体験談(約 15 分で読了)
防犯カメラに写っていた妻の情事4
投稿:2025-11-10 02:36:30
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
昨今の犯罪、特に押し込み強盗という悲惨な事件に巻き込まる様な事は絶対に避けたいと思い、つい最近ネットで6000円くらいの防犯カメラを購入し、屋外タイプの玄関から侵入しようという空き巣等を撮影する為に取りつけたのですが、今年の猛暑はハンパなくて最近の連日の猛暑で1カ月もしない内に故障してしまったみ…
会社に戻る車の中でも私は妻がそんな事に巻き込まれている事が頭の中でどうしても受け入れられなくて(こんなの嘘だよな、何かの間違いに違いない)って思っても、現に映像の中で別の男に悶える妻の姿に興奮して2度も射精している感覚はしっかり残っていて(元カレだもんな、彩の感じる攻め方はわきまえているだろうし…
妻はとにかく締め付ける力が強くて、特に入口の締め付けはピストンをしている時にタイミングが悪いとピョンって押し出されてしまう時もありますし、でも私の肉棒の真ん中以上中に入っていると、カリを締め付けて中に引き込まれる様な感覚があって、
私がピストンもしないのに妻がキュッキュッキュッって締め付ける度に自然と出し入れされている感覚が気持ち良かったりします。
そんな事を考えている内に妻の「ンフウゥゥゥッッッ」って漏れる吐息と共にバイブがうねる音がどんどん不規則になっていってカメラからは妻がソファーの背もたれに向かって四つん這いになっている太腿に力が入ってお尻を突き上げながら
背中を反らしている姿が堪らなくエロくて(時々こんな事してるのかな、バイブのスイッチの切り替えも俺より慣れてる感じがする)って思っていると「アアッ振動が凄いっハアッハアッこんなんじゃすぐイッちゃうっ」って小さな声を漏らした後に
振動のスイッチを切ってバイブをゆっくり出し入れし始めて(なんで?気持ちいいんじゃないの?イキそうなんだろ?)って思っていると「アアッこれっ、こんな感じっ」って言う妻はバイブのうねりも止めてバイブの亀頭部分から根本まで
グチュッグチュッっていう音を立てながら長いストロークでゆっくり出し入れし始めて「これっ、イイっ、ハアッハアッ気持ち、イイっ」って言いながら腰を下に突き出しながらまた10分以上悶え続け
「アアッもうっ、ハアッハアッ我慢できないっ」って言いながら腰をブルブルブルッって震えさせながらイッてしまいました。
「ハアッハアッなんか、近かったけどやっぱりちょっと違う」って言う妻は、今度はバイブのうねりも振動も本体の横についている吸引バイブのスイッチも同時に入れて膝位置を変えて丁度いい角度に調整しながらバイブの振動のパターンを変えていって
ブーッブーッブーッっていう本体の振動の音とウイーンウイーンっていう本体のうねる音とポッポッポッっていうクリトリスの吸引バイブの音が重なり合ってけっこううるさいくらいで、そんな事はともかく「アッアッこれがイイっ」って言う妻は
ソファーの背もたれに両肘をついて上体を起こし、ソファーの座面に膝をついて大きく股を広げ「ハアアアッッッ吸われてるっ、気持ち・・・イイッ」って言う妻は両手の指で乳首をつまんでコリコリし始めて
「アッアッアッイキそうっ、このバイブ凄いっ」って言いながら妻が腰を前に突き出して背もたれに腰を押し付け始めるとウイーンウイーンって動いていたバイブがウイッウッ、ウイ・・・っていう音を最後に音がしなくなって
「アッアッ止まった、止まった、今イキかけてるのにっ」って言った後にバタバタしながらバイブのスイッチをカチッカチッっていろいろ切り替えていて、その内なんとかスイッチが入ってまた動き始めると、
妻は考えたのかウイーンウイーンっていううねりのスイッチを切って振動の強いパターンに切り替えて吸引バイブの強さも大きくしたみたいで「アッアッアッこれ凄いっダメっ、すぐイッちゃうっ」って言いながらお尻に力を入れて腰を前に突き出し始めて
「アーーーッダメっ、イッ・・・クッ」って言った後にバイブの振動の音すらこもって小さくなるくらいバイブを締め付けながらイッてしまいました。
「アッアッアッイッてるっハアッハアッハアッでもまだっ、凄い感じるっ」って言う妻はそのままバイブのスイッチを切らずに両手の指で乳首をコリコリ揉みながら腰を前後にうねる様に動かし続けて、また1分もすると
