体験談(約 13 分で読了)
【評価が高め】2本目の他人棒に触れた妻 1本目より積極的に‥(1/2ページ目)
投稿:2025-04-27 00:07:21
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はじめて妻が他人棒に触れた時の話をします。まずは自己紹介から。旦那である私は43歳のサラリーマンです。休日や仕事の時間がまちまちで妻とすれ違いになる時も多々あります。妻も私と同じ年齢の43歳です。名前をレミと言います。小学校の教員の仕事をしており忙しくしていますが、仕事の時間や休日は何かトラ…
妻のレミが鑑賞プレイを了承してくれてから、およそ2カ月が経ち5月中旬になりました。レミと今月後半の仕事や、子供の学校の予定を話ている時にさりげなく言いました。「5月最後の月曜日はママ休みだよね?パパも有給取ったから。」#ブルーレミは小学校の教員をしており、5月後半の土曜日は勤めている学校…
女性用風俗の男性と行った、妻のレミと初めて体験した3Pプレイは時間切れにより中途半端な結果で終わってしまいました。
最初は私とレミのSEXを鑑賞してもらうだけの予定でした。
興奮したレミが私にハメられながら、男性にフェラチオをするところまでは達成出来たのですが‥
制限時間が来てしまい、レミにハメてもらう願いは叶いませんでした。
レミが他人棒に初めて触れてから約2カ月後の7月中旬の話になります。
「うちの親が子供達を2泊3日でキャンプに連れて行っていいかだって。」
2人の仕事の予定や子供の事を話していた時にレミが言い出しました。
義両親は隣県に住んでいて、たまにレミが子供達を連れて行っています。
私は年に1回ほどしか会いませんが、ほどよい距離感を取ってくれていて、良い関係性を保っていると思います。
「泊まりでキャンプなんて初めてだよね?いつ?」
実家に帰っても今までは日帰りでした。
「8月初旬だって。孫みんな連れてキャンプに行くのが夢だったらしいよ。」
「いいんじゃない?レミも行くんでしょ?」
当然レミも行くものだと思っていました。
ですが、「ヤダよ。キャンプなんて虫が出るじゃん。」
たしかにレミは虫が苦手です。また完全にインドア派で、家でゲームをしたり本を読むのが休みの日の定番となっているくらいなので、キャンプには全く興味がないはずです。
3人の子供達が3日間いなくなる‥
よこしまな事を考えてしまいます。前回は他人棒を挿入出来ませんてしたが、この機会に他人に突かれたレミを見れるんじゃないか‥‥
「ねえ?聞いてる?」
色々考えていたら、うわの空になってしまったようです。
「聞いてるよ。詳しい日が決まったら早めに教えてね。」
「お父さん達に返事しとくね。」
8月初旬だと時間があまりありません。今のうちに作戦を色々と考えないと。
「行ってらっしゃい!おじいちゃんとおばあちゃんの言う事ちゃんと聞くのよ!」
すぐにキャンプの日がやってきました。
レミと2人で子供達を最寄り駅まで送り、無事電車に乗ったところを確認してから駐車場に停めていた車に乗り込みました。
「子供達行っちゃったね。向こうで迷惑かけないといいけど‥」
まだ送り出したばかりなのに心配なのか、義両親に電車に乗ったとLINEを送り、子供達にもLINEを送っています。
「そんなに心配しなくても大丈夫だよ。そういえばママは明日と明後日は休みだっけ?」
さり気なくレミの予定を確認します。
「うん。面談期間も終わったし、会議や研修もないから休んじゃった。」
レミは公立小学校の教員です。夏休みに入ってすぐは保護者との面談が例年あります。
面談期間が終われば会議や研修がない限り、普段は取れない有給消化のため休みを入れているのです。
「そっか。パパは明日休めないから残念だな。」
「仕事だからしょうがないよ。明日は誰もいない家でゴロゴロするよー」
この日が来るまで本当に色々と考えました。
前回利用した女性用風俗を再度利用する事も考えましたが、金銭的にかなり負担になります。(前回はホテル代と併せて70000円ほどしました)
なので今回は自宅で、なおかつ相手も金銭的な問題がかからない相手を選んだつもりです。
この日は考えていた作戦がうまく行くか、頭の中でシミュレーションしながら1日を過ごしました。
次の日になり、レミに見送られ出社したのですが、午前中は仕事も手につかず、頭の中は今日の夜の事しか考えられません。
昼休みになり社員食堂に向かいます。
「お疲れ様。ここいいかな?」
1人で食事をしている青年の正面に座ります。
「課長お疲れ様です。どうぞどうぞ。」
私は、とある運送会社に勤めていて一応役職にも就いています。
話かけた青年は、今年の4月に入社した新入社員で私の部下にあたる人物です。
「仕事は慣れた?」
