やだ、雅治くん、やめて!!違うの!違うの!!」

私は手を前に投げ出して上半身だけをベットにうつ伏せて、お尻だけが高く持ち上がったまりかさんの腰を片手で持ちながら、反対の手でギンギンのチンポを握ってまりかさんの入り口を探しながら…

「そんな事言って、僕のちんちん入ったら気持ち良くなるんですよね…またセックスで一緒に気持ち良くなりましょうよ…」

腰を振って逃げようとするまりかさんを押さえつけながら、私はとうとう入り口を見つけたので腰を押し出してチンポを挿入しようとすると……

「やだぁー!!!そこ!お尻だってばぁ!!痛い!!痛いやん!!」

まりかさんが真剣な声で怒ったので、私はふと我に帰って、慌ててまりかさんから離れて…

「まりかさん、ごめんなさい!!すみません!」

まりかさんは体勢を整えてベットの上に立ちあがると、膝立ちしている私を見下ろしながら…

「コラァー!!待ってって言ったやん!!好きにしていいって言ったけど、わたしは雅治くんのオナホじゃないねん!!さっき言ったよね。セックスは相手を思いやる事だって…」

「……は、はい」

私は全身の力が抜けて崩れ落ちて、正座の状態で泣きそうな顔でまりかさんを見上げています……

「わたしは雅治くんの初めての人やんね?」

「……ぅん」

「だからわたしは初めての相手として雅治くんに、セックスはただ入れて精子を出すだけの行為ではない事を伝えたかったの……」

「雅治くんがこれから出会う好きになった女性を、心から身体から愛し合えるように、ちゃんとしたセックスを知って欲しかったの…わかる?」

「……はい」

「それがわたしの出来る大人の責任だってさっき思ったの…わたしの事を大好きだって言ってくれた雅治くんに、わたしなりのお礼のつもりで…」

「初めは雅治くんのおちんちんがすごく大きくて固くて…わたしも興奮しちゃって、あんな事になっちゃったけど……今からもう一度最初からエッチを教えてあげるから……わたしの出来る範囲で、雅治くんがこれから出会う素敵な人と、素敵な時間を過ごして欲しいから……」

まりかさんは初めはマジに怒ってたけど、最後にはまた優しい顔で屈みながら私を優しく抱きしめてくれて…

「まりかさん、ホントに大好きです…さっきはごめんなさい…」

「わかってくれたらええわ…わたしも少し調子に乗ってたとこがあったからお互い反省やね…」

まりかさんは私の手を引いてベットの枕元に移動して、壁に枕を立てると私を枕にもたれさせて……

「じゃあ、今からまりか先生のレッスンを始めるからね♪…」

まりかさんは私に跨ってゆっくりと私に覆い被さり、私の手を握ってから顔を近づけてきてキスをしてきました…

「ちゅっ、ちゅっ……」

まりかさんは舌を差し込まない軽いキスで軽く口を開きながら優しいキスを続けていきます……

「チュッ♪…チュッ、チュッ……ちゅっ♪」

そのままキスを続けてると繋いでた手が強く握られたので、私は合図と思い唇を開いてまりかさんの薄ピンクの唇の中に舌を差し込んで吸い付いていきます…

「はぅ♪……チュパ、レロレロ……ぁぁ、チュルチュル……雅治くぅん、、レロレロ……そぅ、ちゅ、チュッ、優しく、はぁ、イヤらしく、丁寧に、舌を、レロレロ、絡ませてぇ……はぁ、はぁ…」

「はぁはぁ、まりかさん…レロレロ、すごい、チュルチュル、キスだけで、レロレロ、興奮します、はぁはぁ」

「そうやで……チュッ、レロレロ…キスは、お互いの、チュル、エッチの扉を開く、はぁはぁ、のに、すごく、レロレロ、大事やねん、はぁ、はぁ、レロレロ…だから、はぁはぁ、いっぱぃ、レロレロ、してあげるんやで……チュッ、ちゅっ♪」

私はまりかさんの手を離すと背中に回して抱き締めながら、長い間まりかさんとのキスに夢中なって、ずっとまりかさんのピンクの長い舌を吸ったり、舌を絡めたり、止められないぐらい興奮していました…