「アッアッアッまた、またイク、イッちゃうぅぅっっっ」って言いながら腰をブルブル震わせて連続でイッてしまったみたいで「アハアァァァッッッまだっ、ハアッハアッおさまんないっ」って言いながらうねりのスイッチを入れたみたいで、
ウイーンウイーンっていう音がし始めると「アーーッ、アーーッ、アーーッ」って言いながら背もたれを掴んで爪を喰い込ませながら腰を悶えさせ始めて「またイク、またイク、イク、イクイクイクイクイックウウゥゥゥッッッ」って声を出しながら
また連続でイッてしまったみたいでした。
妻の腰がブルッ、ブルッって震えながら徐々にバイブを吐き出し、バイブが妻の中からポトッって座面に落ちると妻は満足したのか振り返ってソファーに座り、バイブのスイッチを切りながら
「途中で止まっちゃったけど故障してないよね、こんなの使ったのバレちゃったら私、恥ずかしくてどんな顔すればいいのかわかんない」って言いながらバイブのあちこちを見回しているバイブと妻の手には妻の潮が沢山ついてヌルヌル光っていて
(凄いな、俺が使う時なんかより凄い濃厚じゃないか)って思う私は、またトイレで2度も射精していました。
その日も帰宅して妻を抱く気満々でしたけど、私がお風呂から上がると昼間イキ疲れたのか妻はもう寝息を立てていて(ここんとこご無沙汰だったのに、この数日であの男と俺とバイブでイキまくりだもんな、そりゃ疲れるよな)って思いながら私も眠りにつきました。
男にしてみればただ単に肉棒をシコって出すだけ、それだけで充分に快感を得る事はできるけど、セックスというのは相手の女がいるわけで、その女の感じる表情、荒い吐息、悶える姿、力を入れて締め付けてくれる気持ち良さ
「アッそこっ、もっとっ、気持ちイイっ」とか「今日のあなたっ、凄い硬いっ」とか、普段恥ずかしがって言えない言葉を自然と私に向けて吐き出してくれる女性の積極性にも興奮して快感が増し
(もっともっとイカせてやる、もっともっとそのいやらしいイキ顔が見たい)って思いながら、ただでもエロい躰の妻を捩らせ悶えさせ痩せてスリムなのに男をその気にさせる大きな胸にしゃぶりつき「乳首っ、もっと吸ってっ」って言いながら私の肉棒を
ギュウギュウ締め付けてくる妻の中が気持ち良くて堪らない中で射精する興奮は単に射精する快感というだけでなく、私のチ〇ポでイカせられた達成感と間違いなくそのチ〇ポに悶えイク女の心まで掴んだ気持ちで、これ以上ない高揚感に満たされたりします。
でもそれは私が女を抱く事で得られる興奮で、まさかこの歳になって最愛の妻が別の男に悶える姿にこんなにも興奮する事になるなんて夢にも思っていませんでしたし、それはきっと私の知らない妻の感じ方、悶え方を見る事ができたからだと思いました。
私と知り合う前の私の知らない妻、でもその男はそれを知っているわけで、そこに嫉妬する私はもっともっと妻の本性を知りたくなりました。
(あんなシーンをたまたま見る事になってあんなにも興奮してしまったけどあの男は本当に約束を守るんだろうか、もしかしたら約束を破ってまた妻に会いに来るんじゃないだろうか)って思うと腹がゴロゴロって鳴って営業車を走らせる間、
コンビニに寄って用を足す事になってしまいました。
そして営業車に戻るとスマホがポコッって鳴って(まさか)って思う私がスマホを覗き込むとやはり私の心配は的中していて、カメラにはその男が玄関の前に立っている映像が映し出されていました。
(こいつ、また来やがった)って思う私は手が震えていて(もう終わったんじゃないのか、いくらなんでもこれ以上は俺も黙っていられないぞ)っていう怒りの念と、胸がドキドキしている私はどこか、その男がまた現れる事を期待していた様にも思えました。
妻が居間の中に男を招き入れると「どうしたんだよ、お前がもう来るなって言ったんだぞ」って言う男は不思議そうな表情で「あれ」って妻が指差す先にはテーブルの上にブランド物のバッグが置かれていました。
「これ、まだ持ってたのかよ」って言う男に「そんな簡単に捨てられないよ」って言う妻は一人掛けのソファーに座ってバッグの中の物を取り出し始めて「ひげ剃り、セカンドバッグ、下着、部屋着、全部洗濯してあるから」って
一つ一つ説明していて「そんなの全部捨ててくれて良かったのに」って言う男は呆れた様な表情でした。
男が妻の対面の3人掛けのソファーに座ると、妻はバッグの持ち手を持って男に手渡しながら「これ、返そうと思って」って言うと、手を出した男が妻の手首を掴んで妻を立たせて引き寄せ「ちょっ、ちょっ」って言いながらヨロヨロしている妻は
