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体験談(約 14 分で読了)

ゾクゾクする、可愛いロリ高学年女児の強制イタズラミッション(1/2ページ目)

投稿:2025-12-01 13:15:57

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クレア◆KFNkhnE(山形県/40代)
最初の話

夏の終わりの一コマとある公園のベンチで一服してると、高学年のお姉とゃんと一緒に低学年っぽい子たちが目の前で遊んでたお姉ちゃんはショートカットの髪型で、Tシャツにパツンパツンのショートパンツの組み合わせ妹?なのか低学年の子は、背中まである長い髪、白い色の明らかにオーバーサイズのTシャツ、裾…

前回の話

前回の続きです「まだ遊ぶんか…」と、重い腰をあげつつも、ほのかちゃんに連れられ今度は滑り台へさっきもほのかちゃんのモロパンを堪能させてもらったが、滑り台と言えばやはりM字パンチラ❤気持ちを切り替えていこう!❤「一緒にいこー!」って声を掛けられるほのかちゃんからは、自分はもう完全に「遊…

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ほのかちゃんをしゃぶり尽くした所で、次はお姉ちゃんを毒牙に掛けてやろうとの思いが頭をよぎった

ただ、ほのかちゃんばかりかまけていたので、ほぼほぼしおりちゃんとは非接触だった

確か、あの子の着衣は、上も下も全く隙のない状態

彼女との接触の仕方、どうやって中身を見ようかと、ひたすら考えていた

「やはり、ほのかちゃんをダシに使うしかない!」

「しーちゃーぁん!!」

しおりちゃんの姿が見えないので、ほのかちゃんに大声で呼んでもらう

程なくして、園内の別のエリアから、3人の女の子が出てきた

「ほのか、ごめん!友達居たからあっちで遊んでた!」

そうかそうか…

内心、「小さな妹連れてきておいて、途中で放り投げてお構い無しに自分だけで遊んでるなんて、とんでもないお姉ちゃんだ!妹が変な人にイタズラでもされたらどうするんだ!!」と、そんな思いがこみ上げた…

こっちを見るなり、しおりちゃんは、「まだほのかと遊んでたんだ!」と言いたげな表情、他の2人に至っては、「なに?このおぢさん…」的な雰囲気がムンムンと漂ってくる…

しかししおりちゃんをふくめ他の2人も容姿は可愛い!!このチャンスを逃すには勿体ない!

流行りのゲームやアーティストの話を持ち出し、何とか場は繋げた…

1人は、半袖シャツに日焼け防止?の薄いカーディガン、下は黒のレギンス、もう1人の子は、どこかに出かける予定なのか出かけた後なのか、肩出しのカットソーに、少しプリーツの入ったデニムのショートスカートだった

向こうの方では、恐らく3人で喋ったりゲームしていたのだろう、それぞれ、可愛いポーチやバッグを持っていた

少し慣れた頃に、パンパンに膨らんだバッグを見て、「そのバックに、一体、何入ってんの〜??」と聞くと、おもむろにカバンを開けて、携帯ゲーム機やティーン向け雑誌、子供向けのコスメ等をちらちらと見せてくれた

「おぢさんは、そんなのをみたいんぢゃないんだよ、きみたちの「パンツ」をみたいんだ❤」

思わずそう口に出しそうになったが、その場はなんとかこらえた

先にノーパンのほのかちゃんが遊具の方へ走って行くと、それを追いかける様にしおりちゃんも走リ出した

「えっ!?待って!私も行く!」っと、彼女らはバッグを地面に置いて行ってしまった…

ちらりと見ると、バッグの上には今流行りのシール帳が顔を覗かせている

「うちだももか」

「いまいゆめ」

それには、フルネームで書かれた名前シールも付けられていた

「しおりちゃん、ももかちゃん、ゆめちゃん」か…

「どんなパンツ穿いてるんたろうなぁ❤」

流石にバッグの中は漁らなかったが、名前シールが貼られた面を、静かにスマホで撮影

難易度は高そうだが、彼女達の中身も観れるチャンスはあるかも知れない!!

地面に置かれたバッグをベンチに置き直し、自分を奮い立たせる

少し離れて見ていると、3人ともスレンダーで割と長身だが、ももかちゃんは意外と胸もある様に見える❤

ガン見とならない程度に、遊具で戯れる彼女達を目で追う

地球型の回転塔や雲梯までもある公園、いろんな体勢となり、子供たちにも隙ができやすい❤

確か、「ゆめ」ちゃんがレギンスの子、

「ももか」ちゃんが、デニムのミニだったはず…

まだ何も接点は無いが、手始めに「ゆめ」ちゃんから行きたい…

何か接するきっかけはないか??

