体験談(約 7 分で読了)
部活の後輩と触り合った話
投稿:2025-09-23 22:45:32
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はじめまして、風香といいます。21歳の女子大生です。中学生の頃から性欲が強くて、特に露出に憧れて何度も露出オナニーをしてます。今回は高1の時の話をします。高校1年生の梅雨の時期、警報が出るほどの大雨の日がありました。10時頃、私はムラムラしてスマホでツイッターの絵師さんの絵を見ていたのですが、ふ…
JDの風香です。投稿した話にコメントとかいいねがもらえて、自分のエッチな姿を見てくれて本当に嬉しいです。よかったらこれからも読んで、私でオナニーしてほしいです。今回は高校2年生のときの話です。毎回時系列がぐちゃぐちゃでごめんなさい。高校へは駅までは自転車、そのあと電車に乗って行くのですが、最…
JDの風香です。部活の話が聞きたいとあったので、部活の後輩との話をします。高校2年生の頃の話です。
私の所属していた剣道部は女子が多く、その上顧問もあまり顔を出さなかったので、だいぶ緩い部活でした。
練習が終わると、更衣室で着替えながらよくみんなで話していました。おおらかな人が多いのか、割とみんな人前で脱ぐのに抵抗がなくて、女子更衣室は制汗剤の匂いと、女の子の汗のにおいでムワッとしています。
みんな道着を脱ぐとすぐブラも取って汗を拭くのですが、女子だけなので誰も気にしていません。気にしている人は多分私だけです。
「あっぢぃぃー…」
道着を半分脱いで、ブラを取ろうと背中に手を回している子がいます。
この子は後輩の真里華ちゃんと言って、みんなはマリちゃんと呼んでいます。手足がすらっと長くて、目が大きくて鼻が高くて、本田翼ちゃんに似たような正統派の美少女です。
ですが、マリちゃんにはある問題があります。
「うぃ〜いい乳してますなぁ〜笑」
こういって後ろから別の子のおっぱいを触っています。マリちゃんはボディタッチが多く、なんならほぼセクハラのようなこともしています。エロガキだのマリおじだの、割とみんなから変態として扱われてます。
「いや〜もうベッタベタだ〜」
パンツ一枚になって扇風機に当たっています。本人曰くDカップというおっぱいの谷間は汗でベタベタです。
私は恥ずかしいのでコソコソ着替えて、トイレに行きました。近くのトイレは汚いので、校舎まで行ってきました。
「よくあんなにおっぱいだせるよね…」
露出オナニーする私が言えたことではないですが、何であんなに大胆なのでしょうか…
戻ってきても、マリちゃんはまだ扇風機の前にいます。
「あ、せんぱ〜い、タオル忘れたんですよ〜」
タオルがないので扇風機で乾かそうとしているようです。かわいそうなので予備のタオルを貸してあげました。
「え、いいんですか!?あざ〜す!」
タオルを渡すとすぐにおっぱいを拭き始めました。
「プルルン…」
と小さく揺れています。お椀型のおっぱいが汗でテカテカです。
「スルッ…パチン!」
なんとパンツを脱いでしまいました。陰毛は長方形のような形で、少し薄いみたいです。
「あ…」
さすがに人から借りたタオルでおまんこを拭くのは気がひけるようで、こっちを見つめてます。
「あ、いいよ気にしなくて」
というと、安心した様子で、おまんこに手を伸ばしてました。後ろから手を伸ばして拭く格好だったので、こちらからはこするたびに股の間からタオルが見え隠れします。
「ありがとうございました!ほんと助かりました!」
と笑顔でタオルを返しました。少し甘い匂いがしました。
笑顔がとてもかわいくて、私もドキドキしてしまいます。いつも通り部活帰りは銭湯に行こうと思っていたのですが、エロガキとまで言われているこの子なら、裸を見るのにも慣れているのでは?と思い、勇気を出して、
「この後銭湯行こうと思うんだけど、一緒に来る?」
「お〜いいじゃないですか!行きます!先輩!」
お誘いに乗ってくれたので、一緒に帰ることになりました。駅までの道の間、マリちゃんは手を繋いできて、
「裸の付き合いってやつじゃないすか〜」
なんて言ってます。誰かに聞かれてるかもしれなくて、少し恥ずかしいです。
電車に乗って、私の最寄駅に着きました。
「タオルのお礼です!」
なんて言って、コンビニでコーラを買ってもらいました。こんないい子のおっぱいもおまんこも見てしまったので、なんか変な気持ちです。
