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【高評価】5歳、年上の従姉の妻の先輩から托卵のお願いをされた

投稿:2025-11-26 09:37:52

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名無し◆MUV5GUA(20代)
最初の話

私は、ヒロ。30歳。子供のころから、ヒロ、ヒロくんなどと呼ばれています。妻は、5歳、年上で名前は亜衣。4歳の娘と1歳の息子がいます。妻の亜衣は、従姉。私の父の兄の娘です。13年前の10月からの話になります。高校2年生で17歳の私の家に、亜衣が4年生の看護大学へ通うために3年半前から住むよ…

前回の話

年が明けた2月。私の入試の時は、前期日程と後期日程の2回の試験がありました。2月の末に試験のために両親の地元へ行き、伯父さんの家に泊めてもらうことにしました。夕食を食べようとすると、163センチでスレンダーな亜衣が、病院から帰ってきて。「ヒロくん。いらっしゃい。試験、ガンバってね」私の横で夕…

社会人1年の24歳の時に亜衣と結婚をして、3部屋のアパートに住むことになりました。伯父さんからは、一緒に住まないかと言われましたが、亜衣が。

「私たち、新婚よ。二人だけでラブラブな生活をしてみたいの。ネェ。ヒロくん。エヘヘ」結婚式が決まると、5歳、年上の亜衣が、私に甘えるようになり、私と一緒にいる時には、ベッタリとくっついて離れることがなく、そんな亜衣を見て、渋々、伯父さんが納得しました。

「何よ。亜衣。5歳、年下だから、カッコ悪いって、言っていたのに。本当は、ヒロくんのことが大好きだったのね」伯母さんも呆れてしまうほどでした。

二人で暮らし始めると。

「ヒロくん。あのお正月にみんなの前で私にプロポーズした時のこと覚えている?」亜衣に聞かれて、《覚えているよ》答えると。

「今まで、お付き合いをした女の子は、いないって言ったわよね。変よ、ヒロくんが高校2年生の時に、私に《彼女にフラれた》って言ったわよ。丁度、私もフラれていたから、よく覚えているの。ウソを言ったでしょう」亜衣が、イジワルそうな目で聞きました。

「そんなこと言ったかな?覚えていないけど」私が、とぼけると。

「アラッ。白々しいわね。まあ。結婚をしたので許してあげるね。チュ」亜衣が、そう言うと、私の頬にキスをしました。

亜衣は、看護師なので、夜勤、休みの日に出勤など、一緒にいることができることは、それほど多くはないのですが、食事は、まめに作ってくれました。夜勤の時には、夕食を作っておいてくれて、《きちんと食べてくださいね》こんな手紙を置いてくれます。

たまに休みが一緒の日には、一緒に買い物に出かけると、この時に私は、182センチになっていて。

「ヒロくん。背が、また、高くなった?こうしちゃうわ。アハハ」私の腕をつかんで、ぶら下がり、大笑いをしていました。

夜の生活も、週に3度は、欠かさずしていて。

「ヒロくん。疲れていない?今日、お願いしてもイイかな?」私の横で、眠る亜衣が甘えた声で言ってきます。

163センチ、スレンダーな亜衣のパジャマを脱がすと、形の崩れていないDカップ、それに、いまだにツンと上を見ている乳首が現れます。Dカップを揉み、亜衣が感じてくれる、乳首を強めに吸い、軽く噛んでやると。

「アァ~ン。感じちゃうわ。それっ」私の頭を抱いて、甘い声を上げます。裸にして、お腹にキスをして、毛の薄い女性自身のワレメに舌を這わせると。

「ハァ~。ハァ~・・気持ちイイわ。優しくて」太腿を震わせて感じて、女性自身の入口を指で撫で、舐めていると。

「イイ。イイ~・・中に指を入れて!」感じている声が大きくなり、亜衣の中に指を入れて、始めはゆっくりと、そして、徐々に動きを速めると、亜衣の中から、感じている液が溢れ出てきて。