10分ぐらいお互いの舌を絡め合っていると、まりかさんから唇を離してきて……

「はぁ、はぁ、すっごいね…わたしも興奮してるわ…もっとしてたいけど次に進むね…」

まりかさんはそう言うと私から少し体を離して大きなおっぱいを突き出して…

「ほら、雅治くんの大好きなおっぱいやで♪おっぱい触ってくれる??」

「うん…こうかな?」

私は改めて触ってと言われて緊張しながら両手を伸ばしてまりかさんのおっぱいを揉み始めます…

まりかさんは優しい目で緊張しながら真剣な目でおっぱいを揉んでいる私を見つめながら…

「あっん♪そぅ、始めは優しく、はぁ、ゆっくり大きく、揉んで…はぁはぁ…」

「雅治くぅん、じょうずやでぇ…あっあっ♪…そぅ、その優しい手つき、はぁはぁ…きもちええよぉ…」

「はぁはぁ、まりかさんの胸、おっきくて柔らかい…はぁはぁはぁ、すごい、すごい…」

「あっあっ♪雅治くんの手も。。きもちぇぇよ…感じちゃうわ…はぁはぁ…」

「はぁはぁ…まりかさんの胸って…何カップあるの??身体細いのに、すごく大きいから…」

「ぁぁ、、えぇよ…きもちぇぇよぉ、雅治くぅん♪……はぁはぁ、わたしのおっぱい??は、Gカップやでぇ、はぁはぁ…」

「うわぁーGカップって、まりかさん小柄なのにマジやばいですねぇ…ホント凄いです!!」

「うふっ♪気に入ってくれたかな?はぁはぁ、じゃあ、今度は、はぁはぁ、あっんっ、もぅすこし…強く揉んで……雅治くんを……あっあっ♪♪…いっぱい…感じたい…のぉ…」

「うん、まりかさん、こう??これぐらい??痛くない??」

私は5本の指に力を入れて少し強くまりかさんのGカップのおっぱいを揉んでいきます……

「はぁぅ!!そぅよ…ええよぉ…雅治くんの手、きもちええよ…あっあっ、ぃぃ、とっても、しあわせ気持ちだよぉ…雅治くぅん♪」

「はぁはぁ、まりかさんっっ!!僕、まりかさんが、ふぅふぅ……大好きだよ…あーっ!!まりかさんのおっぱい、柔らかいよー!!凄いよー!!」

「あっあっ!!雅治くぅん、うれしぃ♪もっとぉ〜もっとしてぇ…はぁはぁ、もっとぉ、はげしくぅ…そう!!めちゃくちゃにしてぃぃからぁーー!!ぁぁあああ!!!」

段々興奮してきた私は、まりかさんのGカップのおっぱいの形が変わるぐらい激しく揉んでいきます……

「雅治くぅん!!ぁぁあああーー!!ぃぃ!!ええよぉ〜は、はげしぃー!すごぃすごぃよぉ〜!!あっあっあっあっ、はぁぁぁぁ!!きもちぇぇよぉ〜!!」

するといきなりまりかさんはおっぱいを激しく揉んでいる私の両手首を掴んで一旦手をおっぱいから引き剥がしました……

「まりかさん!!えっ?!どうしたの?また痛かった?ごめんなさい…」

私は興奮して激しく揉んでいていきなり手を掴まれておっぱいから引き剥がされたので、ビックリして謝ってしまいました…

「はぁはぁ…雅治くん、はぁはぁ、違うのぉ…痛くなかったよ…すっごく、気持ちよかったよ♪はぁはぁ、まりか先生がエッチの仕方を、はぁはぁ、、教えてあげるって…言ったやんね??」

「うん、まりかさん…って今のはダメだったの?力入れすぎたかな?」

両手首をしっかりまりかさんに握られたまま私はどうしたらいいかわからない表情でまりかさんの目を見つめます…

「ううん、雅治くん、違うの…優しいのも、激しいのもわたしはすっごく気持ち良かったで♪…でもね、女の子の身体と心って雅治くんが考えてるよりもすっごくすっごくデリケートやねん…だから女の子を触る時には強弱をつける事を忘れないで…」

