体験談(約 5 分で読了)
ガードが固めのミニスカJKに我慢ができなくて
投稿:2025-11-08 18:43:47
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※この体験談は創作です。
それは、いつも通りの日常の中で起こった。
大学の講義やその他の活動を終え、へとへとになりながら帰路についていた時、駅のホームでふと目についた人影。
制服を着ていた女子高生だ。黒髪ロングの清楚な雰囲気で、綺麗に整った横顔が確認できる。
白のワイシャツに学校指定の黒チェックスカート、紺色のハイソックスというまさにイマドキの女子高生と言った格好だ。
更に、制服のスカート丈はかなり短く切られているようで、色白の太ももを惜しげもなく露出している。
気づくと、俺は無意識に彼女の後ろ姿を追いかけていた。初めは階段とかでパンツ見えないかな、くらいのほんの些細な変態心だった。
だが、期待に反してその子はかなり警戒心が強いようで、駅の階段ではスカートの後ろ側の裾を手のひらでしっかりと押さえ、中が見えないようにガードしながら上っていた。スカートが短いので太もものほぼ付け根まで見えてはいるものの、肝心の下着の部分がしっかりとガードで隠されている。
最後まで下着を見せることなく階段を上り終えた彼女に対しもどかしさを感じる反面、俺はこうも考えていた。
あれだけガードが固いということは、スカートの中は下着1枚、所謂生パン状態という可能性が高い。
実際、最近の若い女の子はスカートの下にスパッツやブルマのような見せパンを重ね履きすることが多いらしいが、あそこまでのスカートの中を見せないという意思は、裏を返せば生パンであることの証明とも言えるだろう。
もしそうならこんなところで諦める訳には行かない。俺は更なるチャンスを求め、駅を出るその子の後を追うことに決めた。
だが、その子の固いガードは駅を出てからも続いていた。
風などでスカートが少しでもめくれそうになるとスカートの裾をしっかりと押さえ、
頑なにスカートの中を見せようとはしない。
だが、それでも稀にお尻の下側がチラチラと見えることがあり、彼女が生パンであることはほとんど確定したようなものだ。
ここまで来れば、何としてでも彼女のスカートの中を拝んでやろう。そう決めた俺は1つの特技を活用することにした。
それは「気配を消す」ということ。昔から周囲に「存在感がない」「影が薄い」と言われ続けてきたように、俺には周囲に存在を気づかれにくいという特性があるらしい。
しばらく例の女子高生の後を追っていくと、とある雑貨屋に入っていくのがわかった。
ここの店は1階とそれより上の階が狭いエスカレーターで移動する形になっており、彼女がそれを利用してくれれば彼女の秘部を暴けるかもしれない。
そして、俺の鞄には別の用途で使用している手のひらサイズの小型カメラがある。ライトが付いていて暗い中でも高画質で撮影してくれるスグレモノだ。となればやることは1つしかない。
1階をしばらくぶらついていた女子高生は狙い通り、2階へと上がるエスカレーターヘ歩いていく。
ここで、先述の特技を発動させる時だ。
録画モードにした小型カメラを手に隠し持ち、足音を立てないようにその子の背後に近づく。
そして、彼女がエスカレーターに乗り込んだすぐ後、一段下に位置取りライトを照射させたカメラをその子のスカートの真下に差し入れた。
成功だ。丁度太ももの間にカメラが上向きで存在しているため、彼女のスカートの中は鮮明に映し出されているはずだ。
その子にしてもさっきまでのガードが嘘のように、一切下半身を気にすることなく背後の男にスカート内の撮影を許してしまっている。
やはり、俺の影の薄さは伊達ではないようだ。
彼女がエスカレーターを降りた直後、その場でスマホに映像を飛ばしてひっそりと成果を確認する。
結果は、想像以上だった。
スマホの画面いっぱいに映る女子高生のスカートの中。思っていた通り生パンで、清楚な雰囲気によく似合った水色の綿生地のパンティだ。
片側が食い込んでいるお陰で綺麗な形をした生の桃尻がはみ出ており、ライトに照らされたクロッチの隙間からはアソコのスジがチラ見えしてしまっている。
正直、あまりのエロさにこの場で射精してしまいそうになったほどだ。
