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【評価が高め】兄妹で性処理の関係(強制快楽編)

投稿:2024-02-14 01:13:50

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名無し◆OEVglII
最初の話

僕には4つ下の妹がいます。容姿はまぁまぁ普通な女の子って感じですが、なんせ歳の割におっぱいがクソでかくて小学生5年生の時点で恐らくEカップ近くあったと思います。ちなみに妹はかなりのむっつりスケベで、僕が貸したPCの検索履歴にはエッチなのが沢山ありました。事の始まりは、僕がオナニーをしてい…

前回の話

前作を読んでいただきありがとうございます。今回は妹を生オナホとして使ってた話になります。あれから1年ほど妹のオナニーの為に生ディルドになっていましたが、同時に僕も妹のマンコをオナホとして使っていました。妹が小学生5年生、僕が中学3年のころは特に代わり映えもなくお互い性処理道具として使って…

いつも見てくださってありがとうございます。

今回はクリイキに目覚めた妹を徹底的にイジめる話になります。

前回の話から1ヶ月ほど経った頃。

父は仕事での出張、母はママ友と旅行へ行くことになり、家には高1の僕と小6の妹のふたりだけになりました。

もちろん、両親不在となるとすることは1つでムラムラした時に兄妹で性処理をすることでした。

事前に両親が2日間家を空けることは僕も妹も知っていたのでお互い気分を高めるためにオナ禁しようと約束していました。

そして迎えた当日、僕は妹とのSEXを想像して既にパンパンに勃起したチンコをバレないように隠していました。

妹も同じ様で、朝からなんだか落ち着きがなくずっとソワソワとしている様子でした。

父と母を見送った後、妹は直ぐに僕の前にしゃがみこんで僕のベルトを緩め始めました。

あまりの手際の良さに少し驚きましたが、僕もかなり溜まっていたので何も言わずにされるがままパンツを下ろされました。

はち切れそうなほど勃起したチンコが露になり、妹は僕のパンツを下げるなり即しゃぶりついてきました。

「お兄ちゃんのチンコ硬ったい…」

妹はそう言いながら口いっぱいに唾液を溜め真空フェラを炸裂してきました。

初手から本気フェラを食らってしまった僕は数秒で射精しそうになり、急いで妹を引き剥がしましたが、それでも妹は止まらず。

チンコがダメならと言わんばかりに今度は玉舐めを始め、口で両玉を咥えたかと思うとそのまま口の中でネチネチと玉を舐め始めました。

あまりの気持ちよさに妹の唾液でベタベタになったチンコから我慢汁が溢れ出し、勃起したチンコは血管が浮き出るほど硬くなっていました。

このままでは射精してしまうと思い、無理やり妹を引き離してそのまま部屋へと連れ込みました。

妹はベッドへ寝そべると、両足を抱えてビショビショに濡れたクロッチを見せつけてきました。

僕は妹のパンツを横へずらし、マン汁が溢れ出てる小6マンコを無我夢中で舐め続けました。

妹は「マンコ舐められるの好き…」と言いながら勝手にイキそうになっていたので、僕はふと気が付きました。

「強制的にされたり寸止めされるの好きだったよね?」

僕は前回、妹が寸止めや強制クリイキが好きだと言っていたのを思い出しました。

「気持ちよくて好きだったけど自分だけだとやめちゃうからわかんない」

「なら今日試してみようよ」

そう妹に提案し、この時のために購入していた電マを妹に見せました。

「いいね笑。これは使ったことないからやってみたい笑」

妹は笑いながら承諾しましたが、この余裕さが後に妹を苦しめることになります。

僕は妹の背後に回り、膝の下に手を入れて抱えるような形でスタンバイしました。

「俺もそういうの好きだから結構いじめちゃうけどいい?」

「いいよ笑。耐えれるから好きなだけやって笑。」

「ガチで泣いてもやめないけどいい?相当きついよ?」

この時点で僕は本気で妹をイジめるつもりだったので最終確認をしました。

すると、妹は少し悩んだ表情を見せたあと「い、いいよ笑。泣かないし泣いたとしてもやめなくていいから笑。」

本人から許可を貰えたのでぶち壊す勢いでいじめます。

「わかった笑。じゃあ今から始めるけどほんとにやめないからね」

僕は電マの電源をONにして妹のパンツの上からゆっくりと優しく撫で始めました。

徐々にクリへと近づいて、妹の反応が良くなりさらにクロッチが濡れ始めた頃。