「強?弱?をつける?」

「そう!強弱は絶対忘れたらあかんで♪セックスには必ず必要やからね!言葉だけじゃ理解しにくいと思うから、今からのわたしとのエッチで少しずつわかってくれたらええからね…」

そしてまりかさんはからGカップおっぱいを下から持ち上げて私の目の前に持ってきました……

「さぁ、雅治くぅん♪……いっぱい舐めてええよ…その代わり強弱を考えて舐めてね…」

「うん!」

私はゆっくり舌を差し出して、恐る恐るまりかさんの右乳首に舌先を当てて、ゆっくりと転がし始めました…

「ぁん♪そぅ、やでぇ…やさしくね……ぁぁ、ぁぁ、ぅぅぅ…はぁはぁ、ぁんぁん、きもちぃぃ……雅治くぅん、じょう、ず、やん…はぁはぁ、もっと、もっと…つぎは、はぁはぁ、左もぉ…おねがぃ♪」

私は右乳首から舌を離すと左乳首も同じように舌先だけで優しく乳首を転がしていきます…

「すごぃ、じょうず…やん♪…はぁはぁ、雅治くぅん、きもちぇぇよ……ぁぁ♪ぃぃ…はぁはぁ、ぁんぁん、ちく、び……きもちぃぃ…はぁはぁ」

私はまりかさんから聞いた通り、舌先だけで焦らすようにまりかさんの固くなってきた両乳首を交互を優しく転がしていきます……

「はぁはぁ……雅治くぅん、ぁぁ…次は、吸ってぇ…ちく、び…はぁはぁ。、、吸ってぇ…」

上目遣いにまりかさんの反応を見ていた私は、次の指示が出たので両手でまりかさんのGカップおっぱいを下から持ち上げて、真ん中にある硬く尖り始めた両乳首を交互に音を出しながら吸い始めました……

「チュパチュパチュパ!!チューチュー!!はぁはぁ、まりかさん、チュパチュパ…固く…なってる!まりかさんの乳首……チューチュー!!美味しいよ!」

「やぁぁあああ!!!雅治くぅん、なんでぇ??なんで……はぁぁぁぁ!!うますぎぃ…やん♪…はぁはぁはぁはぁ、わたしの…おっぱい、美味しいのぉ??ぁぁあああ、もっと……もっと、吸ってぇーー♪♪」

私は夢中でまりかさんのGカップおっぱいを吸い続けて、まりかさんの感じてる反応が余計に私を興奮させて……

まりかさんからは乳首を吸うように言われただけでしたが、自分から本能的に口の中でまりかさんの勃起した乳首に向かって舌先を動かして、さらなる刺激をまりかさんの敏感な身体に浴びせ始めていきます…

「ちょ!!雅治くぅん、それって、ダメなやつ、やんーー!!!はぁはぁ、はぁぁぁぁーきもちええよぉ〜!!すごぃすごぃすごぃ……雅治くぅん、じょうずすぎやん!ちょっと!!雅治くぅん、とめてぇーー!!きもちよすぎるのぉーー!」