「アァ~・・イイ~!・・もっと。お願い!」お尻を高く浮かせ、震わせて感じます。私が指の動きを止めると、高く浮かせたお尻をベッドの上に落とし。

「フゥ~・・すごく良かったよ。今度は私が。エヘヘ」含み笑いをして、私をベッドに寝かせると、私自身を握り。

「やっぱり、大きかったのね。このオチンチン」そう言って、口の中に入れてくれます。慣れてきたのか、私自身を喉の奥の方まで入れてくれ。

「ゲホォ。ゲホォ・・苦しい」むせて咳をしていました。私が亜衣の上になり、私自身を亜衣の中に入れようとすると。

「早く、赤ちゃんができるとイイね」私にキスをして言います。亜衣は、このころになると、以前にも増して感じている液の量が多くなり、私自身が亜衣の奥深くまで入り。

「ダメよ・・奥ばかり、イジメないで・・アァ~!」口では、そう言いますが私の腰の動きに合わせて、感じています。亜衣の両手と両膝をベッドにつかせて、私自身を後ろから入れ、パンパンと亜衣のお尻を鳴らすと。

「そこ。そこっ。イイの・・イッパイ、突いて」こんなことまで、言うようになっていました。そして、このころの亜衣は、私の上になることを。

「ヒロくんを見下しているようで、イヤッ」こんな風に言って、拒みました。

亜衣を、また、ベッドに寝かせて、私自身を亜衣の中に入れ、激しく腰を動かすと。

「ダメ~・・頭が・・真っ白・・もう、終わって・・アァァ~!」私をしっかり抱きしめて、大きな声を上げて感じてくれ、その声を聞きながら、亜衣の中に精子を出します。

「エヘ~。今日も、大きな声を出してしまったわ」照れくさいのか、そう言って、顔を私の胸に埋めてきます。

「ヒロくん。女の人が、イッパイ感じて、頭が真っ白になったり、身体中がシビれるの、イクっていうことだと知っていた?」亜衣は、どこから聞いてきたのか、こんなことを言いました。私は、高校3年の時にヤンキーな女の子たちと、AVを観ていて女の人が口にしていたのと、知っていましたが。

「あぁ。聞いたことがあるよ」少しとぼけて答えました。

「そうなの。私、多分、気持ちが良くて、イクっていうことになっていると思うわ。恥ずかしい」両手で、顔を覆ってしまいました。

「ネェ。これから、私がそうなった時、イクって、言ってもイイかな?」真面目な顔をして私に聞いたので。

「あぁ。俺も、その方が興奮すると思うよ」そう答えると、何度も大きく頷いていました。そして、翌々日、亜衣とセックスをして、後ろ向きの亜衣に私自身を入れて、腰を激しく動かしていると。

「ダメよ・・ダメ~!・・イク・・私。イクわ・・イク~!」この時から、亜衣は、《イク》というのを恥ずかしがらずに言うようになりました。亜衣をベッドに寝かせて、私自身を亜衣の中に入れて、私が限界に近づくと。

「パパ・・私、また・・イク・・イク~!・・イク~!」そう叫び、私をきつく抱きしめると、亜衣の中が、ギュウ、ギュウと締まり、亜衣の中に精子を出しました。

私が、25歳の冬に娘が産まれました。亜衣は、看護師の仕事が忙しいと言って、結衣が産まれる1か月前まで働いていました。産まれてからは、看護師を辞めて、子育てに専念するようになりました。そして、自分をママ、私をパパと呼ぶことにしました。

結衣が、夜泣きをするとベッドから起きて、リビングに行き、オッパイを与えたり、オムツを取り替えたりと、眠ることができない日が多くあり。

「ママ。昨日は、寝ていないだろう。大丈夫?」私が、心配をして聞くと。

「心配をしないで、しっかりと昼寝をしているから」段々と、しっかり者の亜衣が戻ってきました。それからは、伯父さん、祖父が、家に遊びに来るようにと毎日のように言われて、亜衣は、結衣を連れて、よく遊びに行くようになりました。