男に引き寄せられて男の太腿の上に座らされてしまいました。
「俺が来るのわかってたのにまたこんな薄着?」って男の言う通り妻はまたこれからお風呂掃除をしようと思っていたのか半袖のTシャツの中にスポプラ、パンツの上にはストレッチ系のタイトなミニだけをつけて太腿は露わになっていて
「そんなのたまたまだよ」って言う妻は妻の腰に腕を回している男の手首を掴んで外そうとしているみたいでした。
「お前の心の中言い当ててやろうか」
「何?」
「ほんとはまた俺に来て欲しかったんだろ?」
「だから、これ返すつもりで」
「それだけ?」
「そうに決まってるじゃん」
「ほんとは俺とまたしたかったんだろ」
「だから、私もう人妻だってば」
「人妻になったらセックスに貪欲なお前の躰はおとなしくなるのか?」
「そんな、私の事淫乱女みたいに言わないでよ」
「そんな事言ってないじゃないだろ?でも少なくとも俺の女だった頃のお前はこれだけ性欲の強い俺のチ〇ポを何度も求めて来たじゃないか」
「それは・・・あの頃の私どうかしてたから、それに幸一が私の事翻弄してただけじゃん」
「翻弄か・・・まるで俺がお前の躰に魔法でもかけてた様な口ぶりだけど俺は魔法使いでもなんでもないしただの性欲の強い男じゃないか、それに乗っかってきたのはお前の方からだったと思うけど」
「だから、それはもう昔の事で」
「昔なんて言うなよ、まだたった数年前の事じゃないか、正直になれって、ほら」
そう言う男は妻の顎を右手の親指と人差し指で挟んで妻の顔を引き寄せようとしていて
「だから、今日はそんなつもりじゃないんだってば」って言う妻は指で引き寄せられる顎を背けて拒んでいる様に思えました。
「俺とキスするのが怖いか」
「そんなの、人妻がしていい事じゃないから」
「だったら証明して見せろよ、俺とキスしても旦那を思う気持ちは変わらないんだろ?」
そう言われた妻は「エッ?」って驚いた様な表情をした後に急に力が抜けてしまった様に男の指に引かれるまま男の顔に顔を近づけていって「変わらないわよ」っていう言葉の後に男の唇に唇を合わせてしまいました。
男の左太腿の上に座ったまま抵抗もせず深いキスを交わしている妻は男の舌を入れられ、妻もそれに呼応する様に男の舌に舌を絡め初めて、男が妻の右太腿に右手の手の平を這わせ始めると、急に驚いた様な表情になった妻は男の手の平に左手を当てて
「だから、そんなつもりじゃないんだってば」って妻が言うと「俺が今どんな気持ちかわかるか」って言われて、妻は男の顔を見降ろしながら「済し崩しに私とセックスしようとしてる」って妻が言うと
「俺がこの前どんな気持ちでお前に逢いに来たと思う?俺もバカじゃないんだからお前がこの家に住んでるって事は結婚したんだろうってすぐにわかったよ、でも俺の中じゃ俺とお前の関係はあの時のまま止まったままでどうにかしてお前を取り戻せないかって必死だった」
って言う男は私の妻に手を出そうとしているのに大真面目な表情で「そんな事今言われても、もう遅いよ、っていうかじゃああの時あの女に走ったのよ、その後で急に渡米するから私捨てられたって思ったじゃない」って言う妻に
「確かにあの頃の俺は浮気症だったよ、でもあれからどんな女とセックスしても全然満たされないし、いつも考えるのはお前の事ばかりだった、離れてみて初めてわかるっていう奴?お前は今頃こんな事言っても遅いって言うけど俺はまだ彩の事どうしても諦めきれない」
って言う男は前回私の家に来た時よりも少し剣が取れて妻にすがる様な表情に見えました。
「そんな切なそうな顔しないで、幸一のそんな顔初めてみる、そんな顔されたら私・・・どうしていいかわからなくなる」って言う妻が上半身を男に向けて体を捩り男の両肩に両手をかけて男の顔を見降ろし、妻も切なそうな表情になっていて
(アッ、バカそんな浮気男の言葉を真に受けるなよ)って思っている内に男の腕が妻の首に回ると妻は男の顔に吸い込まれる様に顔を近づけていってまた二人はキスを始めました。
考えてみれば男の言う通り恋愛が終わっていなかったと仮定すれば、知らなかったとはいえ二人の間に割って入ったのは私の方で(待てよ、俺の方が間男なのか?いやいや俺は彩のれっきとした旦那じゃないか)って思うけど確かに男の言う通り妻は確かにいい女で、