「また、ボールでも使ってみようか??…」

勢いを付けて、公園の真ん中に向かってボールを投げてみた

「誰か、気が付いて!…」

直ぐに、ほのかちゃんが気が付いて、ボールの方を見た

彼女が、また「トテトテ」とボールに近づいて取ってくれた

内心「ごめん、今は君じゃないんだ…」と、心の中でそう呟いた時、ゆめちゃんがほのかちゃんに近付き「向こうに返せばいいの?」と全力投球でこちらの方に投げてくれて、ちょっと反れたがワンバウンドしながらもボールはしっかりと手元まで返ってきた

お礼を言う間も無く、ほのかちゃんから、「あのおぢさんいっぱい遊んでくれるから、みんなで鬼ごっこしよ〜!」と、予想外のつぶやき

ほのかちゃんをアレだけしゃぶり尽くしたのが、少し申し訳ない気持ちになった…

こちらのOKの返事を出す間もなく、2人は目を合わせて頷くと揃って「おしりぺんぺん」をして誘っている

「これは、ゆめちゃんにもお仕置きしなければ!」

走り出せば、彼女たちは蜘蛛の子を散らした様にその場からばらける

走り出したが、自身のビールっ腹が邪魔をして、走りにくくて悔やまれる…

走る度に、ひらひらとほのかちゃんのノーパンおケツが見えるが、今はそこじゃない、ほのかちゃんを構いつつ、照準をゆめちゃんに定めた

公園内なら何でもありなんだろう、遊具の上を走ったり下をくぐったり…

遊具のハシゴを登る為に突き出しているゆめちゃんのお尻を見ると、太陽光との陰影差でレギンスからわずかにパンツのラインが見て取れた❤

ほのかちゃんは簡単にタッチ出来たが、高学年の女児にはとても追いつく事は出来なかった…

「おぢさん、脚おそーいww!」

皮肉とも捉えられるその言葉が、ぐさりと心に刺さる…

混ざってきたももかちゃんが、「隠れオニ、なら出来るんじゃない?」と案を出すと、みんなが一斉に散らばる

「また鬼か(笑)」

まあ、走り回っているよりも、静止してくれてた方がチャンスも来るかも知れない♫

30ほど数えると、辺りは風の音だけになった

「さて、どこに隠れてるのだろ??」

遊具の影は、至る所にある

見晴らしの良い場所を一回りすると、隅の方から忍び足で探し始めた

すぐに、筒型の遊具に人影を見つけた♫

上半身は見えないが、膝を折って地面に着いている

「生足!?これは、しおりちゃんかももかちゃんか??」

側面には紺色のデニム?

不意に折った膝を組み替えた瞬間、ちらりと「白っぽい」物が見えた

確かデニム系のボトムはももかちゃんしか居なかったはず…

見えたのが「白」ってことは、もしかして「生パン!?」

黒パン穿いているものと思っていたが、完全に予想外❤

彼女は膝を横に向けてしまったので、後で楽しむ事にしよう

「ももかちゃん、待っててね❤」

心の中で、そう誓った

続いて、ゆめちゃんを探す

少し進むと、青虫の形をしたブリッジ形状の遊具があった

そこには、見た事のある黒いレギンスが、お尻を突き出した状態で佇んでいた

「ゆめちゃんだ❤」

身を屈めて、こっそりと背後に回り込む

少しイタズラをしてやろうかな?❤

そこは園内の窪んだ位置に有り、遊具の背面はどこからも見えない

視線の先に誰かを見つけたのだろうか?

そこに向かって、遊具の柵越しに必死に何かをジェスチャーしている

ゆめちゃんは、一段高い場所で相変わらずお尻を突き出したままだ

悟られない様に、そろりそろりと足場の下へ回った

真上を見上げると、突き出したゆめちゃんのお尻からは先程とは桁違いにパンツのラインがくっきりと浮き出て見える❤

そうだ!思いついた!