翌年、亜衣が、33歳。私が28歳の時のことです。

「パパ。話があるの」真剣なまなざしで亜衣が私に言いました。

「私の看護師の時の先輩の綾乃さん。知っているでしょう」綾乃さんは、亜衣の2歳年上の35歳で、私たちの結婚式にも出席をしてくれ、紹介をされて知っていました。

「結婚をして6年なの。でもね。赤ちゃんができなくて」こんな話を始めました。

「そのことで、旦那さんとギクシャクするとこが、多くなったって、連絡が着たの。綾乃さんには、私が看護師になって、お仕事に悩んでいた時、色々と相談に乗ってもらって、助けてももらったことが、イッパイ、あったの」亜衣が、淡々と話すのをじっと聞いて。

「そうか。なかなか赤ちゃんができない人もいるのか」私が言ったことを聞いて。

「そうでしょう。困っている人がいるのよ。私たちのように、結婚をして、すぐに赤ちゃんができる人もいるのにね」亜衣が、一人で納得をしていました。

「それでね。綾乃さんが、私たちに相談をしたいことがあるので、明後日、夜に食事をしようって。結衣は、お母さんに頼むから大丈夫よ」亜衣が、こんなに早く綾乃さんの相談に乗るのは、その相談事を知っているのではないかと疑いました。

その日、午後6時の待ち合わせで、居酒屋に行きました。綾乃さんは、席についていて。

「ゴメンナサイ。急に呼び出したりして」挨拶をした綾乃さんは、背は170センチほどで、ポッチャリしていました。ただ、身体にピッタリのセーターを着ていて、嫌でも、大きなオッパイが目に入りました。私は、綾乃さんのオッパイを見ないようにして、ビールを飲んでいました。

「亜衣ちゃんから、聞いているでしょう。私のところには、コウノトリさんが来ないのよ。ハァ~」ため息をして綾乃さんが言いました。

「それで、嫌がる旦那と一緒に調べてみたの。すると、旦那の方に問題があるみたいなの。絶対に赤ちゃんができないっていう訳ではないけど、かなり確率が低いのよ。あんなに大きな身体をしているのに」聞くと、ご主人は、私と同じ182センチですが、学生のころに柔道をしていて、ガタイが良いことがわかりました。

「まっ。確率は、低くてもできる可能性があるのなら、頑張るしかないのでは」私が、少し偉そうに言うと。

「6年間もガンバッたのよ。確立を高めるために、お医者さんからアドバイスをもらって」綾乃さんが、少し怒った口調で私に言いました。

「そうよ。排卵日に合わせて、ご主人に精子を貯めてもらっていたのよ。アッ。ゴメンナサイ。生々しいことを言ってしまいました」亜衣が、自分で言ったことを謝りました。

「それは、間違いがないことなので、気にしないで」綾乃さんが亜衣をなだめました。

「ご主人。それで相談なの」綾乃さんが、声を小さくして、身を乗り出して言いました。亜衣は、やはり、その相談事を知っているようで、私の横で頷いていました。

「ご主人の精子を私に分けて欲しいの」突然の綾乃さんの発言に私は、驚いて声が出ませんでした。横に座る亜衣を見ると、しっかりと前の綾乃さんを見ていました。

「あの~。精子を分けて欲しいって、どうやって?」私は、私の精子を何かの容器に入れて、綾乃さんに渡すのかと思いました。

「ウ~ン。わかりませんか?ご主人」綾乃さんが、少し怒った口調で私に言い、一呼吸、おいてから。

「色々な方法がありますが、一番、効果的なのが、直接、私の中に精子を出してもらうことです。この意味、わかりますよね」私は、綾乃さんが言った意味を理解して、亜衣の顔を覗き込みました。うつむいてはいましたが、目は、大きく見開いていました。

「このことは、亜衣ちゃんにも快く同意してもらったの」今度は、綾乃さんがしっかりとした口調で言いました。

「パパ。お願い。旦那さん。赤ちゃんができないのは自分のせいだと言って、綾乃さんに離婚しようとまで言っているの。綾乃さん、旦那さんのことが大好きで、絶対に離婚は、したくなくて・・赤ちゃんができると、全部、解決するの」亜衣が、綾乃さんの力になろうと必死に考えた結果だとわかりました。