私のプロポーズの言葉にそうそう簡単に「うん」って言ってくれる様な女だとは当時思えなくて、妻をなんとかして俺のモノにしたいと思うその男の気持ちは私には痛いほどわかりました。
妻にキスをしながら腕を首に回した男は妻の躰を引き寄せながら、妻の手の平で静止させられていた手の平を再び動かし始めて妻の内腿に指を入れて指で股間をさすり始めて「やっぱりもうこんなに濡らしてるじゃないか」って言われた妻は
困惑の表情で何も言い返せないままただ首をゆっくり横に何度か振っていました。
男が妻のTシャツの裾から両手を入れても妻は特に抵抗しないまま、まだ時々首を小さく横に振っていて、Tシャツの中でスポプラを捲り上げられた妻のTシャツはシャツの上からでも乳首が勃起しているのがわかるくらい硬くなっていて
「シャツの上からされるの好きだったよな」って言う男が妻のシャツの上から右手の指で妻の乳首をさすり始めると「ハアッ、ハアッ、ハアッ」って声を漏らす妻の躰がビクッビクッって震え初めて、
男が妻の右胸の乳首に指を押し当てる様に撫で回し始めると「ハアアアッッッこんな事まで覚えてるっ」って言う妻は男の顔に向けて胸を突き出し始めて「焦るなって、これからじっくり舐めてやるから」って言う男が
妻のTシャツの裾を掴んで捲り上げていくと妻も両手を上げて男にされるがまま妻はTシャツを脱がされてしまいました。
男の舌が妻の乳首の先端をゆっくり舐め始めると「ハアッ、アッ、アアッ」って妻は小さく声を漏らしながら体をビクッビクッビクッって震えさせ始めて「もっとは?」って聞く男に、妻はまだ時々首を横に振るばかりで、
まだ僅かに残されている私の妻である自分の立場を誇示している様に思えました。
でも男が恐らく口の中で妻の乳首を吸いながら舌でベロベロ舐めているであろう映像になると妻は「アッ、アッ、アッ」って声を漏らしながら男の両肩を掴んで肘を曲げ、男の顔に胸を近づけていって
「ほんとにわかりやすい奴、クリも乳首もすぐに硬くなるから舐めて欲しいのバレバレじゃないか」って言う男が妻の顔を見上げると妻は上の歯で下唇を噛んで悔しそうな表情で、また首を横に振っていて
「なあ、本気で考えてみてくれないか、俺と一緒に前みたいに面白おかしくくらさないか」って男が言うと、突然妻の表情がハッとなって一時的にガードが緩くなった様に思えました。
「優しい旦那でぬるま湯に浸かった生活から抜け出せないお前の気持ちはわからないでもない、きっとお前のエロさに旦那も満足しているんだろうと思う、でもやっぱこの前みたいにお前の躰は俺の躰に反応してたじゃないか」
「お前もわかってるだろ?お前の性欲は俺じゃないと満足させてやれないんだって」って男が言うと「なんで、今頃になって・・・」って言う妻は前回その男とセックスをした後の時と同じ言葉を言った後に二の句を継げなくなっていて
「今だからだよ、俺も反省した、もうお前の事しか考えられない、俺もそれを理解した、そしてお前もこの前そうだったんじゃないのか、幸一のチ〇ポ気持ちイイッって言ったのは本心からじゃなかったのかよ」って男が畳みかける様に話しかけると
「だって、この家だってまだ買ったばっかなんだよ?」って言う妻は動揺しているみたいで「そんなの日本を離れて数年もすればすぐに記憶の片隅に片付いて行くって、何にも考えなくていいから何もかも捨てて俺について来いよ」って言う男に
「また日本を離れるの?」って言う妻の表情は更に動揺の色を深めて行って「一応会社も俺の家庭の事情とか考慮してくれてるから俺が戻ってきてもう半年以上になるけど、このまま日本に居続けられるわけじゃないと思う」
「転勤願いを出せばそりゃ会社は喜んで受け入れてくれるよ、人手不足だからな、そうじゃなくても多分異動命令は時期に出るだろうし」って男が言うと「あと・・・どれくらいこっちに居られるの?」って聞く妻は急に不安そうな表情になって、
まるで男がいなくなるのを怖がっている様に見えました。
「どうかな、長くても1年くらいしかいられないんじゃないかと思う、それにしてもこっちに戻って来て真っ先にお前が棲んでたマンションに行ったらもう別の人が住んでるだろ?途方に暮れたよ」って言う男に
「もともと幸一の部屋に入り浸りだったからそのうち引き払おうと思ってたし、そんな矢先にあんな事になってすぐに引っ越したわよ」って言う妻は少し怒っている様な表情でした。
