官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
【評価が高め】妻が上司に調教されることになった。
投稿:2024-03-18 12:14:13
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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
会社の上司(国崎さん)と2人で飲んでいた時だ。酔いも混ざり夜の営みの話になった。
「妻のちえみを貸しましょうか」
と冗談で言ったらだんだんと話が進んでしまい本当に抱かせることに。というか、調教してもらうことに。
これまでに10人以上調教した経験があるそうだ。妻を週1日のペースで3ヶ月間ほど貸し出して、従順でIN乱なM女に調教してもらう約束をした。中出汁できるようピルを飲ませていることは伝えた。
「3ヶ月で最高のソープ嬢に仕上げて見せますよ。」
テクニックもプロ級のものを身につけさせると言われた。ちえみはもともと少しMの気があるが、最初は泣いて嫌がった。どうしても我慢できなければ、すぐに帰ってきていいと。とりあえず、オヤジとの待ち合わせに向かわせた。しかし、結局その日は夜中まで帰って来なかった。自分で計画しておいて、ちょっと嫉妬してしまった。
ちなみに妻25才、細身だけど胸はDカップ。けっこう美形。どんなプレイをしてるのかは、聞かない約束だった。調教期間はセックスは妻が求めない限りしなかった。妻は特に変わった様子はなかった。貸し出して2ヶ月半。国崎さんが調教の一部始終を撮影したビデオをファイルで送ってくれた。
妻を先に寝かせてから見た。目を疑った。普段の妻からは想像もできないような姿が映っていた。結婚して1年半、嫌がるのでごくノーマルなセックスしかしてこなかった。そんな妻が中年オヤジにひどい扱いをされ汚されていた。それなのに喜んで奉仕している姿はかなりこたえた。
ビデオには、今週の様子が収められている。始まりは雨の降る公園のベンチが並んだ屋根付きの休憩所だった。妻はカメラの方を向いてはにかむようなうれしそうな表情をしてる。
「まずは、御挨拶からだ。」
「ビデオに撮るのですか。」
「ちえみの本当の姿を残しておくんだ。」
「・・・・」
妻の表情が少しこわばる。
「IN乱の変態女がいい子ぶるなよ。マン子使って欲しかったらさっさと御挨拶しろよ。」
「はいっ」
妻は背中を向けてショーツを膝まで下げると脚を少し開いて尻を突き出してスカートをめくった。
限界まで尻を突き出しているので中はまる見えだ。
そして両手で尻を持って左右にひろげたすでに濡れて光っていた。
「ちえみのおまんこ使ってください。」
顔は真っ赤になりながら国崎さんの方を見ている。
「そうかそれならおねだりしてみせろ。」
妻は両手でマンコをくり返し開いたり閉じたりして見せながら
「国崎さんのおチンチンが欲しくてちえみのおまんこはパクパクしています。」
オヤジは笑いながら
「チンコ欲しさにここまでするとは、変態な奥さんだな。旦那がこれを見たらなんと思うだろうね。毎週こうやって他人のチンポをおねだりしてるってね。」
「っっっっっん」
妻はますます濡れたマン子で”パクパク”を繰り返している。
だいぶショックを受けたが、これはまだ始まりにすぎなかった。
オヤジはカバンからクリームの瓶をとりだすと、たっぷりすくって妻のマン子に塗り込んだ。媚薬のようだ。マン子に指が触れるたび妻が「あん」と艶かしい声をだす。
人さし指と中指で穴の中にも塗りたくられてゆく。
「んんんんぁぁあ」
「今日はこっちにも塗ってやろう。」
そういうとアナルにも塗りはじめた。
