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美術部落ちこぼれの俺…弟の彼女との話①トラウマの根源(1/2ページ目)

投稿:2025-11-21 16:43:28

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リョウ◆FlEYgiE

子供の頃から絵を描くのが好きだった俺。

初めは、家族や好きなアニメのキャラクターとか描いていたが、何時しかコップとか無機物ばかりを描くようになっていた。

何故なら人付き合いが幼い頃から苦手だった。

逆に年子の弟は要領が良く人付き合いも上手く友達も沢山いた。

俺の友達といえばお気に入りの色鉛筆だけだった。

そんな俺も何とか高校に入学し美術部に入った。

幸い美術部は俺と似た様な奴等が多く、友達こそ出来なかったが居心地は良かった。

昔から絵筆を持ち続けていたおかげで独学ながらもかなりの才能だと評価が高かった。

しかし、それが一転する出来事が起こった。

人物画を画題として描く時だった。

モデルは同級生の女子…生きた人を描くのは実は俺にとっては最大のトラウマだった。

今までも人型の物を描く事は有った。

しかし、それはロボットだったり…アニメのキャラクターだったり…。

実は極度のコミュ症の俺は人をマジマジと観察する事が出来なかった。

スケッチするには対象を徹底的に観察する必要がある。

それなのにモデルを直視出来ない。

割りと清楚で可愛い部類の女子がモデルだったのに、それは俺にとって逆に緊張と恐怖を与えるだけの存在だった。

過去のトラウマ…そのせいで人を…特に同年代の女子が苦手だった。

俺の本質を語るには、トラウマの原因になった出来事…それについて語らなければならない。

それは俺と弟が幼稚園の時…俺には好きだった同い年の幼馴染がいた。

とても可愛く優しくて、女の子らしい娘だった。

人付き合いの苦手な俺の心を開かせてくれた娘だった。

そんな彼女が…あんな事を…。

その日は互いの親達が出掛けており、家に俺達兄弟と幼馴染が御留守をしていた。

しっかりしている彼女と弟が居れば大丈夫だろうと親は思ったのだろう。

3人で朝から絵を描いたりテレビを観たりして時間を過ごしていたら幼かった俺はついつい1人昼寝をしてしまった。

1時間も寝てないだろう…子供部屋の床に転がりクッションを抱いて寝ていると弟と幼馴染の声がする。

幼馴染の名前は仮に…「愛菜」としようか…芸能人の芦田愛菜さんの子役時代を思わせる容姿と雰囲気だった。

愛菜「やだ…恥ずかしよぉ…♡そんなとこ人に見せたらいけないって…」

「大丈夫…だよ…どんなになってるか興味あるんだ…」

何をしているのだろう…?