「はい。大分慣れました。ドライバーさんに怒られてばかりですけど。」
専門学校を卒業し、地方から東京に出て来て初めての仕事です。
運送会社の内勤ですのて、気の荒いドライバーから怒られているのを何度か目にしています。
「〇〇さんだろ?あの人、口が悪いだけで悪気は無いからあまり気にしない方がいいよ。」
「だといいんですけど‥」
仕事の話もそこそこに本題に移ります。
「そういえば友達は出来た?仕事が終わったら家に帰るだけで、何もする事無いって言ってたよね?」
会社の飲み会の時に聞いた話です。知り合いもいない東京で、職場とアパートの往復しかほとんどしていないようでした。
「全然です。仕事終わったら家に帰って寝るだけの毎日ですよ。」
やはり環境は変わっていませんでした。もし変化があったら、計画していた事が全て無駄になるので安心しました。
そんな気持ちを悟られぬようさり気なく
「そっか。今日うちに夕飯でも食いにくるか?どうせろくなもん食べて無いだろう?」
本命の話を切り出します。ここで断られたら計画はおしまいです。
「いいんですかっ?本気にしちゃいますよ⁉」
幸いにも食い付いて来ました。
「もちろん!何か食べたい物あるか?」
「肉食いたいっす!」
「OK。仕事終わったら声かけて。」
うまく誘い出せたました。彼の肩をポンっと叩きその場を離れトイレに向かいます。
「ママ?仕事終わったら部下を家に連れて行きたいんだけどいいかな?」
トイレの個室に入り電話をします。
「別にいいけど珍しいね。夕飯は用意しとく?」
「お願い。肉食いたいって。20歳の男の子だからたくさん用意してやって。」
「はーい。会社出る時にLINEしてね。」
これで準備は整いました。安堵感からか、今夜の事を思ってか私の粗チンはギンギンに勃起し、なかなか収まりませんでした。
「課長。仕事終わりました!」
18時頃に声をかけられ、私の車で自宅に向かいます。
「本当によかったんですか?こんな急にお邪魔する事になって。」
「気にするなって。そろそろ家庭の味が恋しいんじゃないか?」
平日の夕方なので道は混んでいます。一刻でも早く家に帰りたいのですが、なかなか車両は進みません。
「めんどくさくて家ではインスタントラーメンばっかりですよ。」
車の流れが少しずつ良くなって来ました。
「じゃあたくさん食ってけよ。あと10分くらいで着くから。」
車を走らせやっと家にたどり着きました。
鍵を開け中に入り
「ただいま。帰ったよ。」
声をかけるとリビングからレミが歩いて来るのが分かりました。
「お帰り。遅かったね。」
お客が来るのにもかかわらず、レミの格好はTシャツに短パンと普段着です。Tシャツは少し小さいサイズで巨乳が強調されています。
「はじめまして。蓮(レン)と言います。課長にはいつもお世話になっております。」
(雰囲気が俳優の〇〇蓮に似ているので、ここでは蓮とさせていただきます。)
蓮は初めて会う上司の妻に直立不動で挨拶します。随分と緊張している様子です。
「この度は急にお邪魔する事になり、手土産も持たず伺ってしまい大変申し訳ございません。」
ロボットのようにカクカクとした動きで頭を下げています。
「蓮君て言うのね。気にしないで。どうせ子供達もいないから遠慮しないで上がって。」
来客用のスリッパを用意し、家に上がるよう促します。
「お邪魔します。」
リビングまで案内をすると、いい匂いがしてきます。
「すき焼きにしたからたくさん食べてね!」
食卓を見ると準備は出来ていて、あとは肉を焼いて煮るだけのようです。
「蓮君もビール飲むでしょ?」
「はい。最近やっとビールが美味しいと思えるようになりました。」
食事をしながら色々な話をしました。
蓮君の地元の事、将来の夢、私とレミの馴れ初め、あっという間に時間が経ってしまいます。
食後に皆で片付けをしたあと、リビングのソファーで寛ぎます。
私は軽く酔ったフリをして
「そういえば蓮て、女の子と付き合った事ないって言ってたよな。」
これも以前の飲み会で聞いていました。
「そうなんですよー。いいお友達でいつも終わっちゃうんですよー。」
蓮はフリではなく本当に酔っているようです。
「綺麗な顔してるのに意外だね。」
レミが蓮の顔をまじまじと見ながら言いました。
「って事は童貞?」
酔ったような口調で聞きます。
「童貞の何が悪いんすか⁉なんならキスした事もないっすよ。」
少し怒らせてしまったようです。
「ごめんごめん。童貞でも何も悪くないっ!」
「そうそう。これからいい人現れるよ。」
私とレミで慰めます。
「でも興味ない訳じゃないんだよな?」
「もちろんですよ。興味あるに決まってるじゃないですか!毎晩スマホでエロ動画見てますよっ!」
なぜか誇らしげに言ってきます。
「じゃあさ。他人のSEXを目の前で見た事は?」
