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【評価が高め】第一話:学年一可愛い美女JKに托卵した話

投稿:2024-07-13 18:01:02

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L◆M3cSRQk(10代)

これは俺が高校生の時の話である。

俺の高校は田舎にあり、クラスは4つしかない。1クラスの人数も30人ほどなので、1学年120人程度である。

また、可愛い子がそれほど多いわけではなく、クラスに1人いれば良いほうだ。

そんな退屈な環境で、最高の経験をした時のエピソードである。

俺の高校は進学校というわけではなく、進学と就職の割合は半々程度の普通の高校だ。とりわけ部活やクラブ活動にも力が入っているわけではないので、「地元が近いまずまずの学力の学生が集う高校」という立ち位置だった。

先ほども話した通り、そんな平凡な高校には可愛い子が集まるはずもなく、俺は入学当初からこの高校の女子に期待はしていなかった。

「たった1人を除いて」

俺の学年には1人だけ、圧倒的な美女がいた。名前は藤沢凛花(りんか)もちろん仮称だが、、この子だけはレベルが違っていた。

身長は150cm程度、色白で顔は小さく、美しい瞳ときれいな鼻筋、胸は推定Dカップ、太ももは程よい太さで少しムチムチしているのがたまらない。そんな風貌だ。

入学当初から同級生だけでなく、先輩からも目を付けられ、すれ違えばだれもが見返すほどの美女だ。スカートを短く折り曲げ、その下から見えるムチムチの太ももが思春期男子の性欲を掻き立てた。電車に乗っていたら盗撮されていてもおかしくない。

「学校のマドンナ」そんな言葉がよく似合うような女の子だ。

当然俺も入学初日から目をつけており、会話できる機会をうかがっていたのだが、イケメンというわけでもないうえにクラスも違ったため、そんなチャンスは皆無であった。

1年、2年はクラスが違い、部活なども違ったので話すきっかけはなく終了した。

だがしかし、高校3年生になった頃、俺にチャンスが訪れる。

3年時にはついに凛花と同じクラスになれたのだ。やっと神様が俺に味方をしてくれたと思い、このチャンスは活かさずにはいられなかった。

とはいえ、とりあえずクラスが一緒というだけで、凛花と話せることが確定したわけではない。俺はここから自分の力でチャンスをつかみ取らなければいけないのだ。

そのため、思いついたことは、「なるべく凛花と同じ所属になる」ということだった。

委員会でも係でも、学力別のクラスでも席替えの隣の席でも何でもよい。同じになればそれだけ会話の機会は増えると考えた。

新学期はまず、係決めから始まった。

と、その前に俺のプロフィールを軽く紹介しておこう。

俺は少しまじめなタイプで、授業態度も良い。高校はもう少し学力が上の進学校にするつもりだったが、家が遠いということもあり、この高校を選んだ。

そのため、高校の中では学力が高いほうで、成績は常にトップ層、学校の先生には大学進学を勧められていた。

そんな背景もあり、俺は2年間学級委員長を務めていた。そのため、今年も先生からは俺が学級委員長になると思われていた。

もちろん、学級委員長が嫌というわけではない。意外と仕事が少ないという点からも実は当たりの係なのだ。しかし、今年は話が違う。俺は凛花と同じ係が良かった。

係決めは基本的に挙手制である。やりたい係に立候補をして、誰もいなければ決定となる。

だから俺は、凛花が手を挙げた後に手を上げようと決めていた。

しかし、現実はそう甘くはなかった。

「まずは、クラスの取りまとめを担う学級委員から決めるように」

そう先生に言い放たれたのだ。学級委員は男女1人ずつ。ここが決まらなければほかの係を決めてはならないといわれたのだ。

当然、学級委員なんて肩書を背負いたい人などおらず、いたずらに時間だけが過ぎていった。

そして、結論から言うと結局俺が学級委員になってしまったのだ。

先生は学級委員に全く手が上がらないことにしびれを切らし、ついには俺を勧誘し始めたのだ。最初のほうは拒否をしていたのだが、先生からの強い希望と、クラス中からの「お前がなれば先に進む」という圧力に負け、とうとう承諾してしまったのだ。

そうして俺は3年連続の学級委員になってしまったのだ。

学級委員ということでその後の進行を任され、次に女子の学級委員を決めることとなった。

「誰か、学級委員をやってくれる方はいませんか」

俺の問いかけに対し、もちろん誰も反応をくれなかった。俺は、クラス中の女子から振られた気がしてなんともみじめな気持ちにさいなまれていたが、神様はまだ俺に微笑み続けてくれていたのだ。