「わかったけど。ママ。本当にいいのか?どういうことをするか、わかって、俺に頼んでいるのか?」亜衣に聞くと、頷いていました。

「ご主人は、このことを知っているの?」私が、綾乃さんに聞くと。

「イイエ。このことは、この3人の秘密です。お願いなので、墓場まで持って行ってください」綾乃さんの真剣さがわかりました。

「少し考えさせてもらえないか?急な話で、今は、頭で考えられなくなっている」私が言ったあとは、3人とも無口になってしまい、会計をして居酒屋を出ました。帰る途中、亜衣は私の手をしっかりと握って。

「パパ。私も本当はイヤよ。でも、綾乃さんと旦那さんのことを考えると、何とか協力をしたいの」そう言うと、目から涙がこぼれ落ちました。

翌日、私は決断をしました。そして、その夜に。

「ママ。綾乃さんの頼みをきくことにしたよ。子供を作ることだけ協力するだけだ」亜衣に、そう言い、自分にも言い聞かせました。

「パパ。ありがとう。綾乃さんに連絡をするわね」亜衣が、スマホを出して、綾乃さんに連絡を入れました。

「パパ。綾乃さんにお礼を言われました。これからのことは、あらためて連絡をもらいます」私の横に座り、ホッとした顔で私に言いました。

「綾乃さんから相談されて、私も困惑したの。でも、お話を聞いているうちに、何とか協力をしたくなって・・ご主人とパパの血液型が同じことがわかると、この前のお話のことにしてもらえるって、頼まれて」亜衣も苦しんで出した結論だとわかりました。

「綾乃さん。パパと子作りをしたあとは、必ずご主人とセックスをすると言っています。もしかすると、ご主人の赤ちゃんの可能性があるから・・パパ。これは、赤ちゃんを作るためだからね。本気にならないでよ。エ~ン」亜衣に泣きながら言われました。

1週間後、午後7時に綾乃さんの家に向かいました。ご主人が、出張で不在、さらに子供ができやすい日でした。家のインターフォンを鳴らすと、セーターにミニスカートの綾乃さんが現れて、家の中に案内をされました。

「ありがとうございます。こんな頼みができるのは、亜衣ちゃんだけです。ご主人に協力をしてもらえて嬉しいです」綾乃さんが、コーヒーを出してくれて、ソファーに二人で座り話をしてくれました。

「すぐに赤ちゃんができるといいですね。でも、できない時は・・」私は、そこまで言うと言葉に詰まりました。

「ハイ。ガンバリましょう。デキるまで。ご主人は、亜衣ちゃんと結婚をして、すぐに赤ちゃんができたでしょう。大丈夫です・・多分」綾乃さんの声が最後の方は、聞き取れないくらい小さくなっていました。

「シャワーを使いますか?」綾乃さんに聞かれて《家で浴びてきました》そう答えると、綾乃さんに手を引かれて、客間に案内されました。戸を開けると、敷布団だけが敷いてありました。

「泊まるわけではないので、これで十分ですよね」綾乃さんが、そう言うと、部屋を出て行きました。

「お待たせしました」綾乃さんが、部屋に戻ってくると、ピンク色の膝までのネグリジェで、オッパイが、わかるくらい透けていました。私は、その格好に驚き。

「オ、オッパイが見えています」そこまで言って、言葉を詰まらせると。

「いくら子作りが目的でも、このくらいしないと、雰囲気が出ないでしょう」そう言って、透けて見えているオッパイを手で隠しました。

「恥ずかしいので、ご主人も早く服を脱いでください」綾乃さんに言われて、着ている服を脱いでパンツだけになりました。そして、立ったままキスをしました。それから、抱き合いながら布団に寝て、大きなオッパイを触りました。

「オッパイ、大きいですね」私が言うと。

「ハイ。Hカップです。でも大きくて肩が凝ります」綾乃さんが、眉間にシワを寄せて言いました。私は、キスをしながら、ネグリジェの中に手を入れて、そのHカップを揉むと、意外に張りがあることがわかりました。綾乃さんが、ネグリジェを脱いでくれ、パンティだけになり、露わになったHカップを揉み、その先の大きめの乳首を舐めてから、吸いました。

