官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
秘密のオーディション
投稿:2025-09-22 00:12:18
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第一幕:
私だけの秘密のオーディション
屈服の始まり
矢島雪乃、高校一年生。15歳の私に、退屈な毎日はあまりに重たかった。放課後、スマホで見つけた「新人モデルオーディション」の文字は、私にとって日常から抜け出すための小さな希望だった。ポニーテールに結んだ髪が揺れる。
指定されたホテルの部屋に足を踏み入れた瞬間、その希望は凍りついた。ドアには鍵がかけられ、正面には大きなビデオカメラが三脚に据えられている。カメラのレンズは、華奢で細身な私の全身を、余すことなく記録していた。
「自己紹介をお願いします」
声の主は、私の左右に座る二人の男性。
「高校…いち年生です。矢島雪乃です」
そう答える私の声は、ひどく震えていた。その間にも、二人の男性の手が、ゆっくりとスカートの中に滑り込んできた。戸惑いを隠せない私の表情は、目の前の大型モニターにWi-Fiで転送され、大きく映し出されていた。
恥ずかしくてカメラから目を逸らすと、「モデルが勝手にポーズとったらダメじゃん。みんな見てるんだから」と、隣の男性が冷たく咎めた。
「ごめんなさい……」
私が謝罪すると、その男性は罰を与えるかのように、私のセーラー服の胸元から手を差し入れた。
「雪乃はセックスしたことある?」
「おめこにちんぽ入れてもらった事ある?」
言葉に詰まる私に、男性は容赦なく言葉の暴力を浴びせる。
「まだです」
微かな声でそう呟くと、男性は満足そうに頷いた。
「ふーん。じゃあ雪乃のおめこ見てあげるよ。セーラー服脱いでごらん」
「仕方なく」私はスカートのジッパーに手をかける。スカートがするりと床に落ち、現れたのは、まだ幼い女子高生に似合う純白のパンティ。だがそれは、少しおめこ汁で湿っていた。
男性はそれに気づき、尋ねた。
「パンティ濡れてるんじゃないか?」
私は反射的に、濡れたパンティに手をかざして隠そうとした。
「モデルが勝手に隠したらダメじゃん」
その言葉に、私はおそるおそる手をよけた。
「いつからこうなってたの?雪乃ちゃん」
「自己紹介の時か……、らです」
私の身体は、すでにこの倒錯した状況に反応していた。
「次は上も脱ごうか?」
私は抵抗することなく、頷いた。
セーラー服を脱ぎ捨てると、上下お揃いのブラとパンティ姿になった。まださほど大きくはない、ティーンらしい若々しい乳房を包むのは、幼い肩紐の細いブラジャーだ。男性の一人が私の後ろに回り込むと、その肩紐に指をかけた。私の胸の鼓動は激しくなっていく。
「雪乃のおっぱい見てもいい?」
答えを待たずに、彼はブラのホックを外した。
「あっ!」
私の小さな抵抗は、無力な悲鳴となり消えた。ブラジャーが身体から外されると、高校生らしい小さな乳房が露わになった。後ろにいた男性は、その乳房を後ろからもみ上げ、もう一人の男性は、人差し指で私の乳首を擦り始めた。
「んっ……」
思わず小さな声が漏れた。男性の指が、敏感な蕾のような乳首を優しく、そして意地悪に転がす。胸の鼓動が激しくなり、身体の芯がぞわぞわと粟立つ。背後からもみ上げられる乳房の感触と、指先で弄ばれる乳首の感覚に、私はどうしていいかわからなかった。
やがて、指で乳首を擦っていた男性も私の乳房に舌を這わせて舐め始めた。
**「チュパッ!チュッ!ビチャ!」**と、イヤらしい音が静かな部屋に響き渡る。
二人の男性から両方の「モニター見てごらん」
男性は部屋に備え付けのモニターを見るよう雪乃に促した。そこには、恥じらいで感悶の表情を浮かべる彼女自身の姿があった。
「見ててごらん」
男性はそう言いながら雪乃の乳首に唇を這わせた。