指がアナルにはいっていく。尻をいやらしくふりはじめる。
「ぅぅうぅぅヴぅんっんんん」
「今日はこっちにもチソポの味を教えてやろうな。」
「んっっ!」
「アナル処ジョをもらってやろうっていってるんだぞ。」
「はぁぁい。うれしいでぇぇすぅっん」
「じゃあ尻の穴でもおねだりしてみろ。」
「はぁぁい」
妻は両手でアナルを開いたり閉じたりしながら
「あぁぁっ国崎さんのおチンチン❤︎入れて欲しくてぇぇちえみのお尻パクパクしてぇいまぁぁす♡」
「いい眺めだ。しばらくそうしてろ。」
オヤジはそう言うと、ベンチに座ってビールを飲み始めた。
「ピチャッビチャビチャ」
妻はずっとアナルを開いたり閉じたりをくり返してる。
「今度はマンコだ」
「ピチャ。ピチャ」
オヤジのひと声で、妻はマン子をパクパクし始めた。
「また尻だ。」
「ビチャ。ビチャ。ビチャ」
10分ほどしてからだ。
「ションベンしたくなった。トイレにいくぞ。」
ビデオの場面が変わり公衆トイレの小便器が写っている。
国崎は片手でズボンのジッパーを下げて
汚らしいチンポをとりだし皮を剥いて勢いよくションベンを始めた。
洗ってないのかカリの周辺に白く垢が溜まっている。
「終わったぞ」
といいながら振り向くと妻がしゃがんで待っていた。
妻はかわいく唇を突き出してオヤジのチンポの先にキスをした。残ったションベンのしずくを吸い取っている。だんだんと固く反り返ってきた。私のよりはるかにデカイ。
石鹸で洗った直後じゃないとフェラしてくれなかった妻がションベンの後始末を口でしている。信じられない。
「よし、じゃあ次はチンカスの掃除だ。」
妻は当たり前のように口を開き舌をのばし
てオヤジのチンポの垢を舐め取ってゆく。
「チンポの掃除をさせるのはやっぱり美人に限る。旦那さんには感謝しなきゃな。」
「調教が終わった後も、チンポ掃除は来てくれてよ。」
「っんっっふぁぁい♡」
ひととおり垢の始末が終わると、今度は舌を突き出して根本から先まで何度も何度も舐め上げた。見たことないエロティックな表情の妻。
「しゃぶりたいのか?」
「はい!国崎さんのおちんちんをちえみの口で気持ちよくさせてください。」
「あぁ。いいぞ」
「ありがとうございます!」
妻はうれしそうにしゃびりついた。時々上目遣いで国崎を見ながら夢中でフェラを続けている。ノドに届くほど深くくわえ込んでる。
「んんんっっおぉぃぃぢぃぃぃっ」
「随分うまくなったよな。褒美にマンコ代わりに使ってやる」
妻の頭を片手で押さえると、腰を前後に振りはじめた。
「口をマンコのように使われてうれしいか?」
「んんんんんっんふぁぁぁぁぁあいいい」
「というわけなんで旦那さん、奥さんの口マンコ遠慮なく使わせてもらうよ。」
オヤジの動きが一段と激しくなり、止まった。ゆっくりとチンポを抜いた。
「見せろ。」
妻が口を開くと白い液体が見えた。
「よし飲め。」
うれしそうに飲み込む。そして妻は当たり前のように舌でオヤジのチンポの掃除を始めた。掃除が終わると国崎のチンポをパンツにしまいファスナーを上げた。
「裸になれ」
脱いでいくと下着はもう着けていなかった。白くて柔らかいDカップの胸と華奢な身体に不釣り合いな濃いイン毛が現れた。
ひどい雨なので他に人は来ないだろうが真っ昼間に公園の男子トイレで自分の妻がこんな姿を晒しているとは信じられない気分だ。
「ジャンプしてみろ」
妻はその場でぴょんぴょんジャンプする。
胸が上下に大きく揺れる。国崎はアップで妻の全身を撮りながら
「ちえみと出会った男はみんなちえみの裸を想像しただろうな。見ることができたのは旦那さんと俺だけ。そしておもちゃにできたのは俺だけ。そうだな。」
「はいっ!そうです。」
「よしこっちへ来い。」