「あっ…あぁ!イクッ…」

声を漏らしながら妹は背中を丸め始め、力が入り始めました。

妹がイきそうになっているのに気づいた僕は電マをマンコから離しました。

「イけそうだったのに」

そう愚痴をこぼす妹を尻目に、少しずつパンツをぬがしました。

マン汁で電マを少し濡らし、クリを集中的にいじめているとまた妹が喘ぎ始めた。

しかし、イきそうになると僕が電マを離すから妹はイけず、段々と言動が荒くなってきました。

1時間ほど焦らした時、妹が「ねぇ!早くイかせて!」と声を荒らげました。

僕はそれを無視してさらに焦らし続けました。

寸止めを続けるということはイきそうになるスパンが短くなっている証拠です。

合計で1時間弱電マで焦らしていると、とうとう妹が「ね゙ぇ!!ばや゙ぐ!!!!!もうイきたい!!!!!」と叫び始めました。

さすがにやりすぎたかと思いましたが、妹が泣いて懇願してる姿に興奮してしまいさらに寸止めを続けました。

寸止めをする度に妹は泣きながら「な゙ん゙で゙!!!!!イ゙ぎだい゙!!!!!も゙ゔむ゙り゙!!!!!」と叫び続けて頭を振ったり暴れるような素振りを見せました。

「辛い?もうイきたい?」

そう聞くと妹は即答で「イ゙ぎだい゙!!!!!マンコ欲しい!!!!!」と涙でくちゃくちゃになった顔で懇願してきました。

「じゃあイッていいけど、イッたら電マ離さないからね?」

「い゙い゙!!!!!離さなくていいからばや゙ぐ!!!!」

第2ラウンドの始まりです。

妹のクリに電マを当て続けてほんの数秒。

「あ゙ぁ゙!!!!!マンコイ゙グ!!!!!イグっ!イグっ」

そう言いながら妹は僕の袖をぎゅっと握り固まったままブルブルと震え始めました。

「ぅぉおおおお!!!!!」

雄叫びの様な下品な声を出しながら盛大に1度目のクリイキをしました。

しかし僕は、電マをクリから離さずそのまま当て続けました。

それから妹は2.3回クリイキをしたら満足そうな顔をしてこちらを見てきました。

「お兄ちゃん…イッた…もういい…」

「え?まだやめないよ?ずっと当て続けるけど」

その言葉を聞いた妹の表情からは光が消え、いかにも絶望というような顔をしていました。

「うっ…。うぅ…。」

妹はポロポロと泣いてしまいましたが気にせずクリを責めてると「いやだ!!もういい!オモチャいらない!!」と叫び始めました。

「ねぇ!!イクッ!!イクッ!」

「もうマンコいい!苦しい!やだぁぁぁ!!」

その言葉を聞いた僕はさらに興奮してしまい、左手で妹のクリを剥き、電マを近づけました。

それを見ていた妹は状況を理解したようで、「お兄ちゃん!!それほんとにむり!!剥くのむり!!」

叫んでいる妹はお構い無しに見せつけるように徐々に電マをクリへと近づけました。

妹はクリに当たらない様に一生懸命腰を引いていましたが、とうとう当たってしまいました。

当たった瞬間、妹は発狂したかのように叫び始めました。

「い゙や゙ぁぁぁぁぁあ!!!!!!」

「ぞれ゙づら゙い゙!!!!や゙め゙で!!!!」

「ごわ゙れ゙る゙!!!!マンコ壊れる!!!!!」

そう言いながら妹はとうとう失禁してしまいました。

叫び声を上げながらブルブルと振るえ、オシッコをバシャバシャと漏らしながら何度も絶頂を迎えていました。

さすがに可哀想になってきたのでここで電マの電源を落としましたが、妹はまだオシッコを漏らしており、その姿に興奮してしまった僕はゴムを付けて妹のマンコへ挿入しました。

元々狭かった妹のマンコはイキすぎたせいで常に痙攣しているような状態でさらに締めあげられました。

情けないですが、興奮のあまり数回ピストンしたら射精してしまいました。

泣き疲れて体力も消耗した妹はそのまま寝落ちしてしまい、僕はシーツの清掃に取り掛かりました。

一通り片付けが終わって妹にパンツを履かせようと思ったら全裸で横たわってる妹の姿にまた興奮してしまいました。

でもさすがにマンコを酷使しすぎたのでパンツをオカズにパンコキをしてパンツ中出しをキメて妹に服を着せました。

その後、妹はぐっすりと就寝し翌日は腰の筋肉痛で1日ぐーたらと寝過ごしていました笑。

評価が高ければ続き書かせてもらいます

-終わり-
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(2020年05月28日)

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