雪乃は目を背けたいと身体が反応したが、なぜかモニターから目を離すことができなかった。乳首の敏感な感覚が快感に変わりつつあったからだ。自分が何をされているか見ていたい。そういう気持ちが芽生えていた。
もう一人の男性は「こっちもなめてあげる」
そう言うと、雪乃の空いていた乳首にも唇を近づけた。
**「チュパッ!チュッ!ビチャ!」**と、イヤらしい音が静かな部屋に響き渡る。
両方の乳首を舐められ、雪乃の下半身は熱くなっていった。
男性たちは、雪乃が快感で声を出さないことを知ると、やがて胸から離れてモニターを見ながら言った。
「自分の両手でおっぱいを掴んでみて」
男性は雪乃の腕を掴み、バストに誘導した。
「感じるところを見せつけるようにしてごらん」
雪乃は恐る恐る小さなバストを両手で包みこんだ。
「もっと強く揉んでごらん」
言われるがまま、雪乃は強く自らの胸を掴んだ。すると、二人の男性は左右から雪乃の乳首を摘み、カメラに見せつけた。
「きれいなピンク色した蕾のようだね」
雪乃はもう言われるがままになるだけだった。
「どうする?雪乃ちゃん。もう止めちゃう?」
男性たちは雪乃に下卑た笑いをみせつけ、聞いてきた。
乳首をつままれたまま、雪乃はどう答えていいかわからないでいた。
「してほしくないならしてほしくない。してほしいならしてください。言ってごらん」
雪乃はか細い声で、震えながら言葉を紡ぎ出した。
「してほしい、です」
そう答えた瞬間、二人の男性は勢いよく雪乃の乳首にむしゃぶりついた。もはやさっきの舐め方ではない。激しく舐められ、時には強く揉まれ。指で乳首を弾かれたり、抑えられたり。
「あぁ!あぁ!す、すごい!あぁ!だ、だめ!」
雪乃はその激しさに身体をよじった。
もはや雪乃のおっぱいは、男たちのモノになってしまっていた。を舐められ、私の下半身は熱くなっていった。
「モニター見てごらん」
男性は部屋に備え付けのモニターを見るよう雪乃に促した。そこには、恥じらいで感悶の表情を浮かべる彼女自身の姿があった。
「見ててごらん」
男性はそう言いながら雪乃の乳首に唇を這わせた。
雪乃は目を背けたいと身体が反応したが、なぜかモニターから目を離すことができなかった。乳首の敏感な感覚が快感に変わりつつあったからだ。自分が何をされているか見ていたい。そういう気持ちが芽生えていた。
もう一人の男性は「こっちもなめてあげる」
そう言うと、雪乃の空いていた乳首にも唇を近づけた。
**「チュパッ!チュッ!ビチャ!」**と、イヤらしい音が静かな部屋に響き渡る。
両方の乳首を舐められ、雪乃の下半身は熱くなっていった。
男性たちは、雪乃が快感で声を出さないことを知ると、やがて胸から離れてモニターを見ながら言った。
「自分の両手でおっぱいを掴んでみて」
男性は雪乃の腕を掴み、バストに誘導した。
「感じるところを見せつけるようにしてごらん」
雪乃は恐る恐る小さなバストを両手で包みこんだ。
「もっと強く揉んでごらん」
言われるがまま、雪乃は強く自らの胸を掴んだ。すると、二人の男性は左右から雪乃の乳首を摘み、カメラに見せつけた。
「きれいなピンク色した蕾のようだね」
雪乃はもう言われるがままになるだけだった。
「どうする?雪乃ちゃん。もう止めちゃう?」
男性たちは雪乃に下卑た笑いをみせつけ、聞いてきた。
乳首をつままれたまま、雪乃はどう答えていいかわからないでいた。
「してほしくないならしてほしくない。してほしいならしてください。言ってごらん」
雪乃はか細い声で、震えながら言葉を紡ぎ出した。
「してほしい、です」
そう答えた瞬間、二人の男性は勢いよく雪乃の乳首にむしゃぶりついた。もはやさっきの舐め方ではない。激しく舐められ、時には強く揉まれ。指で乳首を弾かれたり、抑えられたり。
「あぁ!あぁ!す、すごい!あぁ!だ、だめ!」
雪乃はその激しさに身体をよじった。
もはや雪乃のおっぱいは、男たちのモノになってしまっていた。
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