「お前だって結婚したんだからいろんな立場もあると思うけど俺にはどうしてもお前が必要だよ、お前じゃない女とこの先結婚なんて考えられないと思ってる」って妻の事を口説き続けている男の言葉にほだされたのか妻の目はウルウル涙目になっていて
「幸一、優しくなったね、あの頃の幸一の言葉とは思えない」って言う妻は鼻をすすっていて「こんな事言うと高飛車って思うかもしれないけど俺は今までどんないい女と別れても、それまでの関係だったんだって思ってた」
「でも彩だけはそう簡単に割り切れない、今の俺初めて一人の女に必死だよ、情けないけど俺今お前が俺について来てくれないんじゃないかって思うと不安でどうしようもない・・・ここまで俺に言わせてもやっぱり彩はもう遅い・・・って言うのかな」
って言う男はおそらく、その時私はその男が最愛の妻を寝取って連れ去ろうとしているにも関わらず、その男の気持ちになると必死で妻の首を縦に振らせたいと思う気持ちが痛い程理解できました。
そして妻は二人の男を股にかけても罪とかいけない女だとかそういう事抜きに、それだけの価値のある女である事を私も、きっとその男も充分に理解していました。
(このままじゃ盗られる、俺の女が、嘘だろ?こんな事で俺の最愛の女と離婚する事になるのか)って思うと内臓がギュルルルッって鳴って下腹部がズーーンって重くなる感覚になって(俺はこのまま指を咥えて見ているだけしかできないのか、
今すぐ家に帰って止めるべきじゃないのか、でもそんな事をすれば彩は私に罪悪感を感じて心を閉ざしてしまうんじゃないのか、もしそうだったら彩の思う通りにさせてあげるのが俺の優しさじゃないのか、もし彩が俺よりこの男を選んだとしたらそれは彩の本意じゃないのか)
って思うと私は動く事ができませんでした。
「わかってるんだよ、お前が何て言おうとしているか、彩は優しいもんな、きっと旦那の事を気遣って俺について来てくれるなんて言わないって、結婚しちゃったんだもんな、俺一色に染まってたお前が、今でも信じられないよ」
って言う男の顔を見降ろしている妻の大きな目には涙がいっぱい溜まって妻は何も言えないみたいで「俺、彩を困らせてるよな、彩は優しいから何も言えないんだろ?だったら彩の躰と少しだけ話しをさせてくれないか」そう言った男は再度妻の乳首を舐め始めて、
同時に妻の股間を指でさすり始めました。
妻は先ほどまでのビクッビクッっていう拒絶混じりで体をブルブル震わせていた仕草から一転して男に舐められるがまま大きな胸を男の口に向けて突き出し、男の舌の動きを確認する様にジッと男の顔を見降ろしながら少しずつ
「ハアッ、ハアッ、ハアッ」っていう呼吸をし始めて、男が妻の右足の内腿に手を当てて男の太腿に座っている妻の股を開いて妻のパンツの股間の横から指を入れても妻は抵抗する事もなく男にされるがままパンツの股間部分にシミが広がっていって
「お前にはわからないだろうな、大好きな女の硬くなってるクリを撫でる男の指の気持ち良さ、俺はエッチでカチカチになってる彩のクリをずっと撫でてたいんだよ」って言う男の指が妻のパンツの中でクリトリスをゆっくり撫で回し始めると
同じく妻がおそらく堪えていたであろう腰の動きを、我慢も限界を迎えたのかゆっくり前後に動かし始めて妻の内腿には力が入って筋肉が筋を作っていて、それでも妻は右手の甲も左手の手の平も男の胸に当てて首を何度も横に振り
「嫌、そんな撫で方アアッ、ダメなのにっ」って言いながら長い男の口説き文句にもまだ私を裏切りたくないと思う気持ちを示してくれていました。
でも男が妻のパンツの股間部分の中を指を押し付け気味にゆっくり上下に動かし始めると、妻は急に腰を前に大きく突き出したまま固まって仰け反り、後ろに倒れそうになる妻の背中に左腕を回して支えた男の左手が後ろから妻の左胸を掴んで
指で乳首を撫で回しながら男が妻の右胸の乳首を舐め回し始めると、妻は体を安定させる為なのか男の首に右腕を回して捕まり、そのまま顔を上に向けて「アッ、アッ、アッ、クリっ、ダメっ、気持ち、イイっ」って途切れ途切れに単語を並べていて、
男が口から舌を出して妻の乳首を舐め回し始めると「アハアァァァッッッ、イッ・・・ちゃうっ」って言うと同時に前に突き出していた腰をビクビクビクッって震わせながら男の指でイカされてしまいました。
まだ「ハアッ、ハアッ、ハアッ」って荒い呼吸をしている妻を太腿から降ろしながら「こんなのじゃまだ不満だろ?ちゃんとスイッチ入れてやるから膝をついて」って言う男が妻をソファーの座面に膝をつかせて
