体験談(約 5 分で読了)
職場で出会った女子大生3
投稿:2025-11-22 04:44:30
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彼女と出会い1年以上経つので初投稿先に投稿時点での簡単なスペック紹介しときます。自分(じゅん)茶色→年齢29、173㎝、正社員彼女(ゆみ)ピンク→年齢20、154㎝、Eカップ、バイトその他バイト男(A.B)青女(C)去年の春頃自分が働いている職場にバイトとして入って来たの…
さっそく前回の続きです、順番に見てもらえると話しが入りやすいかもしれません。自分→「茶色」、ゆみ→「ピンク」#ピンク前回登場したバイトA→「青」#ブルーあの宅飲みの日からゆみとの関係は始まり嫉妬心から「Aとは誘われてもするなよ」と言いつけ、社員とバイトの関係は禁止事項になってるのでAにも…
続きですがこの頃にはゆみの過去も教えてもらってたので先に軽くだけ触れて続きを書いていきます。
内容が過激過ぎて詳細までは書けないので聞いた話しをざっくり話していきます。
どうやら大学に入るよりももっと前に初体験を知り合いの大人にレ◯プで奪われその相手に数年間性行為、そして調教を強要され次第に相手をさせられる人数も増え結果的に妊娠、中絶とゆう過去を持っており初めてその話しを聞いた時かなりの衝撃を受けました。そして、、、
自「嫌な事思い出させてごめん、、」
ゆ「なんでじゅんが泣きそうな顔してるの笑」
「そんな事あったって知らなかったからさ」
「俺がゆみにした事思うと申し訳なくて」
「、、あの日初めてしたとき覚えてる?」
「みんなで宅飲みしたとき?」
「うん、、」
「あの時エッチするの嫌なら拒否してたよ」
「それにね、、触られてる時ゾクゾクしたの」
「だから受け入れたんだよ」とゆみは自身のMっぷりの片鱗を教えてくれた。
過去の話しを聞いた時ゆみは吹っ切れてる感じがしたので興味本位で「ねーその当時やってた事俺に再現してくれん?」と冗談っぽく言うと「………多分引くよ、、」と自信なさげに答えたので「エロい女は好きだから」と頭の悪いフォローをして頼み込むと「わかった」と言い目の前で服を脱ぎ始めた。
下着まで全て脱ぎ終わると「うちが全部するから何も言わないでね」と言い足元に跪き足の指先を「…スンスン、、んちゅ、ミチャ」と舐め始め交互に丁寧に舐められた。
人生で足など舐められた事なく興奮とくすぐったさがあり不思議な感覚と臭いであろう足をゆみに舐めさせてる優越感から何とも言えない気持ちになった、、一通り足全体を舐め終わると服を脱がされ「横になって」と言われ従った。
首筋を少し舐められ手に唾液を垂らすと「ぬちゅ、、くちゅクチュ」と手コキをしながら乳首を「レロレロ…チュー」と舐めたり吸ったりされ、あまりの気持ちよさに我慢出来ず手コキでイカされてしまった。
ゆみがこちらの顔をチラっと見ると「フフ笑綺麗にするね」とお腹や手に飛び散った性液を「ジュルジュ、、ぺろ、じゅる」と舐めて飲みそのまま少し萎えてるチンコを「ペロペロ」「ハム、じゅぽくちょ…んん」とフェラをされまた固くなってくると、、
上にまたがり「ふぅン、んんん、、」と声を漏らしながら挿入し、小さな声で「…うちのお、、こで、持、良、、って下さい」「え、聞こえんかったなんて?」と聞くと「うちのおまんこで気持ち良くなって下さいぃ」
確かにそう聞こえベッドの弾みを上手く利用しテンポ良く杭打ちピストンをされゆみも全力で跳ねてる為、「ッハ、あ、あぁ、ンん」とかなり感じて声にならない言葉を発しながら気持ちの良いリズムで動かれ「ちょ!我慢できん出る」と告げ「ん、、出して」と言われ
ゆみの中でドクドク果てると「はぁはぁハァ、、ふぅーー」と少し息を整えさっきとは裏腹に搾り取るように少しスローピストンをされヌルっと泡立ったちんこを抜くと丁寧に玉袋まで舐めて綺麗にし終わると、、、
「、、、こんな感じにしてた」と恥ずかしそうに告げられ
「クソ嫉妬もするけど気持ち良かったわ」
「引いてないの?」」
「これくらいで引くわけないよ」
「違う、違うの…」
「男の人に奉仕したり無理矢理されるのが好きなの」
「???え?今のがゆみの好きな事って事?」
「だから引くって言ったの」
「引いたりしないからもっとゆみの事教えて」と言い2人で色々話した。
そして今回の事で今までのゆみの発言や態度、手慣れてる理由、かなりのドMと言う事が発覚しここからゆみの扱いが過激になっていきました。