「イヤ~ン。ご主人。優しいですね。私、感じてしまうわ」そう言って、Hカップを震わせました。そして、いつも亜衣にしているように、乳首を強めに吸い、軽く噛むと。

「ウッ。ハァ~・・ダメなのに・・感じてきている。私」綾乃さんの甘い声が出てきました。私は、Hカップを両手で揉みながら、乳首を交互に舐めて、吸いました。

「ウゥ~・・ダメよ・・感じちゃ。赤ちゃんを作るためだから」綾乃さんが、自分に言い聞かせるように言いましたが、身体が震えていて、感じていることがわかりました。私も赤ちゃんを作るためとわかっていましたが、綾乃さんの感じるのを我慢するのを見ていると、忘れてしまいそうになってしまい、悪い考えが頭の中に浮かびました。

綾乃さんのお腹を見ると引き締まっていて、キスをすると、ピクッと反応しました。

「私、太りやすくて、スポーツジムで鍛えています。エヘヘ」恥ずかしそうに言う綾乃さんが、可愛く思いました。パンティを見ると、気がつきませんでしたが、大きなお尻が見えていてTバックを身に着けていることがわかりました。

「Tバックですか」私が、感心して言うと。

「お嫌いですか?今日は、色々と奮発しました。ご主人のために。ウフフ」綾乃さんが、色っぽい声で言ったので、私は、先ほど思った悪い考えを実行することにしました。

「綾乃さん。このままでは、私を入れることができないので、舐めてみますね」綾乃さんの脚を拡げ、Tバックの股の部分を少しずらすと、あるはずの毛がありません。

「えっ!ここの毛を剃っているのですか?」驚いて聞くと。

「旦那が、興奮してくれるようにと思って、3年前から、剃っています。エヘヘ」恥ずかしそうに言いました。そして、綾乃さんの女性自身の入口のところの花びらが大きいことがわかり、しかも入口が、感じている液で光っていました。花びらを唇で挟んで、少し引っ張り、それから舐めると。

「アァ~ン。ご主人。赤ちゃんを作るためですよね。これも」太腿を震わせる綾乃さんが、感じているのがわかり。

「綾乃さん。これ、邪魔なので、脱がしますね」綾乃さんの返事を聞かずにTバックを脱がしました。毛のない女性自身が、十分に濡れていて、私の指が2本、簡単に中に入り、始めから激しく動かすと。

「アァ~・・ダメなのに・・アナタ。ゴメンナサイ。私・・感じている」そう叫んで、大きなお尻を浮かせました。私が、綾乃さんの中で、指を動かし続けていると、グチュグチュと音がしてきて、お尻をさらに高く浮かせて。

「アァァ~!・・イイ~!・・イッちゃう・・イッちゃ~う!」大きな感じている声を上げてから、大きなお尻をドスンと、布団の上に落としました。

「ハァ~・・ハァ~。ご主人。私が、感じたことは、二人だけの秘密にしてください。亜衣ちゃんには、絶対に言わないで。お願いします」そう言うと、私の下半身に身体を動かして、パンツを脱がしました。

「アラッ。亜衣ちゃんが、言っていた通り大きなオチンチンですね。旦那も大きいけど、それ以上です。ウフフ。楽しみです」綾乃さんが、含み笑いをしてから、私自身を握り、口の中に入れました。綾乃さんは、慣れているのか、私自身を喉の奥深くまで入れてくれ、瞬く間に勃起させました。

「ご主人。これで、大丈夫です」そう言った綾乃さんが、布団に寝ると、脚を拡げて、私を受け入れる態勢になりました。

「それじゃあ。失礼して入れますね」私は、身体を起こして、綾乃さんの脚の間に身体を入れ、私自身の先を綾乃さんの入口にあてました。すると、綾乃さんが私の腰をつかみ自分の方に引き寄せました。あっという間に、私自身が綾乃さんの中に飲み込まれてしまい、私は、ゆっくりと腰を動かし始めました。

「ご主人。大きい・・奥まで、オチンチンが・・気持ちイイ~」綾乃さんも私の腰の動きに合わせてくれ、私自身が綾乃さんの奥深くまで何度も入りました。

「イヤ~!・・また・・イッちゃう・・アァ~!」綾乃さんの大きなお尻が震えて、イッたことがわかりました。綾乃さんの身体を起こして、大きなお尻を私の方に向けさせて、後ろから入れようとすると。

