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体験談(約 3 分で読了)

意識していなかった女友達の下着

投稿:2018-11-26 09:17:31

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やっすん(20代)

初投稿です。本番なしのただの下着フェチの話です。

駄文ですがお付き合い頂けると幸いです。

当方地方大学の学生で、現在一人暮らしをしています。

今回の話に出てくる女友達は幼い頃からの付き合いで、途中進学先が変わってもたまに連絡を取り合う仲でした。

先日、女友達から連絡があり、近くに来るというので一晩だけ泊めることになりました。

女友達のことはこれまでほとんど意識しておらず、せいぜい「化粧っ気が出てきて綺麗になったな」とか「胸が大きくなったな」というような程度で、恋愛対象とは見ていませんでした。

しかも自分にはレスとはいえ付き合っている彼女がいるので、女友達とヤりたい、ヤれるとは思っていませんでした。

とはいえ、彼女以外の女性と自宅で二人っきりになるのは初めてだったので、何かラッキーな展開にならないか期待していたのも事実でした。

レストランで向かい合ってから白ニットで強調された胸にちょっとした興味を抱きながらも、普通に家に招き入れ、風呂に入ってもらい、明日も早いというので就寝することに。

家にはベッドが一つしかないので女友達はコタツで寝ると言い出しました。女の子をコタツで寝かせるのに自分だけベッドで寝るのは男らしくないと思い、また、そもそもそれだとイタズラができないと思い、なんとか理由をつけて二人でコタツで寝ることにしました。

正確には、女友達がコタツに入り、自分はコタツの脇で布団をかけるようにして寝るようにしました。

ピロートークもそれなりに、2人とも眠りにつきました。この時点で、僕はソワソワしながらももう諦めていました。

深夜、床の寝心地の悪さか目覚めてしまった僕は、良からぬことを考え始めていました。

毎朝晩欠かさずしていたオナニーを今日はしていなかったせいかもしれません。

女友達の体を触りたくて、バレないようにゆっくり、優しく身体に手を沿わせていきました。

しかりやはり女友達との長い付き合いが邪魔をします。普段顔を合わせるような間柄ではありませんが、幼少期からの無邪気な友情が壊れてしまいそうで恐ろしくなりました。

手の甲を女友達の胸のあたりに軽く触れることはできましたが、揉むなんてことはできませんでした。

そこで作戦変更。中◯生のようなスケベ心を忘れずに持ち続けていた僕は、女友達の荷物に目を向けます。

「あのカバンの中には女友達の脱いだ服が入っているはず...!」

しかしそのカバンは女友達の頭の近くに置いてあり、持ち出すのには危険が伴います。

深夜の空気の中、足の関節の音、カバンの中の袋のたわんだ音が響き、僕の心臓はどんどん強く脈打ちます。

途中、コタツの陰に隠れながら(そんな必要ないですが)、カバンに向かってゆっくり歩み、ついにそれを捉えました。

音が出ないようにそそくさと持ち上げ、風呂場に向かいます。風呂場の鍵を閉めると、僕はカバンの中を漁り始めました。まさに下着泥棒の図。

脱いだ服はすぐに見つかりました。興奮冷めやらぬまま手を突っ込むと、パンツが発掘されました。黒でナイロン地の色気のないパンツ。サイズはLで、背が高くて細いイメージのあった女友達に対するギャップで妙に興奮しました。

続いて本命を目指して衣類を漁ると、そこには硬いワイヤーの感触。紫色の少し可愛らしいブラジャーが現れました。急いでタグを見るとサイズはあってもカップが書いてありません。カップ数だけで興奮できる僕は、何としてもカップ数を見たくてよく目を凝らします。

興奮してたせいで見逃していましたが、そこには普通にカップ数がありました。「E70」。小さくはないとは思ってましたがこのサイズとは...!

既にガチガチになっていたペニスにパンツを巻き付けて、鼻にはブラジャーを押し付けます。エロ漫画やエロ動画で見るようなド変態オナニーを始めました。ちなみにパンツの匂いも嗅ぎましたが、ほとんど臭くなく、洗剤の匂いさえ感じさせました。

こする音が響かないように注意しながらも無我夢中でペニスをしごき続けます。

あの白ニットに包まれた乳はどんな柔らかさ、ボリュームなんだろうか...このブラジャーを付けた女友達の谷間はどんなに凄いんだろうか...想像するだけで興奮は最高潮に高まり、大量の精液をぶちまけました。さすがに下着を汚すのはバレる危険性が高まると思い、洗面所に出し、垂れないように拭き取りました。

賢者モードになった僕は充足感と疲労感に満ち、元の場所に戻って寝ました。女友達のカバンを元に戻すのにまた一苦労したのは言うまでもありません。寝返りを打った女友達の顔がこちらを向いており、もし目が開いていたらとんでもないと恐れおののいたりもしました。

僕の今回の体験は以上になります。

女友達の警戒心はとても低いので、またいつかラッキースケベに遭遇できたらなと思っています。

-終わり-
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