体験談(約 8 分で読了)
夜の学校で…出た!
投稿:2025-11-21 20:43:43
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俺が高2の時の話。あったことを一から書くのでダラダラ長くなるかもしれません…。
俺は蓮。小学生から空手をはじめ成績はそこそこ、中学の時には全国に出るくらいの成績だった。
高校に進学し、空手は街の道場に通っていた。高校に入っても小中のメンバーがほとんどで新顔はごく一部。
そんな高校生活で人生で一番怖い思いをした一瞬があった。
学校が終わり俺は帰宅部と一緒に下校する。そのまま道場に行き汗を流す。ある日、学校に忘れ物をしたことに気づいた…めんどくさいが明日提出の宿題だった。
仕方なく取りに行こうとしたが、帰宅部と一緒に下校する俺には夜の学校が開いているのかすらもわからなかった…。携帯は学校には持ち込みできないため家に置いてある。友達に聞くこともできずにとりあえず学校に向かった。
学校に近づくと体育館の明かりが見えた。安心して校舎に入ると電気がついていなかった…。マジかよ…なんで体育館だけ…人間には負ける気はしないが…。見てはいけないものが出そうな雰囲気…。
俺は暗闇の中3階の教室に走った。教室まで行けば俺のホームだ。
よし着いた!ガラガラッ!パチパチと電気を点けた瞬間…「キャッ!!!」「うわぁぁぁ!!」気絶寸前だった…。
目の前には同じクラスの女子が…俺の席に座り…片足にはパンティがかかって股間を抑えていた…「えっ?えっ?」「消して!」俺は慌てて電気を消した。
「えっ、何?何?」「見た?」「うん、見たけど…」泣きそうな声で「なんでいんの?」「宿題忘れ…て…。」「誰にも言わないで…。」「も、もちろん。てか俺の席…」「宿題でしょ?」っと俺の机を漁る。「汚ないな…」「俺のだから!笑」「はい…」「ありがとう。俺の席だけど…てか…まぁいいや。帰らないの?」「帰るよ。」
一緒に教室を出た。「てかいつからいたの?」「30分くらい。」「何してたの?」「・・・。」「言いたくなかったらいいけどさ。」「・・・。」「ひとつだけ答えて?」「なに?」「俺のリコーダーどこ行った?」「机の中にある…」「触った?」「・・・。」
一緒に帰るが気まずい雰囲気だ。「てかあいつと別れたの?」「うん…浮気された。」「しそうだよな。」
一緒にいる子は凛。同じクラスの女子だ。凛は中学からヤンキーの彼氏と付き合っていた。が、2ヶ月前に浮気され別れたらしい。
「蓮はまだ付き合ってるの?」「全然会ってないけど一応…」「そか…」俺は空手の大会で偶然知り合った女子と付き合っていた。大会以外で会ったのは2回。セックスも2回だけ。
「てか正直に言ってよ。俺の席で何してたの?」「・・・。想像に任せる…。」「オナニーだろ!笑」「もー!」冗談で言ったつもりがそうだった…。「ごめん…冗談で言ったのに…」「好きだから!」「えっ?」「蓮が好きなの!」そのまま走って帰ってしまった…。
俺はそんな教室でオナニーなんて世界を知らない…パンツが足にかかっていた光景を思い出す…なんかモヤモヤしたまま家に帰った。
凛は容姿は抜群にいい。モテるのだがヤンキーと付き合っていたこともあり何か悪い見方をされていた感があった。石原さとみに似ているがちょっとヤンキーが入った感じ。
次の日、学校に行くと凛が来てなかった。あら、俺のせいか?と思っていたら2時間目から登校した。前日と見た目が変わっていた。少し茶色かった髪は真っ黒に、化粧もしていない…。昨日のこともあり何度か目が合った。
放課後帰ろうとしたら凛が「ねぇ、ちょっと一緒に帰ろ。」「あぁいいよ。」学校を出ると「昨日ごめんね。」「そうだよ!気絶寸前だったんだから!」「人来たことなかったから。」「てかあの時間人来ないんだな…いつからしてるの?言いたくなかったらいいけどさ。」「1ヶ月くらい前から、たまに…」「怖くない?笑」「それより蓮の机でしたい方が勝った…」