自分は床の絨毯に両膝をついて妻の腰に左腕を回して妻を膝立ちさせたまま腰をガッチリ固定したかと思うと妻のミニをお腹までずらし上げた後にパンツの上から手を入れて妻の股間部分の横から男の人差し指と小指が出ているのが見えて、
つまりそれは男の中指と薬指が妻の中に既に入れられているからでした。
「アッアッアッダメっ、指ハアッ入ってるっ」って言う妻は男の左腕で腰を固定させて動けないみたいで、男が妻の乳首を舐めながら指をゆっくり出し入れし始めると「アハアァァァッッッまたこれっ、するっ」っていう妻の声が聞こえて
(またこれって、前回はこんな事してないと思うけど)って思っていると「やっぱ覚えてたか、これされるの彩好きだったよな」って言う男の肩に手を置いて顔を見降ろしている妻は、ひきつった顔で、また首を横に振っていて
「前みたいになるのが怖いんだろ、でも俺はそんな彩が見たくてしょうがないんだよ」って言いながら指を出し入れし始めた男の手の甲で妻のパンツはずり落ちて土手が露わになっていて「アーーーーッこれっ、ダメなのにっ」って声を漏らす妻は
腰を前に突き出したまま入口からグチュッグチュッっていう音を出していました。
男の指がゆっくり出し入れされる度に妻の大きく開いた股の真ん中で腰が前後にうねる様に動きながら「アハーッッッ」って声を漏らしながら腰を突き上げる角度がどんどん高くなっていって「正直な躰だよ、どんどん締め付けが激しくなってくるじゃないか」
って言う男が妻の中に指をゆっくり出し入れしていると妻は「これダメっ、ハアッハアッねえっ、これダメなの知ってる癖に」って言いながら内腿に愛液を滴らせていて「アーーーーーッ、ンーーーーーーッ、アーーーーーーッ」っていう妻の声が
どんどん大きくなり初めて「ンアーーーッ、アアーーーッ」っていう私が聞いた事もない様な低い喘ぎ声を漏らし始めて(これじゃないのか、近いけどちょっと違うって彩が言ってた奴、騎乗位の時の腰の動かし方に似てるって思ったけど違うんだ、
これを望んでいたのか)って思っていると、腰を大きく突き出し上げた妻が男の肩に掴まって、妻が「アッアッアッイク、イッちゃうっ」って言った途端男の出し入れが止まって妻の入口から土手にかけて男が指と指の付け根を押し付け上げる様にすると
「アアッ、ハアッハアッ、アッアッねえっ、もうっ」って声を漏らす妻は男の顔を見降ろしながらまた首を横に振っていて、その仕草は「もうやめて」とも「止めないで」とも、どちらとも取れる様に思えて、
でも次の瞬間男の指がまたグチュッグチュッって音を立てて妻の入口をかき回し始めると、妻は床に膝をつく男の躰に近づける様に大きく股を開いて腰を落としていってグチュッグチュッっていう音と共にゆっくり腰を前後に動かし始めました。
ゆっくり腰を前後に動かしている妻は入口から愛液を大量に滴らせていて、目を瞑って口を大きく開けて顔を仰け反らせている妻の口からは「オーーーッ、オーーーッ、オーーーッ」って私が聞いた事のない様な空気が漏れる様な小さな低い声を出し始めて
「そろそろ俺のチ〇ポ欲しくなってきただろ」って言う男の顔を見降ろしている妻は、ゆっくりと首を横に振っていましたけど、それまでの様に勢いよく横に振る感じではなくなっていました。
多分男に15分もイキ焦らしを続けられていたでしょうか、妻の表情は私とセックスをしている時の柔らかい優しい表情ではなくなっていて、発汗のせいなのか躰の熱なのかショトカのサラサラした妻の髪は逆立ち、まるで何かのオーラを纏っている様に思えました。
ゆっくりと指を出し入れしながら時々止めておそらく妻の中で指を曲げ伸ばししながら妻の感じる部分を男が刺激しているのか時々妻は「ハアアアッッッ」って声を漏らしながら背中を丸めて腰を前に突き出し、男の肩に肘をついて右腕を男の首に絡め、
左手で男の右手の手首を掴んで動きを静止しようとしている様にも、もっと男の指が奥まで到達する様に引き寄せる様にも見えて「どうする?俺の指じゃ奥まで届かないだろ、正直になれよ」って言う男の腕に急に力が入って
恐らく妻の中を指でかき混ぜている様に見えると妻は両太腿に思い切り力を入れて腰を前斜め上に高く突き上げながら全身を硬直させて固まり「アッ・・・アッ・・・アッ・・・イク、凄いのが来るっ、もう全然我慢ンンッ・・・無理っ」って言う妻が
急に仰け反って天を仰ぎ「イッ・・・ちゃうっ」って言うと男が急に指を抜いて妻の入口からは大量の潮を吹き出し胸元から顔まで濃いピンク色に染まった妻は「アッアッアッまだっアアッもうっ」って声を出しながら男の躰にしがみ付いてしまいました。