「お尻を割ってみよう」

すぐさま、ポケットタイプのカッターナイフを手に取ると、先端の刃を新しい物に折り直し、ゆめちゃんのお尻の割れ目に軽く刃を当てた

肌やパンツを傷付けない様に、割れ目の中央を狙い軽く刃を当てると、カッターナイフ越しに「ピ、ピピ」と繊維が離れる感触が伝わる…

弱い力で、何度か下まで刃でなぞると、どんどんとレギンスは裂け、間から「薄紫色」のゆめちゃんのパンツが現れてきた❤

「Stylish❤Girl」の英文字と、黒の小さなリボン柄がところどころにプリントされている

気が付かれない様に、もう人踏ん張り

カッターの刃は、下まで降りきり、物理的にこれ以上は刃を進める事が出来ない

そこで刃は止めてしまったが、ゆめちゃんのパンツの、クロッチの盛り上がり面まで生で見える様になった❤

裂いた部分からはゆめちゃんの生パンが見え、残ったレギンスの表面にも、隠れているパンツのラインがくっきりと見えた

レギンスに隠れていて見えていない太もものパン線まで、この薄い紫色のパンツが覆っているのだと思うと、思わずムスコがギンギンしてきた❤

しかし、これ以上はどうしようも出来ない…

裂けた面から覗くパンツをスマホのサイレントモードで撮影し、一度少し離れてから、足音を立てるようにしてゆめちゃんに近づいた

「見っけ〜‼️」

取り敢えず、タッチしてしまえばこっちのモン

突き出したお尻が「こっちだよ!」と呼んでいたが、さすがにお尻を直に触るわけにはいかないであろう

背中にタッチを狙い近付くと、慌ててその場から逃げようとしたゆめちゃんは、立ち上がる際に柵をつかみ損ねてグラッとなった

お尻から、地面に向かって落ちる動きがスローモーションになる…

「落ちたらケガするぞ!!」

咄嗟に、ゆめちゃんを受け止めようと手が伸びた

ひっくり返るゆめちゃんの背中は、なんとか片手でキャッチするも、もう片方の手は、無意識に切り裂いたレギンスの裂け目に滑り込ませていた❤

ダイレクトに触れたゆめちゃんのパンツ❤

親指が、ちょうどクロッチの分厚い布の所にあたっている

抱えたまま全身全霊で親指の腹で少しさすると、クロッチが合わさった部分と薄い部分の境目がわかった

手を突っ込んで抱えたせいか、レギンスは縦のみならず、横方向にも裂けていた

破れた箇所からは、ゆめちゃんの薄紫の布が強烈に自己主張する❤

後ろからでも、もう少しでパンツと太ももの境目まで見えそうだった

一瞬、ムスコの抑えが効かなくなりそうだったが、まだももかちゃんのパンツが残っている!!

いつまでも抱えてる訳にもいかないので、足を着かせて降ろすと、彼女は「ありがとう、びっくりしたし、暑くなっちゃった〜‼️」と言って来ていたカーディガンを自らの腰に巻いてしまった…