駅前の銭湯に着きました。平日の夕方なのでやっぱり空いています。券を買って、一緒に脱衣所に入りました。今回も誰もいないみたいです。
「また汗かいちゃった…」
入ってすぐにマリちゃんは制服を脱ぎました。上は肌着を着ていましたが、下は見せパンもなく、ピンクのかわいいパンツでした。
私も脱ぐことにしました。汗で汚れるのが嫌だったので、制服の下はセットで買った白のブラとパンツだけです。
「シュルッ…」
スカートを脱いで畳んでいると、
「あ、白!かわいい〜」
マリちゃんにおしりを触られました。先輩にもやるんだ…とは思いましたが、これから裸になることを考えると、あまり気になりませんでした。
「パチッ…スルッ…」
思い切ってブラを取りました。恥ずかしくて乳首が立っちゃっています。カップを両手で持って、型から外すように取りました。
「おお〜!」
マリちゃんがおっぱいをガン見してきます。同級生だったら触りに行くでしょうが、さすがに先輩のは見ているだけです。
「スッ…ムワッ…」
一気にパンツを脱いで、これで全裸になりました。おまんこの汗は拭かなかったので、湿気でジメジメしてます。
「…」
マリちゃんはまだ見ています。触りたいように見えたので、私は勇気を出して、
「どうしたのそんなに見て……触ってみる?」
と言ってみると、
「え…!じゃあ…!」
少しニヤッとして、おっぱいを掴んできました。
「すご〜い!プルプル〜!」
後輩におっぱいをユサユサされてしまいました。もう恥ずかしさはあまりなくて、むしろ手の感触でもうムラムラしちゃいました。
「ねぇ、私っておしり大きいのかな…?」
大胆になって、マリちゃんにおしりを向けて、手で少し開いてみました。
「いや〜まあ、大きいっすね」
「ペチン!」
なんとおしりを叩かれてしまいました。私はけっこうMなので、こういうのが大好きです。
「あ、私も脱がなきゃ」
マリちゃんはまだ着替え途中だったので、まずは肌着を脱いでいます。私は全裸で、マリちゃんの着替えを見つめます。
ブラのホックに手をかけながら、
「あ、先輩も見たいですか?」
恥じらいもなく言ってきます。触られるのに抵抗がないみたいです。
「カチッ…ブルンッ!」
勢いよくおっぱいが顔を出しました。ハリがあってきれいなおっぱいでした。言われるがままに私も触ってみました。
「ムニュッ…ムチッ…」
握るたびに柔らかな感覚でエッチな気分が止まりません。
「私もけっこうありますよね?」
マリちゃんは恥ずかしがってなさそうです。
触るのをやめると、パンツに手をかけて、ゆっくり下ろしました。
「あ〜、こっちも汗で濡れてる〜」
わざとらしくおしりをこちらに向けてきました。小ぶりでぷりっとしていてかわいらしいです。
荷物はロッカーに全部しまって、銭湯の扉を開けます。タオルはもう使ってしまったので、本当に何も持っていない全裸です。
「おっ、広いっすよ!」
見慣れた光景ですが、隣に裸の美少女がいるので、非日常感がすごいです。見たところ私たち2人だけです。
隣り合わせで体を洗います。マリちゃんも私も髪が長いので、髪を洗う間ずっとおしゃべりしていました。ですがマリちゃんは洗うのが早く、私が髪を流しているともう洗い終わったようです。
体を洗おうと石鹸を取ると、
「あ、先輩、私洗いますよ?」
と言って石鹸を取られてしまいました。
「お背中流しますよ〜ってやつですね!」
背中を触られます。当然背中の次はおっぱいを洗われます。
「ムニュッ…サワサワ…」
またおっぱいを揉まれてしまいました。今回はマリちゃんのおっぱいも背中に当たっています。乳首の突起の感触まで伝わってきます。
「こってますね〜お客さ〜ん」
なんて言って下からおっぱいを持ち上げられました。マリちゃんもノリノリのようです。
「あの、立ってくれませんか?」
と言われたので立つと、腰から徐々に下がっていって、おしりを掴まれました。
「プリリン…ムッチィ…」
ちょっと手荒く洗ってきます。おしりの割れ目に手を入れられて、
「ひゃっ…!」
と声が出てしまいましたが、気にしていないみたいです。手がどんどんおしりの割れ目からおまんこの方に向かってきます。
「ニュルリ…」
「んぁ!」
マリちゃんの手がおまんこを触ってきました。
「ふふふ、くすぐったいすか?」
いたずらっぽく笑っています。
「んーん、大丈夫だよ」