「本当に約束してください。私、感じていなかったって・・」綾乃さんが、そこまで言うと、私自身を綾乃さんの中に入れました。

「アッ・・大きなオチンチンが・・また、私の中に」私は、大きなお尻をめがけて、できるだけ腰を打ち突けました。綾乃さんが、布団を両手でしっかりとつかむと。

「もう、ダメ~・・イッちゃ~う!・・ダメ~!」綾乃さんが、何が駄目なのかわかりませんでしたが、私は、バチン、バチンと大きなお尻を鳴らして腰を打ち続け、精子を綾乃さんの中に出しました。うつ伏せになった綾乃さんが。

「ご主人。動かないで、精子が子宮の中に、イッパイ、入るまで」私は、綾乃さんを後ろから抱きしめて、そのままにしていました。

「もう大丈夫ですよ。オチンチンを抜いても」綾乃さんに言われて、私自身を綾乃さんの中から抜くと、ドロッと精子が溢れ出てきました。

「綾乃さん。そろそろ帰ります。亜衣が、心配をするといけないから」私は、服を着ながら言うと。

「そうですね。その方がイイですね。亜衣ちゃんは、ササッと終わらせたって言ってね。ああ見えても亜衣ちゃん、やきもち焼きだから」帰りがけに綾乃さんに言われて、《そうします》答えて、家を出ました。帰る途中に亜衣に連絡をすると。

「早く帰ってきてください。待っていますから」亜衣が、早口で言ったので、私は、駆け足でアパートに帰りました。家に帰ると、亜衣が待ち構えていて。

「パパ。早くシャワーを浴びて。私、ベッドで待っているから」しっかり者の亜衣ですが、綾乃さんが言った通り、やきもち焼きでした。亜衣は、以前よりも、セックスを求めてくる回数が増えました。

「パパ。私、赤ちゃんができました」亜衣が、満面の笑顔で私に言いました。綾乃さんと子作りをしている時に、亜衣の方が先に妊娠しました。

綾乃さんとは、それから3度、セックスをしましたが、妊娠させることができず。

「パパ。綾乃さん。なかなか、赤ちゃんができないわね。私とのセックスが多すぎるのかしら」確かに亜衣とのセックスの回数は、多く、それからは、亜衣が。

「私、少しガマンするね。早く綾乃さんに赤ちゃんができるために」亜衣が、悲しそうな顔をして言って、私に抱きついてきました。

亜衣と私が、セックスを1週間、我慢をして、綾乃さんの家に行きました。

「ご主人。ゴメンナサイ。私、赤ちゃんができなくて」申し訳なさそうに綾乃さんに言われて、家の中に案内されました。すぐに客間に案内をされて、綾乃さんが、着ている服を脱ぐと下着を着けていなくて。

「この方が、手間がはぶけてイイでしょう」5度目のセックスだったので、お互い、恥ずかしがることなくキスをして、布団に横になりました。

何度もイッた綾乃さんの中に精子を出して、服を着ていると。

「私って、ダメな奥さんです。赤ちゃんを作るためなのに、こんなに感じてしまって。旦那に悪いわ」そう言うと、涙を流しました。

そして、2か月後、綾乃さんが妊娠したことがわかりました。

「ご主人。寂しくなりますね。もう、お会いできないから。ここと」最後に綾乃さんの家を出る時、そう言って、綾乃さんが、ズボンの上から私自身を握りました。

翌年、亜衣、綾乃さんに無事に、それぞれ男の赤ちゃんが産まれました。

そして、赤ちゃんを抱いて綾乃さんとご主人が私のアパートに挨拶に来ました。

「いや~。二人で頑張った甲斐がありました」ご主人が嬉しそうに話をしてくれて、綾乃さん、亜衣、私は、確かにご主人の子供の可能性はありましたが、作り笑いをするしかありませんでした。

この話の続き

綾乃さんが、男の子を産んでから半年。綾乃さんも看護師を辞めて、主婦に専念していました。ただ、ご主人が、出張が多く、一人で子育てをしていることから、亜衣と綾乃さんが、お互いの家を行き来していました。「助かるの。亜衣ちゃん、子育てでは先輩でしょう。旦那は、出張ばかりで、あてにならないから」そんな話を…

-終わり-
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