本能で無我夢中で舌を動かした私は、まりかさんの反応が予想以上でさらに興奮してきましたが、まりかさんから止めてと言われた為に慌てて乳首から口を離しました……

「はぁはぁはぁはぁ、まりかさん、大丈夫??僕、変な事しちゃった??はぁはぁ…」

「はぁはぁ、ちがぅのぉ…雅治くん、じょうずすぎて…きもちよすぎて……もぅ、吸ってって言っただけやんか…舐めるんわ……反則やでぇ〜!!もぉーー!!」

「でも雅治くんはわたしの反応を見て考えてやってくれたんだよね??すごいやん♪…ビックリしたし、めちゃくちゃ気持ち良かったで♡」

「じゃあ、雅治くん、覚えるの早いからもうひとつ教えてあげるね♪その代わりわたしが気持ち良すぎるから止めてって言ったらストップやで♪」

まりかさんはそう言って私の両手をとってGカップおっぱいを下から持ち上げるように導びくと、真ん中にある固く尖った乳首は私の唾液で艶やかに光っていました…

「雅治くぅん、また乳首をお口に含んでくれる??」

私はまりかさんに言われた通り右乳首を口に含みました……

「ぁっ♪そぅやでぇ…そして口の中で歯を立ててやさしく乳首を軽く噛んでみて…」

噛むと言う行為に私はドキドキしながら言われた通り優しくまりかさんの右乳首に歯を立てました……

「ぁんっ♪あかん、ちょっと強いかも…もう少し優しくやって…はぁはぁ…そぅ、それぐらいで…ええよ……じゃあ、次は、そのまま歯を立てながら……はぁはぁ…さっき、みたいにぃ…吸いながら、舌で先を舐めて…そしておっぱい揉んで……4つ、はぁ…同時にできるかな??雅治くぅん、わたしを…いっぱい気持ち良くして……」

まりかさんがお願いした瞬間、まりかさんを攻めたくて、感じさせたくてガマンしていた私は、4つの同時攻撃をまりかさんの右乳首に集中させました……

「はぅ!!!!くぅぅぅぅ…あっあっあっ!雅治くぅん、あっあっあっあっ!!すごく、はぁはぁきもちええよぉ〜!!!雅治くぅん、雅治くぅん、雅治くぅんーーん!!!なんで?なんで??なんでぇ…そんなにぃ…じょうずなん〜!!きもちよす、ぎ、るやんかぁ〜!!はぁぁあああ!!!」

まりかさんは私の4つの同時攻撃に敏感に感じすぎて上から私の様子を見る余裕もなくなり、顎を突き出して右手の甲を口に持っていき、折り曲げた自分の指をこれ以上大きな声を出さないように噛みながら、もう片手の手で私の頭を抱きしめて、込み上げて来る快楽を我慢しようと耐えているようでした……

「ぅぅううう…ふぅふぅふぅ……ぁぁあああ、雅治くぅん、あかんって…はぅはぅはぅ。、。がまんでき……なぃ…ぅぅぅ!!!はぁぁぁぁ!!雅治くぅん!!みぎちくび、あかんってぇーー!!!!」

まりかさんはヒクヒクと小刻みに震え始めてまた絶頂を迎そうになるのを必死に我慢していました……

すると私は「右乳首あかん」とまりかさんが言ったのを勘違いして、右乳から口と手を離したかと思ったら、すぐに左乳首に4点攻撃を浴びせていきました……

「ふぅぅんんんん!!!ちがっっっ!!はぅうぅ…ふぅふぅ……雅治くぅん!!ぁぁぁぁ……きもちええよぉ、ひだりも……ヤバいってぇーー!!」

指を噛んで我慢しながらもまりかさんの敏感な身体はドンドン絶頂に上り詰めていきます…

私も夢中でまりかさんのGカップを揉み、左乳首に吸い付きながら、乳首の根元に歯を立てて、乳首の先を舌で転がしています。

目の前では自分が今まで憧れていてオナネタにまでしていたまりかさんが自分の愛撫でエッチな声を出して淫らに乱れている状況に興奮が止まらず、すでにチンポはギンギンに膨れ上がっていました…

もうすぐ乳首だけで絶頂を迎えようとしているまりかさんは、私の左乳首への4点攻撃が浴びせる快楽に心が陥落してしまい、咥えてた指を吐き出すと私の頭を両手できつく抱き締めてGカップのおっぱいに思いっきり押し付けてきました……

「やぁぁあああ!!!雅治くぅん!雅治くぅん!もぅあかんーーー!!!イッちゃぅ!イッちゃぅ!!ゆるしてぇーーー!!もぅあかんってーーむりぃぃぃぃ!!!」

まりかさんの全身に絶頂による痙攣が始まろうとした瞬間、Gカップのおっぱいに埋もれて息が出来なくなった私は左乳首から強引に口を離し、まりかさんの抱き締める力よりさらに強い力でまりかさんから身体を離しました……

