体験談(約 6 分で読了)
泥酔しながら深夜徘徊して露出オナニーした話
投稿:2025-09-24 22:08:00
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はじめまして、風香といいます。21歳の女子大生です。中学生の頃から性欲が強くて、特に露出に憧れて何度も露出オナニーをしてます。今回は高1の時の話をします。高校1年生の梅雨の時期、警報が出るほどの大雨の日がありました。10時頃、私はムラムラしてスマホでツイッターの絵師さんの絵を見ていたのですが、ふ…
JDの風香です。部活の話が聞きたいとあったので、部活の後輩との話をします。高校2年生の頃の話です。私の所属していた剣道部は女子が多く、その上顧問もあまり顔を出さなかったので、だいぶ緩い部活でした。練習が終わると、更衣室で着替えながらよくみんなで話していました。おおらかな人が多いのか、割とみん…
JDの風香です。前回のお話が思ったよりも反響が大きいみたいでびっくりしてます。たくさん読んでくれてありがとうございます。今回は大学2年生の春のときの話です。また露出オナニーの話でごめんなさい…!
大学に進学して、一人暮らしを始めて1年、ついに20歳になりました。一人暮らしになったことで周りを気にする必要がなくなり、前よりもオナニーの頻度が増えて、ほぼ毎日してしまいます。バイブやローターも買ってしまいました。
20歳になったので、せっかくだからお酒を飲んでみようと思い、家に帰る前に缶チューハイを5本くらい買ってきました。金曜日だったので、酔い潰れても大丈夫だと考えてました。
「カシュッ!グビビ…」
「プハッ…」
少し散らかった部屋で、1人でグビグビお酒を飲んでいます。まだペースなんてわからないので、調子に乗って30分足らずで全部飲んでしまいました。
「はぁ…ん…あぇ…?」
飲み過ぎで頭が回らなくなってきました。お腹いっぱいで動けないので、ベッドで横になりました。
お酒で体が温まったのか、とんでもなく体が熱いです。普段家にいるときは、いつもノーブラにTシャツで下は履いたり履いてなかったりするのですが、その日は履いてました。
「んぁあつい…ぬぐ…むり…」
酔っ払ってうわごとのようにつぶやきながら、
「ガサゴソ…ブルンッ!」
Tシャツを脱いだ瞬間、ノーブラなのでおっぱいがこぼれてきます。
「ん…すずしくなぁい…」
ベッドの上を転がりながら言います。転がるたびにおっぱいがムニっと押されて気持ちいいです。どうしても熱いので、パンツも脱いでしまうことにしました。
「スーッ…ヒラッ…」
パンツを脱いで、部屋の中ですが、これで全裸です。フロント部分が透けているヒラヒラのパンツなので、脱いでもちっとも涼しくありません。元からスカスカです。
「ん〜うぁ…」
できるだけ涼しくなるために、ベッドに大の字になりました。そこまで広いベッドじゃないので、バランスを崩してベッドからこぼれ落ちてしまいました。
「いったぁ…あち…」
フラフラと起き上がって、床にあぐらで座りました。下を向くと、もさもさに生えた陰毛が見えます。伸び放題で、普段はパンツ越しでも透けて見えるほどです。
「あちゅ…ぼさぼさ…」
陰毛を手で撫でながらブツブツ言います。
「んぁ…これなかったらすずしい…?」
酔っ払った私はなんと、陰毛を剃ることにしました。立ち上がってお風呂場…ではなくなぜかベランダに出ました。少しでも涼しくなろうとしたのでしょうか。
「シャカシャカシャカシャカ…」
ベランダでM字開脚になり、クリームを陰毛に塗ります。腰を前にして体を曲げて、アナルが前に来るようにして、クリームをつけます。
「ジョリッ…ショリショリ…」
急に集中しだして、無言で陰毛を剃り始めました。みるみるうちにツルツルのおまんこになっていきます。ふっくらした大陰唇が見えて、黒ずみもなく、でも少しだけビラビラが飛び出てしまってます。
「んひぃ…んくっ…」