「、、、、私やります、、」

その言葉と同時に、後ろのほうから手が上がった。この際凛花ではなくても良い!この状況で手を挙げてくれた子に感謝しかない。そう思い視界を後方へ送ると、なんと「凛花が手を挙げてくれていたのだ」

なんという状況だろうか。一緒の係になれないと思っていた凛花とまさか一緒に学級委員になれたのだ。俺は意外な展開と最高のシチュエーションでガッツポーズをしそうになったが、何とかこらえ、その後は凛花と係決めを進めていった。

凛花が学級委員になると先に言っていれば、学級委員を名乗り出た男子はかなり多くいたはずだろう。俺はそんな悔しそうな表情の男どもを尻目に、優越感に浸っていた。

その後、係決めが滞りなく終わると、放課後まで授業が続いた。

放課後、先生に学級委員の2人は職員室に来るようにと言われていたので、さっそく俺は凛花と話す機会を得た。

職員室まで向かう途中、

「さっきは学級委員に手を挙げてくれてありがとう。話したことなかったよね。これからよろしくな。」

凛花「うん!○○(俺の名前)くんだよね。これからよろしく。誰も手を挙げないのが嫌すぎて挙げちゃった笑」

「ほんと助かったよ。みんなに聞いて静まったとき嫌われてるかと思って一人で悲しくなってた笑」

「さすがにあの空気は耐えられなかったね笑」

そんな感じで俺は凛花との初めての会話を無事成功させるのだった。

凛花は容姿だけではなく、性格も良い最高の女の子だったのだ。今後2人で話す機会が増えると思うと胸が高鳴った。

そして近くで見る凛花はやはり美しく、花のような良い匂いもしていた。

「この子のことをもっと知りたい」

そんな思いが俺のなかで強くなっていくのが分かった。

5月になると最初の席替えが実施された。1か月もたつ頃には、俺は凛花とある程度仲良く話せるようになっており、LINEも交換し、係の仕事のこともあったので定期的に連絡を取るようになった。

そんなタイミングで訪れた席替えだ。以前までは可愛い子もおらず、何の期待もしていなかったのだが、今回は違う。できることなら凛花と隣が良い。

しかし、席替えはくじ引きで決めるので、運の前にはどうすることもできなかった。

「俺が学級委員ではなかったら」

席替えは、クラス中の民意で決められる。ある程度の期間が経ち、クラスのみんなが席替えを望むようになったら、それを学級委員が先生に伝え、承諾を得られれば自分たちでくじを作成してくじ引きをする。それがうちのクラスのルールだったのだ。

もちろん係決めの際にこのことは知っていた。そのため、学級委員になれればある程度の不正もできる可能性は考慮できた。しかし、席替えの頻度は少なく、不正できる可能性も確実ではないので、できれば学級委員ではなく凛花と同じ係を選びたかったのだ(結果的には同じ係になれたが、、)。

しかし、今はすべてが俺の味方をしている。学級委員としてくじを作成し、凛花と隣の席になることを実行する以外、俺のやることはない。

俺は先生に席替えの許可をもらい、くじ作成に取り掛かった。それには凛花も協力してくれたため、その日の間には席替えができる準備が整った。

放課後、ついに席替えの時が来た。俺は自分の立てた作戦の実行に移った。もちろん不正がばれてはならない。ばれてしまえば、学級委員をやめさせられるだけでなく、クラス中、さらには凛花の信用さえ失いかねない。俺は慎重に作戦を実行した。

とはいえ俺の作戦は非常に単純だ。学級委員という理由で俺と凛花は最後にくじをひくことにして、最後2枚を隣の席にすればよいだけだ。しかし、後から小細工をしてしまえば、誰かに見られるかもしれないし、なんといっても凛花にばれる。だから俺の作戦はこうだ。

くじには数字が書かれていて、教室の席の場所にはそれに対応する数字が割り当てられている。つまり、くじに書かれた数字自体もランダムだし、机に割り当てられた数字もランダム。2重のランダム要素で構成されている。

もちろんくじも机の数字割り当ても俺と凛花で公平を期して作成している。机の数字配置については大きな紙に教室内の机の配置を書き、そこに適当に数字を振って作成した。

俺はその数字配置の2か所だけ覚えておいて、後で俺と凛花がそこを引いたということにすればよいという作戦だ。

俺は隣になる2枚のくじを箱から取り出しポケットに入れた。

まずは1人ずつ前に来させ、くじを引かせる。机の配置の紙はまだ公表されていないので、この時点では皆は数字を控えただけで、自分がどの席になるかは分かっていない。そうしてクラス全員にくじを引かせるのだか、当然最後の1人は俺と凛花とそいつの分、計3枚から引くことになるのだか、最後の1人が引くころにはクラスの皆は机の配置表のことで頭がいっぱいになる。

