体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】花火大会で先輩の彼女と終電を逃した後に
投稿:2025-12-10 13:35:18
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バイト先の男先輩と花火大会に行った時です。
もともと当時付き合っていた彼女と2人で行く予定だったのですが、バイト先の先輩に誘われました。
彼女に相談して承諾した後、お互いの彼女を連れて4人で行く事になりました。
彼女と先輩は一度バイト先に彼女がお客として来ていましたがほぼお互い初対面で、僕も先輩の彼女に会うのは初めてでした。
お互いの彼女は浴衣を着ておりいつにも増して可愛く感じた。
最初こそ緊張していたものの先輩達の会話や気遣いに案外すぐに打ち解けたと思います。
先輩達は大学生で高校生の僕らより4.5個歳上でよけいに大人っぽく感じました。
そんな4人で花火大会を楽しんでいた時間もあっという間で花火も終盤に差し掛かったところ、僕はトイレに行きたくなり公衆トイレへと向かいました。
お祭りという事もあって男子トイレですらかなり混んでおり、かなり時間がかかってしまいました。
ようやくトイレを済ませた後に戻ると先輩と彼女がいません。
僕
「あれ?ゆうや先輩とさやかちゃんはどうしたんですか?」
残っていた先輩の彼女に聞くと
みさき
「あーおかえり〜なんか最後に安くなるからって出店に買い出しに行ったよー」
僕
「あっそうなんですね」
少し心配でしたがゆうや先輩と一緒なら大丈夫かと2人の帰りを待つ事にしました。
しかし10分、15分経ってもなかなか帰って来ません。
花火もラストスパートの盛り上がりが始まってしまい、結局2人が戻ってこないまま花火は終わりました。
僕
「なかなか帰って来ませんね」
みさき
「迷ってるのかな?人も多いし」
花火が終わったと同時に観客が一斉に駅の方へゾロゾロと歩き始めました。
みさき
「あっ電話来た!…もしもし今どこ?…えっ?じゃあこっちが向かった方がいい?…うん分かった」
僕
「どうでした?」
どうやら駅へ向かう人の流れが逆方向でこっち戻って来れなくなっているらしく、逆に僕らが駅の方へと向かう事になりました。
ゾロゾロと大人数の客の流れに乗って牛歩で駅に向かうがなかなか前に進めない。
駅がまだまだ先だというのに立ち止まってしまう事もあるくらいでした。
そんな中またみさきさんに電話がかかってくる。
みさき
「しょうくん、もう2人とも駅の改札近くまで行ってるみたいで、どうする?待ってもらう?」
正直待って欲しかったがモタモタしている間に終電も無くなってしまうかもしれない。
2人にはそのまま先に電車に乗ってもらった方がいいかもと思いその事を告げた。
2人には先に帰ってもらい僕はみさきさんと駅を目指したのだがほとんど進まない。
悩んだ2人は駅に向かうのを諦め自宅方向に進みながら途中でタクシーを拾う事にしました。
しかし同じような考えの人が多くタクシー捕まらない。
かなりの距離を歩いたが、家まではまだ数倍の距離がある。
だいぶ人気の無い場所まで来たがもうすでに終電が無い時間となっていました。
みさきさんとの会話もだんだんと無くなり気まずい空気が流れ始めていた時
みさき
「もう足痛い…」
ついにみさきさんが足を止めてしまったのだ。
スニーカーの僕と違い浴衣に合わせて下駄を履いてきたみさきさんの疲れはピークでした。
僕
「少し休憩しましょうか」
みさき
「じゃあもう2人でホテルいこ」
僕
「えっ!?」
突然の発言に思わず驚き固まり心臓がバクバクと大きくなる。
みさき
「もう私歩けないし、どうせ電車もタクシーも無いならちゃんと休みたいもん!しょうくんが良いならだけど」
僕
「えっ?でも…彼氏さんから怒られるだろうし…」
みさき
「ゆうや?大丈夫大丈夫!別にうちら付き合ってる訳じゃないし」
頭が混乱してきた。
みさき
「まぁお互い割り切った関係というか、簡単に言ったらセフレみたいな感じ?お互い都合が合えば会うような仲だから」
僕
「そっ…そうなんですか?てっきり付き合ってるのかと…」
さやか
「ないない(笑)身長も高くて顔はイケメンなんだけどねー」
高校生で恋愛経験も浅い僕にとっては衝撃でした。