「はあはあはあはあはあ…まりかさん、ごめんなさい…息が、はぁはぁ……出来なかったよ……」

絶頂でおかしくなる手前で無理矢理止められてビックリしたようなまりかさんでしたが、私の苦しそうな顔を見てまた優しい表情になって……

「雅治くん、ごめんなさぃ…はぁはぁ、私がきつく抱きしめすぎたね。。。大丈夫??」

「はぁはぁ、大丈夫です。僕もまりかさんのおっぱい、気持ち良すぎて夢中になり過ぎました…はぁはぁ」

「気持ち良くなってくれたんだね♪わたし、うれしぃよ!!って、雅治くん、ホンマに初めてなん??上手過ぎて、ホンマにヤバくて…エッチの素質あるんとちゃうん…乳首だけでイッちゃぃそうやったやん…」

「当然、初めてですよ…初めてが大好きなまりかさんで興奮しっぱなしです……」

「ぅふ♪ありがとう♪…じゃあ、次のステップに進もうか…雅治くんはAVとか見てオナニーするの??」

「えっ!?あっ、はい。します…最近はまりかさんばっかりでしたけど…」

まりかさんは、照れながら答える私を優しく抱き締めながら……

「かわぃぃ♪全然恥ずかしい事じゃ無いから大丈夫だよー!!わたしだってするからねー。じゃあ、女の子のあそこをじっくり見た事ある??」

「そ、それは、ないです、。はい……」

「そうやんねー!じっくり見たい??」

「はい、まりかさんさんの……見たいです…」

「ぅんぅん、見たいやんねぇ…じゃあ、場所変わってくれる??あと、雅治くんの携帯持ってきてくれる?」

私はリビングに行って携帯を持って戻ると、まりかさんは枕にもたれて細い脚を伸ばして待っていました…

そして私が近づくと優しく微笑んで私に向かって両足をM字に開いてマンコを曝け出します……

「ほら、雅治くん♪わたしのおマンコ…いっぱい見てええよぉ…」

私は真剣な目で興奮しながら頭を下げて体勢を低くするとまりかさんの足の間に入り、顔をまりかさんのマンコまで20㎝ぐらいまで近付けました…

「はぁはぁ、これが、まりかさん、の、おマンコ…」

「そぅやで…これがわたしの……おマンコやで…雅治くぅん、携帯のライト付けて…明るくして、いっぱい見ても、、えぇょぉ…」

とまりかさんは両手をマンコに持っていき、私によく見えるように乳首舐めで感じ過ぎてお尻まで汁が垂れてるぐちゅぐちゅマンコを大きく広げていきます……

私はまりかさんに言われた通り携帯を操作してライトを付けて、丸見えになったまりかさんのぐちゅぐちゅマンコに興奮した私の息が感じるぐらいに顔を近づけて…

「まりかさんの……おマンコ、よく見えます…はぁはぁ…すごいすごい、エッチすぎるよぉ〜まりかさんのおマンコ……」

「ぁぁぁ…雅治くぅん、よく見てぇ…これが膣やでぇぇ…ここに、はぁはぁ、雅治くんのおちんちんが…入ってたんやで…わかるぅ??」

「はい、はぁはぁ、まりかさん…ぱっくり穴が、空いてて…中までよく見えます。」

まりかさんは次に右手でクリトリスの上を手前に引いて皮をめくり、左手でクリトリスを指差して…

「雅治くぅん、はぁはぁ、ここがね…クリトリスって…ぃぅの…男の人の、おちんたん、みたいなとこやで…はぁはぁ、わかるかな??」

「うん、まりかさん、はぁ、はぁ、よく見えるよ…皮みたいなのが捲れて可愛い豆みたいなのが見えてるよ…」

「そぅ、それがクリトリスやでぇ…はぁはぁ、クリトリスはね…ホントに敏感で軽く触られただけでも、すっごく感じちゃうねん…その代わりキツくとか、はぁ、激しく触られるとすっごく痛くて…はぁはぁ、だから雅治くんもクリを触る時には、絶対に優しくしてあげてな。はぁ、どんなに女の子が感じてても調子に乗って激しくしたらあかんで…絶対やからね…」