最後の1人が箱に手を通す直前、俺は凛花に急かすように指示を出し、大きな紙に書かれた配置票を持って皆の前に立たせた。

最後の1人を除いてほかの奴らはその紙にくぎ付け、最後の1人も凛花のほうを凝視していてくじを引く手を止めた。そこで俺はその手に箱の中のくじをそっと乗せ、そのまま引かせた。

「うわあああああーー!!まじ!?やったーー!!」

そんな声がクラス中に広がる中、凛花は懸命に机の数字配置が書かれた紙を掲げている。

そこで俺はポケットから2枚のくじを取り出して、凛花の前に提示した。

「その紙持つの代わるよ。これ最後の2枚だからどっちか選んでいいよ(どちらも俺と隣の席)」

「ありがとう!じゃあこっちで!おーー1番後ろの端っこだ!」

そう。一番後ろの左端。俺と凛花はここで隣の席という最高な配置になるようにしておいた。

「よかったなー。ちょっと俺も最後の1枚確認したいから、一瞬代わってもらっていい?」

「うん!どこどこ!?」

もちろん凛花と隣の席だ。俺はそれを確認し、作戦の成功を喜んだ。

「1番後ろの左端かな、?」

「え笑笑、もしかしてとなりじゃない?笑笑」

「マジで!?隣っじゃんっ!!」

もちろんそんなことは知っていた。大根演技を済ませると、周囲も確認が終わったようで、席に移動が始まっていた。

そうして俺は凛花と最高の席で隣になったのだ。

無事凛花の隣の席を獲得したことで、俺はこれまで以上に凛花のとの仲を深めていった。そこで俺は衝撃の事実を知ることになる。

「私、彼氏がいるんだよね」

!?!?!?!?

なんと凛花は彼氏持ちだったのだ。

「え!?そうなの?でもこの学校じゃないよな?」

「そう。正確に言えば元この学校かな。」

「先輩ってことか」

「そうなのー。去年告白されて最初は好きじゃなかったんだけど、猛アタックで折れちゃった笑笑」

俺からしたら笑いごとじゃない。まったく笑えそうになかったがかすかに残る大根役者演技力でその場は切り抜けた。

俺だって付き合いたかったとかそういう思いで衝撃を受けだのではない。学校のマドンナはだれのものでもあってほしくなかったのだ。ましてや1つ上の先輩の猛アタックで仕方なしなど、われらの凛花にはあってはならない。そう思ってしまった。

凛花は俺と仲良くなったことで自分の隠していたことを教えてくれたようだが、それはすなわち俺には全く脈なしということを意味している。どうやらこのことを知っている人も学年でかなり少ないようだ。

そんな秘密を話してくれたことに、これまでの努力が報われてうれしかったが、その反面痛すぎる情報だった。

そして俺は

「誰も知らない裏でこの子のことを手に入れるしかない」

そう思うのであった。

そして夏休みを迎えようかというとき、その最初の機会が訪れた。

学校が終わり、家に帰ると、俺は課題を机の中において来てしまったことに気が付いた。もうすで完全下校時刻を過ぎ、辺りは暗くなっていたが、学校の中で至ってまじめな俺は課題を忘れることは絶対にしたくなかった。

そこで学校へ向かい、課題を取りに行くことにしたのだ。約20分かけて学校に到着すると、もうすでに学校の電気もほとんど消えていた。

だれか先生が残っていることに期待をし、校舎の扉に手をかけると、鍵は開いていたので中に入ることができた。とりあえず課題を回収中に学校に閉じ込められてはいけないと思い、職員室へ向かうと、学年の違う先生が一人残っていた。

「すみません、課題を机の中においてきてしまって、取りに行ってもよろしいでしょうか。」

そういうと先生は承諾してくれ、すぐに回収して帰るようにと言われた。

そうして自分の教室に入ると、急いで自分の机に向かった。

そして課題を無事に回収。すぐに帰ろうと立ち上がった時、ふいに隣の凛花の席に目が移った。

なんと、凛花の机の横には少し大きなバックが吊る下がっていた。普段であれば全く気にならなかったのだが、その怪しげなふくらみに少し興味を持ってしまった俺は、その袋の中身を確認することにした。

すると中から、今日の体育で使用した体操服が入っていたのだ。

そう。これは凛花の着替え袋だったのだ。もちろん、今日使ったものではない可能性も一瞬よぎったが、今日は体育があったことと土ぼこりがついていたこともあり、確実に使用済み体操服だった。

