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【評価が高め】一緒に住んでた親友の彼女を寝取った

投稿:2024-07-10 11:12:42

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ムーネーノ◆OHkwiBU(東京都/20代)

登場人物スペック

僕18歳男フツメン彼女なし

A18歳男イケメン

B18歳女可愛い系

5〜6年前の大学生の頃、上京してきた僕はサークルで知り合ったAとシェアハウスをしていました

シェアハウスと言っても大学生でお金もなかったためワンルームで、正直プライバシーなんて概念はなかったですが、お互いに他の友人宅に泊まりに行くことも多かったため喧嘩することもなく毎日楽しく過ごしていました

そんな中、僕とAと同じサークルだったBとも仲良くなり、よく僕たちのシェアハウスにBが遊びに来るようになりました

僕はBに対して好意を寄せていたので純粋に嬉しく、またBは体の凝りがひどいと言っていたので、よく肩や脚をマッサージしていました

時にはブラやパンツに手を触れることも多くその感触をおかずにオナニーをする日々でした

そんなある日、AからBと付き合うことになったと聞かされました

前述の通り僕もBのかなり際どいところまで直接触れていましたから正直付き合えると思っていましたしかなり驚きましたが、仕方ないと思い気持ちは隠して祝福しました

それから、Bが僕たちのシェアハウスに泊まりに来る頻度も増え、徐々にBの私物が増えていき、最終的には3人でシェアハウスしているような状態になってきました

最初は気を遣って、別の友人宅に泊めてもらう頻度を増やしたりして2人がセックスする時に気にしないでいいようにしていましたがやはり限界はあり時折3人で同じ部屋に寝ることも増えて来ました

そうすると、大学生の性欲は抑えられないのか、僕が寝ようとして1人静かにしていると隣のベッドで2人がセックスをはじめることも段々増えてきました

元々NTR系の話が好きだった僕はBの嬌声に1人悶々としながらも、起きていると気付かれるとおかずがなくなってしまうのでバレないように寝たふりを続けていました

また、大学生ですので平日の昼間には当然授業もあり、AとBが大学に行っている間にBの使用済み下着を漁ってセックスを思い出しながらオナニーすることもありましたし、Aだけが大学に行っている間にはこれまでと同じようにBにお願いされマッサージをすることも多々ありました

1人の時にこっそり家探ししたことがあるのですが、どこを探してもゴムの箱がなく、精子を拭き取ったであろうティッシュはあっても使用済みのゴムはなかったのでもしかしたらAはBと毎回生でやっていたのかもしれません

そうしながら悶々と1人慰める日々を送っていたある日、いつものようにAだけが大学に行きBにお願いされてマッサージをしていた時のことです

突然Bから、いつもマッサージをしてくれているお礼に1度だけセックスをしてもよい、と誘われました

BだけにはAと付き合うとなった際に好意を打ち明けていましたし、AとBのセックスにも気付いていることは明かしていたので口止めと贖罪の意味もあったのかもしれません

何にせよ絶好のチャンスと誘いに乗りました

僕も久しぶりのセックスでしたが、いつも触っているBの身体です。

何よりこのチャンスをものにしてBをセフレにできればと躍起になっていました

ガッツいてはいけないと、背中や耳から愛撫しBの気持ちを高めることに集中し、Bの喘ぎ声も大きくなって来たところでとうとうBの胸に手を出しました

普段からお風呂上がりはノーブラにピッタリしたtシャツだったのでずっと見えてはいたものの触れなかった胸に直接手を当てた時には感動してしまいましたが、そんなところを悟られてはいけないとBを気持ちよくすることに一生懸命でした

30分ほど胸を触り続けてBの表情が蕩けてきたところで、とうとうBの女性器に手を伸ばしました

表情から察してはいましたがびしょびしょになっておりついにBを興奮させることが出来たと感動していました

ですがまだ焦って挿入してはもったいないと、手マンやクンニを執拗に行い、ついにはBをイカせることができました

そうして、いざ挿入……となったのですが、そういえばゴムの手持ちがありません

そのことをBに伝えると「生で来て…」との嬉しいセリフが

そうするともう躊躇うものはありません

積年の思いと興奮で硬くなった僕のイチモツをBの秘部に挿入

膣内はいわゆる名器で、毎晩のようにBに挿入れているAが恨めしくなりました

ですが前戯に時間をかけすぎてもうすぐでAが帰ってくる時間になってしまっていたため挿入を楽しんでいる時間がなく、本番はあっさりと終わってしまいました

事を終え、バレないように始末している時にBから

「挿入は時間もなくてあまり楽しめなかったけど前戯はAよりも気持ちよかったよ」

と嬉しい言葉

その後Aもすぐに帰ってきたのでその日はそれ以上表に出すことはありませんでしたが、その後もAが不在のタイミングではBとの関係は続き、キャンパス移動でシェアハウスを解消するまでの2年間Bの身体を堪能させてもらいました

今後もし今回の作品の評価が良ければ同じサークル内の、彼氏持ちの先輩と同期と3Pした話もできればと思います

この話の続き

以前投稿したシェアハウスで、まだ親友が彼女と付き合う前の話です以下、登場人物僕親友A先輩B先輩の彼女Cとします僕とAは同じサークルだったのですが、そこで仲良くしてくれていた先輩Bがいました。Bは年齢は少し離れていましたがとても面倒見が良く、サークルの兄貴分的な人でした…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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