正直に話してくれたのがちょっと嬉しかった。黒髪で化粧をしないと清楚で可愛いのにな…。「LINEする?」「いいの!?」「あいつと付き合ってなかったらもっと早くにしてたんだろうけど。」「もう全く関わってないから。」番号を教え、道場に向かった。「あ、もう教室でしちゃダメだよ!見つかったら停学なっちゃうし!」「わかった…。」
稽古を終え家に帰り携帯を見ると着信がありLINEに友達かもが出てきた。追加しLINEをする。「凛?」「そうだよ。この時間までやるんだね。」「大体この時間かな。それから学校に行くと凛に会えた。笑」「もう言わないで…」「ごめんごめん。」こんなくだらないやり取りをしていてもなんだか楽しい…。
学校に行っても休み時間や下校の時に一緒にいることが多くなった。2人になった時にはなぜか素直になれる感じがした。
道場で稽古中師範が「彼女見に来てるぞ。」「えっ!」振り返ると凛だった…「友達です…」本当に彼女が来たと思って期待してしまった。師範はなぜか凛を中に入れ座って見ている。
稽古が終わり一緒に帰ると「すごいね。」「てかなんで来た?」「一緒に帰りたいから…」「道場まで来る!?」「迷惑ならもう行かない…」「いいけどさ、彼女と間違われてたし…」「もう彼女でいいじゃん?」「彼女いるから…」
こんなことが毎日続き、だんだん凛に惹かれていった…。そんなある日、一緒に帰っていると凛の元カレヤンキーにバッタリ会ってしまった。こいつは1つ上で高校には通っていない。同じ中学だが学校にもほとんど来ていなかった。
「おぉ凛!」「・・・。」凛の顔を見ると明らかに嫌がっていた。「彼氏か?」「違うけど…」「俺別れたからまた付き合ってくれない?」凛は俺の顔を見たが目を合わせなかった。「今他に好きな人いるから。」「あぁ?誰だ?名前教えろ!」「・・・。」泣きそうになり黙ってしまった。
「俺だけど。」「あぁ?お前か?誰だオメェ!」「○○蓮だけど。」「お前、空手の…」「そうそう。で?何?」「そうか、凛またな。」さっさと去ってしまった。
中学の時に全国に出場する生徒の名前が垂れ幕でドデカく校舎に下げられる。役場の庁舎にも同じものが下げられるので名前だけは知っている人が多い。
「ありがとう…」「あんなのが元カレ?」「うん…」「しょうもないヤツだな。」「だから別れた…」「正解だな。さ、帰ろ!彼女!」「えっ?」「ん?」「今彼女って言った!」「言ってね~し!」「言った!絶対言った!笑」「言ってね~よ!笑」
俺はその日、彼女に電話で別れを告げた。彼女もあっさり了承し綺麗さっぱり別れた。
金曜の夜「凛、明日ちょっと会って話さない?」「デート!?」「ちげーよ!笑」「何時?」「何時がいい?」「私は何時でもいいよ!6時?7時?」「早すぎるよね。笑」「長く居たいじゃ~ん!」
翌日、10時に待ち合わせ場所に行くと凛がいた。ミニスカートにTシャツ…普通に可愛いと思ってしまった。「早いな!」「だってデートだよ?張り切るじゃん!」「デートじゃ…デートでいいよ。笑」と言うと凛は腕を組んできた。カラオケに行くと、俺は歌には自信があったが凛はさらに上手かった。
「めっちゃ楽しかった~!次は?」「昼過ぎたから俺の家行こうか。親仕事行った時間だし。」「えっ…まさか…」「変なこと考えなくていいから。笑」家に着き俺の部屋で話をする。
「凛、実はさ。俺好きな人できたんだよ…。」「彼女いるのに?」「うん。その人が好きすぎて別れた…」「何それ~…私もいたのに…」「凛のこと好きすぎて別れた。」「えっ!?私!?」「そう、最初はあんな感じで話すようになったけど。好きになった。」「・・・。」凛は泣き出してしまった。
「だから俺と付き合ってほしい。」「お願いします…」大泣きしだした。俺はベッドに座る凛の横に行き抱き合った。「私、蓮のためなら何でもする。学校もちゃんと行く。蓮に釣り合うように。」「うん。凛が悪いことしたことないのは知ってるよ。一緒にいたヤツが悪かっただけ。」
自然とキスをすると勃起してしまった。凛の服を脱がすと薄緑のブラとパンツ…久しぶりに見る女の子の下着姿…俺は上半身裸になった。「筋肉スゴいね…。」「想像と違った?笑」凛のブラを外すと綺麗なおっぱい…Cカップ。「恥ずかしいよ…」「なんでもするんでしょ?笑」「する…」
