成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,819話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

元カノを盗撮した話

投稿:2024-07-10 00:18:23

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

M4OQB1M◆M4OQB1M(東京都/10代)
最初の話

今から4年前中学3年のときからの出来事。僕は中学3年のとき席替えで隣りになった女子と仲良くなった。彼女は優しくて、常に彼氏がいると言われていた。僕は彼女に好意を抱いていた。彼女は吹奏楽部所属していた。僕にとって吹奏楽部は清楚なイメージがあって、なんとしても付き合いたいと思い、…

前回の話

僕は中学を卒業し、高校生になった。中学で同じクラスだった彼女と付き合うことになった。彼女は吹奏楽部に入っていた子だ。彼女の高校は僕の高校とも近くにあった。僕の高校から電車で1つ先の駅である。僕にとって付き合った理由はHができるということだった。彼女と毎日一緒に学校に行…

僕は高校のとき、彼女がいた。

彼女は中学が同じで、別の高校に通っていた。

彼女と付き合っていたが高校1年のときに別れてしまった。

僕はどうしても彼女のことが忘れられずにいた。

なぜかというとセックスをすることができたからである。

今までは性欲が溜まっていても彼女とHすることで気持ちよくなっていたが、別れてしまうとオナニーをするしかなくなってしまった。

僕にとって1番興奮するものは彼女であった。

彼女を盗撮して、その動画を見てオナニーをしたいと思った。

しかし、盗撮するまでが大変であった。僕の通っている高校と彼女の高校では登校時間が違っていたからだ。

僕の方が登校時間が早かった。

なぜか水曜日だけは二限からの授業であったため遅く登校することができた。

水曜日に彼女を盗撮することにした。

彼女を盗撮するためには同じ電車に乗らなければならない。

どの時間の電車に乗るのか調べるのに時間がかかった。通勤時間であったため、電車が5分間隔で来るからだ。

毎週異なる時間の電車に乗り、彼女が乗る電車を調べていた。

3ヶ月以上かかったが、ようやく彼女の乗る時間がわかった。

その時間の電車は空いているため座ることができた。僕にとっては最悪であった。

立っている方がスカートの中を盗撮できるからだ。

それに、季節も冬に近づいていたため、ワイシャツ姿ではなく、セーターを着ていたり、寒いのかスカートも長くしていた。

盗撮することは難しいと思い、来年盗撮することにした。

2年生になった。噂によると彼女は新しい彼氏ができたとわかった。

僕はなおさら盗撮したいと思った。

彼女が乗る時間に合わせて、彼女の後ろに陣取った。

まず彼女のワイシャツ姿を盗撮した。

僕はどんな下着を着ているのか気になったからだ。

彼女の下着は中学のときと変わっていなかった。

中学のときと同じカップ付きのブラトップである。

ただ以前よりも胸が少し大きくなっていることに気がついた。以前は谷間すらできない感じだったが、少し谷間ができていた。

それだけで僕は興奮してしまった。

その日はそれしか盗撮することはできなかった。

次の週に盗撮をすることにした。

彼女が駅の階段を登っているときにスカートの中を盗撮した。

僕は周りに盗撮していることがバレないかドキドキしてしまった。

バレないようにスカートの中にスマホをむけた。

階段を登り、すぐトイレに駆け込んだ。早く盗撮したのを見たかったからだ。

なんと彼女は黒色のパンツを履いていた。

その動画を見た瞬間、僕はイってしまった。

パンツには今まで出たことのない精子の量だった。

それから卒業までの2年間盗撮することができた。

特に夏しか盗撮することができなかった。

彼女は夏のときだけスカートをかなり短くするからだ。

3年生になると彼女は学校もサボることが多くなり、盗撮する機会も減ってしまった。

彼女は2年生のときよりも少し成長していた。

身長は変わらないが、体重が増えたと思った。

以前よりも脚が太くなっていた。

脚の毛の処理が甘く、日によっては小さい毛が生えてるのが僕にとってエロく感じた。

多分カミソリで剃っていたのかもしれない。

彼女が乗っている時間が変わり、かなり混んでいる時間であった。僕にとってはチャンスでもあった。

なぜなら、彼女の近くにいることができるからだ。

いつも通り、スカートの中を盗撮することにした。

同じ黒色のパンツを履いていた。

盗撮したとき、僕のあそこは勃起してしまった。

そして彼女のことを観察していると、胸も大きくなっていることに気がついた。その瞬間、僕はまたパンツの中で射精してしまった。

胸が以前よりも膨らんでいて、張りがあり、ムチムチしていた。

もしかしたら、彼氏に揉まれていたのかもしれない。

それから卒業まで盗撮していた。

彼女は毎日黒色のパンツしか履いていなかった。日によってはくい込んでいたときもあった。

冬になったとき、彼女は抵抗してきたり、逃げたりするようになった。

彼女は「ハアー」とため息をついていた日もあった。多分盗撮をしていたことに気がついていたのかもしれない。

僕は今でもオナニーをするときに彼女の盗撮動画でしている。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:0人
いいね
投票:2人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:3人
お気に入り
投票:0人
名作
投票:0人
合計 6ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]