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中学時代の同級生の女の子に電車内で痴漢する話③

投稿:2025-04-30 19:31:42

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名無し◆IENyCCk
最初の話

今から30年程前、僕が中学生だった時の話です。同じクラスに「吉村早苗」という名前の女子生徒がいました。早苗は小柄で可愛らしい見た目をしていましたが、性格がとても大人しく消極的でした。友達もおらず、自らが主体で話をするようなこともありませんでした。他者から何かを問いかけられても、頷いたり、一言…

前回の話

電車内で早苗の痴漢行為に成功した僕。翌日からも早苗と同じ電車に乗って、痴漢行為に勤しみました。初日は、ズボンの中とは言え運良く射精まで漕ぎ着けましたが、翌日以降はなかなか良いポジションを取ることができず、せいぜいスカートの中に手を入れて、パンティー越しにお尻を触ることくらいしかできませんでし…

高校に入学して二ヶ月が経ちました。

僕は依然として早苗に痴漢行為を続けていました。

先日、スカートの中、パンティー越しに精子をぶっかけたにも関わらず、早苗は翌日も駅のホームのいつもの場所に並んでいました。

僕が後ろに付いても全く気にすることもありません。早苗は自分が何をされているのか、その意味を本当にわかっていないのかもしれない。僕はそう思いました。

もちろん、それは僕にとっては好都合でしかありません。

僕はほぼ毎日、早苗の体を堪能し、慰み物にし続けました。

ただ、早苗の衣服に精子をかけることは、あの日以来することはありませんでした。

早苗が気にしないとしても、家族や周囲の人間が気付く可能性があると思ったからです。

電車内で早苗のお尻やマンコ、おっぱいを触り、その後、トイレでオナニーをするのが僕の日課となっていました。

その日、僕はいつものように早苗の後ろに並んで電車を待っていました。

早苗への痴漢行為はもはや習慣と呼べるものになっていましたが、思春期真っ只中の僕に飽きが来ることはありません。僕はすでに完全に勃起していました。

しかも、今日は楽しみにしていたことがありました。早苗に精子をぶっかけようと考えていたのです。

毎日、精子をかけることは、さすがにマズいと思いましたが、たまにかける分には問題にならないと思いました。

早苗の柔らかいお尻にペニスが包まれる感覚を思い出しながら、僕は早苗の後ろ姿を視姦していました。

電車が到着し乗り込みます。

今日も早苗にピタリと張り付き、離れないようにします。

今日はいつもより乗客が多いようです。押される圧力が強いように感じました。

奥へ奥へと早苗を押し込みます。

と、後ろから、より強い圧力がかかりました。大勢の人達が体勢を崩しかけます。僕と早苗も例外ではありませんでした。

気付くと、僕と早苗は向かい合うようにして立つことになっていました。

早苗をドアとシート端のコーナーに追い込むことには成功しています。周囲からは見えない状況です。

ただ、向かい合うのは初めてでした。

早苗は僕よりも背が低いので、普通にしていれば目が合うことはありません。僕のことを認識しているのかどうかはわかりませんが、顔を合わせれば中学時代の同級生であることは早苗でも気付くことでしょう。