余談話が長くなりましたが本編の続きをこのまま書こうと思います。
自分→「茶色」、ゆみ→「ピンク」
バイトA「青」
前回Aにゆみを抱かせ過去の話しを聞いた俺はゆみならもっと色んなことが出来ると考えまず初めに思いついたのがまたAの相手をさせる事だった。
そこでゆみの性格、性癖を考え事前に説明するのは辞めて自宅に来る際Aも同時に呼び出すことにし今回は途中参加ではなく最初から2人きりにする事にした。
「おじゃま、、えぇ」
「ゆみおつかれーー!」
「何でAいるの」
「それはもうわかったでしょ笑」
「Aちょっとあっちの部屋」
「じゅんさんもう外行くんです?」
「このままマ◯クで時間潰すけ頑張れ」
「せめてキッカケだけ作ってくれないと上手くやる自信ないです笑」
「裸で戻って襲えばなんとかなる笑」
「後ゆみにばれんよう電話だけ繋いでスピーカーにして近くに置いといてな」と告げイヤホンをつけて外に出た。
家を出た後さっそく2人の会話が聞こえ
「はぁ?何で服脱いでるの笑笑笑」
「じゅんどこいるの?」
「じゅんさん出かけたよ」
「どこ行ったの?」としばらくの間たわいの無い会話が続きその間にマ◯クに着いたので夜ご飯を注文し会話を聞いてると、、
「服着てないけ寒いかも、、ごそガサ」
「ちょっとくっつかないでよ」
「エッチしないとじゅんさん帰ってこんよ」
「そうだと思ったけど、、お風呂入らせて」とやっと進展しドキドキワクワクしながら待ってると「やれそうです」「ナイス」とだけ会話し少し待つとゆみが出てきた。
「おーそーいー早くきて」
「本当にするの?」
、、、、、、、「ん」、、
しか聞こえずおそらくキスしてるであろう静寂の中「フェラしてよ」と聞こえゆみの反応はわからなかったが、、、「チュパ」、、、、、「じゅじゅ」と微かに舐めてる音が聞こえその時点で我慢出来ず店のトイレに入りしこりながら集中して聞いてると「いきそう交代」と言い体勢が変わったのかゆみの声が良く聞こえる「んん、ん、アぁ」と手マンかクンニされてるのだと思う。
「ふぅン、ハアハア、、待ってイク…んんぅ」と聞こえそれだけでこちらもイってしまい席に戻ってもまだ何かされてる様子で、、
「…ぁん、うぅぅ、んんんんん。はぁ」と30分程喘ぎ声だけ聞こえ「ぃま、だ、め」と反応から挿入された事がわかりギ、ギ、ギ、と腰を振ってる音とゆみの「ぁ、っあ、あ、んぁ、」と声が聞こえまぁそろそろ終わりかなと思い店を出て家に戻ってると、、
「ねぇ、、バックでもして」とゆみからおねだりしさっきよりも激しく「んむ、ぁぁあ、気持ちいい」「…また、、イグゥんん」と盛大にイキ、Aの声は聞こえなかったが同じくイッたようだった。
無言のまま通話だけ切られ終わったのでと連絡が来たタイミングで近くに居たのですぐ部屋に戻ると2人ともまだ服を着ておらず行為後の生々しい姿で抱き合っていたのでかなり嫉妬したのを書きながら思い出しました笑
「ゆみ思ったより楽しんでたね」
「全然少しだけして終わったもん」
「って言ってるけどAどうだった?」
「めちゃくちゃ喘いでましたよ笑」と言うAをゆみがバシバシ叩きながら「そんな事ないからね」と嘘をついたので
「実は通話繋げて全部聞いてた」
「嘘つきには罰がいるよね?」
「待って違う…ごめんなさい、、」
「まぁ罰はまた考えとくわ」と言いその後はAを帰らせて、、外で抜いてたのもありゆみとはその日はやらず普通に過ごした。
「気持ち良かったの?」
「、、、、、ぅん」
「何回イカされた?」
「たぶん、4.5回」
「そんなにイッたんだ笑」
「次からAに誘われたら断るの禁止ね」
「、、、、、」
乳首をつねりながら「返事わ?」
「ん、ィタイ、、わかった」
「やる時は都度報告な」と言質を取り後日Aにも「ゆみに断るの禁止にさせたけやりたい時誘ってみ」と伝えAともセフレ関係にさせた。
言いつけは守りAから誘われた時は「誘われたから今日いけない」など報告が来るようになりゆみと会った日にはその時の内容を聞きながらやるのがしばらく続いた。
この続きは直ぐ書きます。
続きです。自分→「茶色」、ゆみ→「ピンク」#ピンク主の友人→「紫」#パープルバイトAは今後色付けしません。あれからAにも定期的に抱かれその報告を聞きゆみと行為する日が続きましたが、どうも共有のセフレとゆう感覚が強く次第に満足できなくなり1ヶ月程で別の相手を探す事にしました。その相…
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