男が妻の躰を抱いて床に下ろし、今度は自分がソファーに座ってズボンとパンツを下ろして「ほら、もう限界だろ?俺のチ〇ポ好きにしていいよ」#パープルって言う男が硬くなった肉棒を妻の顔の前に突き出すと、妻は男の太腿に両手を置いてすがる様に男の股間に顔を近づけていって「ほら、これなら奥まで届くだろ、でもそ…
- #Gスポット
- #おっぱい
- #クリ責め
- #サラリーマン
- #ディープキス
- #パイパン
- #パンツ
- #ピンクの乳首
- #ミニスカ
- #ヤキモチ
- #ロケットおっぱい
- #下着
- #主婦
- #乳首
- #乳首責め・乳首舐め
- #人妻
- #太もも
- #女性(20代)
- #妻・嫁
- #嫉妬
- #寝取らせ・寝取られ願望
- #寝取られ
- #巨乳
- #巨根・デカチン
- #年下
- #恥ずかしがり屋
- #手マン
- #敏感・感じやすい
- #新井〇マ似
- #浮気・不倫
- #清楚・清純・可憐
- #焦らし・寸止め
- #爆乳・デカパイ
- #男性視点
- #男性(20代)
- #目撃
- #真面目
- #童顔・幼い顔立ち
- #絶頂・昇天
- #美乳
- #美人・美少女・可愛い人
- #美尻
- #美脚
- #羞恥心・屈辱・恥辱
- #自宅
- #芸能人似
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 隣に住んでいるミス大学がデリヘルやってるのを突きとめたら超肉食女子だった③
- 熟女にしか興奮しなくなった俺。3
- 中学校の野球部の指導者を申し出たら美人の顧問教師と仲良くなった話〜第3話〜
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった19
- ソープ嬢の私が仕事中に絶頂した話
- ムカつく年下女上司に復讐を
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった17
- 男湯に小学生のフリをして入りました
- 親友の彼氏に感じてしまった私5
- 俺の店で働く33歳の既婚パートが、ある日から俺だけの隣人になった
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった18
- 親のタンスを開けて漁った結果
- 隣に住んでいるミス大学がデリヘルやってるのを突きとめたら超肉食女子だった④
- 小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした㉒〜美人姉妹を俺の華麗な手捌きでイかせてみた〜
- 幼馴染に育乳マッサージをしていただけなのにクラスで一番かわいい子まで乳を揉まれに来た話
話の感想(10件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
10: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]その後の進展はいかがでしょうか?続編かけるようでしたらお願いします。
1
返信
2025-11-19 01:10:03
-
9: 会社員さん 作者 [通報] [削除]自覚のないNTR性癖、そうなのでしょうか。
私はどちらかと言えばS気質だと思っていましたけど、ことこの件に関しては受動的です。
妻はとても優しくて普段は基本大人しい性格ですけど、ベッドの上では時々童顔の顔立ちが妖艶な女の顔になる事があります。
妻とセックスをしている時は私からの目でしか妻を捉える事ができませんでしたけど、その男に感じ、悶える妻を別の角度から見て、これほど興奮した事はありませんでした。
当事者なので当たり前かもしれませんけど、それはどんなAVを見るよりも遥かに興奮するものです。
7コメの方の言う通り、私を見捨てないでいてくれる事を切望します。
みなさんコメントありがとうございます1
返信
2025-11-12 23:17:45
-
8: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
会社員さん
皆さんコメントありがとうございます。正にその通りです。現場を押さえればきっと妻はその男について行かなかったとしても心を閉ざしてしまいます。妻の言葉にもありますけど、今の妻をかろうじて引き留めているのは…