「うん、まりかさん、約束するよ…クリトリスは絶対に優しくだね…」

「そぅ、雅治くんは優しいからわかってくれるやんね…」

「うん、後、まりかさん、膣の中から汁がいっぱい出てきてるよ…すごくドロドロしてる…」

「ヤダぁ…♪雅治くぅん…それはね、女の子が感じてる時に出て来るの…汁がいっぱい出るとヌルヌルになっておちんちんが入りやすくなるんやで…」

「それじゃあ、雅治くぅん、指入れてみる??」

「入れたい、まりかさんの中に入れてみたい…いいの?」

「ええょぉ…その代わりAVみたいに激しくするのは絶対にダメ!あれは演じてるだけで、普通の女の子にあんな事しちゃうと痛くて痛くて、爪が伸びてたりすると膣を傷つけて血が出ちゃう事もあるの…だから指の出し入れはゆっくりで指の腹の部分で膣の中を擦るのが重要なんやで…じゃあ、雅治くん、手のひらを上に向けて、中指を真っ直ぐにしてゆっくり入れてごらん♪」

「う、うん、手のひらを上に向けて、中指だね。こうかな?あっ、入ってく、入ってく、まりかさんの中が僕の指に吸い付いて、あったかいよ…すごいよー!!」

「あっん♪あっあっあっ…ぁぁぁ…雅治くぅんのゆび、やさしくて…きもちぇぇょぉ…ぉくまで、ゆっくり、ぃれて、はぁはぁ…」

「ゆっくり優しくだね…あああ、半分入ったよ。まだまだ入るよ、まりかさん!!」

「はぁはぁ、全部、ぉくまで…あっあっ…そぅそぅ、はぁぅぅぅぅ!!!!ぉくぅーー入ったでぇ…雅治くん、きもちぇぇよ…次は…手前まで、ゆっくりと、はぁはぁ、、ぬぃてぇ…」

「あああ、まりかさんのおマンコ、僕の指に吸い付いて…抜こうとするのに、吸い付いてくるよ…はぁはぁ」

「ぁぁあああ!!雅治くぅん、手前まで抜いたら、また、奥まで、はぁはぁ、ぃれて♪」

私は不安ながらもまりかさんと呼吸を合わせてゆっくりゆっくりと何度もまりかさんのマンコに指を出し入れします…

「雅治くぅん、はぁはぁ、すっごく…やさしいでぇ…ゆびぃ、きもちぇぇよぉ…はぁはぁ、今度は、Gスポットを、ぁぁぁ、教えてあげるわ…」

「指を…はぁはぁ、第二関節まで入れてくれる??ぅんぅん、そぅ、はっはっ、そのまま、指を曲げてぇ…はぁはぁ、膣の上の部分のぉ…ザラザラしてることぉ、そこぉやさしく擦ってぇ…」

「あっ、はいはぁはぁ、ここから指を曲げて、こ、ここですか??ホントだ!まりかさん、ザラザラしてます!!」

「いやぁぁ!!あっ!あっ!そこぉぉー!!!はぅはぁはぁはぁ…強くしたらあかん…あっあっあっあっ、そぅそぅそぅそぅ…ゆっくり優しくぅぅぅぅ、ぁぁぁ…じょぅずぅ、はぁーんっっっ!雅治くぅん、そこがGスポット…きもちぇぇよぉ〜!!!」

「はぁはぁ、ここが、まりかさんのGスポット、はぁはぁ」

「んっ、んんんん!!はぁはぁ、そこがGスポット…やで…ぁぁあああ…はぁはぁ、雅治くぅん、一度指を抜いて…ぁんぁん♪」

私はまりかさんに言われるがままにマンコから指を抜きました…私の中指にはまりかさんのドロドロの汁がべっとりと付いていて、携帯の光に照らされていやらしい匂いを放って光っていました…