上半身を見ると、スポブラなのか薄っすらと透けて見える

カップの形っぽくにも見えたが、ももかちゃんを見つけなければとの思いから、ゆめちゃんへのイタズラは一旦諦める事にした…

それから、オニは増えて2人に…

ゆめちゃんもオニとなり、他の者を探す

よく出来たもんだ、お尻から見えていたパンティは、腰に巻いたカーディガンで上手く隠れていた

本人はまだお尻の惨状に気が付いていない様だが、帰宅したらどんな反応を示すだろうか…❤

それから、自分は先程ももかちゃんの隠れていた場所へ向かったが、移動したのかそこには居なかった

「どこだ??どこに隠れてる??」

とうやら、彼女たちは、移動をしながら隠れてる様だ

先程見れた、ももかちゃんの「白っぽいパンティ」であろう物との再会に胸をときめかせながら奥の方へ…

もちろん、見晴らしの良い所から向かったのではバレバレなので、目につかない所からアプローチする

奥の方には、ピラミッド形状の遊具があり、中にジャングルジムや螺旋階段、滑り台等が付いている様だった

中の様子は見えないが、ふと、隙間にシューズらしい物があるのに気がつく

耳を立てると、わずかに「ギシッ、ギシッ」とたわむ音もする

「間違いなく、誰かここにいる!」

忍び足で後ろから近付くと、見えてきたのはデニムのスカート

「ももかちゃん、ビンゴ❤‼️」

彼女も、しきりに見晴らしの良い正面ばかりを気にしている

遊具の構造をみると、下の最下層に潜り込めばほぼ気付かれる事は無さそう…

ももかちゃんは、螺旋階段の途中で止まり、壁の切れ目から外を伺っている…

真下に入れば、彼女の視点からは見えなくなりそうだ

「チャンスだ‼️」

砂を踏む音にさえも細心の注意を払いながら、少し大回りして彼女のそばへ向かう

階段のそばに潜り込むと、彼女の顔は見えなくなったが、シューズは明らかに目の前にある

ステップの隙間に自分の頭をねじ込むと、彼女のスネが見えた

外で何か動きがあったのか、ももかちゃんの片足が一段上のステップに掛かった

反射的に、自分も一段上のステップの隙間に頭をズラし、視線を上にするとももかちゃんの太もも、更にその上の部分までが筒抜けになってしまった❤

待望の、「ももかちゃん」のパンティ❤❤❤

さっきチラ見えしたのは、間違いなく本物❤

ゆめちゃんのと色は違えど、細やかなハート、さくらんぼ、リボンのシンボルに、小さく「Happy!」などという文字も散りばめられている❤

更に上の部分を見る…

「うほっ!?鮮やかな赤い色のリボンまで、超立体的に付いている❤」

しかし、見た目はほんわかした、白の柄入りの綿100%パンティ

女児パンツにこんな物まで付いてるとは、何て殺人的なんだ❤

自分は、愚息を押さえつけるのに必死だった…

ももかちゃんは、外の状況を察したいのか、もう一段上まで片足を上げた

おかげで、両太ももの肉の間に隠れていたクロッチ部分もしっかりと見える様になった❤

クロッチには、薄っすらと茶色っぽい「シミ」があった

「ももかちゃんの、恥ずかしいシミ❤」

表面から視認出来るくらいならば、恐らく裏側はもっとすごいことになっているであろう❤

彼女は、下から見ている私を誘うかの様に、その場で前後に身体を揺り動かした

それに伴って、パンツの布がたわんで形が変わり、鮮やかな赤いリボンも現れたり隠れたりして、最高に焦らしてくる❤

写メをしながらムラムラしていると、足音が近付くのに気がついた

バレていないのだろうか??

隙間からは、レギンスでも無く、かつ細くも無い脚が見える

ひそひそと話し声が聞こえるが、たぶん「しおり」ちゃんだろう

ももかちゃんと同じ位置まで来ると、そこで横並びになった

すかさず、隙間から上を覗く…

「もうちょい右!」

心の中で叫ぶと、視線の先にはしおりちゃんの脚が!

ショートパンツと太ももの間にわずかに隙間が空いた❤

「これは思いがけないサプライズ‼️❤」

そこからは、まさか見れると思わなかった「しおりちゃん」「淡い水色」のパンティが垣間見れた

わずかに見えた所からの推測だが、カラフルな水玉模様のドットが入っている様だ

クロッチ脇のヒダヒダの形状からして、恐らくインゴムタイプのパンティであろう❤

この子も、ももかちゃんと同じで、ジュニアショーツではなく「女児パンツ」だった❤

メンバー4人全員の着用パンティを拝めて、もういつ果ててもイイ❤

いや、まてよ?

ももかちゃんのは、まだ十分にイタズラ出来る余地はある…

万が一の為に、クロロホルムも小瓶で用意してある❤

「やばい!ゆめこっち来るかも!!」

「あのおぢさん、なかなか来ないよね?足遅いから、どっかで転んでんじゃないの??」

ボソっと、しおりちゃんの発した一言で、警戒してか、ももかちゃんは後ろを振り向く

なかなか辛口な事を言ってくれてるな…

でも、おぢさんはしっかりと下から見守ってるよ❤

その時、ももかちゃんのカットソーの裾が、捻れてフワッと浮いた

本能的に、そこを目で追う

デニムのスカートとカットソーの隙間からは、ももかちゃんのお腹が見えた

更に目線を上にやった…

「ブッ、ブラジャー!?」

下から、ももかちゃん程良く実った下乳が見えてしまった❤

前しか見えなかったので、もしかするとスポブラかも知れない…

再確認する間も無く、そのまま2人は別の所へ逃げてしまった…

階段下から抜け出し、腹の肉が邪魔をしながらも彼女たちが向かうルートへ先回りする

恐らく、ももかちゃんのおっぱいも同じくらいに揺れているだろう❤

ほのかちゃんも捕まったのか、広場を見ればゆめちゃんと一緒に右往左往している

自分の目標はももかちゃん!

さて、どこに隠れているのだろう?❤

是非、ひんむいて可愛い下着を丸出しにしてやりたい

そんな事を思っていますいたら、完全に彼女達を見失ってしまった…

隠れる場所がたくさんありすぎて、訳がわからなくなる

諦めかけたその時、物陰からフワッと髪がなびいたのを見逃さなかった!

少し茶色掛かってるのは、間違いなく「ももか」ちゃんだ❤

彼女がいるエリア、傍に忍者屋敷みたいな様々なトリックがある様だ

壁面?フェンス??に寄りかかって辺りの様子を探るももかちゃんへ、ゆめちゃんの時と同じ様に忍び足で近付く…

「みーっけ!!」

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