アナルの周りは産毛程度ですが、剃るときはくすぐったくて声が出てしまいます。
ベランダには水道があるのですが、膝のあたりくらいの低い位置に蛇口が付いているので、しゃがんで手を後ろについて、足を大きく開いておまんこを前に突き出すことで、なんとか蛇口の下におまんこがきました。
「キュッ…ジャー!」
「ひゃぁぁん!すごっ…!」
さすがに水道水は冷たいので、あつあつのおまんこがキュンと締まりました。泡も毛も流れて、ツルツルのパイパンまんこになりました。
「ひゃ…つめたい…」
急に冷えたおまんこを両手でさすります。毛がないので水もすぐ乾きました。
そのあとしばらくは、裸のまま寝そべって、スマホを見てました。しばらく写真フォルダを見ていると、前に撮った自分のオナニー動画が出てきました。
「んっ…あっ!お゛…お゛お゛…」
「んぁっ!イく!イきましゅ!」
「ビクン!プシュ…!」
四つん這いでおしりをヘコヘコさせながらイくのを見て、自分もオナニーすることにしました。
「あ…そとでできるかも…」
酔っ払っていたので、欲に負けて露出オナニーをすることに決めてしまいました。人に見られることはまるで考えていません。
とりあえずその辺にあったフード付きのパーカーとスカートを着ました。もちろんその下は全裸なので、パーカーのチャックを下ろせばおっぱいが、スカートがめくれるとおまんこが見えてしまいます。
「あ…つかっちゃえ…♡」
最近買ったリモコンローターを手に取りました。エロ漫画で見たことがある、外でローターをつけながら歩くやつをやってみようと思いました。ローターをポケットにいれて、外に出ました。
外は人通りはまばらですが、帰宅途中のサラリーマンがちらほらいました。途中人気のない駐車場に寄りました。ここからはローターを入れながら歩いてみます。
「クチュ…ヌルッ…」
もういじる必要もないほど膣内は濡れていました。車の陰に隠れて、しゃがんでみました。ヤンキー座りのようにすると、パイパンのおまんこがスースーします。
「いれちゃお…♡」
何度か入り口を擦った後、ゆっくりローターをいれていきます。
「ズブブ…ニュル…ミチッ…」
「んぉっ…やば…きもち…♡」
完全に中までローターが入りました。一本すじのおまんこから、ローターの紐が伸びています。せっかくなので立ち上がって、スイッチを入れることにしました。
「ヴヴヴヴヴ…」
「ひゃっ…んぁ…だめ…」
すぐに気持ちよさで内股になって、その場にしゃがみ込んでしまいました。半分くらいローターは抜けてしまいました。
もう一度ニュルリと奥まで押し込んで、なんとか立って歩き出しました。内股でモジモジしながら、フラフラ歩きます。ですが、このままではすぐに抜けてしまいそうです。
「あ…テープ…」
おまんこをテープで閉じれば抜けないと考えました。もうお店はやってないので、一旦家に帰って貼ることにしました。
「ヴヴヴヴヴ…」
「んんん…あぁっ…しゅごい…」
ローターの振動と恥ずかしさで、そろそろイきそうです。やっとのことでマンションのエントランスまで来ましたが、もう余裕がありません。
「あっ♡あっ♡あっ♡だめ…いぐぅ…まって…」
ヌルヌルと出てくるローターを手で押さえながら部屋に向かいます。階段を登るたびにおまんこがヒクヒクしてきます。しかし、間に合いませんでした。
「むり!むり!イく!い゛っ…んぁぁぁ!」
そのまま階段で限界がきて、外でイってしまいました。太ももがプルプルして、立つのがやっとです。
「いや…そと…」
声を抑えることができなかったので、喘ぎ声が我慢できませんでした。誰にも見つからないように急いで部屋に戻りました。
イった後もずっとおまんこの中にローターは入れっぱなしでしたが、ついにテープをつけたので、これで手で押さえる必要はありません。イったので顔は真っ赤ですが、また外に出ます。
イくのを我慢するために気を紛らわせながら外を歩きます。ローターは容赦なく振動しています。
