体験談(約 5 分で読了)
ぼくの彼女とデブおじさん
投稿:2025-09-23 23:54:22
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
ぼくの彼女には貞操観念がありません。彼女の名前はゆいな、ぼくと同じ、大学3年生の21歳です。ぼくとゆいなは大学のお笑いサークルで出会いました。ぱっと見ではおとなしそうな見た目をしていますが、面白いことが大好きで、笑顔のかわいい女の子です。ぼくはそんな彼女のことが大好きなのですが、…
ぼくの彼女には、貞操観念というものがありません。
彼女には年齢も関係がないようです。
先日、ゆいながSNSで知り合った男と会うことになりました。
はじめは男のほうから「食事に行こう」と提案しましたが、ゆいなのほうからホテルで会うことを提案したそうです。
ぼくは、撮影係として同行することになりました。
事前のプロフィールでは、男は50代の会社員で、「女をイかせることに自信あり」と書かれていました。
当日、待ち合わせは14時にホテルでした。
ぼくとゆいなのほうが先に到着しました。
男は時間通りに現れました。
身長は160cmほど、頭は薄く、お腹の出た肥満体型。
メガネをかけ、顔には吹き出物が目立っていました。
ぼくは男の姿にぎょっとしました。
しかし、ゆいなはまったく気にしていない様子で、にっこり笑顔を浮かべながら
「はじめまして!ゆいなです」
と軽く自己紹介しました。
そしてゆいなのほうから、汗まみれの男の手を握り、ふたりはホテルへ入りました。
その後ろ姿を見て、ぼくはふと客観的に思いました。
「こんなおじさんでも、21歳のかわいい大学生とヤれるのか」
部屋に入ると、ゆいなはすぐに
「じゃあ、撮影お願いね」
と言いました。
そして彼女は自分から男のベルトを外し、ズボンを下ろし、
あっという間にパンツも脱がせました。
男はゆいなにされるがままでした。
まだシャワーも浴びていないその股間は、
汗で蒸れた陰毛が肌に張り付き、とても不潔な印象でした。
ぼくは「シャワー浴びてからの方がいいんじゃない?」
といいましたが、
「ううん、洗ってないのがいい」といいました。
露出した男のペニスは小さく、皮で覆われていました。
ゆいなが皮をむくと、黒ずんだ亀頭が現れ、
カリの部分には白いカスが付着していました。
ゆいなはひざまづき、ためらうことなく男の股間に顔を近づけ、
それを咥え、フェラを始めました。
カリにたまっている白いカスも、
舌先できれいに舐め取ってあげていました。
ゆいなは動きを止めることなく、男の反応に合わせて手と口を使い続けます。
ときどきその細くきれいな指を男の乳首のあたりに這わせ、刺激を与えます。
ゆいなは男の反応を見ながら楽しみ、男を喜ばせる動作を続けています。
男の呼吸が荒くなってきたタイミングを見はからって、
ゆいなはペニスから口を離しました。
「お風呂行こっか」
ゆいなは立ち上がり、まるで手をつなぐように、
男のペニスを握って風呂場に連れて行きました。
服を脱ぎ、二人は全裸になります。
男は全身が毛深く、脂ぎっていて、腹が出ている典型的なオヤジ体型です。
一方、ゆいなのほうは若くハリがあって、
胸は小さいながらも乳首は大人っぽい赤みを帯びていて、
尻は大きめでぷりっと丸みがあります。
男はゆいなの体を見て勃起していました。
ゆいなはボディーソープを手に取り、自分の体に塗りました。
そしてまるでソープ嬢のように、自分の全身を使って男の体を洗い始めました。
二人の体が、密着して擦れ合います。
ゆいなは泡を全身に広げながら、男の胸や腕、脚まで丁寧に洗いました。
ゆいなは男の体を洗い終えると、再びペニスを口で咥えました。
男は腰をくねらせ、声を漏らして反応します。
ゆいなは手と口を連動させ、リズムを変えながら丁寧に刺激を与え続けました。
男は体をのけぞらせ、声を上げ、徐々に反応が大きくなっていきました。
ゆいなは手と口の動作を止めず、行為を続けました。
やがて男の反応は最高潮に達し、体をのけぞらせて射精しました。
ドクドクと口の中に注がれる精液を、最後まで受け止め続けました。
ゆいなはぼくの撮影するカメラに向かって口の中をみせつけると、
中は男の精液でいっぱいになっていました。
ゆいなは精液を味わうように舌を何度か動かし、それからごくりと飲みました。
次に、二人はベッドへ移動していきました。
男はいきなり「アナル舐めてよ」と言いました。
男はベッドに四つん這いになり、尻をこちらのほうへ向けました。
尻には吹き出物があって、尻の間にはびっしりと毛が生えています。
しかし、ゆいなは楽しそうにベッドに飛び乗り
躊躇なくその汚い尻の間へ顔をうずめました。
舌を長く出し、ぴちゃぴちゃと音を立てて、アナルを舐めます。
そのたびに男は小さく声を漏らし、身をよじるように反応します。
ゆいなはその反応を楽しむかのように、さらに夢中になって舐め続けました。
慣れてくると、彼女は手を前のほうへ出し、
男の玉や竿を優しく刺激しました。
風俗嬢顔負けのテクニックでした。
次に、男がベッドに仰向けになると、
ゆいなは男の顔の真上にまたがりました。
そして、男の顔の上に腰をおろし、しゃがみ込みました。
男は夢中になって目の前に差し出された若い女の性器を味わいました。
男の舐め方はとてもいやらしく、
ゆいなもしだいに身をのけぞらせ、小さな乳首を勃起させて感じていました。