眠い目を少し開け、2人の様子を見守る。

薄い水色のワンピースをきた愛菜が体育座りをしている。

体育座りと言っても、その可愛い両足を広げ、その間には弟が顔を埋めて覗き込んでいる。

顔を真っ赤に赤らめながら愛菜がモジモジと自らのワンピースのスカートをたくし上げていく。

日に焼けた太腿が見え、可愛いアニメ柄の女児パンティが見えている。

「もっと足を広げて!」

愛菜「こ、こう…?」

足を目一杯広げて自らの股間を弟の目の前に曝け出す愛菜。

「…何をしてるんだ…?」

弟は愛菜の股間に指を差し入れると、パンティの横から指を差し入れた。

愛菜「ぁ…ん…♡」

「何?変な声出して?それよりもっと足を広げてよ!」

指を差し入れられた瞬間、僅かに足を閉じた愛菜をなじる弟。

弟は差し入れた指を横にズラすと愛菜の幼い割れ目を剥き出しにした。

「!!」

初めて目にする幼馴染のマンコ…それは肉が縦に割れただけのものだった。

「ホントにチンポついてないやん?それに何この筋…オシッコどうなってるの?」

愛菜「も、もういいでしょ?恥ずかしい…♡」

「やっぱりパンツ脱がせないと良く分からないな!」

愛菜「え?そんな…恥ずかしいよぉ♡」

そう言うと弟は愛菜のパンティの両端を両手に持つと脱がし始めた。

愛菜も嫌がりながらも腰を浮かして弟がパンティを脱がせやすいようにする。

スルスルと愛菜の足を滑り剥ぎ取られるパンティ。

「これで見やすくなった!」

愛菜「いやぁん♡恥ずかしいよぉ…♡」

恥ずかしそうに顔を隠しながらも、パンティを脱がされる前より足を大きく開く愛菜。

顔は隠しても女性器は一切隠そうとはしていない。

寧ろ見て貰いたいのだ。

「お?肉割れの中になんかあるぞ?」

足を大きく開いた為、むっちりした肉割れの中の具が少し顔を出している。

綺麗なピンク…というよりか白目の肌色…。

プルンとした蕾の様な肉襞の中にピンクに紅潮した膣口が…そこに有った。

「うわ…なんか…痛そう…怪我してるみたい!」

初めて見る生のマンコ…赤く粘膜質な膣口付近を、初めて見ると、まるで怪我か何かの様に見えたのだろう。

愛菜「やぁん♡恥ずかしよ…♡」

「ここからオシッコが出るのかな?」

そう言って白い処女膜に包まれ、僅かに小さな穴の開いた膣口を指で突く。

愛菜「ひゃあん♡ラメぇ♡触っちゃあ♡」

顔をに手を絡めて身悶える愛菜。

ツンツン…ヌチュ…ツン…ヌチュヌチュ…

愛菜「らめぇ…♡…そこはオシッコが出るとことは違うのぉ…♡…」

「な、なんだ?透明の鼻水みたいなのがトロトロ出てきてるぞ?小便じゃあ…ねぇ!」

ツンツン…ヌチュ…ヌチュ…

愛菜の膣口を好奇心で突く弟。

愛菜「そ、そこは…ぁああん♡…赤ちゃんが出てくるとこぉ…♡オシッコの穴はもっと上ぇぇ…♡」

「ん…この小さな凹みの?…小さな穴が?」

愛菜「ぁ…ぁ…あ…ひぃん…♡」

「オシッコの穴より…下のトロトロ穴…凄い…パクパクしてる?」

愛菜「嫌っ…あぁ…っ♡あん♡」

「なんだ?変な声出すなよ?」

愛菜「だって…くすぐったいんだもの…♡」

「くすぐったい?…ニヤリ」

いたずらっ子の表情の弟…嫌がられると益々やりたくなるモノだ。

特に嫌がる娘をくすぐるなんてこの頃の悪ガキには大好物だろう。

「それ!それそれ!」

ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!