チラッとレミの表情を確認します。私を軽く睨んでいるように見えました。
「あるわけないじゃないですか(笑)」
少し間をおいて言います。
「俺とレミのSEX見てみる?」
出来るだけ軽く、当たり前の事のように言います。
「ちょっと。なに言ってんの?」
私の服を引っ張りながら怒った声を出します。
「なに冗談言ってるんですか?」
蓮は私か冗談を言っていると思い呆れています。
「冗談じゃないよ。」
レミを引き寄せキスをします。
「やめてったら!蓮君が困ってるじゃない!」
私から離れようと暴れますが離しません。
「こないだも見てもらったじゃないか。」
蓮は目を丸くして驚いています。
「えっ‥マジですか‥」
レミは段々暴れる力が弱くなり、ついには大人しく私の横にヘタれこんでしまいます。
「若い子に見せてあげるくらいいいだろ⁉童貞の子にボランティアすると思ってさ!」
必死さを隠し、軽い感じでレミを説得します。
「蓮君はこんなおばちゃんの見たくないよね⁉こんなおばちゃん見るくらいなら、スマホで動画見た方がいいよね⁉」
レミはレミで必死に蓮の前での公開SEXを回避しようとします。
蓮はしばらく固まっていましたが、
「見てみたいです‥」
絞り出すように言いました。
「分かった!」
ヘタれこんでいるレミを引き寄せ、Tシャツとブラジャーを一気に剥ぎ取ります。
少し垂れてきたレミの巨乳が露わになってしまいました。
これまでのやり取りで興奮したのか、乳首はビンビンです。
「なんだ。レミもしたかったんだ。」
乳首を思いっきり指でこすります。
「ヤダっ。恥ずかしいって!あぁ‥」
口では嫌がっていますが、乳首を弄られて観念したのか私の股間をさすってきます。
右の乳首を指でこすり続け、左の乳首は口でシャブリます。
「んっ。乳首気持ちいいっ!もっと強く噛んで!」
軽く甘噛みしていた乳首を少し強めに噛んでみます。
「イッちゃう!乳首弄られただけでイッちゃうよぉー!」
乳首でイッてしまったようです。
イッたあとも私の股間をさする手は止めません。
「しゃぶってよ。」
レミは慣れた手つきでズボンを降ろし、私の勃起したものにシャブリ付きます。
「ジュポジュポっ。あんっ。ジュッポジュッポ。パパのチンコ美味しい!くぅん。」
口に全部含み精子を絞り取ろうとします。
前にも書きましたが、レミは昔風俗で働いていた経験があります。その時の経験からか、口でするのが本当に上手く、気を抜いたらすぐに射精しそうになってしまいます。
「ほら蓮。もっと近くに来いよ。」
遠くで何も言わずこちらを見ている蓮を呼び寄せます。
レミは蓮がいるのを忘れていたのか、急に恥ずかしがり
「こんなおばちゃん見てもしょうがないよ。」
と、近くには来てほしくないようです。。
「レミさんメチャメチャエロくて綺麗です。」
震える声で答え、近くにやって来ました。
「来ちゃダメぇ‥」
私の先っぽを口に含みベロで舐め回しながら、竿には手で刺激与えてきます。
舐めながら私のアナル周辺を優しく撫で回します。
「クッ‥ちょっとママストップ!口だけで出ちゃう。」
両手でレミの顔を掴み、半ば強引に引き離します。
「レミの口に出しても良かったのにぃ。いじわる。」
舐め足りなかったのか不満気な顔です。
「口だけだと蓮もつまらないだろ?」
蓮の方を見ると固まってこちらを凝視しています。
私はレミの股間に手を伸ばしました。
お漏らしをしてるんじゃないか‥?
そんな疑いを持つほどに履いている短パンは湿っています。
「あっ!イヤッ。触っちゃダメッ!」
口では嫌がっていますが、触りやすいよう腰を突き出してきます。
「これ以上気持ち良くなったら訳わからなくなっちゃう。」
ハァハァと息を乱し最後の抵抗をしているようです。
「蓮。生マンコ見せてやるから、ようく見ておけ」
そう言うと私はレミの短パンと下着を一気に降ろします。
「蓮君見ないでぇ!」
手で愛液まみれの股間を隠そうとします。
ゴクッと唾を飲み込み蓮はレミの股間をジッと見つめます。
「ほら。隠さないで見せてあげなよ。」
なんとか隠そうとするレミの手を抑え、見やすいように足を広げさせます。
「凄い‥レミさんの濡れてるの分かります‥」
隠す手を強引にどかし、濡れ過ぎてビチャビチャのマンコに中指を挿れてみます。
「あ~ッ!入って来るっ!」
ビクっとレミの身体が震えます。軽くイッてしまったようです。
喘ぎ声も段々大きくなって来ました。
次は人差し指と中指の2本を挿れ、思いっきり出し入れします。
ズチョッ!グチョ!ビチャッ!何ともイヤらしい音が聞こえます。
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(2020年05月28日)
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