バッグから黒くて太い首輪を取り出す。またビデオの画像が揺れる。画面に妻が映ると首輪を着けている。
「旦那さん。奥さんのおっぱい最高ですね。
いつもこんな風におもちゃにさせてもらってますよ。」
そう言うと両端にクリップの付いた30センチくらいのチェーンを取り出して首にかけて、片方ずつ乳首を挟んでゆ<。
「んーーー!っあ」
チェーンに吊り上げられて、胸が上向きに歪んだ。
「真っ昼間から恥ずかしい格好だな。おもちゃにされてうれしいか?」
「はぁい。うれしいです。もっとちえみをおもちゃにしてください。」
妻は顔を真っ赤にして、少しうつむきながらも、はっきりと答えた。
「さっきの休憩所に戻るぞ、先に歩け。」
「このままですか?」
「あぁ。誰も来ないよ。来たら見てもらうだけだ。」
「ちえみは、もっと男のおもちゃにされたいんだろ?」
「はい。」
雨の中、妻は全裸で傘をさして歩いていく。国崎は少し後ろからついていく。
「もっと男を誘惑するように、尻を振って歩け。」
妻は尻を突き出して左右に振りながら歩き始めた。
休憩所に戻ると妻は最初に見せたおねだりのポーズでマン子をぱくぱくさせてオヤジを待っていた。
「マンコ使ってほしいのか?」
「はい。ちえみのおまんこを使ってくださいお願いします。」
「じゃあテーブルの上に上がっていつものだ。」
妻は木のテーブルに乗って、こちらに向かって大きくM字に脚をひろげる。身体をのけぞらせ、指で逆Vをつくり、マン子をひろげる。口も大きく開けて舌をイヤらしく動かしている。IN乱で変態の風俗嬢がそこにいた。
「旦那さん、こんな変熊の奥さんを持つと大変ですね。今度ストリップ劇場で素人大会があるから出演させませんか(笑)」
マン子がアップになる。マン汁でビチャビチャだ。
「ストリップで大勢の客の前にでたら、奥さんはもっと濡らすんでしょうねさん、こんな変態女の相手はバイブで十分ですよ。」
おやじは極太の黒いバイブをとりだすと妻の前に持ってきてスイッチを入れた。
「ちえみ、こんな玩具でもマンコに入れて欲しいか?」
「あーー。はい(///)」
「欲しかったら自分ではめな。」
妻はその格好のまま前進してバイブをくわえこもうと腰をくねらす。先だけがマン子に入ったかと思うとバイブを後退させる。必死にくわえこもうと前進するがまた離される。とうとうテーブルの端まできた。腰を突き出すとマン子に刺さる位置にバイブを持ってきて
「さあ、入れたければ腰を前後に振るんだ。」
いわれるまま腰を振ってバイブをマン子に出し入れする。
「あぁぁーーん!」
本当に妻がこんなことをしているのか信じられなくて、何度も目を凝らして見る。しかし「アンアン」いいながら自ら腰を振ってバイブを出し入れしているのはまぎれもなく妻だ。
「どうだ?」
「ぁぁあぅぅぅんんん気持ちよぉぉすぎぃてぇぇえぅぅあっん。おかちぃぃくぅぅなりそうですっ!」
「真っ昼間の公園で、バイブ欲しさにここまでやるとは笑笑旦那さん、これをストリップでやったらいい出し物になりますよ(笑)」
「あぁぁぁもうイキそうでぇぇすヴんあっイっかせてくださいぃい」
「どうしょうもないIN乱だな。続きは自分でしろ。カメラに向かって旦那に変態ぶりをよく見てもらえ。」
おやじからバイブを渡された妻は脚をさらに広げる自分でマン子に突き刺して激しくかき回し始めた。
「ヴぁぁあん。イクっぁぁぁあ。いきます。あぁぁん」
口を開け舌をだしながら激しくイッた。
マンコがアップになる。バイブを引き抜くと白濁したマン汁がだらりと流れでた。
ここで一枚目のファイルが終了した。ショックを大きく受けたが見たこともないちえみの姿がかわいいとさえも思えた。
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