成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,894話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

遊園地で巨乳の友達とセクハラされた話②

投稿:2025-09-19 10:24:06

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

サバ缶◆F1VQV1c
前回の話

りんと言います。今年の夏、大学の夏休みに親友の涼ちゃんと遊園地へ行った時のことです。前日に遊園地近くのホテルに泊まり翌日の朝から遊園地に入ることにしました。涼はスタイルが良く胸も大きかったので上はチューブトップにジーンズという格好でした。私は彼女ほどスタイルがいいわけではないのと肌の…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

前回の続きです。

ジェットコースターで涼と二人ともブラをイタズラされあと一つだけアトラクションを乗って帰ることにしました。

私はブラのホックを外されただけでしたが涼はブラを盗られたままノーブラでした。

荷物のなかに着替えの下着はありましたがコインロッカーに預けてしまっていたのとあと一つ乗るだけなので早く済まして帰りたいと二人とも思ってましたが怖いのと気持ち悪いのとせっかく来たのだからとい気持ちが入り混じってました。

もう一つ乗るつもりだったのはフリーフォール型の座席が上まであがったあとに真下に落下するタイプのアトラクションでした。

目的のアトラクションには待ってる人はおらず二人で貸切のような状態でした。涼とちょうどよかったと話ながら受付を済ませ座席に座りました。

涼は相変わらずチューブトップを気にしながら頻繁に位置を直しており、やはり係員の視線や行動が気になるようでした。

かくゆう私も係員に後ろに立たれないようにソワソワしたような動きになってました。

このアトラクションの安全バーは座席に座ったあと頭の上から下ろすもので下ろさせると肩やお腹を押さえ付けるようにできてました。

ロックされればほとんど動けませんが係員に後ろに立たれる心配がないので私は一応の安心を得ました。

すると係員がやってきて「安全バーの確認をしますね」と安全バーのハンドルを引っ張りロックされてることをチェックしていき一通り終わったような素振りを見せた直後安全バーの隙間から私の胸を鷲掴みにしてきたのです。

「ちょっと…なにするんですか…」

手で振り払おうとしますが肩や腰が安全バーで固定されているためうまく抵抗できません。

係員は手慣れているらしく私の抵抗はなんとも思ってないように胸を揉み続けてました。「本当やめてください…」

私は抵抗しながらも恐怖心と嫌悪感で悲鳴をあげたり助けは呼べませんでした。

そうこうしていると隣から

「なにしてんだよ!やめろよ!」

と怒声が聞こえ、私は涼が気がついて助けてくれるのだと思い助かったと彼女の座っている座席を見た私は凍りつきました。

涼も私と同じで違う係員に身体を触られてました…

それどころか涼はチューブトップをずりおろされ胸を露わをされていたのでした。

私が聞いた怒声はちょうど服をずりおろされた時のものだったようです。

涼の身体を触ってる係員もかなり慣れているようで彼女の抵抗や怒りをよそに胸を揉み乳首をいじっているのが安全バーの隙間から見て取れました。

「見ろよこいつほんとにノーブラだよ。しかもおっぱいかなりデカいし当たりじゃん」

これを聞いて私は男たちはグルなんだと気づきました。

私の方にいる男も変わらず胸を揉み続けてましたが

「こっちのやつもまぁまぁおっぱいあるんじゃね?脱がしてみるわ」

というとキャミソールの裾に手をかけたくしあげ始めました。

「嘘でしょ…ヤダヤダヤダ!」

呆然してた私は一気に正気に戻り脱がされまいとしましたが視界も悪く焦りと恐怖心でどうにもできません。

「抵抗したってムダだから大人しくしとけって少し遊んだらすぐおわるから」

男はそういって胸までたくし上げたキャミソールをブラごと引き上げ私の胸をさらけだしました。

「出た出た。お姉さん結構あるね。Eカップくらい?」

「信じられない。もうやめてよ…最悪」

「こんなん遊びでしょお姉さんが気持ちよくなったらおしまいだからさ」

男はかまわず私の乳首つまんだり弾いたり好き勝手に責め始めニヤニヤといやらしい笑みを浮かべるばかりでした。

「…ん……もうヤダ…やめて」

「感じてるね。乳首でイケるならすぐ終わるけど?」

「ハァハァ…無理…気持ち悪い…」

「大人しく感じてればいいのに。仕方ねえな。手早く気持ちよくなっとく?」

男はスカートのなかに手を入れ下着越しに何かを押しつけてきました。

「何してんの?…ンァッ!ンンッ」

私は自分でも変な声とわかりつつ思わず声が出てしまい恥ずかしくなりました。男はローターを使ってました。

足を閉じようにも男は体で閉じられず安全バーが邪魔で引きはがすこともできません。

こうしてる間も男は乳首をつねりあげローターでクリトリスを刺激しつづけ私の反応を楽しんでいるのでした。

「やだよ…もうやめて……ァアッ…アンッ」

「反応よくなってきたな。チョロい女」

正直気持ちよくなんてありません。しかし身体は嫌でも反応してしまいます。

次第にクリトリスでイキそうなり恥ずかしいやら悔しい気持ちでいっぱいでした。

こんな姿をみられたくありません。最後に抵抗しようと

「本当にやめ…誰か助けて…」

しかし声が出ませんでした。

「イキそう?スケベだなぁ」

男はニヤニヤしながらなおもローターを押しつけて私を汚いものをみるように見下ろしています。

「お前まだイカせてないの?こっちはもう乳首イキ3回目だぜ」

涼を襲ってる男の声が聞こえ思わずそちらをみると涼はまさに頭をはね上げてイッたところでした。

「こっちもすぐイかせるって。こいつクリ弱すぎだから」

そこで私の心は折れてしまいました。

(はやく終わらせよう…もういいや)

「もうイキそういだから…ハァハァ…終わらせてよ」

「最初からそのつもりだしね。撮影させてもらうわ」

そういってスマホを私に向け動画を撮り始めローターをクリトリスに目一杯押しつけてきた直後。

「んぅぅあぁっ!ぁぁぁイク…イクイグッ!」

イカされて私は身体をビクつかせ力が抜けてしまいました。

「イッたイッた良いもん撮れた。お姉さんたち出るとこ出たらバラまくから黙っときなよ」

そんなことを男たちは言っていた気がしますが私にはどうでもいいように思いました。

はやく帰りたいここから解放されたいそれだけでした。

この話の続き

友達のりんと遊園地に行った時のことです。ジェットコースターに並び二人の順番になり受付まで来たとき私は嫌な感じがしました。受付の係員の視線が明らかに私たちに向けられてました。特に私の胸を見てるようでした。舐め回すような満員電車の痴漢が狙っているようないやらしい目付きでした。私は平均…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:3人
いいね
投票:6人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:8人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:0人
合計 23ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(3件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 3: Peachさん#JiBwdTY [通報] [コメント禁止] [削除]
    まだ続編がありそうなら執筆お願いします。

    0

    2025-09-22 08:55:52

  • 2: 下着フェチさん#MDMwAoQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    涼ちゃんの胸のサイズとブラの行方が気になります。

    涼ちゃんは、Gくらいあるのでしょうか。ブラは、やはり持ち去られて、使われてしまっているのでしょうか、、、

    1

    2025-09-19 23:53:05

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編の投稿ありがとうございます。
    今回も大変興奮しました。、
    投稿者はもちろん、3回も乳首イキさせられた凉ちゃんは大変でしたね。。
    今後はどのような手で男性達に襲われていくのか、凄く楽しみにしています。

    1

    2025-09-19 20:35:52

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]