快楽は一時の感情で無意味な判断するので出ていくと思います。データ的にも寝取られた相手と再婚しても、2〜3年後には離婚しているのが大半だそうです。
寝取られは誰も幸せにならないので、対応すべきす。一時の快楽より一生の幸せを考えるべきですよ1
返信
2025-11-12 21:26:27
-
7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
名無しさん
妻を寝取らせていた者です。あなたは寝取られ性癖ですよ。自覚が無いだけです。私の場合は自分の指名した相手に妻を抱かせる「寝取らせ」で、これはパートナーに望まぬセックスをさせる加虐心から来るものです。一度…
補足させて頂きます。
奥さんはあなたと別れるつもりは無いと思いますよ。ただ、かつての青春に浸ってるんだと思います。別れたくないなら知らんフリをする方が良いかもしれませんね。あなたがそれを許せるならね。まあ、奥さんは賢い選択をすると思いますよ。1
返信
2025-11-12 19:30:15
-
6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]妻を寝取らせていた者です。
あなたは寝取られ性癖ですよ。自覚が無いだけです。私の場合は自分の指名した相手に妻を抱かせる「寝取らせ」で、これはパートナーに望まぬセックスをさせる加虐心から来るものです。
一度、間男に妻を寝取らせてから奪い返す事に興奮するのです。
あなたの場合は自身が望まないのに浮気を見てしまい、しかも間男の方がセックスの相性が良い事に劣等感を抱きつつ、それに興奮するという寝取られマゾの典型だと思います。
奥さんは浮気というより、かつて幸一さんを愛し、再会した事で止まっていた時間が動き出したんだと思います。久々にトキめいたんだと思いますよ。1
返信
2025-11-12 19:24:14
-
5: 名無しですさん#KVaFY5A [通報] [コメント禁止] [削除]投稿者様こんにちわ。
言われる様にまずい状況ですね
奥様が投稿者様、間男でどちらと一緒に居たいかでしょう。
あと、投稿者が見たことない(性欲溺れる奥様)を見ていたいのかでしょうね。
更新待ってます。2
返信
2025-11-12 14:27:37
-
4: 会社員さん 作者 [通報] [削除]皆さんコメントありがとうございます。
正にその通りです。
現場を押さえればきっと妻はその男について行かなかったとしても心を閉ざしてしまいます。
妻の言葉にもありますけど、今の妻をかろうじて引き留めているのは「あの人は優しいの」という私に対する気持ちだけなのではないでしょうか・・・
まずいです、非常にまずい状況です。
でもこの事態はこれほどまでに男に性に貪欲な躰にされていた妻を欲求不満にさせていた私の怠慢が引き起こした罰なのかもしれないとも思っています。
女という生き物は暖かい居心地のいい生活を選ぶのでしょうか、それともドキドキ、ワクワクな、どこか危険な人生を選ぶのでしょうか・・・1
返信
2025-11-12 06:33:58
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]3のコメントで旦那様、寝取られ性癖ではないと言っておられましたが、この状況はまずいのでは。
でも、元彼と奥様の情事の場に飛び込むと、奥様が罪悪感から離婚を言い出しそうで、その場にいけない、といった感じでしょうか?1
返信
2025-11-12 00:48:30
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続編お待ちしてました。
1コメにもありますが、奥様ホントに元カレについて行きそうな勢いですね。
離婚にならないように願っています。1
返信
2025-11-10 09:46:49
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]このままだと
奥さん離婚して元カレと
一緒になってしまいますよ。
ビデオ見て、オナニーしてる場合じゃないですよ。1
返信
2025-11-10 07:18:05
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
