官能小説・エロ小説(約 2 分で読了)
思春期の性欲は止められない、眠った姉の尻に大量ぶっかけ
投稿:2025-11-08 00:22:38
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これは僕が中学生の時の話です
当時の僕は思春期真っ只中で女性の体に興味が湧き始めて無性におっぱいが触りたくなってきたところでした
しかし見ず知らずの人のおっぱいを触るのは犯罪行為になってしまう
そう考えた僕は身内の女の子のおっぱいを触ることに決めた
母親はもちろん論外、さすがにおばさんすぎる
妹はまだ小学生低学年、触ってもおもしろみが無さそう
そうなると必然的に歳の近い、高校生の姉をターゲットにすることに
とはいえにお願いしても気持ち悪がられて断られるのが目に見えている
なので僕は姉が寝ている時を見計らっておっぱいを揉んでやろうと計画を立てた
チャンスは思いの外早く訪れる
両親が泊まりがけで出かけて家には僕たち姉弟しかいない
僕は姉がお風呂に入っている隙に部屋に侵入、クローゼットに身を潜め、間からこっそり姉の様子を確認することに
姉が部屋に戻ってくると音楽を聴きながらストレッチをし始めた
季節は秋、普通のパジャマ姿がなぜか妙にエロく感じた
ムチムチのお尻にぷにぷにおっぱい
その光景を目に焼き付けながらガマン汁ベチャベチャのイキり立ったチンポを必死に抑えながら姉が眠るのを待つ
やがて電気を消した姉はベッドに潜り、すやすや寝息を立てて眠ってしまったようだ
今すぐにでもおっぱいを揉みに行きたかったが、慎重に慎重に時間をかけて姉が深い眠りに落ちるのを待つ
しかしここで僕はミスを犯した、待ち時間が長すぎて自分も寝てしまっていた
気がつけば深夜3時、なんとかギリギリセーフ
姉もいい感じに眠っている…やるぞ
音を立てないようにクローゼットを静かに開け忍び足で姉に近づく
姉はタオルケットもかけずに仰向けに寝ている
よし、揉んでやるぞ
服の上から両手を姉の乳房にひっつけて呼吸に合わせてゆっくりとモミモミモミモミ
あまりの柔らかさに感動すら覚えた
クラスメイトとは全然大きさの違う姉のデカくて柔らかいおっぱいに夢中になっていた
全然起きる気配がないのでボタンを外すと、ブラジャーはしていないみたいで、薄暗くて色はよくわからないがぷっくりとした形のいい乳首が見えた
僕は寝顔に注意しながら姉の乳首にむしゃぶりついた
コリコリとした乳首と柔らかいおっぱいを舌で舐め回したり歯で甘噛したり、チュパチュパチュポチュポと何度も夢中で吸いついた
「ん~~」
姉が不快感を示し声を上げた
僕はパニックになりその場で膠着、ばれたらどうしよう言い訳のしようがない
しばらくすると姉は横向きになりまた寝息を立てて眠りだした
僕はホッとしてなんとか助かったと神に感謝した
このままの状態で起きたらさすがにまずいんで姉の服をばれない程度まで戻す
だがさっきまで姉のおっぱいを好き放題していたのでチンポの方は全然収まっていない
ここで僕は姉のお尻に軽くいたずらすることに
パジャマの下は簡単に脱がしやすく、パンツがしっかり見えるぐらいずりおろし、シコシコシコシコシコシコお尻に向かって思いっきりぶっかけてやった
普通にオナニーするより3倍ぐらい大量のドロドロの精子がチンコから吐き出された
スッキリした僕はティッシュでザーメンを拭き取り自分の部屋に逃げ帰った
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(2020年05月28日)
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