5分くらい歩いていると、ローターの電源が切れてしまいました。普段から使っていて、充電を忘れていたようです。快感から解放されましたが、今度は刺激が物足りなくなってきました。
「どうしよ…もうぬぎたいかも…」
まだ酔いは残っているようで、歩いている間ずっとほんのり熱いです。脱いでしまえば涼しくなると思っていました。
露出できそうな場所はないか探し回ると、人気のない公園がありました。小さい公園なので、滑り台とトイレしかありません。
ムラムラしてどうしようもなかったので、トイレの裏の茂みに隠れて、服を脱ぐことにしました。
「ジー…」
パーカーを脱ぐとすぐにおっぱいが出てきます。パーカーの前を開けたまま、少し揉んでみます。
「ムニュ…ムニュ…」
「うぅん…はぁぁ…」
やっとオナニーができる興奮で、おっぱいを掴むだけで声が出てしまいます。パーカーを脱いで畳んで、半裸にスカートになりました。
「ヌチッ…グチュッ…」
テープを取るとすぐローターがこぼれ落ちました。スカートをめくると、パイパンまんこから愛液がどんどん出てきます。スカートを脱いで、やっと全裸になれました。
「クチュ…」
「んぁぁ!いぎっ…」
一気に指を膣内に入れてかき回します。自然とガニ股になり、無意識に腰が動いてしまいます。
しばらくいじっていると、公園の入り口にある車止めの柵が目に入りました。金属製でなめらか、しかも自分の腰くらいの高さなので、角オナがしたくなってしまい、びしょ濡れのおまんこを柵に乗せました。
「きゃ…つめた…くぅ…」
金属の冷たい食感で体が冷えます。このとき、お酒を大量に飲んでいたことを思い出すと、急に尿意が襲ってきました。
「あ、やば…トイレ…」
トイレに駆け込みますが、間違えて男子トイレの方に入ったようで、男性用の便器が並んでいます。
「んん…たちしょんする♡」
酔っていたのと興奮を求めるために、なんと立っておしっこをすることにしました。またガニ股になって、毛を剃ったおまんこを突き出します。うまく便器に入るように、両手でおまんこを引っ張ってくぱぁの状態にします。
「ツー…ジョボジョボジョボ…」
勢いよくおしっこが出ました。おまんこを開いていたので、おしっこが出る穴もくっきり見えました。
「はぁ…いいかも…♡」
ポタポタおしっこが垂れていくのを見て興奮したので、そのままの姿勢でおまんこをいじります。
「グチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!」
「あんっ!あっ!ひゃんっ!」
パイパンなので指が出たり入ったりするのがよく見えます。左手は乳首をいじってます。
「んっ!あ゛あっ!すき…!ぎもぢい…!」
「んぁ…しゅき…!しゅき!」
「イっ!イく!イきましゅ…!イく…!」
「んぁぁぁぁぁ!ああっ…」
最後は突き出していたおまんこを押さえて、おしりを突き出して前屈みになってイってしまいました。漏らしたみたいにおしっこか潮かわからない液が垂れてきます。
「え…きもちぃ…やば…」
イって冷静になってきました。便器の前に水たまりができてしまいました。置いてあったほうきでなんとか誤魔化しました。
よく考えたら家の鍵を持ってきていないので、鍵が開けっぱなしなことに気づきました。急いでパーカーとスカートを着て走ります。おっぱいはブルンブルン揺れるし、スカートも風でめくれておしりは丸見えだったと思います。
家に着いて鍵を閉めました。多分誰も入っていないはずです。安心して服を脱いで、部屋着に着替える前に寝てしまいました。寝返りをするたびにおまんこがぬるっとした感覚がします。
この日以来、歯止めが効かなくなるのでお酒は飲んでいません。
中、高、大と色々な露出オナニーをしてしまっているので、また読みたい人がいれば書こうと思います。
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(2020年05月28日)
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