あれだけ見せまいとしていたスカートの中があろうことか俺のスマホに映像として残されてしまっている。
ここまででも十分興奮材料にはなったものの、俺は既に第2の作戦を考え始めていた。
あれだけスカートを短くしておいて、鉄壁ガードによって俺の純粋な変態心を弄んだ彼女には、相応の報いを受けてもらう必要がある。
もしかしたら警察に捕まってしまう可能性のある行為だが、その時の俺にそんなことを気にしている余裕があるはずがなかった。
暗い色の上着をはおり、黒のマスクを着用した上で帽子をやや深めに被ると、店を出た彼女の後ろ姿を引き続き追う。
相変わらず街中でのパンチラガードは固いままだったが、その子は次第に人気(ひとけ)のない道へと歩みを進めている。
周囲から俺と彼女以外の人影が完全に姿を消す。当たりは日が落ちて暗くなり始め、
街灯が所々灯り始めていた。
更に、しばらく進んだ先にはコンクリート製の階段。それもやや急な造りだ。
俺は先程と同じように気配を消し続けながら、再びその子との距離を縮めていく。
女子高生が階段を上り始める。気配消しは完璧に効いており、先程とは打って変わってノーガードでやや遅めに歩みを進める彼女。
思い切り目線を下げ、その子のスカートの中を間近で覗き込むと、先ほど画面越しで見たばかりの水色パンティが目の前に広がる。
階段を上る度に揺れ動くお尻は、綺麗な太ももとのコントラストでよりいやらしく映っていた。
下半身をギンギンに勃起させながら、鼻先がお尻に触れそうな位置まで顔を近づけて凝視する。
鼻から抜ける女の子のいい匂いが更に興奮を掻き立てるのだ。
階段を登り終え、再び歩き始める女子高生。だが、真の本番はここからだ。
しばらく進んだ先の道端、街灯の下で立ち止まる彼女。誰かにメッセージでも送るのだろうか、スマホを取り出して弄り始める。
こちら側に背中を向けて立つその子に、俺は再び足音を立てないよう、気配を消しながら近づいていく。
彼女の真後ろに位置取った俺は目の前に太ももが来る位置までしゃがみこみ、
スカートの裾をつまみながらゆっくりとめくり上げて下着を凝視した。
スカートをめくって見る下着は、撮影したり下から覗き込むのとはまた違った興奮を味わえる。
しばらく彼女の下着越しのお尻を舐めまわすように見続けていると、下半身に違和感を感じたであろう彼女が後ろを振り返ろうとしていた。
その瞬間、スっと立ち上がった俺は彼女のスカートをめくったまま、下着越しのお尻を手のひらで包み込むように触れ、撫で回した。
「え!?ちょっ…」
突然のことで何が起きたのか分からず戸惑うその子に対し、後ろから抱きつくような体勢で両手をスカートの中に潜り込ませ、下着をTバックのようにさらに深く食い込ませて露出した生尻を揉みしだいたり太ももを撫で回したりを繰り返した。
「いやっ…やめ…」
か細い声で抵抗し、弱々しく身をよじらせたり手を振り払おうとするが、俺の手から離れることは出来ない様子だ。
しばらく下半身を堪能した後は、その子のお股の部分に右手を侵入させ、パンティの隙間から指を入れてアソコのスジを弄る。
「いやぁ…離して…」
クリや膣穴を少しだけ弄った後、最後にお尻をムニムニと揉みしだいて彼女から離れ、全速力でその場を離れた。
かなり長い距離を走りながら上着やマスク、帽子を外してカバンにしまう。再び街中まで戻ってきたが彼女が後を追いかけて来ることはなかった。
帰宅後も、俺の手のひらにはその子のお尻や太もも、アソコの感触が残り続けていた。
あの日以降長らくあの場所の近くには近づいておらず、通報されたりなどは奇跡的にしていないようだった。
今思えばとんでもないことをしたと感じているが、今でもあの時の盗撮動画を見返しながら、両手に感じた下半身の感触を思い出してオ○ニーをしている。
〜完〜
- #いたずら・悪ふざけ
- #お触り・ペッティング
- #エスカレーター
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- #路地裏・裏通り
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(2020年05月28日)
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