パンツを脱がすとまさかのパイパン…「えっ…」「嫌だった?」「いや、なんで?」「元カレに言われて剃ってた…薄いんだから剃れって…それからずっと剃ってる。嫌ならのばす。」「このままで。笑」「初めて見たからビックリした…」もう勃起がおさまらない。
全裸になると「えっ?」「想像と違ったか?」「大きい…」「元カレより?」「大きいし、なんか違う…」「どんな風に?」「説明できないけど…」
俺はズル剥け17センチ。元カレのが気になって色々聞いた。包茎の画像を出し見せると真性包茎みたいだ。勃起しても剥けないらしい。「臭くなかった?」「ちょっと匂ってた。フェラはさせない人だったから。」「真性包茎だからな。笑」「してみる?」「したい!」
フェラを一から教えて舐めてもらうとこれまた気持ちがよかった「他に誰かの舐めたことある?」「ないよ。蓮が初めて…」「気持ちいいな。」
「凛のも舐めていい?」「うん。」ベッドに寝かせ足を開くと綺麗なマンコだった…「ホントに元カレとしてたの?」「うん。」「めっちゃ綺麗だよ。」マンコを舐めると今まで見たことのない顔になった。赤くなり感じている顔が可愛かった。乳首を舐め、お尻も舐める。
「そうだ、凛。学校でどうやってたか見せてよ。」「えー恥ずかしいよ~。」「いいじゃん。指?」「えっ…と…」「違うの!?」しばらくモジモジしていた。「なによ~。笑」「リコーダー…」「は?マジ!?」「うん…指もだけど…」「あっ持って帰ってきたはず…あった!」俺はアルトリコーダーを出した。
「え~ホントにやるの?」「見たい見たい。俺もするし。笑」凛は俺の机の椅子に座って足を開いた。「ホントにしていい?」「いいよ。学校でしてた通りに…」初めて見る女の子のオナニー…ドキドキしていた。
リコーダーの口の部分をマンコのスジに這わせ上下した「はぁはぁはぁ…」俺も向かいでチンポを握る。凛のマンコはすでに濡れていた。少しして口の部分でクリを刺激する「んぁっ!あっ!あっ!」声を我慢しているが大きな声が出るようだ。クリを刺激する手が早くなる。「あんっ!あんっ!ん~っ!」開いている足が痙攣する。
ついにマンコに入れた…「蓮っ!んっ!あんっ!あんっ!蓮大好き!あんっ!あんっ!」俺の手も早くなる。「ん~!蓮っ!イクッ!」細かく痙攣していた足がビクッとなり脱力した凛…「それを教室で?」「うん…」「俺はそのリコーダーを授業で吹いてたの?」「うん…ごめん。ちゃんと拭いて戻してたけど…」
俺はリコーダーを取り上げ凛のマンコに入った部分を舐めた。「もっと早く言ってくれればよかったのに。」俺は椅子の前にしゃがみ凛のマンコを夢中で舐めた。「んっ!蓮っ!あんっ!」ベッドに連れていき夢中でチンポを入れた。中はヌルヌルで気持ちいい。
「あんっ!あっ!あっ!」「リコーダーよりいいでしょ?」「うん!大きくて気持ちいい!」必死で腰を振る。「あぁぁ~っ!いぃ!いぃ!」「凛イキそう!」「私もダメッ!」「あぁぁぁイク!イクッ!」チンポを抜きお腹に出すと大量に精子が出た。こんなに出るか…
「はぁはぁはぁ…気持ちよかった…」「俺も…」しばらく2人で仰向けになると凛はお腹の精子を指で取って舐めた。「ちょっと苦い。笑」
話を聞くと、経験は元カレ1人でフェラはしたことない、生挿入もない、チンポをハッキリ見たことないらしい。包茎だからという言葉で納得した。
「凛、リコーダーのオナニーまた見せてね。笑」「え~!」「音楽の授業ある前の日にしてくれ。笑」「いいけど~、蓮が入れてよリコーダー。」「それいいな!今度やるわ!」「優しくね…」「凛のリコーダーはこれね。笑」と凛の手をチンポに乗せた。「毎日舐める?咥える?る!笑」
「親に彼女できたって言うよ。元カノは言ってなかったけど。」「ホント!?嬉しい!」「紹介しとけば家も毎日来れるし。」「朝迎えに来る!」「起きれるのか?笑」「起きるもん!家に来て蓮起こしてあげる!」「じゃぁ頼むわ。笑」
親父は単身で週末に帰って来たり来なかったりだ。日曜日、母に彼女ができたことを伝える。家に呼びなさいとうるさい。
この調子だとうちの親とも仲良くなれそうだ。
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