男のペニスも勃起していました。
二人は体勢を変えました。
ゆいながベッドに仰向けになり、股を開いて男を受け入れる体勢になりました。
男がコンドームを付けようとすると、ゆいなのほうから
「ピル飲んでるから生でいいよ」
といいました。
男は自分のペニスを、露わになったゆいなの股間に当てました。
黒ずんだ亀頭が、ピンク色のかわいい性器と擦れあってヌチャヌチャと音を立てます。
何度かこすったあとで、男はぬるっと挿入しました。
ゆいなの性器は濡れていてスムーズに奥まで入りました。
男はゆいなの上に覆い被さり、ピストンを始めました。
男の太っていて不潔な尻が、女の白くきれいな尻へと、何度も何度も打ち込まれます。
二人の性器はこすれあって卑猥な音を立てています。
ゆいなは始めのうちこそ大人しくしていましたが、いつしか声を漏らし、汗ばみ、そして男の腰に両手を回していました。
男を完全に受け入れていました。
男はゆいなを完全に掌握し、
これ見よがしに乳を揉んだり、乳首をつねったりとやりたい放題です。
男はゆいなに覆い被さってキスを始めました。
二人の舌が激しく絡み合います。
キスの最中、
「ツバ飲んで」
「いいよ」
という会話が交わされ、ぼくは聞き間違いかと思いました。
ゆいなが大きく口を開けると、おじさんはわざとぼくのほうを見ながら、
そこへツバを垂らしました。
それは口内から喉をつたって、ゆいなの体の奥へと流し込まれました。
そうして味をしめたおじさんは次に、ゆいなの顔を舐め始めました。
またしてもぼくのほうで視線を向けながら、見せつけるように
あごのほうから頬へと舐めたり、鼻や額に舌を這わせたりとやりたい放題でした。
ゆいなの顔はおじさんの唾液まみれになりましたが、
終始キャッキャと笑っていて、おじさんの顔舐めを楽しんでいる様子でした。
二人は体勢を変え、ゆいなが上になりました。
もちろんこのときもゴムなしです。
ゆいなはおじさんを喜ばせるように、腰を動かします。
そして騎乗位のまま、おじさんに顔を近づけたかと思うと
「さっきのお返しね」
と言って、長い舌を出し、
驚いたことに、男の顔面を舐め始めました。
おじさんの肌は、吹き出物があり、脂ぎっていましたが、
ゆいなは気にせずベロベロと、頬や顎、額をなめ回しました。
さらには鼻にまで舌を這わせ、鼻の穴にも舌を入れました。
ゆいなは貞操観念も衛生観念もぶっ壊れているようでした。
そのときでした。
おじさんが
「やばい、イキそう!」
「イキそう?いいよ出して」
「中に出していいの?」
「いいよ、中に全部出して」
「ああっ!!」
と短く叫んだかと思うと、
ゆいなの性器に挿入されているペニスがドクンドクンと波打ちました。
男はゆいなの膣内で射精しました。
ゆいなが、がに股の姿勢でゆっくりと立ち上がると
男の精子がゆいなの股の間からボタボタとこぼれ落ちました。
先ほど風呂場で射精したばかりとは思えないほど大量の精子でした。
ゆいなは
「すごいね!ピル飲んでても妊娠しそう!」
と満足そうな表情で言いました。
そしてゆいなのほうから
「ねえ、記念写真撮ろうよ」
と言い出しました。
おじさんはあっけに取られながらも、ゆいなに言われるがまま
ベッドの脇に立ちました。
ぼくがカメラを構えると、
全裸のままの二人が体をくっつけ、ピースサインをしました。
おじさんのほうは、若く綺麗な女を抱いた直後だからか、出会ったときよりもなんとなく若返ったような、オスとしての自信に満ち溢れたような表情でした。
ゆいなのほうは、オスを喜ばせ射精に導いたメスとしての満足感と同時に、自身の変態的欲求もかなえることができた喜びが混じり合ったような心からの笑顔でした。
二人の下半身へ目をやると、
男のペニスはまだ勃起していて、黒ずんだ亀頭がゆいなの愛液で濡れて、黒々と輝いていました。
ゆいなの股の間からは男の精子が溢れ出て、太ももまで垂れていました。
あのデブおじさんとの一件以来、ゆいなの行動はさらにエスカレートしています。SNSで知り合った男たちを次々と家やホテルに呼ぶようになり、ぼくは毎回撮影係として付き合う羽目になっています。ゆいなの貞操観念は相変わらずゼロで、年齢も体型も関係ありません。ぼくたちの住むアパートは大学近くの安いワンル…
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 甘えっ子になった美穂子にお願いされて、花菜ちゃんの処女を奪った・・・〜うれしい。あなたと、ひとつになれた・・・〜
- 庭先で乳房からその頂までを晒し続けた妻。
- シスコン(妹婚)♡エスカレーション・・・由美と扇風機
- 元彼女(新婚人妻)との関係③
- 保育園の無防備な若妻2
- 【続きの続き】【実話】巨乳メンヘラ童顔女子の梨沙を元彼から寝取った話
- ヤンキー巨乳妻は体で解決する3
- エロい雰囲気が我慢できなくて女友達とエッチしちゃった
- 菜々花との思い出(小6前編)
- 30代の俺が、バ先のJKに告白されてお泊りセックスした話
- 部活の帰りに、華子の家に誘われた
- 僕と愉快なパートさん 明るいSさん
- 非処女の美人妻には淫らな過去があるのでしょう
- 同級生地味子のデカ尻に欲情9〜禁欲生活明けレイプ編〜
- 彼氏の先輩のモノをフェラした後飲んであげた話
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