愛菜「あっ♡あっ♡あっ♡あぁ♡」

弟にマンコを弄ばれ仰け反っていく愛菜。

既に背を床に預け、膝を立てた状態で足を広げている。

まるで分娩台で医師の診察を受けている女性の様な体制だ。

ヌチュ…ヌチュ…ヌチュ…ヌチュ…♡

愛菜「あん…♡はぁん…♡気持ち良いぃ♡」

幼いながらにも、未成熟な生殖器は触れられればその刺激に反射的に快感を発生させるのだ。

その為、小児による自慰行為は意外と多い問題だそうだ。

愛菜の口ぶりから、既に自慰行為は経験済の様だ。

「愛菜姉…なんか…俺もオチンチンが…」

愛菜「安くん?!…オチンチンが…どうしたの…?」

仰向けになって生殖器への快感を堪能していた愛菜が状態を起こして弟の股間を見る。

「なんか…オシッコしたい時みたいにカチカチになっちゃった!」

弟の股間が膨らみ半ズボンがパンパンになっている。

愛菜「ちょっと…見せて…♡」

愛菜は苦しそうな弟のズボンのファスナーを降ろすと同時にプルンとブリーフから弟のチンポが飛び出した。

普段は皮を被りドリルの様な弟のチンポ…しかし、ガチガチに勃起したせいで少し先が顔を出している。

「や、やめろよ…触るな!あ!」

ブリーフから飛び出した弟のチンポのカリ首の辺りを指先でつまむ愛菜。

愛菜「はぁ…♡はぁ…♡これが安くんのチンポぉ…♡」

「ぁ…なんか…くすぐったい…ぁ…やめろよ!」

愛菜「ダメよ…♡そもそもチンポとマンコ、見せ合いっこしようって言ったの安くんでしょ?」

「だって…女の子のあそこがどんなになってるか…あ…!気に…あ…ッ…!」

プチ…プチプチプチ…

「ぁぁあ…♡…!痛てっ!痛!」

カリ首辺りを握っていた愛菜が弟の包茎チンポの皮を根元に向いて剥き始めた。

少しだけ出ていた先っちょが赤黒くなって、少しずつ亀頭が露わになっていく。

プチプチ…ブチブチブチ…

「や、やめて!愛菜姉ちゃん!痛いよ!?」

愛菜「我慢して!先っちょよ丸いの全部出さないと出来ないんだよ?」

ブチ…ブチ…

「で、出来ないって?何?痛いっ!」

ブチッ!…弟の亀頭がプルンと跳ねた。

その瞬間、亀頭のカリ首に張り付いていた最後の包皮が剥がれ、弟の亀頭が全て剥き出しになる。

その瞬間…俺の近くまで弟のチンポに溜まった恥垢のチーズの腐った様な臭いが鼻をついた。

「酷い…オチンチンが…!痛い…!なんか…赤くて丸いのが出てきた!どうしよう!?」

亀頭を剥き出しにされ戸惑う弟。

愛菜「大丈夫よ…これで出来るよ…セックス…♡」

「セックス…?セックスって?」

心の声「セックス?何の事だ?」

愛菜「男の子と女の子がオシッコが出る所を見せ合ったらしなくちゃならない事…それがセックスなのよ…」

「な、何を…するの?セックスって…?」

愛菜「中学生の綾姉ちゃんが彼氏としてたの…女の子のオマンコの穴に男の子のオチンチンを挿入れるの…♡」

「何で…何でそんな事するの?」

愛菜「考えた事ない?男の子にはオチンチンって棒がついてて、女の子にはオマンコっていう穴がある理由を…」

「良くはわかんない…そんなに深く考えた事ないけど…何で皆同じじゃないのかな?愛菜姉には何でオチンチン無いのかなってくらいは…だから…見てみたかったんだ…」

愛菜「それは…男の子と女の子が一つになる為…その為に神様がオチンチンとオマンコを作ったの…♡」

「僕のオチンチンが…愛菜姉ちゃんのオマンコに?」

愛菜「綾姉ちゃんが言ってたの…好きな男の子のオチンチンならオマンコに挿入れても良いって…♡」

「愛菜姉ちゃんは僕が好きなの…?」

愛菜「うん…好き…♡ヤスくんのオチンチンなら挿入れて欲しい…♡」

「え…?てっきり愛菜姉ちゃんは兄ちゃんの事が好きなんだって…思ってた…」

愛菜「好きじゃないよ…私が好きなのはヤスくん…♡ずっと安くんが好きだったの♡」

冷たい氷柱で背筋を貫かれる感覚とはこの事だ。

俺は愛菜が本当に好きだった。

初恋にして、初めての失恋だった。

しかも実の弟に好きな娘の心を持っていかれたのだ。

愛菜「ヤスくんは私の事…嫌い?」

弟が横に首をブンブンと振る。

「好きだよ!僕も愛菜姉ちゃんが好き!」

愛菜「じゃあ…しよ…♡…セックス…♡」

見たくない…セックスが何かは知らなかったが、好きな娘のオマンコに他の男の子のオチンチンが突き刺さる事が…本能的に、俺にとってはとても悪い事だと分かっていた。

現実から逃げる様に、強く目を閉じてクッションに顔を埋め寝たフリをする俺。

耳を塞いで2人が何をしているか理解しない様にした。

どれだけ時間が過ぎたか…幼さ故に睡魔に襲われ、寝たフリのつもりが本当に寝入り始めた。

ウトウトした瞬間…愛菜の一際大きな声でハッキリと目が醒めた。

愛菜「ひっ!い、痛いッ!」

「挿入ったよ!やっと挿入った!愛菜ちゃんのオマンコに、僕のオチンチン挿入ったよ!」

ハッ…としてクッションから顔を離して2人を見る。

そこには互いの生殖器を繋ぎ合わせた、初恋の相手である幼馴染の愛菜と実の弟の姿があった。

愛菜が処女を喪失し…女になった瞬間だった。

幼い俺の心はこんな非現実的で未知の残酷で衝撃的な現実を受け入れる事は出来なかった。

ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!

