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遊園地で巨乳の友達とセクハラされた話②

投稿:2025-09-19 10:24:06

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サバ缶◆F1VQV1c
前回の話

りんと言います。今年の夏、大学の夏休みに親友の涼ちゃんと遊園地へ行った時のことです。前日に遊園地近くのホテルに泊まり翌日の朝から遊園地に入ることにしました。涼はスタイルが良く胸も大きかったので上はチューブトップにジーンズという格好でした。私は彼女ほどスタイルがいいわけではないのと肌の…

前回の続きです。

ジェットコースターで涼と二人ともブラをイタズラされあと一つだけアトラクションを乗って帰ることにしました。

私はブラのホックを外されただけでしたが涼はブラを盗られたままノーブラでした。

荷物のなかに着替えの下着はありましたがコインロッカーに預けてしまっていたのとあと一つ乗るだけなので早く済まして帰りたいと二人とも思ってましたが怖いのと気持ち悪いのとせっかく来たのだからとい気持ちが入り混じってました。

もう一つ乗るつもりだったのはフリーフォール型の座席が上まであがったあとに真下に落下するタイプのアトラクションでした。

目的のアトラクションには待ってる人はおらず二人で貸切のような状態でした。涼とちょうどよかったと話ながら受付を済ませ座席に座りました。

涼は相変わらずチューブトップを気にしながら頻繁に位置を直しており、やはり係員の視線や行動が気になるようでした。

かくゆう私も係員に後ろに立たれないようにソワソワしたような動きになってました。

このアトラクションの安全バーは座席に座ったあと頭の上から下ろすもので下ろさせると肩やお腹を押さえ付けるようにできてました。

ロックされればほとんど動けませんが係員に後ろに立たれる心配がないので私は一応の安心を得ました。

すると係員がやってきて「安全バーの確認をしますね」と安全バーのハンドルを引っ張りロックされてることをチェックしていき一通り終わったような素振りを見せた直後安全バーの隙間から私の胸を鷲掴みにしてきたのです。

「ちょっと…なにするんですか…」

手で振り払おうとしますが肩や腰が安全バーで固定されているためうまく抵抗できません。

係員は手慣れているらしく私の抵抗はなんとも思ってないように胸を揉み続けてました。「本当やめてください…」

私は抵抗しながらも恐怖心と嫌悪感で悲鳴をあげたり助けは呼べませんでした。

そうこうしていると隣から

「なにしてんだよ!やめろよ!」

と怒声が聞こえ、私は涼が気がついて助けてくれるのだと思い助かったと彼女の座っている座席を見た私は凍りつきました。

涼も私と同じで違う係員に身体を触られてました…

それどころか涼はチューブトップをずりおろされ胸を露わをされていたのでした。

私が聞いた怒声はちょうど服をずりおろされた時のものだったようです。

涼の身体を触ってる係員もかなり慣れているようで彼女の抵抗や怒りをよそに胸を揉み乳首をいじっているのが安全バーの隙間から見て取れました。

「見ろよこいつほんとにノーブラだよ。しかもおっぱいかなりデカいし当たりじゃん」

これを聞いて私は男たちはグルなんだと気づきました。

私の方にいる男も変わらず胸を揉み続けてましたが

「こっちのやつもまぁまぁおっぱいあるんじゃね?脱がしてみるわ」

というとキャミソールの裾に手をかけたくしあげ始めました。

「嘘でしょ…ヤダヤダヤダ!」

呆然してた私は一気に正気に戻り脱がされまいとしましたが視界も悪く焦りと恐怖心でどうにもできません。

「抵抗したってムダだから大人しくしとけって少し遊んだらすぐおわるから」

男はそういって胸までたくし上げたキャミソールをブラごと引き上げ私の胸をさらけだしました。

「出た出た。お姉さん結構あるね。Eカップくらい?」

「信じられない。もうやめてよ…最悪」

「こんなん遊びでしょお姉さんが気持ちよくなったらおしまいだからさ」

男はかまわず私の乳首つまんだり弾いたり好き勝手に責め始めニヤニヤといやらしい笑みを浮かべるばかりでした。

「…ん……もうヤダ…やめて」

「感じてるね。乳首でイケるならすぐ終わるけど?」

「ハァハァ…無理…気持ち悪い…」

「大人しく感じてればいいのに。仕方ねえな。手早く気持ちよくなっとく?」

男はスカートのなかに手を入れ下着越しに何かを押しつけてきました。

「何してんの?…ンァッ!ンンッ」

私は自分でも変な声とわかりつつ思わず声が出てしまい恥ずかしくなりました。男はローターを使ってました。

足を閉じようにも男は体で閉じられず安全バーが邪魔で引きはがすこともできません。

こうしてる間も男は乳首をつねりあげローターでクリトリスを刺激しつづけ私の反応を楽しんでいるのでした。

「やだよ…もうやめて……ァアッ…アンッ」

「反応よくなってきたな。チョロい女」

正直気持ちよくなんてありません。しかし身体は嫌でも反応してしまいます。

次第にクリトリスでイキそうなり恥ずかしいやら悔しい気持ちでいっぱいでした。

こんな姿をみられたくありません。最後に抵抗しようと

「本当にやめ…誰か助けて…」

しかし声が出ませんでした。

「イキそう?スケベだなぁ」

男はニヤニヤしながらなおもローターを押しつけて私を汚いものをみるように見下ろしています。

「お前まだイカせてないの?こっちはもう乳首イキ3回目だぜ」

涼を襲ってる男の声が聞こえ思わずそちらをみると涼はまさに頭をはね上げてイッたところでした。

「こっちもすぐイかせるって。こいつクリ弱すぎだから」

そこで私の心は折れてしまいました。

(はやく終わらせよう…もういいや)

「もうイキそういだから…ハァハァ…終わらせてよ」

「最初からそのつもりだしね。撮影させてもらうわ」

そういってスマホを私に向け動画を撮り始めローターをクリトリスに目一杯押しつけてきた直後。

「んぅぅあぁっ!ぁぁぁイク…イクイグッ!」

イカされて私は身体をビクつかせ力が抜けてしまいました。

「イッたイッた良いもん撮れた。お姉さんたち出るとこ出たらバラまくから黙っときなよ」

そんなことを男たちは言っていた気がしますが私にはどうでもいいように思いました。

はやく帰りたいここから解放されたいそれだけでした。

この話の続き

友達のりんと遊園地に行った時のことです。ジェットコースターに並び二人の順番になり受付まで来たとき私は嫌な感じがしました。受付の係員の視線が明らかに私たちに向けられてました。特に私の胸を見てるようでした。舐め回すような満員電車の痴漢が狙っているようないやらしい目付きでした。私は平均…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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