今日もこのまま痴漢すべきかどうか、悩みました。

目の前の早苗の可愛らしい顔を見つめます。高校生になって大人びてきた早苗。甘い香り。

ペニスが疼きました。

今日は精子をかけるつもりできたのです。痴漢しよう。僕は決めました。

とは言え、お尻を触るのは難しいでしょう。お尻にペニスを押し当てて射精することもできそうにありません。

さて、どうしたものか。僕は、しばし逡巡しました。

電車も走り出し、時間も限られています。とりあえず、早苗にイタズラしていこう。僕は気を取り直しました。

人に押される振りをして、僕はさらに早苗に密着しました。腕を早苗の体に回すようにします。抱き合うような形になりました。

同年代の女の子とハグなどしたことが無かった僕は、単純な性欲とは異なる不思議な感覚に捉われました。

勃起したペニスを早苗の下腹部に押し付け、ゆっくりとグラインドさせました。

お尻に押し付けるほどではありませんが、快感が全身に走ります。

早苗は何事も無いように俯き加減で立ったままです。

僕はゆっくりと手を胸元に移動させました。そのまま早苗のワイシャツのボタンを外していきます。可愛らしい白いブラジャーが露わになりました。

いつもは背後からおっぱいをイタズラしていたので、ブラジャーや生のおっぱいを見るのは初めてです。僕は思わず生唾を飲み込みました。

恐る恐るブラジャーをずらし上げます。

白くて、見るからに柔らかそうな乳房、ピンク色の乳輪と乳首が現れます。

僕の鼻息が荒くなりました。

そのまましばらく、早苗のおっぱいを味わうことにしました。

乳房を下から揉み上げたり、手の平全体で揉みしだいたり、乳首を指で摘み弾いたり。

早苗は依然として俯いたままです。どんな表情をしているのか、わかりません。

その後、おっぱいを十分堪能したは僕は、スカートをたくし上げていきました。

正面から早苗の下腹部をイタズラします。

柔らかくてしっとりとした太ももを撫で回し、パンティー中に手を入れてマンコをイジりました。

心なしか早苗の息遣いが荒くなっているような気がします。

僕は、早苗がどんな表情をしているのか気になりました。

顔を合わせれば、痴漢しているのが中学時代の同級生であることはわかってしまうでしょう。でも、構わないと思いました。

僕はマンコをイジりつつ、もう片方の手を早苗の背後に回しました。一つ縛りになった早苗の髪に手が触れます。

僕は早苗の髪の根元をしっかりと掴むと、そのまま下に引っぱりました。

早苗の顔が持ち上げられます。僕と早苗の目が合いました。

虚ろな眼をした早苗。何の感情も読み取れません。僕のことを覚えていないのでしょうか。

僕はそのまま早苗の膣口に、思いっきり指を差し入れました。

一瞬、顔をしかめる早苗。でも、すぐに表情を戻しました。何事も起こっていないかのようです。

しばらく僕は、そのまま早苗のマンコをイジり続けました。指を何度も出し入れし、クリトリスを執拗に擦り上げました。

僕に髪を引っぱられているため、早苗は俯くことができません。表情に大きな変化はありませんが、徐々に頬が紅潮してきました。口も半開きにしています。

柔らかそうな唇。キスがしたい。生まれて初めて湧き起こった感情でした。

僕は顔を近付けていくと、唇を早苗の唇に重ね合わせました。

唇の柔らかい感触。早苗の甘い吐息が僕の鼻腔に流れ込んできます。

生まれて初めてのキス。こんなに気持ちの良いものだったなんて。僕は夢中になりました。

考えるより先に、舌を早苗の口中に入れていました。

早苗の舌をチロチロと舐めます。早苗の方から舌を動かしてくることはありませんが、僕はできる限り舌を絡ませようと試みました。

片方の手で早苗のマンコをイジり、もう片方の手で早苗のおっぱいを揉みながら、僕はキスをし続けました。早苗とセックスしている気分になりました。

しばらく、そのままの状態で堪能します。早苗が拒否をすることはありません。何を考えているのでしょうか。気にはなりましたが、今の僕にはどうでもいいことだ、とも思いました。

楽しい時間は早く過ぎていきます。

気付くと、そろそろ僕の降りる駅に着く頃になっていました。今日は射精すると決めています。ペニスが早く精子を出したくてウズウズしていました。

僕はズボンのチャックを下ろし、ペニスを取り出しました。

さて、どうしたものか。早苗のお尻に押し付けることはできません。

僕は、以前読んだエッチな本の痴漢体験談を思い出しました。

おもむろに早苗の手を取ります。そして、僕のペニスを握らせました。

小さくて柔らかい早苗の手。僕の手も添えてしごかせます。

すぐにイきそうになりましたが、手の動きを調節して耐えました。

「ふー、ふー、ふー」

僕の鼻息が荒くなります。早苗は依然として無表情です。

早苗と再度キスをします。自然と手の動きも加速します。

もう、我慢できそうにありません。

僕は早苗のスカートの中に手を入れると、パンティーをできるだけ下ろしました。

早苗にペニスをしごかせるのを止めさせます。

そして、早苗に抱きつくようにしながら、ペニスを早苗のスカートの中に入れ、下腹部に押し付けました。

僕自身も少し膝を曲げて早苗の身長に合わせるようにします。

手で補助しながらペニスを早苗の股間に差し込みました。太ももで挟ませるような感じです。

それだけで射精しそうでしたが、グッと堪えます。

本当はセックスがしたかったのですが、さすがに無理でしょう。

僕は素股状態で腰を振りました。

ペニスが、早苗の湿ったマンコや陰毛、太ももの柔らかさを捉えます。

舌で早苗の口の中を掻き回し、おっぱいを揉みしだきました。

気持ち良過ぎます。何も考えられず、僕は腰を振り続けました。

車内のアナウンスが、僕の降りる駅にまもなく到着することを告げます。

限界がきました。

亀頭が大きく膨らみます。足腰から全身に電気が走ります。

ビュッ!ドクッ!ドビュッ!ドビュッ!

僕は早苗の股間に精子を放ちました。

早苗との擬似的なセックス。僕は心地良い脱力感と満足度に包まれました。

もうすぐ駅に着きそうです。

僕はおざなりに早苗の衣服を整えてやりました。

精子まみれになった早苗の股間はそのままにして、パンティーを穿かせます。これだけの事をされておいても早苗は無表情のままです。僕のことを、中学時代の同級生だと認識しているのかもわかりません。

電車がゆっくりと止まりました。

何事も無かったかのように、僕は電車を後にしました。

この話の続き

高校に入学し、一学期も終わろうとしていました。僕は相変わらず電車内で早苗への痴漢行為を続けていました。キスをされたり、素股で射精をされたりしたのにも関わらず、早苗の行動に変化はありません。何事も無いように、いつもの時間、いつもの場所で電車を待っています。あれ以来、早苗と向かい合って乗…

-終わり-
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