「俺の目の前には、学年1可愛い子の使用済み体操服がある。」

そう思うと俺の心臓は興奮と緊張でバクバクと大きな音を立てていた。恐る恐る袋から取り出し、広げてみると胸の部分には

「藤沢凛花」

そうしっかりと書かれていた。

俺はその体操服を自分の顔に近づけた。いつも隣で嗅いでいる花のような香りに、少し汗のにおいが混じっている。背中の部分は少し湿っていて凛花の汗だと分かった。

俺の息子は限界まで膨れ上がっていた。ただここはあくまで学校である。今先ほどの先生が来たら人生終了だ。俺は急いで袋に戻そうと思った。

しかし、体操服を取り出しても、まだ中に何かある。

俺は、そのまま袋に手を入れて中身を取り出した。

そこには、体育で用いたハーフパンツが入っていた。お尻の部分には土がついていたので今日のもののようだ。このハーフパンツからも凛花のいい匂いがしてきてかなり興奮した。

ただ、まだ中に入っている。今度は一気にすべてを取り出すことにした。

するとなんと、

「凛花のブラジャーを発見してしまったのだ」

これには俺も動揺を隠せず、見てはいけないものを見てしまった気持ちになった。目の前に、学校のマドンナが先ほどまで着用していたはずのブラジャーがあるのだ。

凛花のブラジャーはピンク色の花柄だった。タグの部分を確認するとなんと凛花はEカップということが判明した。

凛花はEカップなんだ。そう思うと余計に興奮した。あのいつも体育の時に体操服越しに揺れていた乳はEカップだと思うと、これからの体育も余計楽しみだ。そして数時間前には、ここにその乳と乳首が押し付けられ、汗をかいていたのだ。

俺はブラジャーをゆっくり手に取ると、パッドの部分に顔を押し付けた。やはりここからも凛花のにおいがする。肌に一番近い部分ということもあり、体操服以上に凛花の匂いを強く感じた。くらくらするほどの強い匂いを嗅ぎ、さすがに限界だった。

俺はその場にズボンを下ろし、凛花の衣類を凛花の机の上に並べて息子を上下に動かした。ブラジャーを顔にこすりつけると、少し湿っていた。やはり使用済みだ。俺は凛花の胸の周りから溢れ出た汗を探すように顔を押し付けた。

最後は俺の息子にブラジャーをまとわせてしごきフィニッシュ。

俺の息子からは大量の精子が溢れ出し、凛花の衣類と机の上にぶちまけた。その光景にはまるで凛花にぶっかけたかのような感覚に襲われた。

さすがにこのまま帰るわけにもいたないので一通りティッシュで掃除をし、衣類も袋の中に戻して帰宅した。

帰宅後も、凛花のにおいや汗を思い出して抜いた。学年1の子の私物が無残にも隣の男子の性欲処理に使われたと思うと最高に興奮した。

次の日学校に行くと、凛花はまだ来ておらず、俺は隣に吊る下がる袋をみて興奮した。

この中には昨日の体育で汗をかいた凛花の下着や体操服が入っていることをこのクラスで俺以外誰も知らないし、知っていたとしてもこの状況では誰も手を出せない。圧倒的優越感だ。

そんなことを思っていると、凛花が来た。

「あー!!あった!!やっぱり昨日忘れてた!」

「昨日忘れ物したのか?(しらばっくれ)」

「昨日の体育の体操服を忘れちゃったのー笑。絶対臭い笑笑」

「体操服持って帰り忘れるの割と嫌だよね笑笑。1日経つと汗って匂うよな~(別の意味で臭いかもしれない)。」

「やばい匂うかもじゃん!!この袋ここにおいておけないわ!」

「(そりゃ下着も入った袋だしおいておけないわな)さっきまで知らなかったけど気にならなかったよ」

「本当?それならちょっとよかったけど、、」

もしかしたら帰って確認するころには俺の精子でカピカピになっているかもしれない。おそらく、汗の臭いでそれどころではないと考えすぐに洗濯してくれるだろう。

そうして俺は、学年1の美女の私物を味わった。

そしてここから、少しずつ彼女を手に入れていくのだった。

ここまでお読みいただきありがとうございます!

ここからさらに最高の経験をすることになりますので、気になる方はぜひ高評価をお願いいたします!

この話の続き

先日は第1話をお読みいただきありがとうございます!好評だったので続編です!お楽しみくださいっ!俺は凛花の体操着で抜いてから、凛花を性的な対象としか見れなくなっていた。要するに凛花は俺のオナペになったということだ。前々から凛花のことが気になっていた。しかし、あまりにも接点がないということか…

-終わり-
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