動物的本能なのか、腰を振り愛菜のマンコにチンポを出し入れする弟。

愛菜「痛いッ!痛いっ!でも良いッ♡あぁ…!」

「凄い!気持ち良いっ!オチンチン気持ち良いよっ!」

ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!パンパンパンパン!

愛菜「ああーッ♡あー♡ひんッ♡」

パンパンパンパンパンパンパンパン!

「凄いよ!愛菜姉ちゃんの穴にオチンチンが出たり入ったり!凄い血が出てきたッ!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!

愛菜「良いひぃ〜♡大丈夫だからぁ♡血なんて気にしなくて良いからぁ♡ひぃ〜♡ぁあ♡」

ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!パンパン!

愛菜「ひぎぃ♡痛ひぃ♡けど…良いひぃ♡もっとぉ♡」

パンパンパンパンバンバンバンバン!!

「あぁ!!なんか!あーッ!オチンチンがビクビクしてっ!気持ち良いのがっ!あぁ…!!」

射精こそ出来ないが絶頂を迎えている弟。

クレヨンしんちゃんと変わらない年頃で、既にセックスを経験した弟と幼馴染の愛菜…。

愛菜「良いひぃ〜〜〜ッ♡あぁ〜♡」

俺は悲しみと絶望と困惑に打ちのめされ…再び眠りの世界へと逃亡した。

これが…俺に…消える事の無い深いトラウマを植え付けた出来事だった。

それから…弟と愛菜の2人は、愛菜が親の都合で引っ越す小学生4年生まで毎日の様にセックスをしていた。

俺はそんな2人の関係を見て見ぬ振りをしていた。

同じ家に住んでいる以上、嫌でも2人がセックスしている所を目にする事が何度もあった。

愛菜が引っ越す頃、2人は小学生ながらに互いにセックスを堪能し、大人顔負けの激しいセックスで快感を貪っていた。

俺は…恥ずかしながら…そんな2人の行為を見て自分を慰める事を覚えてしまっていた。

弟の行為を真似て床にオチンチンを擦り付け絶頂を迎える。

敷布団を愛菜に見立てて必死に腰を振り…ピクピクと絶頂を迎える。

頭の中で愛菜とのセックスを想い描く。

チンポがピクピクと痙攣し絶頂を迎えた瞬間…気持ち良いのに…急激に虚しさに襲われ、やがて…その行為は幼い心を蝕んていった。

俺はそんな辛い時、絵を描いた…。

大好きな愛菜の姿を描いて描いて描きまくった。

可愛くて清楚な愛菜…しかし、俺が生み出す愛菜の姿は生殖器を絡め合う淫らな姿ばかり…。

そして何時しか俺は、人前で人を描く事が出来なくなった。

そして、弟の方はといえば…幼いながらにセックスの味と女を覚えた為か、何処の誰よりも女子の扱いの上手い、ゴリゴリの女たらしのジゴロ体質になっていた。

愛菜という1人の魔性の女により、俺と弟の2人は人生と性癖を狂わされたのだ。

同級生の女子「ちょっと…リョウ君!なにこれ?これが私?って…人ですらないじゃん!酷い!」

「ご、ごめん…上手く描けなくて…」

同級生の女子「風景とか静物はめちゃくちゃ上手いのに…わざと?私が嫌いなの?」

「ち、違うよ…!そんな…ごめんよ…どうしても…」

同級生「おいおい…神奈!本当にリョウは人物画は描けないんだよ!男も女も関係なくな!」

俺の事情を知る同級生の男子が助けてくれた。

同級生「でも…人物画だけ上手く描けないなんて何かの精神疾患じゃあねぇのか?」

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