成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,068話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

【高評価】片思いだと思ったら両思いだった

投稿:2012-08-25 01:00:00

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

バリー(20代)

俺は高校に入った時、ある女子に一目惚れしてまった。

名前は真希。

親が共働き。

黒髪ショートで可愛い笑顔、スタイルはまぁまぁ良く、胸も俺好み。

俺は真希と友達になりたかったため、積極的に声を掛けた。

俺から真希への第一声はこう。

「ねねねぇっ///真希!中学校どこ、しゅっ出身?」

明らか緊張が声に出た。

真希「・・・?どしたのイキナリ?てゆーか声震えてるー」(笑)

「いやーコレホドのべっぴんさんが何処出身カキキタクテネェ///」

真希「なっ!なにぃ///口説いてるつもりぃ////」←めっちゃ可愛く。

「オウオウッ!べっぴんさん!!そう聞こえちまったかッ。すっ!すまねぇナァッ!!」

これから俺と真希は少しずつ仲良くなっていった。

俺のスペックは、身長177cm。

顔は整っていた方だと思う。

経歴、4回告られた経験アリ。

彼女は居たけど高校が結構遠く、会う機会が無いから別れた。

真希は俺より15cmくらい低かった。

俺はほぼ、真希の一緒の電車に揺られ、真希と喋りながら帰った。

ただ違うのはバスだけ。

その生活が続いた。

そのまま高2へ・・・。

俺は同じ事を繰り返していた。

ただ目の前に居る真希という好きな人に思い伝えられない生活が続いた。

ある日俺は真希を家まで送る事にした。

俺らはふざけあって真希の家に向かった。

そこで疲れていたため、途中の公園のベンチで休む事に。

ベンチに座る俺と真希、そしたらいきなり真面目な声で口を開いた。

真希「ねぇ俺、わたしさぁ好きな人居るんだけどどうしたらいいかなぁ?」

「えっ?・・・」

真希「いやっ・・。入学した時に好きになって・・。どう・・思う?」

「ふーん・・。あれだ!あなたコクリナサイ!」

俺は応援したが、心ではノイローゼの一歩手前まで来ていた。

真希「うううっむりだよぅ////」

萌えた。

そこから会話は止まり、話題を変え、真希の家に向かった。

真希の家に着くと真希が"メシ食わない?"と言ってきたため、頂く事に。

両親が居ないため、家は俺と真希しか居なかった。

テーブルには真希がこしらえた料理があった。

真希の料理は温かく、美味しかった。

メシを食ったら少し話してバイバイした。

俺は帰り、目から大量のお水流し、嘆きの声を出しながら帰った。

家に帰ったら脱水症状ぎみで気持ち悪かった。

真希に好きな男が居る・・。

頭の中がその事で一杯だ。

次の日俺は体調不良を理由に学校を休んだ。

頭がガンガンする、昨日の事、欝気味だったからだ。

俺は安静にしていた。

何回寝ただろう、気づいたら俺と真希が帰る頃だった。

今、真希は好きな男と帰っているのかなぁ・・。

そう思いながら乱暴にケータイを見た。

俺は驚いた、そこには真希からのメールがビッシリ入っていた。

内容は、

「大丈夫?」

とか

「みんな心配してるぞー♪」

そして最後に、

「早く学校に来てー帰りがさみしいぞー」

とあった。

俺はケータイを落とし、枕に顔を埋め泣きじゃくった。

何時間泣いただろう、気がつくと朝の5時半、俺は急いでシャワーに入った。

そしてケータイを見た。

真希からメールが入っていた。

「明日学校行けるかな?待ってるよ!私もみんなも」

俺はこのメールを見たら元気になった。

俺は身支度をして食卓についた、家族は俺の元気っぷりを見て驚いていた。

父は

「いや〜治りが早いねぇ!さすが長男、関心関心」

とジジィ臭い事を言ってた。

食べ終わり、俺は勢いよく玄関を開けた。

外の風が心地よい!

駅に行くと真希に会った。

真希「おおっ!俺!治ったか!心配したぞー俺ったら良い体してる癖に病弱だなー」

「悪いっ!夜中までゲームしちゃってさー」

真希「たっくぅ〜困ったもんねー行くわよッ!!」

メガトン可愛く言った

学校に着くと、仲の良いホモよりの友達が抱きついてきた。

ホモ「俺〜!心配したぞー無遅刻、無欠席のお前が頭痛い何ぞに休むなんてー」

「悪い悪い!心配かけたな!」

ここは長く続いたので以下略。

それからは真希と深い縁に結ばれたようになおさら仲良く帰った。

それが続き、時は高3の夏。

夏休みだ、ある日真希から電話が来た。

「もしもし?真希?」

真希「うん、いやーちょっと俺に宣言しようと思って」

「うん、んで?何の?」

真希「今からね・・好きな人に告白しようと思ってるだけど・・・。

「・・!!えっ?まっマジ!?」

真希「うん、んでー俺にー見守り役で来て欲しいだけど・・」

「あっああ!わかった行く行く!んでドコ?」

真希「私たちが休んだ公園、今すぐ!」

俺は了解し、向かった。

俺は光のスピードで着いた。

真希がいた。

「んで!相手は?」

真希「ごめんっ私、俺のこと騙してたっ・・」

「どういうこと?」

真希「じっ実はっ、わっ私の好きな人はおっ俺なのっ・・・////」

ほぼ涙声で言っていた

「えっ・・。でっでもー」

真希「あれは嘘っ(グスンっ)ご、ごめん騙して・・・でもっあなたの事は入学した時から好きだった///」

真希「だっだからわっわたしとつっ・・」

「俺から言わしてくれ、真希がすっ好きだ!付き合ってくれ!」

真希「う、うん!!///」

その後俺と真希は手を繋ぎ真希の家に行った。

いつも通り真希のメシを食った。

そして泊まる事に。

両親は共働きだが息抜きとして4泊5日の旅行に行ってるらしい。

風呂は俺から入った。

そしてすぐ出た。

真希は長く入っていた。

俺は真希が風呂に入っている所を想像するだけでムラムラした

俺は行動に出た、襲うと。

俺はリビングのドアの近くに待機、部屋の電気も少し暗くした。

ほど無くして真希がバスタオル一枚で入ってきた。

俺は襲った。

後ろからバスタオル剥ぎ、振り向いた真希に思いっきりキスをした。

真希「んっ!///俺っ・・。むふぅっ」

俺は舌で真希の柔らかい舌を攻撃しまくった。

俺もバスタオルだけだったため、自然と取れていた。

俺はソファに押し倒しキスしながらおっぱいを揉みしだいた。

ふとキスをやめると真希が、

「激しすぎっ///感じちゃった・・」

俺は燃えた。

無抵抗の真希に手マンすると

クチョクチョとやらしい音が。

真希は

「あぁんっんーあんはふぅっ///」

と喘いでいた。

俺は我慢ならずマンコに吸いついた。

クンニが終わっていざ挿入。

ソファにM字開脚させ、上から入れた。

気持ち良すぎて死ぬかと思ったぐらい。

思うがままに突いた。

真希は

「あぁんイイっ!はぁんはぁんっ」

と喘ぎ、俺は逝きそうだった。

「中にっ出すぞっ!」

と言って俺は真希の中に思いっきり出した。

そこでHは終了した。

今は真希と結婚していて一児の父です。

つまらない事かいてすみません。

読んでくれてありがとうございます。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:46人
いいね
投票:67人
文章が上手
投票:23人
続編希望
投票:72人
お気に入り
投票:56人
名作
投票:18人
合計 282ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]