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某野球部のマネージャーの仕事

投稿:2024-09-14 12:54:42

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ぎゃぼっ◆QQOWAHY

私は某高校の野球部のマネージャーをしてます。

もともとは新体操部にいたのですが、ケガの為に退部したところを3年生の玲子さんに誘われてすることになりました。

野球部員は13人と少なく、決して強豪校ではありませんが、一生懸命練習するみんなのサポートをしているうちにこういう部活動の青春もあるんだと思いました。

この地域は5月の後半になると蒸し暑く、男子はもちろん私たちマネージャーも汗まみれでした。

「このネットを片付けてしてらおしまいね。麻衣ちゃんおつかれ」

玲子さんが言いました。

「ふぅ、今日も暑かったですね。私、もう汗がすごくてすごくて」

「私もよ、麻衣ちゃん。そうだ、男子たち今日からシャワー室を使うって言ってたよ。私たちも使おうよ」

うちの高校は私立で一時期、野球部に力を入れ込んでた時があり、部室の隣に野球部専用のシャワー室があるそうです。

「あそこってシャワー室なんですね。知りませんでした」

「麻衣ちゃん、行こっ」

玲子さんは私の手を引っ張り、部室の方へ向かいました。

確かに部室横の部屋、シャワー室の扉は空いてました。しかし、中から男子の声とシャワーの音が聞こえました。

「玲子さん、まだ男子が使ってますよ。もう少し待ちますか」

「いや、麻衣ちゃん、待ってたら帰るの遅くなるよ。男子と一緒にシャワーを使おうよ」

「えっ?私、水着も何もないですよ」

「裸で平気だよ。誰も私たちなんてきにしてないって」

玲子に言われるがままに脱衣場に入ると、男子のユニフォームが脱ぎ散らかしてました。

「麻衣ちゃん、タオルはあるから」

躊躇してる私を置いといて、玲子さんは早くも体操服を脱ぎ、下着姿になってました。

それも脱ぎ、玲子さんは一糸まとわぬ姿に……。

衣服の上からもスタイルが良いなあと思ってましたが、胸は四肢は細いのに胸は大きく、色白。もう大人の女性の身体でした。

玲子さんを待たすわけにはいかないので、私も急いで体操服を脱ぎ、裸に。自宅以外で裸って妙に落ち着きません。

「では、入ろっか」

玲子さんはタオルで隠しもせず、扉を開きました。

「お疲れ様です。私たちマネージャーもシャワー使わせていただきます」

一斉に男子たちは話を止め、視線が集まりました。

「ああ、お疲れ様。どうぞどうぞ。ゆっくり汗を流してよ」

3年のキャプテンの原さんが言いました。

「ありがとね。それでは、私は1年の方へ」

玲子さんは動揺を隠せない、一年の仁志君や清水君の近くのシャワーに行きました。

「隣り借りるよ。練習、慣れた?」

かのじが動くたびに揺れる胸とお尻。仁志君たち、試合以上に緊張してました。

「白石さん(私の名字)はこっちのシャワーー使いなよ」

と原さんや同じく3年の松井さんが、立ちすくんでる私を呼んでくれました。もちろん彼らも全裸で男性器を隠さずに晒して目のやり場に困りました。

「ほら、白石さん」

原さんは私の頭からシャワーをぶっかけてくれました。

「玲ちゃんが男がいるのにシャワーを使うって言ったときは驚いた?」

「え、ええ。驚きました」

「玲ちゃんは中学校まで男に混じって軟式をやってたから、良い意味でも悪い意味でもそういう遠慮がないんだよ」

へぇ、そうなんだ……。だからか。きっとホントは野球をしたいんだろうなぁと思いました。

玲子さんの方を見ると、1年や2年に囲まれ胸を揉まれたり、彼女も仁志君のちんちんを触ってました。

「は、原さん、アレいいんですか?」

「あれはコミュニケーションだよ。ほら、白石さんも体を洗ってあげるよ」

パンとお尻を叩かれました。

「新体操やってただけに細いけど筋肉は付いてるなぁ。しかし、もっと食べないとおっぱいが大きくならないぞ」

「あ、あんっ、や、止めて………ください」

原さんの大きな手で、身体中を触られました。

「ほら、恥ずがらずに仲間なんだから、全てを見せて見ろ」

原さんは私の背後から脚を開くように持ち抱えられ、幼女がおしっこをするようなポーズを取らせれました。

「あ、あ、見ないで……!」

「恥毛は薄っすら生えてるな。おおっ、キレイなマンスジだな」

松井さんは近くでマジマジと見ながら、優しく指でなぞり、ピンと勃ったクリを見つけると小刻みに撫でられました。

「あぁ、あんっ、ダメッ、そこダメ」

私は涙目になりながら言いましたが、なおも強弱をつけて弄られ数分で身体をビクつかせイッてしまいました。

「白石さん、もうイッたのか。意外とやらしい子だなぁ。今度はこっちも触ってくれよ」

原さんたち4人二囲まれました。皆、雄々しく勃起してます。

「は、はい……。わ、わかりました……」

私は手と口を使い、原さんたちの性器を愛撫しました。

この話の続き

今日の野球部の練習も終わり、後片付けも済ました。「麻衣ちゃん、今日もシャワー浴びて帰るよね?」玲子さんに眼を見られ言われるともちろん断れません。私たちは部室横のシャワー室へ向かいました。脱衣場に入ると、男子たちはもうシャワーを浴びてるようでした。「今日も暑かったねぇ、麻衣ちゃん」…

-終わり-
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