そしてこのまま2人でホテルに行けば何が起こるかは想像できた。
さやか
「彼女さんの事?」
僕
「まぁ…はい」
もし今彼女がいなかったらみさきさんの提案にすぐに乗っていたであろう。
それほど美人でスタイルも良く魅力的だった。
さやか
「彼女さんには絶対!言わないから!それにやっぱり無理ってなってもただ休むもいいじゃん」
僕
「本当に言いません?」
彼女への罪悪感と性への欲望で揺れる中、彼女に内緒でというさやかさんの提案についに負けてしまいました。
ホテルに着くとみさきさんは慣れた感じで部屋を選択して2人で入りました。
薄暗い間接照明、大きなベッド、テレビから流れるよく分からない曲、初めて入るホテルは新鮮でした。
みさき
「疲れた〜」
荷物を置きすぐに浴衣の帯を解き始めるみさきさん。
浴衣の帯、そして浴衣本体を脱ぎ捨てるとあっという間に下着姿に…
サテン生地のテカテカとしたピンク色に黒いレースがあしらわれたセクシーな下着から目を離せなくなる。
みさき
「そんなに見られると恥ずいって〜」
僕
「あっすすみません!」
指摘され思わず目を逸らしてしまいました。
みさき
「緊張してる?隣座りなよー」
ベッドの淵に腰掛けるみさきさんがポンポンと隣を手のひらで叩くと言われるがままちょこんと隣に座ると体を寄せてきて、Tシャツを脱がしてきました。
その後はベッドに押し倒されズボンもトランクスも脱がされ、緊張して立ってないアソコを手で優しくしごかれるとみるみる大きくなってしまいホテルに入って数分で射精してしまいました。
その後は一緒に風呂に行き体を洗ってもらいながら初めてフェラをしてもらいました。
ジュポジュポといやらしい音をたてながら頭を振るたび、綺麗な胸が大きく揺れている。
裸になったみさきさんの胸は浴衣姿で感じた時より大きくDカップほどあるらしく、ビキニの日焼け後がさらにエロく感じました。
下半身の方もパンツの形に日焼けして、はみ出ないように綺麗に整えられた毛はみさきさんのアソコの形をやんわり隠していました。
恥ずかしがり屋の彼女の裸は暗闇で見た事はありましたが、こんな明るい場所で女性の裸をまじまじと見るのも初めてでした。
みさきさんの裸を見た頃から理性は完全に飛び、一夜限りの関係を楽しむ事ができました。
結局、終始みさきさんがリードして朝の4時ごろまでで5回はいったと思います。
みさき
「しょうくんほんと回復早いね〜」
僕
「いやこんなことされたら誰でもなりますって〜」
みさき
「彼女さんともいつもこんな感じ?」
僕
「いや彼女とはまだ…ゆっくり慣れていこうと思ってまして」
みさき
「そうなんだ優しいね〜じゃあ初めてもまだって事?」
僕
「まぁはい…そういう雰囲気になった事はあるんですけど、お互いどうして良いか分からなくて」
彼女とは付き合って半年経った時に一度だけ裸になって抱き合った事はあったが、その時は挿入までできませんでしたがそれで十分だと思ってました。
みさき
「じゃあしょうくんがリードしてあげないとだね」
彼女の為にもこうやって勉強しているんだと変な理由もつけ、後から考えると最低な彼氏だとは思いました。
しかし結局最後まで楽しみを優先してしまった事を今では後悔しています。
数日が経ちアルバイト先でゆうや先輩に会いました。
セフレとはいえ一夜を過ごした事もし知られたらとか思っていると
ゆうや
「おう!お疲れ〜この前どうだった??」
僕
「えっ?なんすか急に?」
ゆうや
「みさきとホテル行ったんじゃねえの?」
僕
「あっすすみません終電無くなって」
ゆうや
「別に謝んなくっていいって〜みさきから聞いてるし!あいつめっちゃ上手かったっしょ?しょうも一皮むけたか?」
みかきさんからすでに聞いていたらしく、今思えばもともとこうなるよう仕向けられたような気もしました。
僕
「あっ…はい」
申し訳なさそうに答える僕に笑いながら茶化してくる。
とりあえず怒ったりはしてないようでした。
ゆうや
「まぁお互い楽しめたのなら良かった」
僕
「えっ?先輩あの後帰ったんじゃ」
ゆうや
「いや電車無理だったじゃん」
メインで書きたかったのは彼女と先輩の話なんですが長くなりそうなので続きはまた今度にします。
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