洗ってもらうために前を向きました。おまんこと濡れた陰毛がマリちゃんに見えてしまいます。マリちゃんは容赦なくおまんこに手を伸ばしてきます。
「ゴシゴシ…ヌチッ…」
濡れていることに気づきました。バレてないと信じます。
「やばいなんかエッチすね」
おまんこの割れ目をなぞってきます。必死に声を我慢しました。さすがに中に指を入れてはきません。
「マン毛って剃ってるんですか〜?」
なんて聞いてきます。
「んん…う、うん、そうだね…んぁ…」
喘ぎ声を漏らしながら答えました。
おまんこを洗い終わって足も洗って流してもらいます。おまんこをいじられたので経つのがやっとです。
「流しま〜す!」
「シャー…」
あわあわの体をマリちゃんが流してくれます。上を流しておまんこの方にシャワーが来たとき、思い切って足を曲げて、ガニ股になりました。マリちゃんは特に気にせずにシャワーを当ててきます。
「あっ!やばっ…!んぁ…」
開いたおまんこにシャワーが当たり、シャワオナのようになっています。
「きれいになったすか?」
洗い終わってマリちゃんも満足げです。おまんこがキュンキュンするのを我慢しながら、2人で湯船に浸かりました。
「生き返る〜」
なんてありがちなことを言ってます。むずむずするので股を開きながら腰を前に出して浸かっていたのですが、そこにマリちゃんがすっぽりと入ってきました。おっぱいに背中が当たり、おまんことおしりが触れてしまいました。
「すごい!おっぱいがクッションみたいになってる!」
おっぱいをクッション代わりにボヨンボヨンしてくるので、おしりもツンツン当たってしまいます。
「うぁ…ちょっと…」
「あ、ごめんなさい…」
やっと止まってくれました。しばらく2人でゆっくり浸かりました。
突然、
「先輩、私ってマン毛濃いんですかね?」
とマリちゃんが言いました。どう見ても薄いのですが、確かに毛は長い気がします。
「そう?薄いじゃん」
「いや〜、でも触るともさもさしてるんすよね〜」
そう言ってファサファサ毛を触っています。
「ほら」
突然腕を掴まれて引っ張られ、マリちゃんの陰毛に触れてしまいました。動揺で頭が真っ白です。
「ムニッ…」
勢い余っておまんこに指が触れてしまいました。私より大陰唇が厚くてムニムニしてました。
「でしょ?」
手を掴んで上下しながら話しかけてきます。おまんこのすじに指が入ってしまいます。
「そ、そうかも?」
私は焦って手を振り払いました。おまんこの感触がまだ残っています。
そのあとすぐ、のぼせてきたので上がることにしました。先にマリちゃんが立ったので、おしりが顔の目の前に来てしまいました。軽く水を飛ばして、脱衣所に戻ります。
ロッカーからタオルを取り出そうとしましたが、使おうと思っていたタオルはマリちゃんに貸してしまっています。仕方ないので汗を拭いたタオルで拭きます。
「あ、マリちゃんこれ」
「何度もありがとうございます!」
「プルンッ…プルルンッ…」
2人ともおっぱいを揺らしながら拭きました。途中マリちゃんはおまんこを拭くとき、相撲の四股のように大きく股を開きながらしゃがんでいて、
「くぱぁ…」
とエッチなおまんこが見えました。
またダラダラと喋りながら制服に着替えます。
「パチンッ!」
とパンツのゴムで音が鳴ったのが印象的でした。私もブラとパンツをつけて、制服に着替えました。銭湯から出て、マリちゃんを見送りに駅に戻りました。
「じゃあ、お疲れ様でした〜!」
元気よくマリちゃんは帰っていきました。私は後輩との触り合いが忘れられず、すぐに家に帰ってオナニーをしました。すぐにイってしまいました。
それ以来、たまにマリちゃんと部活帰り銭湯に行くようになりました。1人で行くときは、たまに露出オナニーもしています。
マリちゃんとのお話はまだあるので、読みたい人が多ければ、また書こうと思います。
JDの風香です。前回のお話が思ったよりも反響が大きいみたいでびっくりしてます。たくさん読んでくれてありがとうございます。今回は大学2年生の春のときの話です。また露出オナニーの話でごめんなさい…!大学に進学して、一人暮らしを始めて1年、ついに20歳になりました。一人暮らしになったことで周りを気にす…
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(2020年05月28日)
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