「じゃあ、雅治くん、今度は指を2本。中指と薬指を揃えながら入れてもらってええかな??」

まりかさんはさらに膝をM字に大きく開いていやらしい汁が溢れてるマンコを私に突き出してきます…

私はライトの付いた携帯を片手に覗き込むようにまりかさんのマンコに顔を近づけて、指を2本揃えてゆっくりとマンコに入れていきます…

「あっん♪2本、はぁはぁ、そぅ、ゆっくりほぐすように、ぁぁぁ…もっとぉゆっくり大きくぅ…ぇぇよぉ…雅治くぅん、じょうずやでぇ、はぁはぁはぁぁぁぁ…」

「あっあっあっ…きもち、、きもちぇぇよぉ…雅治くぅん、きもちええよぉ、次はそのまま中で指を、あっ、あっ、円を描くように、はぁはぁ、ぐるぐる、まわしてぇ…おマンコ…はぅはぅ…いっぱい掻き回してぇ!!」

私はまりかさんに言われた通り、ゆっくりの指の出し入れをしながら、円を描く動きを間に入れて、まりかさんのグチュグチュマンコを掻き回していきます…

「はぁはぁ、すごい、まりかさんのおマンコ。グチュグチュで、はぁはぁ、いやらしい音いっぱい出てるよ。」

「ひやぁ!!はぁぁぁぁ!!!雅治くぅん、ゆびぃ!!きもちぇぇよぉ〜!!ぅごぃてるぅ、ぅごぃてるぅ!あっあっあっ、雅治くぅんにぃ〜…ぐちゅぐちゅ、されてるのぉー!!あっあっあっあっ!!!Gスポットにも当たってるぅ!!!!すごぃすごぃ、はぁぁああ!!!」

「はぁはぁ、最後に、あっ!あっ!クリちゃんを舐めてぇーもぅ、ガマンできへんのぉ…雅治くぅん、イカ…せてぇーー!」

「うん、まりかさん、いっはい気持ち良くなってね!」

私はまりかさんの皮が捲れたクリトリスに舌を伸ばして舌先で軽い刺激を与えながら、同時に指でグチュグチュマンコを優しく掻き回します…

「ぁぁあああ!!!きもちぇぇよぉー!雅治くぅん、じょうず、じょうず、じょうずやってぇーー!!!はぁっ!はぁっ!はぁっ!もぅあかんあかんーー!ガマンできない!!!ィク!ィク!ィク!あかんあかん、あかん!!雅治くぅーーん!!!イッちゃうーーーぁぁぁぁあああ!!」

私のクリトリスとマンコへのダブル攻撃で、まりかさんは大声を出して顎を突き出し、ビンビンに固くなった乳首が先にあるGカップのおっぱいを大きく震えさせながら、両手でクリを舐めてる私の頭を押さえつけたまま絶頂を迎えました…

「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…はぅ、はぅ、すごぃ……はぁはぁはぁはぁはぁはぁ……ヤバぃ…ぃぃぃぃ…」

「まりかさん!!大丈夫??痛くなかった??」

「大丈夫、やで、はぁはぁ、雅治くん…はぁはぁはぁ…すごく、、じょうずやったで……はぁはぁ」

「まりかさん!!!僕、もうガマン出来ないよ!!早くまりかさんの中に…入れたいよ…」

「うん、はぁ、わたしもやで。もう、授業も終わりやから後はいっぱい好きにしてええよ…」

「好きなように……」

「雅治くんがわたしにして欲しい事、なんでもしてあげるで…」

「じゃあ……バックで、いいですか?」

「うふふ♪…そうやったね、うん、ええよ♪…」

笑顔でそう言うと、まりかさんは少しだけ恥ずかしそうにしながらベッドの上で私にお尻を向けるようにして四つん這いになってくれました…

私は四つん這いになって挿入を待つまりかさんの姿を見てさらに興奮してきました…

細くて無駄な肉もない白い裸体の背中から肩甲骨が綺麗に浮き出ていて、絶頂で汗をしっとりと掻いて光っている小振りで切れ上がった形の良いお尻、そしてまりかさんの早く挿れてと言わんばかりにぐちゅぐちゅに濡れたいやらしいマンコ…

私はたまらずまりかさんのお尻に手を伸ばし、そのまま鷲掴みにしてガチガチに勃起した固いチンポをまりかさんのマンコの入り口に当てました…

そしてゆっくりと腰を前へ進めまりかさんのぐちゅぐちゅマンコにチンポを挿入していきます……

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(2020年05月28日)

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